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Media Five Co.

Quarterly Report Oct 13, 2023

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 第1四半期報告書_20231010112930

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 福岡財務支局長
【提出日】 2023年10月13日
【四半期会計期間】 第28期第1四半期(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)
【会社名】 メディアファイブ株式会社
【英訳名】 Media Five Co.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 河野 活
【本店の所在の場所】 福岡県福岡市中央区薬院一丁目1番1号
【電話番号】 092-762-0555
【事務連絡者氏名】 管理本部長 川上 隆幸
【最寄りの連絡場所】 福岡県福岡市中央区薬院一丁目1番1号
【電話番号】 092-762-0555
【事務連絡者氏名】 管理本部長 川上 隆幸
【縦覧に供する場所】 証券会員制法人福岡証券取引所

(福岡市中央区天神二丁目14番2号)

E05641 38240 メディアファイブ株式会社 Media Five Co. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2023-06-01 2023-08-31 Q1 2024-05-31 2022-06-01 2022-08-31 2023-05-31 1 false false false E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E05641-000 2023-08-31 jpcrp_cor:Row1Member E05641-000 2023-06-01 2023-08-31 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E05641-000 2022-06-01 2022-08-31 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E05641-000 2023-10-13 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember E05641-000 2023-10-13 E05641-000 2023-08-31 E05641-000 2023-06-01 2023-08-31 E05641-000 2022-08-31 E05641-000 2022-06-01 2022-08-31 E05641-000 2023-05-31 E05641-000 2022-06-01 2023-05-31 E05641-000 2022-06-01 2022-08-31 jpcrp040300-q1r_E05641-000:SESDivisionReportableSegmentsMember E05641-000 2022-06-01 2022-08-31 jpcrp040300-q1r_E05641-000:SolutionDivisionReportableSegmentsMember E05641-000 2022-06-01 2022-08-31 jpcrp040300-q1r_E05641-000:ConstructionDivisionReportableSegmentsMember E05641-000 2023-06-01 2023-08-31 jpcrp040300-q1r_E05641-000:SESDivisionReportableSegmentsMember E05641-000 2023-06-01 2023-08-31 jpcrp040300-q1r_E05641-000:SolutionDivisionReportableSegmentsMember E05641-000 2023-06-01 2023-08-31 jpcrp040300-q1r_E05641-000:ConstructionDivisionReportableSegmentsMember iso4217:JPY xbrli:shares iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure

 第1四半期報告書_20231010112930

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

|     |     |     |     |     |

| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第27期

第1四半期

連結累計期間 | 第28期

第1四半期

連結累計期間 | 第27期 |
| 会計期間 | | 自2022年6月1日

至2022年8月31日 | 自2023年6月1日

至2023年8月31日 | 自2022年6月1日

至2023年5月31日 |
| 売上高 | (千円) | 433,383 | 480,897 | 1,747,502 |
| 経常利益又は経常損失(△) | (千円) | △12,059 | 13,000 | 17,064 |
| 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) | (千円) | △12,543 | 9,455 | 8,467 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | △12,543 | 9,455 | 8,467 |
| 純資産額 | (千円) | 335,016 | 365,777 | 356,182 |
| 総資産額 | (千円) | 672,079 | 694,844 | 712,686 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失(△) | (円) | △13.34 | 10.06 | 9.01 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | - | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 49.8 | 52.6 | 50.0 |

(注)1 当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 

2【事業の内容】

当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 

 第1四半期報告書_20231010112930

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。

(1)経営成績の状況

当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の法的位置づけが5類へと移行されたものの、ウクライナ情勢の長期化やエネルギー価格の高騰、円安進行による物価上昇など、先行きが不透明な状態が続いております。しかしながら、企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)に対する投資需要は継続しており、社会全体としてIT活用の流れが一層増加し、当社が属する情報サービス業界においては、慢性的にIT人材が不足している状況にあります。

このような環境の中、当社グループでは、人材確保・育成のための先行投資としてITエンジニア育成研修を拡大し、未経験者や新規学卒者を積極的に採用し、育成に注力しております。また、技術力の向上、ワークライフバランスの向上を図ることで、優秀な人材の囲い込みを図っております。加えて子育て世代の両立支援をはじめ、誰もが働きやすい職場づくりの一環として「メディアファイブ保育園薬院」の運営も行っており、地域貢献度の向上にも寄与しております。

主要事業であるSES事業は、ITエンジニアの需要が高まっていることを背景として、新規取引先の獲得及び既存取引先における契約単価交渉を行ってまいりました。

ソリューション事業は、前連結会計年度に引き続き、安定的にシステム開発案件を受注しております。引き続き、中小企業のITを支援する「OFFICE DOCTOR」サービスを軸にワンストップ型ソリューション提案を推し進めております。

