AI Terminal

MODULE: AI_ANALYST
Interactive Q&A, Risk Assessment, Summarization
MODULE: DATA_EXTRACT
Excel Export, XBRL Parsing, Table Digitization
MODULE: PEER_COMP
Sector Benchmarking, Sentiment Analysis
SYSTEM ACCESS LOCKED
Authenticate / Register Log In

DUSKIN CO.,LTD.

Quarterly Report Feb 13, 2018

Preview not available for this file type.

Download Source File

 第3四半期報告書_20180206101829

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 平成30年2月13日
【四半期会計期間】 第56期第3四半期(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日)
【会社名】 株式会社ダスキン
【英訳名】 DUSKIN CO., LTD.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 山 村 輝 治
【本店の所在の場所】 大阪府吹田市豊津町1番33号
【電話番号】 06(6387)3411(大代表)
【事務連絡者氏名】 取締役 内 藤 秀 幸
【最寄りの連絡場所】 大阪府吹田市豊津町1番33号
【電話番号】 06(6387)3411(大代表)
【事務連絡者氏名】 取締役 内 藤 秀 幸
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E04926 46650 株式会社ダスキン DUSKIN CO., LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2017-04-01 2017-12-31 Q3 2018-03-31 2016-04-01 2016-12-31 2017-03-31 1 false false false E04926-000 2017-04-01 2017-12-31 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E04926-000 2017-04-01 2017-12-31 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E04926-000 2017-04-01 2017-12-31 jpcrp_cor:OperatingSegmentsNotIncludedInReportableSegmentsAndOtherRevenueGeneratingBusinessActivitiesMember E04926-000 2017-04-01 2017-12-31 jpcrp040300-q3r_E04926-000:FoodGroupReportableSegmentsMember E04926-000 2017-04-01 2017-12-31 jpcrp040300-q3r_E04926-000:CleanCareGroupReportableSegmentsMember E04926-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E04926-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E04926-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp_cor:OperatingSegmentsNotIncludedInReportableSegmentsAndOtherRevenueGeneratingBusinessActivitiesMember E04926-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp040300-q3r_E04926-000:CleanCareGroupReportableSegmentsMember E04926-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp040300-q3r_E04926-000:FoodGroupReportableSegmentsMember E04926-000 2018-02-13 E04926-000 2016-04-01 2016-12-31 E04926-000 2017-03-31 E04926-000 2016-04-01 2017-03-31 E04926-000 2017-12-31 E04926-000 2017-10-01 2017-12-31 E04926-000 2017-04-01 2017-12-31 E04926-000 2016-12-31 E04926-000 2016-10-01 2016-12-31 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY

 第3四半期報告書_20180206101829

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

|     |     |     |     |     |
--- --- --- --- ---
回次 第55期

第3四半期連結

累計期間
第56期

第3四半期連結

累計期間
第55期
会計期間 自平成28年4月1日

至平成28年12月31日
自平成29年4月1日

至平成29年12月31日
自平成28年4月1日

至平成29年3月31日
売上高 (百万円) 123,676 122,970 161,880
経常利益 (百万円) 6,385 8,465 7,554
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 (百万円) 4,371 5,659 4,318
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 4,695 9,060 5,309
純資産額 (百万円) 143,234 148,991 142,108
総資産額 (百万円) 189,134 193,646 190,116
1株当たり四半期(当期)純利益金額 (円) 79.46 105.89 78.95
潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 (円) 105.89
自己資本比率 (%) 75.3 76.8 74.5
回次 第55期

第3四半期連結

会計期間
第56期

第3四半期連結

会計期間
--- --- --- ---
会計期間 自平成28年10月1日

至平成28年12月31日
自平成29年10月1日

至平成29年12月31日
--- --- --- ---
1株当たり四半期純利益金額 (円) 41.67 39.08

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含んでおりません。

3.第55期第3四半期連結累計期間及び第55期の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。  

2【事業の内容】

当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

 第3四半期報告書_20180206101829

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。

2【経営上の重要な契約等】

当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び当社の関係会社)が判断したものであります。

(1)業績の状況

当第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年12月31日、以下「当第3四半期」)の我が国経済は、好調な企業収益を背景に、設備投資、個人消費は緩やかながらも拡大傾向にあり、総じて回復基調で推移しました。雇用情勢、所得環境の改善が継続し、先行きの景気回復も期待されるものの、海外政治情勢の不安定さや地政学的リスクの高まり等の不安要因も内在する不透明感が高い状態が続いております。

