Notes - Significant Accounting Policies For Preparation Of Consolidated Financial Statements
| Concept |
As at 2018-12-31 |
2018-01-01 to 2018-12-31 |
|---|---|---|
| Notes - Significant accounting policies for preparation of consolidated financial statements | ||
| Notes - Significant accounting policies for preparation of consolidated financial statements | ||
| Disclosure of scope of consolidation | ||
| Number of consolidated subsidiaries and names of major consolidated subsidiaries | — |
(1)連結子会社の数 12社 主要な連結子会社の名称 JPリースプロダクツ&サービシイズ株式会社 JPO第0号株式会社 JPO第1号株式会社 フィンスパイア株式会社 JIA LUXEMBOURG SARL JPE第1号株式会社 BF・TEC株式会社 株式会社日本證券新聞社 株式会社ジャパンM&Aアドバイザー Arena Aviation Partners B.V. 上記のうち、JPO第0号株式会社については、当連結会計年度において新たに設立し、連結の範囲に含めております。また、当連結会計年度において連結子会社を通じて株式会社トレーデクスの全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。
|
| Number of consolidated subsidiaries |
12
xbrli:pure
|
— |
| Changes in scope of consolidation | — |
上記のうち、JPO第0号株式会社については、当連結会計年度において新たに設立し、連結の範囲に含めております。また、当連結会計年度において連結子会社を通じて株式会社トレーデクスの全株式を取得したため、連結の範囲に含めております。
|
| Names of major unconsolidated subsidiaries and reasons for exclusion from scope of consolidation | — |
(2)主要な非連結子会社の名称等 主要な非連結子会社 JPA第6号株式会社等 (連結の範囲から除いた理由) 匿名組合事業の営業者である子会社については「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1976年大蔵省令第28号)第5条第1項第2号により、連結の範囲に含めることにより、利害関係者の判断を著しく誤らせるおそれがあると認められること、またそれ以外の子会社については、同規則第5条第2項により、子会社の資産、売上高、損益、利益剰余金及びキャッシュ・フローその他の項目が、いずれも、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないことから、連結の範囲から除外しております。
(3)議決権の過半数を所有しているにもかかわらず子会社としなかった会社等の状況 当該会社等の数 7社 当該会社等の名称 シースリーホールディングス株式会社 ベターライフサポートホールディングス株式会社 RED株式会社 Fits横濱株式会社 株式会社那須バイオファーム VSテック株式会社 株式会社ニューロスカイ (子会社としなかった理由) 当該企業の株式は、当社の一部の子会社が、投資育成や事業再生を図り、キャピタルゲイン獲得を目的とする営業取引として保有し、企業会計基準適用指針第22号の要件を満たしており、当該企業の意思決定機関を支配していないことが明らかであると認められるためであります。
|
| Disclosure about application of equity method | ||
| Number of unconsolidated subsidiaries and associates accounted for using equity method and names of major entities accounted for using equity method | — |
(1)持分法を適用した非連結子会社及び関連会社の数 4社 主要な会社等の名称 Vallair Capital SAS 株式会社イーテア 当連結会計年度において、Cella Intermodal Investment Fund LLCを新たに設立し持分法の適用範囲に含めております。また、株式の売却により、あすかグリーンインベストメント株式会社を持分法の適用範囲から除外しております。
|
| Number of unconsolidated subsidiaries and associates accounted for using equity method |
4
xbrli:pure
|
— |
| Changes in scope of application of equity method | — |
当連結会計年度において、Cella Intermodal Investment Fund LLCを新たに設立し持分法の適用範囲に含めております。また、株式の売却により、あすかグリーンインベストメント株式会社を持分法の適用範囲から除外しております。
|
| Names of major unconsolidated subsidiaries and associates not accounted for using equity method and reasons for this treatment | — |
(2)持分法を適用しない非連結子会社のうち主要な会社等の名称 JPA第6号株式会社等 (持分法を適用しない理由) 匿名組合事業の営業者である子会社については「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(1976年大蔵省令第28号)第10条第1項第2号により、持分法を適用することにより、利害関係者の判断を著しく誤らせるおそれがあると認められること、またそれ以外の子会社については、同規則第10条第2項により、子会社の損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
(3) 議決権の20%以上、50%以下を自己の計算において所有しているにもかかわらず関連会社としなかった会社等 当該会社等の数 1社 当該会社等の名称 株式会社テクノプラン (関連会社としなかった理由) 当該企業の株式は、当社の一部の子会社が、投資育成や事業再生を図り、キャピタルゲイン獲得を目的とする営業取引として保有し、企業会計基準適用指針第22号の要件を満たしており、当該会社等に重要な影響を与えないことが明らかであると認められるためであります。
|
| Disclosure about fiscal years, etc. of consolidated subsidiaries | — |
3.連結子会社等の事業年度等に関する事項 決算日が連結決算日と異なる連結子会社は次のとおりであります。 なお、その他の連結子会社及び持分法適用会社の決算日は、連結決算日と一致しております。 会社名 決算日 JPO第0号株式会社 6月30日 (注) 株式会社トレーデクス 9月30日 (注) (注)連結決算日現在で本決算に準じた仮決算を行った財務諸表を基礎としております。 |