Quarterly Report • Aug 7, 2018
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| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成30年8月7日 |
| 【四半期会計期間】 | 第51期第1四半期(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社テセック |
| 【英訳名】 | TESEC Corporation |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 田中 賢治 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都東大和市上北台三丁目391番地の1 |
| 【電話番号】 | 042(566)1111 (代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役 尾亦 利夫 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都東大和市上北台三丁目391番地の1 |
| 【電話番号】 | 042(566)1111 (代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役 尾亦 利夫 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E02049 63370 株式会社テセック TESEC Corporation 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2018-04-01 2018-06-30 Q1 2019-03-31 2017-04-01 2017-06-30 2018-03-31 1 false false false E02049-000 2018-08-07 E02049-000 2018-06-30 E02049-000 2018-04-01 2018-06-30 E02049-000 2017-06-30 E02049-000 2017-04-01 2017-06-30 E02049-000 2018-03-31 E02049-000 2017-04-01 2018-03-31 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY
第1四半期報告書_20180806160346
| | | | | |
| --- | --- | --- | --- | --- |
|---|---|---|---|---|
| 回次 | 第50期 第1四半期 連結累計期間 |
第51期 第1四半期 連結累計期間 |
第50期 | |
| 会計期間 | 自平成29年4月1日 至平成29年6月30日 |
自平成30年4月1日 至平成30年6月30日 |
自平成29年4月1日 至平成30年3月31日 |
|
| 売上高 | (百万円) | 1,101 | 1,725 | 5,869 |
| 経常利益 | (百万円) | 200 | 465 | 890 |
| 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 | (百万円) | 190 | 365 | 1,023 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (百万円) | 216 | 353 | 1,105 |
| 純資産額 | (百万円) | 8,576 | 9,594 | 9,466 |
| 総資産額 | (百万円) | 9,579 | 10,822 | 10,669 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | 33.71 | 64.78 | 181.23 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | - | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 89.5 | 88.6 | 88.7 |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
4.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を遡って適用した後の指標等となっております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
第1四半期報告書_20180806160346
当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
(1)財政状態及び経営成績の状況
①経営成績の状況
当第1四半期連結累計期間における世界経済は、貿易摩擦拡大や急激な原材料高などへの懸念から先行き不透明感が高まりましたが、金融政策正常化へ向かう米国では大型減税などにより景気の拡大が維持され、欧州経済も緩やかな成長が続きました。アジアでは、中国経済は政策効果による安定成長がみられ、日本でも雇用環境や企業収益が改善するなど、全体として回復基調で推移しました。
半導体業界におきましては、スマートフォンの高機能化に伴うチップ積載量の増加、データセンター投資の増加に伴うフラッシュメモリの需要拡大、産業機械の省エネ化や自動車の電動化に伴うパワーデバイスの需要拡大など、半導体需要の裾野の広がりを背景に半導体メーカーの設備投資意欲は強く、半導体製造装置市場は堅調に推移しました。
このような状況のなか、主力製品である車載向けパワーデバイス用テスタやMAPハンドラに加え、新製品であるウェハパラレルテスタ、MEMS用ハンドラなど、付加価値の高い戦略モデルを中心に、主要市場において積極的な受注活動を展開しました。また、納期短縮に向け計画生産や外注化を促進するなど、引き続き生産能力向上に注力しました。
以上の結果、受注高は21億97百万円(前年同期比15.5%増)、売上高は17億25百万円(同56.6%増)となりました。製品別売上高はハンドラ11億円(同194.1%増)、テスタ4億29百万円(同11.1%増)、パーツ等1億95百万円(同42.7%減)となりました。
損益面は、売上増に伴う売上総利益の増加により、営業利益4億円(前年同期比123.3%増)、経常利益4億65百
万円(同132.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億65百万円(同92.2%増)となりました。
②財政状態の状況
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金の回収が進む一方、受注残高の増加に伴いたな卸資産が増加したことから、前連結会計年度末に比べ1億53百万円増加し、108億22百万円となりました。
負債は、賞与引当金や未払法人税等などが減少する一方、受注増に伴い部材外注費に係る買掛金が増加したことから、前連結会計年度末に比べ25百万円増加し、12億28百万円となりました。