そのような環境の中、「中期経営方針2015」最終年度を迎えている当社は、業績を回復させ再び成長軌道に乗せるための施策実行に注力しております。クリーン・ケアグループでは、お客様との接点強化の各種取り組み、有職主婦・高齢世帯の増加に対応して簡単・効率的な掃除方法の提案とニーズが高まる役務提供サービスの強化等に取り組み、フードグループにおいては、「いいことあるぞ Mister Donut」のブランドスローガンの下でミスタードーナツブランド再構築とその他フード事業の育成に注力しております。

当第3四半期の業績は、クリーン・ケアグループが増収となった一方フードグループは減収となり、連結売上高は前年同期から7億5百万円(0.6%)減少し1,229億70百万円となりました。一方利益面につきましては、減収影響はあったものの、レンタル製品投入の減少等により売上原価が減少したことに加え、減価償却費、退職給付費用等の経費も減少したことで増益となり、連結営業利益は前年同期から20億79百万円(40.5%)増加し72億12百万円、連結経常利益も20億79百万円(32.6%)増加し84億65百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期から12億88百万円(29.5%)増加し56億59百万円となりました。

(単位:百万円)
前第3四半期

(平成29年3月期第3四半期)
当第3四半期

(平成30年3月期第3四半期)
増 減
増減率 (%)
連結売上高 123,676 122,970 △705 △0.6
連結営業利益 5,132 7,212 2,079 40.5
連結経常利益 6,385 8,465 2,079 32.6
親会社株主に帰属する

四半期純利益
4,371 5,659 1,288 29.5

<セグメント毎の状況>

セグメント別売上高 (単位:百万円)
前第3四半期

(平成29年3月期第3四半期)
当第3四半期

(平成30年3月期第3四半期)
増 減
増減率 (%)
クリーン・ケアグループ 85,169 86,124 954 1.1
フードグループ 30,805 28,313 △2,492 △8.1
その他 9,921 10,746 824 8.3
小計 125,897 125,183 △713 △0.6
セグメント間取引消去 △2,221 △2,213 7
連結売上高 123,676 122,970 △705 △0.6

※各セグメントの売上高には、セグメント間の内部売上高を含んでおります。

セグメント別営業利益又は営業損失(△) (単位:百万円)
前第3四半期

(平成29年3月期第3四半期)
当第3四半期

(平成30年3月期第3四半期)
増 減
増減率 (%)
クリーン・ケアグループ 10,614 11,868 1,254 11.8
フードグループ △510 243 753
その他 145 197 51 35.7
小計 10,249 12,309 2,060 20.1
セグメント間取引消去

及び全社費用
△5,116 △5,097 19
連結営業利益 5,132 7,212 2,079 40.5

※各セグメントの営業利益又は営業損失には、セグメント間の取引を含んでおります。

①クリーン・ケアグループ

クリーン・ケアグループの売上高は、前年同期から9億54百万円(1.1%)増加し861億24百万円となりました。利益面につきましても、増収に伴う粗利の増加に加え、スタイルクリーナー等レンタル製品投入減少等による売上原価の減少及び販売促進費等の経費減少により、営業利益は前年同期に比べ12億54百万円(11.8%)増加し118億68百万円となりました。

家庭向けダストコントロール商品の売上高は、レンジフードフィルター等、売上が減少した商品もありましたが、販売に注力している「おそうじベーシック3」(フロアモップ「LaLa」 、ハンディモップ「shushu」 、「スタイルクリーナー」のセット商品)の売上増加、顧客接点獲得のために積極的に販売している台所用スポンジの売上貢献に加え、当期の期初から全国でのレンタルを開始した「ロボットクリーナーSiRo」や11月に発売した羽毛布団等の寝具売上も寄与し、全体では前年同期を上回りました。

事業所向けダストコントロール商品につきましては、機能性が高い屋内専用オーダーメイドマット「インサイド」、「うす型吸塵吸水マット」等が引き続き順調に推移する一方、その他のマット売上が減少し、主力であるマット商品は全体では前年同期並みの売上となりました。また、化粧室関連商品やウォーターサーバー本体の売上が減少したものの、前期1月の中型に加え、11月には小型を発売した空間清浄機「クリア空感」の売上が寄与したこと等で、事業所向け全体の売上高は前年同期を上回りました。

