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Yappli, Inc. — Interim / Quarterly Report 2021
May 17, 2021
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【表紙】
| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2021年5月17日 |
| 【四半期会計期間】 | 第9期第1四半期(自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社ヤプリ |
| 【英訳名】 | Yappli,Inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長CEO 庵原 保文 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー41階 |
| 【電話番号】 | 03-6866-5730(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役CFO 経営管理本部長 角田 耕一 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区六本木三丁目2番1号 住友不動産六本木グランドタワー41階 |
| 【電話番号】 | 03-6866-5730(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役CFO 経営管理本部長 角田 耕一 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E36107 41680 株式会社ヤプリ Yappli,Inc. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP false CTE 2021-01-01 2021-03-31 Q1 2021-12-31 2020-01-01 2020-12-31 1 false false false E36107-000 2021-03-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember E36107-000 2021-03-31 E36107-000 2021-03-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E36107-000 2021-01-01 2021-03-31 E36107-000 2021-01-01 2021-03-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E36107-000 2020-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E36107-000 2020-01-01 2020-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E36107-000 2021-05-17 E36107-000 2021-03-31 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E36107-000 2021-03-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E36107-000 2021-03-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E36107-000 2021-03-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E36107-000 2021-03-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E36107-000 2021-03-31 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E36107-000 2021-03-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E36107-000 2021-05-17 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY iso4217:JPY xbrli:shares
第1四半期報告書_20210514111201
第一部【企業情報】
第1【企業の概況】
1【主要な経営指標等の推移】
| 回次 | 第9期 第1四半期累計期間 |
第8期 | |
| 会計期間 | 自 2021年1月1日 至 2021年3月31日 |
自 2020年1月1日 至 2020年12月31日 |
|
| 売上高 | (千円) | 711,033 | 2,390,870 |
| 経常損失(△) | (千円) | △104,368 | △627,907 |
| 四半期(当期)純損失(△) | (千円) | △106,165 | △632,776 |
| 持分法を適用した場合の投資利益 | (千円) | - | - |
| 資本金 | (千円) | 2,506,683 | 1,983,927 |
| 発行済株式総数 | (株) | 12,131,600 | 11,663,600 |
| 純資産額 | (千円) | 3,009,616 | 2,070,270 |
| 総資産額 | (千円) | 3,780,129 | 2,862,250 |
| 1株当たり四半期(当期)純損失(△) | (円) | △8.79 | △69.77 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | - | - |
| 1株当たり配当額 | (円) | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 79.6 | 72.3 |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、当社は関連会社を有していないため記載しておりません。
4.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期(当期)純損失であるため、記載しておりません。
5.当社は、第8期第1四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、第8期第1四半期累計期間に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
6.2020年9月14日付で普通株式1株につき300株の株式分割を行っておりますが、第8期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純損失を算定しております。
2【事業の内容】
当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社はなく、その状況に変更はありません。
第1四半期報告書_20210514111201
第2【事業の状況】
1【事業等のリスク】
当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。なお、当社は、前第1四半期累計期間については四半期財務諸表を作成していないため、前年同四半期累計期間との比較分析は行っておりません。
(1)経営成績の状況
当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の拡大や世界経済悪化の影響などにより極めて厳しい状況となりました。
一方、当社が属するモバイルアプリ業界においては、インターネットにアクセスする際にユニークな体験を提供できるツールとしてアプリがWebを代替し、その重要性はますます拡大しております。世の中のあらゆる体験のスマートフォンへのシフトに合わせ、企業の自社アプリのニーズは高まっております。