純資産は、配当金の支払および親会社株主に帰属する四半期純利益の計上の結果、利益剰余金が増加したことから、前連結会計年度末に比べ1億27百万円増加し、95億94百万円となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、45百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
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| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| --- | --- |
| 普通株式 | 20,000,000 |
| 計 | 20,000,000 |
| 種類 | 第1四半期会計期間末現在発行数(株) (平成30年6月30日) |
提出日現在発行数(株) (平成30年8月7日) |
上場金融商品取引所名または登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 普通株式 | 5,778,695 | 5,778,695 | 東京証券取引所 JASDAQ (スタンダード) |
単元株式数 100株 |
| 計 | 5,778,695 | 5,778,695 | - | - |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) |
発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額(百万円) | 資本金残高(百万円) | 資本準備金増減額 (百万円) |
資本準備金残高(百万円) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成30年4月1日~ 平成30年6月30日 |
- | 5,778,695 | - | 2,521 | - | 3,370 |
当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成30年3月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。
| 平成30年6月30日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 | ||
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 無議決権株式 | - | - | - | ||
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - | ||
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - | ||
| 完全議決権株式(自己株式等) | 普通株式 | 130,300 | - | - | |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 5,646,800 | 56,468 | - | |
| 単元未満株式 | 普通株式 | 1,595 | - | - | |
| 発行済株式総数 | 5,778,695 | - | - | ||
| 総株主の議決権 | - | 56,468 | - |
| 平成30年6月30日現在 |
| 所有者の氏名または名称 | 所有者の住所 | 自己名義所有株式数(株) | 他人名義所有株式数(株) | 所有株式数の合計(株) | 発行済株式総数に対する所有株式数の割合 (%) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 株式会社テセック | 東京都東大和市上北台 3-391-1 |
130,300 | - | 130,300 | 2.25 |
| 計 | - | 130,300 | - | 130,300 | 2.25 |
該当事項はありません。
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1.四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(平成30年4月1日から平成30年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(平成30年4月1日から平成30年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (平成30年6月30日) |
|
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 1,962 | 2,142 |
| 受取手形及び売掛金 | 2,348 | 1,913 |
| 有価証券 | 105 | 109 |
| 製品 | 134 | 187 |
| 仕掛品 | 1,500 | 1,771 |
| 原材料 | 324 | 429 |
| 未収消費税等 | 157 | 72 |
| その他 | 43 | 72 |
| 貸倒引当金 | △2 | △2 |
| 流動資産合計 | 6,575 | 6,697 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | ||
| 建物及び構築物 | 2,534 | 2,534 |
| 減価償却累計額 | △2,130 | △2,137 |
| 建物及び構築物(純額) | 404 | 397 |
| 機械装置及び運搬具 | 126 | 115 |
| 減価償却累計額 | △123 | △113 |
| 機械装置及び運搬具(純額) | 2 | 2 |
| 工具、器具及び備品 | 765 | 766 |
| 減価償却累計額 | △729 | △730 |
| 工具、器具及び備品(純額) | 35 | 35 |
| 土地 | 1,167 | 1,167 |
| リース資産 | 13 | 13 |
| 減価償却累計額 | △10 | △10 |
| リース資産(純額) | 3 | 3 |
| 有形固定資産合計 | 1,614 | 1,606 |
| 無形固定資産 | ||
| リース資産 | 18 | 15 |
| その他 | 14 | 13 |
| 無形固定資産合計 | 32 | 29 |
| 投資その他の資産 | ||
| 投資有価証券 | 2,087 | 2,170 |
| 退職給付に係る資産 | 1 | 8 |
| 繰延税金資産 | 221 | 163 |
| 保険積立金 | 126 | 137 |
| その他 | 16 | 17 |
| 貸倒引当金 | △6 | △6 |
| 投資その他の資産合計 | 2,447 | 2,489 |
| 固定資産合計 | 4,094 | 4,125 |
| 資産合計 | 10,669 | 10,822 |
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (平成30年6月30日) |
|
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 買掛金 | 355 | 539 |
| リース債務 | 26 | 26 |
| 未払金 | 141 | 98 |
| 未払費用 | 133 | 141 |
| 未払法人税等 | 146 | 51 |