役務提供サービスにつきましては、「ホームリペア(壁や床の補修サービス)」を当期より本格導入した他、「サービスマスター(プロのお掃除サービス)」「メリーメイド(家事代行サービス)」「ターミニックス(害虫獣の駆除と予防管理)」「トータルグリーン(緑と花のお手入れサービス)」、いずれもお客様売上が増加し、ロイヤルティ収入が増加しました。更に、サービス時に使用する資器材等のフランチャイズ加盟店向け売上も増加し、役務提供サービス全体の売上高は前年同期を上回る結果となりました。

クリーン・ケアグループのその他の事業につきましては、レントオール事業(日用品・イベント用品等のレンタル)、ユニフォーム関連事業、化粧品関連事業、ホームインステッド事業(高齢者向け生活支援サービス)、いずれも順調に推移しました。

②フードグループ

フードグループの売上高は、ミスタードーナツのお客様売上減少を主因に、ロイヤルティ収入、加盟店への原材料売上共に減少した結果、前年同期から24億92百万円(8.1%)減少し283億13百万円となりました。前年同期は損失計上となった利益面につきましては、減収に伴う粗利の減少があったものの、減価償却費や配送費、退職給付費用等の経費減少の結果、前年同期から7億53百万円増加し、2億43百万円の営業利益を計上しました。(前年同期は5億10百万円の営業損失)

当期のミスタードーナツは、最高水準の素材と技術を持つブランドと共同開発した商品で、お客様へ最高のおいしさ・価値とワクワクする気持ちを提供する「misdo meets」を展開しており、株式会社祇園辻利、株式会社ソラノイロ、ハウス食品株式会社、株式会社タニタ、各社との共同開発商品を発売しました。またライフスタイルの変化と共に多様化する「食」へのニーズに対応して、朝食やブランチ、ランチタイムなどおやつの時間帯以外でも楽しんでいただけるブランドへの進化を目指して、「ミスドゴハン」をキーワードにした軽食事メニューを11月に新たに導入し、概ね順調に推移しております。更に、8月、12月のKDDI株式会社「三太郎の日」キャンペーンへの参加等、新規顧客につながる他企業とのタイアップ企画にも積極的に取り組んでおり、お客様から好評を得ております。しかしながら、不採算店舗のクローズに伴う稼働店舗数の減少影響が大きく、第3四半期の全店お客様売上は前年同期を下回る結果となりました。

その他のフード事業につきましては、とんかつレストラン「かつアンドかつ」は好調を維持しておりますが、「カフェデュモンド」、「パイフェイス」(パイ専門店)、「ザ・シフォン&スプーン」(シフォンケーキ専門店)、「ベーカリーファクトリー」(大型ベーカリーショップ)は減収、また、どんぶり専門店「ザ・どん」等を展開していた連結子会社株式会社どんの全株式を前期中に株式会社フジオフードシステムに譲渡した影響もあって、その他のフード事業全体の売上は前年同期を下回りました。

③その他

その他の売上高は、リース及び保険代理業を手掛けるダスキン共益株式会社は、大口顧客の契約が再リースとなったこと等で減収、病院施設のマネジメントサービスの株式会社ダスキンヘルスケアは、顧客数の増加により増収となりました。海外につきましては、事業所向け売上が順調に推移した楽清(上海)清潔用具租賃有限公司が増収となった他、台湾向けミスタードーナツ原材料やペーパータオルの取扱量が増加した楽清香港有限公司(原材料及び資器材の調達)も増収となりました。また、前期子会社化したBig Appleグループ(マレーシア最大のドーナツチェーン)の売上も計上され、海外全体でも増収となりました。その結果、その他全体の売上高は前年同期から8億24百万円(8.3%)増加し107億46百万円となりました。営業利益につきましては、ダスキン共益株式会社が減収に伴い減益、株式会社ダスキンヘルスケアは人員募集経費等の増加により減益となったものの、海外事業における営業損失が減少したこと等により、その他全体の営業利益は前年同期から51百万円(35.7%)増加し1億97百万円となりました。

なお海外お客様売上は、クリーン・ケア事業につきましては、台湾、中国(上海)は前年同期を上回りましたが、韓国は前年同期を下回りました。ドーナツ事業につきましては、Big Appleグループの売上が計上されたマレーシアは増加し、加えて、台湾、インドネシアも順調に推移しておりますが、中国(上海)、タイ、フィリピンは減少しました。

