Notes - Segment Information, Etc.
| Concept |
2023-07-01 to 2023-09-30 |
2022-07-01 to 2022-09-30 |
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| Notes - Segment information, etc. | ||
| Notes - Segment information, etc. | ||
| Segment information | ||
| Footnotes regarding segment information table |
(注)1 セグメント損失(△)の調整額△79,710千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△63,343千円及び未実現利益の調整額△16,366千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。 2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 |
(注)1 セグメント損失(△)の調整額△73,284千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△66,281千円及び未実現利益の調整額△7,002千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。 2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 |
| Information about assets for each reportable segment |
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 該当事項はありません。 |
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 当第1四半期連結会計期間において、日本ヴォーグ社及びヴォーグ学園を連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度末に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「出版・教育事業」において6,637,527千円増加しております。 |
| Information about impairment losses of non-current assets or goodwill, etc. for each reportable segment |
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 (固定資産に係る重要な減損損失) 「小売事業」セグメントにおいて店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第1四半期連結累計期間において38,809千円であります。
(のれんの金額の重要な変動) 該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益) 該当事項はありません。
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3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する事項 (固定資産に係る重要な減損損失) 重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(重要な負ののれん発生益) 「出版・教育事業」セグメントにおいて日本ヴォーグ社を子会社化したことにともない、負ののれんの発生益128,565千円を計上しております。
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