| 賞与引当金 | 176 | 90 |
| 製品保証引当金 | 34 | 26 |
| その他 | 164 | 237 |
| 流動負債合計 | 1,179 | 1,211 |
| 固定負債 | ||
| リース債務 | 19 | 12 |
| 繰延税金負債 | 4 | 3 |
| 長期未払金 | 1 | 1 |
| 固定負債合計 | 24 | 17 |
| 負債合計 | 1,203 | 1,228 |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 2,521 | 2,521 |
| 資本剰余金 | 3,370 | 3,370 |
| 利益剰余金 | 3,544 | 3,684 |
| 自己株式 | △202 | △202 |
| 株主資本合計 | 9,234 | 9,374 |
| その他の包括利益累計額 | ||
| その他有価証券評価差額金 | 382 | 373 |
| 為替換算調整勘定 | △152 | △155 |
| その他の包括利益累計額合計 | 230 | 218 |
| 非支配株主持分 | 1 | 1 |
| 純資産合計 | 9,466 | 9,594 |
| 負債純資産合計 | 10,669 | 10,822 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
|
| 売上高 | 1,101 | 1,725 |
| 売上原価 | 624 | 956 |
| 売上総利益 | 477 | 769 |
| 販売費及び一般管理費 | ||
| 販売手数料 | 17 | 46 |
| 荷造運搬費 | 7 | 11 |
| 役員報酬 | 25 | 31 |
| 給料手当及び賞与 | 88 | 84 |
| 法定福利費 | 14 | 16 |
| 賞与引当金繰入額 | 19 | 27 |
| 減価償却費 | 2 | 2 |
| 研究開発費 | 37 | 45 |
| 貸倒引当金繰入額 | △0 | △0 |
| その他 | 86 | 102 |
| 販売費及び一般管理費合計 | 298 | 368 |
| 営業利益 | 179 | 400 |
| 営業外収益 | ||
| 受取利息 | 6 | 5 |
| 受取配当金 | 8 | 9 |
| 為替差益 | 5 | 47 |
| その他 | 0 | 2 |
| 営業外収益合計 | 21 | 65 |
| 営業外費用 | ||
| 支払手数料 | 0 | 0 |
| その他 | 0 | 0 |
| 営業外費用合計 | 0 | 1 |
| 経常利益 | 200 | 465 |
| 税金等調整前四半期純利益 | 200 | 465 |
| 法人税、住民税及び事業税 | 21 | 40 |
| 法人税等調整額 | △11 | 59 |
| 法人税等合計 | 9 | 99 |
| 四半期純利益 | 190 | 365 |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 0 | 0 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益 | 190 | 365 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
|
| 四半期純利益 | 190 | 365 |
| その他の包括利益 | ||
| その他有価証券評価差額金 | 32 | △9 |
| 為替換算調整勘定 | △6 | △2 |
| その他の包括利益合計 | 25 | △12 |
| 四半期包括利益 | 216 | 353 |
| (内訳) | ||
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | 216 | 353 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | 0 | 0 |
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と貸出コミットメント契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成30年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (平成30年6月30日) |
|
| --- | --- | --- |
| 貸出コミットメントの総額 | 1,000百万円 | 1,000百万円 |
| 借入実行残高 | - | - |
| 差引額 | 1,000 | 1,000 |
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
|
| --- | --- | --- |
| 減価償却費 | 13百万円 | 14百万円 |
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日)
配当金支払額
| (決 議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成29年5月9日 取締役会 |
普通株式 | 112 | 20 | 平成29年3月31日 | 平成29年6月12日 | 利益剰余金 |
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日)
配当金支払額
| (決 議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成30年5月15日 取締役会 |
普通株式 | 225 | 40 | 平成30年3月31日 | 平成30年6月11日 | 利益剰余金 |
【セグメント情報】
当社グループは、半導体検査装置の製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) |
|
| --- | --- | --- |
| 1株当たり四半期純利益 | 33円71銭 | 64円78銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) | 190 | 365 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) | 190 | 365 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 5,648 | 5,648 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
平成30年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
(イ)配当金の総額………………………………………225百万円
(ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年6月11日
(注) 平成30年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行います。
第1四半期報告書_20180806160346
該当事項はありません。
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