なお、上記の金額には、消費税等は含まれておりません。

(2)財政状態に関する説明

当第3四半期連結会計期間末における総資産残高は、1,936億46百万円となりました。前連結会計年度末(以下「前期末」という)と比較して35億29百万円増加しております。その要因は、有価証券が53億89百万円、投資有価証券が20億49百万円増加したことに対し、現金及び預金が36億53百万円減少したこと等であります。

負債残高は446億54百万円となり、前期末と比較して33億53百万円減少しております。その要因は、未払法人税等が14億94百万円、賞与引当金が13億77百万円減少したこと等であります。

純資産残高は1,489億91百万円となり、前期末と比較して68億82百万円増加しております。その要因は、利益剰余金が35億21百万円、その他有価証券評価差額金が30億67百万円増加したこと等であります。

(3)経営方針・経営戦略等

当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。

(4)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。

(5)研究開発活動

当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億81百万円であります。

なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(6)主要な設備

当第3四半期連結累計期間末における新たな計画は、次のとおりであります。

大規模改修

提出会社

事業所名 所在地 セグメントの

名称
設備の内容 投資予定金額(百万円) 資金調達

方法
着手及び完了予定年月 完成後の

増加能力
--- --- --- --- --- --- --- --- --- ---
総額 既支払額 着手 完了
--- --- --- --- --- --- --- --- --- ---
ミスタードー

ナツ事業本部
大阪府

吹田市
フード

グループ
店舗システム

2019構築
1,200 122 自己資金 平成29年

3月
平成31年

6月
(注)1

(注)1.販売又は生産能力に重要な影響はありません。

2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。

前連結会計年度末において計画中であった主要な設備の新設、休止、大規模改装、除却、売却等について

当第3四半期連結累計期間に著しい変更があったものは、次のとおりであります。

大規模改修

提出会社

事業所名 所在地 セグメントの

名称
設備の内容 投資予定金額(百万円) 資金調達

方法
着手及び完了予定年月 完成後の

増加能力
--- --- --- --- --- --- --- --- --- ---
総額 既支払額 着手 完了
--- --- --- --- --- --- --- --- --- ---
ミスタードーナツ店舗 全国

各店舗
フード

グループ
新コンセプト店舗への改装及び出店

(第56期)
1,000 636 自己資金 平成29年

4月
平成30年

3月
(注)1

(注)1.販売又は生産能力に重要な影響はありません。

2.上記の金額には消費税等は含まれておりません。

3.投資予定金額を変更しております。

なお、前連結会計年度に計画した主要な設備の新設の東日本マザーセンター建設については、経済状況を鑑み

て、設備投資計画の見直しを行った結果、実施時期について再検討を行うこととしたため、主要な設備の新設等

から除外しました。実施時期については引き続き検討をしてまいります。

その他、前連結会計年度末に計画中であった大規模改修、除却等について、重要な変更はありません。  

 第3四半期報告書_20180206101829

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
--- ---
普通株式 200,000,000
200,000,000
②【発行済株式】
種類 第3四半期会計期間末現在

発行数(株)

(平成29年12月31日)
提出日現在発行数(株)

(平成30年2月13日)
上場金融商品取引所名

又は登録認可金融商品

取引業協会名
内容
--- --- --- --- ---
普通株式 55,194,823 55,194,823 東京証券取引所

市場第一部
権利内容に何ら限定のない当社における標準の株式であり、単元株式数は100株であります。
55,194,823 55,194,823

(2)【新株予約権等の状況】

該当事項はありません。

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 

(4)【ライツプランの内容】

該当事項はありません。 

(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式

総数増減数

(株)
発行済株式

総数残高

(株)
資本金増減額

(百万円)
資本金残高

(百万円)
資本準備金

増減額

(百万円)
資本準備金

残高

(百万円)
--- --- --- --- --- --- ---
平成29年10月1日~

平成29年12月31日
55,194,823 11,352 1,090

(6)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(7)【議決権の状況】

当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成29年9月30日)に基づく株主名簿による記載を行っております。 

