Audits
| Concept |
2021-07-01 to 2022-06-30 |
2020-07-01 to 2021-06-30 |
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| Audits | ||
| Note on change of independent auditors |
g.監査法人の異動 当社の監査法人は次のとおり異動しております。 前々連結会計年度及び前々事業年度 EY新日本有限責任監査法人 前連結会計年度及び前事業年度 監査法人ハイビスカス なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
1.提出理由 当社は、2020年8月6日開催の監査役会において、金融商品取引法193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う会計監査人の異動を行うことについて決議し、同日開催の取締役会において、2020年9月29日開催予定の第34回定時株主総会に「会計監査人選任の件」として付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。 2.報告内容 (1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称 ① 選任する監査公認会計士等の名称 監査法人ハイビスカス ② 退任する監査公認会計士等の名称 EY新日本有限責任監査法人 (2)当該異動の年月日 2020年9月29日(第34回定時株主総会開催予定日) (3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日 2007年6月29日 (4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項 該当事項はありません。 (5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯 当社の会計監査人でありますEY新日本有限責任監査法人は、2020年9月29日開催予定の第34回定時株主総会終結時の時をもって任期満了となります。現会計監査人の監査継続年数が長期にわたることから、また、2021年6月期において、監査報酬の増額改定があったこと等を契機として、同会計監査人を含む複数の監査法人を対象として、品質管理体制、専門性、独立性及び監査報酬の水準等を比較検討してまいりました結果、新たな会計監査人の候補者として監査法人ハイビスカスが適任と判断したためであります。 (6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見 ① 退任する監査公認会計士等の意見 特段の意見はない旨の回答を得ております。 ② 監査役会の意見 妥当であると判断しております。 |
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| Fees to primary auditor | ||
| Audit fees - Reporting company |
10,000,000
JPY
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10,000,000
JPY
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| Non-audit fees - Reporting company |
JPY
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JPY
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| Audit fees - Consolidated subsidiaries |
JPY
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JPY
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| Non-audit fees - Consolidated subsidiaries |
JPY
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JPY
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| Audit fees - Total |
10,000,000
JPY
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10,000,000
JPY
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| Non-audit fees - Total |
JPY
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JPY
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