工事関連事業は、内装工事等の案件を手掛けております。

以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高480,897千円(前年同四半期は433,383千円)、売上総利益175,618千円(同145,406千円)、営業利益13,542千円(同9,348千円の営業損失)、経常利益13,000千円(同12,059千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,455千円(同12,543千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。

セグメント別の状況は次のとおりであります。(各セグメントの売上高は、セグメント間の内部売上高を含んでおります。)

①SES事業

主要事業であるSES事業は、高度IT人材の育成、技術力向上に注力するとともに、取引先への契約単価交渉や戦略的な配置転換等を行ってまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は381,100千円(前年同四半期は393,344千円)、セグメント利益は100,125千円(同73,743千円)となりました。

②ソリューション事業

ソリューション事業は、前連結会計年度に引き続き、中規模・小規模のシステム開発案件の受注、中小企業のITを支援する比較的ライトな「OFFICE DOCTOR」サービスの提供を安定的に行っております。また、今後の業容拡大を目指し営業活動に注力してまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は65,931千円(同13,558千円)、セグメント利益は22,317千円(同4,628千円のセグメント損失)となりました。

③工事関連事業

工事関連事業は、福岡県の各種テナント・賃貸ビル等の内装工事・外装工事を中心に事業を行っております。当第1四半期連結累計期間は、既存先への提案型営業を強化してまいりました。その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は34,395千円(同26,998千円)、セグメント損失は679千円(同704千円のセグメント利益)となりました。

(2)財政状態に関する説明

資産・負債・純資産の状況

(資産)

当第1四半期連結会計期間末の資産合計は694,844千円(前連結会計年度末は712,686千円)、うち流動資産568,404千円(同582,523千円)、固定資産126,439千円(同130,162千円)となりました。

その主な内訳は、流動資産については現金及び預金356,831千円(同364,457千円)、売掛金176,294千円(同185,184千円)、仕掛品14,735千円(同11,206千円)等であります。固定資産については、有形固定資産8,385千円(同7,313千円)、無形固定資産9,669千円(同10,266千円)、保険積立金17,754千円(同17,754千円)、敷金及び保証金43,930千円(同44,275千円)、繰延税金資産35,092千円(同38,193千円)等であります。

(負債)

当第1四半期連結会計期間末の負債合計は329,066千円(同356,504千円)、うち流動負債210,266千円(同233,024千円)、固定負債118,800千円(同123,480千円)となりました。

その主な内訳は、流動負債については短期借入金15,000千円(同15,000千円)、未払金15,832千円(同20,230千円)、未払費用27,411千円(同114,701千円)、未払消費税等35,607千円(同19,583千円)、賞与引当金44,290千円(前連結会計年度末の計上なし)、預り金22,161千円(同20,538千円)等であります。固定負債については、長期借入金118,800千円(同123,480千円)であります。

(純資産)

当第1四半期連結会計期間末の純資産合計は365,777千円(同356,182千円)となりました。

(3)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。

(4)研究開発活動

該当事項はありません。 

3【経営上の重要な契約等】

当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 

 第1四半期報告書_20231010112930

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 2,000,000
2,000,000
②【発行済株式】
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)

(2023年8月31日)
提出日現在発行数(株)

(2023年10月13日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容
普通株式 986,000 986,000 福岡証券取引所

(Q-Board市場)
単元株式数

100株
986,000 986,000

(2)【新株予約権等の状況】

①【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 

②【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 

(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式総数増減数

(株)
発行済株式総数残高(株) 資本金増減額(千円) 資本金残高(千円) 資本準備金増減額(千円) 資本準備金残高(千円)
2023年6月1日

~2023年8月31日
986,000 198,925 164,625

(5)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(6)【議決権の状況】

当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2023年5月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。 

①【発行済株式】
2023年8月31日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 46,000
完全議決権株式(その他) 普通株式 940,000 9,400
単元未満株式
発行済株式総数 986,000
総株主の議決権 9,400
②【自己株式等】
2023年8月31日現在
所有者の氏名

又は名称
所有者の住所 自己名義所有

株式数(株)
他人名義所有

株式数(株)
所有株式数の

合計(株)
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)
メディアファイブ株式会社 福岡県福岡市中央区薬院一丁目1番1号 46,000 46,000 4.67
46,000 46,000 4.67

2【役員の状況】

該当事項はありません。 

 第1四半期報告書_20231010112930

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年6月1日から2023年8月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年6月1日から2023年8月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、三優監査法人による四半期レビューを受けております。