①【発行済株式】
平成29年9月30日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
--- --- --- --- ---
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)
普通株式 1,749,800
完全議決権株式(その他) 普通株式 53,375,800 533,758
単元未満株式 普通株式 69,223
発行済株式総数 55,194,823
総株主の議決権 533,758
②【自己株式等】
平成29年9月30日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義

所有株式数(株)
他人名義

所有株式数(株)
所有株式数の

合計(株)
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)
--- --- --- --- --- ---
(自己保有株式)

株式会社ダスキン
大阪府吹田市豊津町1番33号 1,749,800 1,749,800 3.17
1,749,800 1,749,800 3.17

(注)平成29年12月31日現在で保有している自己株式は、1,750,127株(発行済株式総数の3.17%)であります。 

2【役員の状況】

前事業年度の有価証券報告書の提出日後、当四半期累計期間において、役員の異動はありません。

 第3四半期報告書_20180206101829

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(平成29年10月1日から平成29年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

(単位:百万円)
前連結会計年度

(平成29年3月31日)
当第3四半期連結会計期間

(平成29年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 21,200 17,547
受取手形及び売掛金 9,887 11,054
リース債権及びリース投資資産 1,359 1,365
有価証券 16,018 21,408
商品及び製品 7,388 7,407
仕掛品 157 180
原材料及び貯蔵品 1,557 1,445
繰延税金資産 1,719 1,412
その他 2,766 4,175
貸倒引当金 △34 △38
流動資産合計 62,021 65,958
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物 44,157 44,143
減価償却累計額 △26,388 △26,726
建物及び構築物(純額) 17,769 17,416
機械装置及び運搬具 24,880 25,230
減価償却累計額 △18,134 △18,484
機械装置及び運搬具(純額) 6,745 6,745
土地 23,628 23,504
建設仮勘定 241 120
その他 11,903 12,388
減価償却累計額 △8,955 △9,470
その他(純額) 2,948 2,917
有形固定資産合計 51,334 50,705
無形固定資産
のれん 793 703
その他 6,825 7,049
無形固定資産合計 7,618 7,752
投資その他の資産
投資有価証券 58,979 61,028
長期貸付金 5 3
繰延税金資産 2,263 825
差入保証金 6,304 6,072
その他 1,616 1,328
貸倒引当金 △27 △29
投資その他の資産合計 69,142 69,229
固定資産合計 128,095 127,687
資産合計 190,116 193,646
(単位:百万円)
前連結会計年度

(平成29年3月31日)
当第3四半期連結会計期間

(平成29年12月31日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 6,836 6,837
短期借入金 78 168
1年内返済予定の長期借入金 10 2
未払法人税等 2,337 842
賞与引当金 3,255 1,877
資産除去債務 12 56
未払金 7,583 6,475
レンタル品預り保証金 9,421 9,771
その他 5,069 4,608
流動負債合計 34,603 30,641
固定負債
退職給付に係る負債 11,901 12,606
資産除去債務 616 577
長期預り保証金 812 798
長期未払金 74 23
その他 0 7
固定負債合計 13,403 14,013
負債合計 48,007 44,654
純資産の部
株主資本
資本金 11,352 11,352
資本剰余金 11,086 11,087
利益剰余金 117,332 120,854
自己株式 △3,568 △3,570
株主資本合計 136,203 139,723
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 7,754 10,822
繰延ヘッジ損益 4
為替換算調整勘定 △120 △104
退職給付に係る調整累計額 △2,113 △1,785
その他の包括利益累計額合計 5,521 8,936
新株予約権 6
非支配株主持分 384 324
純資産合計 142,108 148,991
負債純資産合計 190,116 193,646

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間

(自 平成28年4月1日

 至 平成28年12月31日)
当第3四半期連結累計期間

(自 平成29年4月1日

 至 平成29年12月31日)
売上高 123,676 122,970
売上原価 68,529 67,372
売上総利益 55,146 55,598
販売費及び一般管理費 50,013 48,385
営業利益 5,132 7,212
営業外収益
受取利息 312 261
受取配当金 295 309
設備賃貸料 129 113
受取手数料 165 146
持分法による投資利益 129 183
雑収入 513 406
営業外収益合計 1,547 1,420
営業外費用
支払利息 0 5
設備賃貸費用 24 41
支払補償費 36 30
解約違約金 90 26
自己株式取得費用 60
雑損失 83 63
営業外費用合計 294 167
経常利益 6,385 8,465
特別利益
固定資産売却益 0 31
投資有価証券清算益 114
関係会社株式売却益 24
その他 7 5
特別利益合計 147 36
特別損失
固定資産売却損 21 93
固定資産廃棄損 125 84
減損損失 83 115
災害による損失 174 0
その他 8 5
特別損失合計 412 299
税金等調整前四半期純利益 6,120 8,202
法人税等 1,749 2,557
四半期純利益 4,370 5,644
非支配株主に帰属する四半期純損失(△) △0 △14
親会社株主に帰属する四半期純利益 4,371 5,659
【四半期連結包括利益計算書】
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間