当社の提供する「Yappli」においては、アプリ開発技術がなくてもプログラミング不要で誰でも簡単にスマートフォンアプリの開発・運用を行うことを可能にしており、従来のアプリ開発プロセスと比較しても、経済面、運用面の双方でもより効率的に、かつ顧客企業自らの手でアプリを運用できる点において、アプリの成果を生み出しやすいサービスとなっております。その結果、当第1四半期累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響をうけながらも、当社サービスは堅調に拡大しました。
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高711,033千円、営業損失103,680千円、経常損失104,368千円、四半期純損失106,165千円となりました。営業損失以下、各段階損失が発生した主たる要因としては、売上高は順調に推移しているものの、先行投資としての人件費や広告宣伝費等の回収に至っていないためであります。
なお、当社はアプリ運営プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。
(2)財政状態の状況
(資産)
当第1四半期会計期間末における資産合計は3,780,129千円となり、前事業年度末に比べ917,878千円増加いたしました。これは主に、第三者割当増資による新株発行等に伴い現金及び預金が897,500千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第1四半期会計期間末における負債合計は770,512千円となり、前事業年度末に比べ21,467千円減少いたしました。これは主に、未払金が30,662千円及び未払法人税等が18,666千円減少したこと、また、借入金の返済により短期借入金が22,220千円減少及び長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が35,414千円減少した一方で、オフィス賃料の計上によりその他流動負債が81,390千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第1四半期会計期間末における純資産合計は3,009,616千円となり、前事業年度末に比べ939,346千円増加いたしました。これは、第三者割当増資による新株発行等に伴い、資本金及び資本準備金が各522,756千円増加した一方で、四半期純損失を計上したことにより、利益剰余金が106,165千円減少したことによるものであります。
(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。
(4)経営方針・経営戦略等
当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期累計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(6)研究開発活動
当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、45,464千円であります。
なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
3【経営上の重要な契約等】
当第1四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
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第3【提出会社の状況】
1【株式等の状況】
(1)【株式の総数等】
①【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| --- | --- |
| 普通株式 | 43,754,400 |
| 計 | 43,754,400 |
②【発行済株式】
| 種類 | 第1四半期会計期間末現在発行数(株) (2021年3月31日) |
提出日現在発行数(株) (2021年5月17日) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 12,131,600 | 12,141,800 | 東京証券取引所 (マザーズ) |
完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。 また、単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 12,131,600 | 12,141,800 | - | - |
(注) 提出日現在の発行数には、2021年5月1日から四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
(2)【新株予約権等の状況】
①【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。
②【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) |
発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額 (千円) |
資本金残高 (千円) |
資本準備金 増減額 (千円) |
資本準備金 残高(千円) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 2021年1月20日 (注)1. |
351,000 | 12,014,600 | 512,986 | 2,496,914 | 512,986 | 2,496,914 |
| 2021年1月1日~ 2021年3月31日 (注)2. |
117,000 | 12,131,600 | 9,769 | 2,506,683 | 9,769 | 2,506,683 |
(注)1.有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)
割当価格 2,923円
資本組入額 1,461.50円
割当先 みずほ証券(株)
2.新株予約権の行使による増加であります。なお、2021年4月1日から2021年4月30日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が10,200株、資本金及び資本準備金がそれぞれ851千円増加しております。
(5)【大株主の状況】
当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
(6)【議決権の状況】
当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2020年12月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。
①【発行済株式】
| 2021年3月31日現在 | ||||
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 | |
| 無議決権株式 | - | - | - | |
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - | |
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - | |
| 完全議決権株式(自己株式等) | - | - | - | |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 11,662,000 | 116,620 | 1(1)②「発行済株式」の「内容」の記載を参照。 |
| 単元未満株式 | 普通株式 | 1,600 | - | - |
| 発行済株式総数 | 11,663,600 | - | - | |
| 総株主の議決権 | - | 116,620 | - |
②【自己株式等】
該当事項はありません。
2【役員の状況】
該当事項はありません。
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第4【経理の状況】
1.四半期財務諸表の作成方法について
当社の四半期財務諸表は、「四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第63号)に基づいて作成しております。