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

(単位:千円)
前連結会計年度

(2023年5月31日)
当第1四半期連結会計期間

(2023年8月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 364,457 356,831
売掛金 185,184 176,294
仕掛品 11,206 14,735
原材料及び貯蔵品 282 277
未収入金 6,123 7,061
未収還付法人税等 3,450 3,450
前払費用 9,660 7,787
その他 2,629 3,133
貸倒引当金 △470 △1,167
流動資産合計 582,523 568,404
固定資産
有形固定資産 7,313 8,385
無形固定資産 10,266 9,669
投資その他の資産
長期前払費用 2,009 1,774
保険積立金 17,754 17,754
敷金及び保証金 44,275 43,930
従業員に対する長期貸付金 4,334 3,817
繰延税金資産 38,193 35,092
その他 6,014 6,014
投資その他の資産合計 112,582 108,384
固定資産合計 130,162 126,439
資産合計 712,686 694,844
負債の部
流動負債
買掛金 7,622 23,311
短期借入金 15,000 15,000
1年内返済予定の長期借入金 18,720 18,720
未払金 20,230 15,832
未払費用 114,701 27,411
未払法人税等 5,387 2,693
未払消費税等 19,583 35,607
賞与引当金 44,290
契約負債 11,123 5,072
預り金 20,538 22,161
その他 116 166
流動負債合計 233,024 210,266
固定負債
長期借入金 123,480 118,800
固定負債合計 123,480 118,800
負債合計 356,504 329,066
純資産の部
株主資本
資本金 198,925 198,925
資本剰余金 164,625 164,625
利益剰余金 1,455 11,050
自己株式 △8,823 △8,823
株主資本合計 356,182 365,777
純資産合計 356,182 365,777
負債純資産合計 712,686 694,844

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間

(自 2022年6月1日

 至 2022年8月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2023年6月1日

 至 2023年8月31日)
売上高 433,383 480,897
売上原価 287,977 305,278
売上総利益 145,406 175,618
販売費及び一般管理費 154,754 162,075
営業利益又は営業損失(△) △9,348 13,542
営業外収益
受取利息 61 47
保育事業収益 8,410 10,992
雑収入 209 -
営業外収益合計 8,681 11,039
営業外費用
支払利息 139 136
保育事業費用 11,252 11,444
営業外費用合計 11,392 11,581
経常利益又は経常損失(△) △12,059 13,000
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) △12,059 13,000
法人税、住民税及び事業税 304 304
法人税等調整額 179 3,240
法人税等合計 484 3,545
四半期純利益又は四半期純損失(△) △12,543 9,455
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △12,543 9,455
【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間

(自 2022年6月1日

 至 2022年8月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2023年6月1日

 至 2023年8月31日)
四半期純利益又は四半期純損失(△) △12,543 9,455
四半期包括利益 △12,543 9,455
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △12,543 9,455

【注記事項】

(会計方針の変更)

該当事項はありません。 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 2022年6月1日

至 2022年8月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2023年6月1日

至 2023年8月31日)
減価償却費 1,439千円 2,588千円
(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)

配当金支払額

該当事項はありません。 

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)

配当金支払額

該当事項はありません。 

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)
SES事業 ソリューショ

ン事業
工事関連事業 合計
売上高
外部顧客への売上高 393,344 13,040 26,998 433,383
セグメント間の内部売上高又は振替高 517 517
393,344 13,558 26,998 433,900
セグメント利益又はセグメント損失(△) 73,743 △4,628 704 69,819

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利益 金額
報告セグメント計 69,819
セグメント間取引消去 △99
全社費用(注) △79,068
四半期連結損益計算書の営業損失(△) △9,348

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)
SES事業 ソリューショ

ン事業
工事関連事業 合計
売上高
外部顧客への売上高 381,100 65,401 34,395 480,897
セグメント間の内部売上高又は振替高 529 529
381,100 65,931 34,395 481,427
セグメント利益又はセグメント損失(△) 100,125 22,317 △679 121,762

2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)

(単位:千円)

利益 金額
報告セグメント計 121,762
セグメント間取引消去 △144
全社費用(注) △108,076
四半期連結損益計算書の営業利益 13,542

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。

3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

前第1四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2022年8月31日)

(単位:千円)
SES事業 ソリューショ

ン事業
工事関連事業 合計
一時点で移転される財 13,040 24,624 37,664
一定の期間にわたり移転される財 393,344 2,374 395,718
顧客との契約から生じる収益 393,344 13,040 26,998 433,383
その他の収益
外部顧客への売上高 393,344 13,040 26,998 433,383

当第1四半期連結累計期間(自 2023年6月1日 至 2023年8月31日)

(単位:千円)
SES事業 ソリューショ

ン事業
工事関連事業 合計
一時点で移転される財 65,401 34,395 99,797
一定の期間にわたり移転される財 381,100 381,100
顧客との契約から生じる収益 381,100 65,401 34,395 480,897
その他の収益
外部顧客への売上高 381,100 65,401 34,395 480,897
(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 2022年6月1日

至 2022年8月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2023年6月1日

至 2023年8月31日)
1株当たり四半期純利益又は

1株当たり四半期純損失(△)
△13円34銭 10円06銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益又は

親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円)
△12,543 9,455
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △12,543 9,455
普通株式の期中平均株式数(株) 940,000 940,000
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 

2【その他】

該当事項はありません。

 第1四半期報告書_20231010112930

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

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