Notes - Equity
| Concept |
2022-04-01 to 2022-09-30 |
2021-07-01 to 2021-12-31 |
|---|---|---|
| Notes - Equity | ||
| Notes - Equity | ||
| Notes regarding dividend |
1.配当金支払額 該当事項はありません。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。 |
1.配当金支払額 該当事項はありません。
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの 該当事項はありません。 |
| Notes when there are significant changes in amounts of equity |
3.株主資本の著しい変動 2022年6月30日開催の第29回定時株主総会における決議に基づき、2022年8月5日付で当社の資本金及び資本準備金の額の減少の効力が発生し、資本金2,706,633千円、資本準備金2,670,433千円をそれぞれ減少し、資本金10,000千円、資本準備金0円としました。これらの減少額の全額をその他資本剰余金に振り替えるとともに、当該その他資本剰余金5,377,066千円を繰越利益剰余金に振り替え、欠損の填補を行いました。これらの資本金及び資本準備金の額の減少並びに欠損填補は貸借対照表の純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産額に変更はありません。 また、当第2四半期連結累計期間において、第11回新株予約権の行使に伴う新株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ84,447千円増加しております。 さらに、(四半期連結損益計算書関係)※2.組織再編により生じた株式の特別勘定取崩益に記載のとおり、前連結会計年度末において連結貸借対照表の負債に計上していた組織再編により生じた株式の特別勘定を取り崩し、当第2四半期連結累計期間において、組織再編により生じた株式の特別勘定取崩益4,846,528千円を特別利益として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益5,028,613千円を計上し、利益剰余金が同額増加いたしました。 これらの結果、当第2四半期連結会計期間末において、406,612千円の債務超過となっております。 |
3.株主資本の著しい変動 当第2四半期連結累計期間において、第三者割当による新株発行、2018年度第2回新株予約権(ストック・オプション)、第9回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第11回新株予約権(行使価額修正条項付)の行使に伴う新株の発行により、資本金が756,487千円、資本準備金が756,487千円増加し、当第2四半期連結会計期間において資本金が2,716,164千円、資本準備金が2,669,964千円となっております。 また、当第2四半期連結累計期間において、日本卸電力取引所の電力取引価格の高騰の影響を大きく受け、親会社株主に帰属する四半期純損失7,044,034千円を計上しております。この結果、当第2四半期連結会計期間末において、8,047,605千円の債務超過となっております。 |