(自 平成28年4月1日

 至 平成28年12月31日)
当第3四半期連結累計期間

(自 平成29年4月1日

 至 平成29年12月31日)
四半期純利益 4,370 5,644
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △173 3,067
繰延ヘッジ損益 18 4
為替換算調整勘定 △186 △9
退職給付に係る調整額 795 317
持分法適用会社に対する持分相当額 △129 35
その他の包括利益合計 324 3,415
四半期包括利益 4,695 9,060
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 4,757 9,074
非支配株主に係る四半期包括利益 △61 △14

【注記事項】

(四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

(税金費用の計算)

連結子会社の税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 

(四半期連結貸借対照表関係)

偶発債務

連結会社以外の会社の金融機関からの借入に対して、債務保証を行っております。

(債務保証)

前連結会計年度

(平成29年3月31日)
当第3四半期連結会計期間

(平成29年12月31日)
--- --- --- --- --- ---
ミスタードーナツ加盟店 ミスタードーナツ加盟店
(事業者融資保証) (事業者融資保証)
タイホウフーズ㈱ 52百万円 ㈱都筑 90百万円
㈱バザール 52 ㈱東京多摩フードサービス 60
㈱都筑 50 ㈱おりじん 55
その他 4件 46 その他 5件 166
協力工場 協力工場
(協栄工場融資保証) (協栄工場融資保証)
㈱アイエムコーポレーション 20 ㈱アイエムコーポレーション 12
㈱アスカム 5 ㈱アスカム 4
㈱道協 5 ㈱道協 4
㈱モリチクリーニング 4 ㈱モリチクリーニング 2
当社従業員 29件 31 当社従業員 24件 29
(厚生貸付保証) (厚生貸付保証)
合計 268 合計 426
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

前第3四半期連結累計期間

(自  平成28年4月1日

至  平成28年12月31日)
当第3四半期連結累計期間

(自  平成29年4月1日

至  平成29年12月31日)
--- --- ---
減価償却費 5,217百万円 4,703百万円
のれんの償却額 167 150
(株主資本等関係)

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)

1.配当金支払額

(決議) 株式の種類 配当金の総額

(百万円)
1株当たり

配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
--- --- --- --- --- --- ---
平成28年6月24日

定時株主総会
普通株式 1,110 20 平成28年3月31日 平成28年6月27日 利益剰余金
平成28年10月31日取締役会 普通株式 1,093 20 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金

2.株主資本の金額の著しい変動

当第3四半期連結会計期間末の株主資本は、前連結会計年度末比735百万円減少しております。

これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴う利益剰余金4,371百万円の増加と、配当による利益剰余金2,204百万円の減少、自己株式2,902百万円の増加によります。

当社は、平成28年7月29日付の取締役会決議に基づき、自己株式1,500,000株を2,901百万円にて市場から取得しております。 

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)

1.配当金支払額

(決議) 株式の種類 配当金の総額

(百万円)
1株当たり

配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
--- --- --- --- --- --- ---
平成29年6月22日

定時株主総会
普通株式 1,068 20 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金
平成29年10月31日取締役会 普通株式 1,068 20 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金
(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)
クリーン・ケアグループ フード

  グループ
その他

(注1)
調整額

(注2)
四半期連結

損益計算書

計上額

(注3)
売上高
外部顧客への売上高 84,580 30,796 8,299 123,676 123,676
セグメント間の内部売上高

又は振替高
589 9 1,622 2,221 △2,221
85,169 30,805 9,921 125,897 △2,221 123,676
セグメント利益又は損失(△) 10,614 △510 145 10,249 △5,116 5,132

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,116百万円には、セグメント間取引消去56百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△5,173百万円が含まれております。

3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

(のれんの金額の重要な変動)