なお、当四半期報告書は、第1四半期に係る最初に提出する四半期報告書であるため、前年同四半期との対比は行っておりません。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2021年1月1日から2021年3月31日まで)及び第1四半期累計期間(2021年1月1日から2021年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。
3.四半期連結財務諸表について
当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。
4.最初に提出する四半期報告書の記載上の特例
当四半期報告書は、「企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6」の規定に準じて前年同四半期との対比は行っておりません。
1【四半期財務諸表】
(1)【四半期貸借対照表】
| (単位:千円) | ||
| 前事業年度 (2020年12月31日) |
当第1四半期会計期間 (2021年3月31日) |
|
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 2,024,672 | 2,922,173 |
| 受取手形及び売掛金 | 300,357 | 318,197 |
| 仕掛品 | 14,030 | 10,990 |
| その他 | 109,059 | 124,224 |
| 貸倒引当金 | △13,629 | △14,001 |
| 流動資産合計 | 2,434,491 | 3,361,584 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | 192,826 | 191,036 |
| 無形固定資産 | 90,378 | 83,172 |
| 投資その他の資産 | 144,553 | 144,335 |
| 固定資産合計 | 427,758 | 418,544 |
| 資産合計 | 2,862,250 | 3,780,129 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 買掛金 | 16,999 | 14,106 |
| 短期借入金 | 77,780 | 55,560 |
| 1年内返済予定の長期借入金 | 124,992 | 124,992 |
| 未払金 | 220,413 | 189,751 |
| 未払法人税等 | 28,710 | 10,043 |
| 賞与引当金 | - | 6,999 |
| その他 | 100,148 | 181,538 |
| 流動負債合計 | 569,043 | 582,990 |
| 固定負債 | ||
| 長期借入金 | 222,936 | 187,522 |
| 固定負債合計 | 222,936 | 187,522 |
| 負債合計 | 791,979 | 770,512 |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 1,983,927 | 2,506,683 |
| 資本剰余金 | 1,983,927 | 2,506,683 |
| 利益剰余金 | △1,899,472 | △2,005,638 |
| 株主資本合計 | 2,068,382 | 3,007,728 |
| 新株予約権 | 1,887 | 1,887 |
| 純資産合計 | 2,070,270 | 3,009,616 |
| 負債純資産合計 | 2,862,250 | 3,780,129 |
(2)【四半期損益計算書】
【第1四半期累計期間】
| (単位:千円) | |
| 当第1四半期累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) |
|
| 売上高 | 711,033 |
| 売上原価 | 214,960 |
| 売上総利益 | 496,072 |
| 販売費及び一般管理費 | 599,752 |
| 営業損失(△) | △103,680 |
| 営業外収益 | |
| 受取利息 | 54 |
| 受取手数料 | 4,794 |
| 営業外収益合計 | 4,848 |
| 営業外費用 | |
| 支払利息 | 1,027 |
| 株式交付費 | 3,688 |
| 上場関連費用 | 820 |
| 営業外費用合計 | 5,537 |
| 経常損失(△) | △104,368 |
| 税引前四半期純損失(△) | △104,368 |
| 法人税等 | 1,797 |
| 四半期純損失(△) | △106,165 |
【注記事項】
(追加情報)
(地代家賃等の計上区分)
当第1四半期会計期間より、従来、「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」として計上していた地代家賃等を、「販売費及び一般管理費」として計上することとしました。
この変更は、賃貸借契約の更新に際してオフィスの利用目的を再検討した結果、コロナ禍において在宅勤務が促進されたこと等に伴い、業務を行う場所という目的以上に従業員のエンゲージメント醸成の場所という目的を重視するようになった実態をより適切に表すと判断したためであります。
(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)
前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載した新型コロナウイルス感染症の仮定について重要な変更はありません。
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
| 当第1四半期累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) |
|
| --- | --- |
| 減価償却費 | 7,097千円 |
| のれんの償却額 | 7,029千円 |
(株主資本等関係)
当第1四半期累計期間(自2021年1月1日 至2021年3月31日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
当社は、2021年1月20日を払込期日とする第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当)による新株式の発行351,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ512,986千円増加しております。
この結果、当第1四半期累計期間における新株予約権の行使による新株式の発行を含めて、当第1四半期会計期間末において資本金が2,506,683千円、資本剰余金が2,506,683千円となっております。
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
当社は、アプリ運営プラットフォーム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当第1四半期累計期間 (自 2021年1月1日 至 2021年3月31日) |
|
| --- | --- |
| 1株当たり四半期純損失(△) | △8円79銭 |
| (算定上の基礎) | |
| 四半期純損失(△)(千円) | △106,165 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - |
| 普通株式に係る四半期純損失(△)(千円) | △106,165 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 12,079,600 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 | - |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2【その他】
該当事項はありません。
第1四半期報告書_20210514111201
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。