「クリーン・ケアグループ」において、事業譲受により株式会社ダスキン八代に142百万円、株式会社ダスキン鹿児島に145百万円ののれんが当第3四半期連結累計期間で発生しております。

なお、のれんの当第3四半期連結累計期間の償却額及び当第3四半期連結会計期間末の残高は以下のとおりであります。

(単位:百万円)
クリーン・ケア

グループ
フード

グループ
その他 全社・消去 合計
--- --- --- --- --- --- ---
当第3四半期連結累計期間償却額 158 9 167
当第3四半期連結会計期間末残高 (注) 607 39 647

(注)当第3四半期連結会計期間末残高の主な内容は、当社及び連結子会社が複数の加盟店から事業譲受した際に発生したのれん残高607百万円(クリーン・ケアグループ)、39百万円(フードグループ)であります。

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:百万円)
クリーン・ケアグループ フード

  グループ
その他

(注1)
調整額

(注2)
四半期連結

損益計算書

計上額

(注3)
売上高
外部顧客への売上高 85,577 28,305 9,086 122,970 122,970
セグメント間の内部売上高

又は振替高
546 7 1,659 2,213 △2,213
86,124 28,313 10,746 125,183 △2,213 122,970
セグメント利益又は損失(△) 11,868 243 197 12,309 △5,097 7,212

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、事務用機器及び車両のリース、保険代理業、病院のマネジメントサービス及び海外事業等を含んでおります。

2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△5,097百万円には、セグメント間取引消去47百万円、各報告セグメントに配賦していない全社費用△5,145百万円が含まれております。

3.セグメント利益又は損失(△)は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

(固定資産に係る重要な減損損失)

該当事項はありません。

(のれんの金額の重要な変動)

該当事項はありません。

なお、のれんの当第3四半期連結累計期間の償却額及び当第3四半期連結会計期間末の残高は以下のとおりであります。

(単位:百万円)
クリーン・ケア

グループ
フード

グループ
その他 全社・消去 合計
--- --- --- --- --- --- ---
当第3四半期連結累計期間償却額 133 16 150
当第3四半期連結会計期間末残高 (注) 499 203 703

(注)当第3四半期連結会計期間末残高の主な内容は、当社及び連結子会社が複数の加盟店から事業譲受した際に発生したのれん残高499百万円(クリーン・ケアグループ)、平成29年2月に取得したBig Apple Worldwide Holdings Sdn.Bhd.ののれん残高203百万円(その他)であります。

(重要な負ののれん発生益)

該当事項はありません。 

(企業結合等関係)

共通支配下の取引等

(楽清(上海)清潔用具租賃有限公司の株式取得)

1.取引の概要

(1)結合当事企業の名称及びその事業内容

結合当事企業の名称:楽清(上海)清潔用具租賃有限公司(当社の連結子会社)

事業の内容:ダストコントロール商品の賃貸及び販売

(2)企業結合日

平成29年11月10日

(3)企業結合の法的形式

非支配株主からの株式取得

(4)結合後企業の名称

変更ありません。

(5)その他取引の概要に関する事項

非支配株主からの事業撤退の申入れ並びに更なる意思決定の迅速化に資するべく、当社の連結子会社である楽清香港有限公司は、楽清(上海)清潔用具租賃有限公司の株式の8.75%を追加取得し完全子会社といたしました。

2.実施した会計処理の概要

「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引等のうち、非支配株主との取引として処理しております。

3.子会社株式の追加取得に関する事項

・被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳

取得の対価 現金 9百万円
取得原価 9百万円
(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第3四半期連結累計期間

(自 平成28年4月1日

至 平成28年12月31日)
当第3四半期連結累計期間

(自 平成29年4月1日

至 平成29年12月31日)
--- --- ---
(1)1株当たり四半期純利益金額 79円46銭 105円89銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) 4,371 5,659
普通株主に帰属しない金額(百万円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期

純利益金額(百万円)
4,371 5,659
普通株式の期中平均株式数(千株) 55,007 53,445
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 105円89銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)
普通株式増加数(千株) 0
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 

2【その他】

平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。

(イ)配当金の総額………………………………………1,068百万円

(ロ)1株当たりの金額…………………………………20円

(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月4日

(注)  平成29年9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行っております。 

 第3四半期報告書_20180206101829

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

Talk to a Data Expert

Have a question? We'll get back to you promptly.