Quarterly Report • Feb 8, 2017
Preview not available for this file type.
Download Source File 第3四半期報告書_20170207154743
| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年2月8日 |
| 【四半期会計期間】 | 第49期第3四半期(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) |
| 【会社名】 | 株式会社テセック |
| 【英訳名】 | TESEC Corporation |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 田中 賢治 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都東大和市上北台三丁目391番地の1 |
| 【電話番号】 | 042(566)1111 (代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役 矢崎 七三 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都東大和市上北台三丁目391番地の1 |
| 【電話番号】 | 042(566)1111 (代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役 矢崎 七三 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E02049 63370 株式会社テセック TESEC Corporation 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2016-04-01 2016-12-31 Q3 2017-03-31 2015-04-01 2015-12-31 2016-03-31 1 false false false E02049-000 2015-04-01 2016-03-31 E02049-000 2015-12-31 E02049-000 2017-02-08 E02049-000 2016-12-31 E02049-000 2016-10-01 2016-12-31 E02049-000 2016-04-01 2016-12-31 E02049-000 2015-10-01 2015-12-31 E02049-000 2015-04-01 2015-12-31 E02049-000 2016-03-31 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY
第3四半期報告書_20170207154743
| | | | | |
| --- | --- | --- | --- | --- |
|---|---|---|---|---|
| 回次 | 第48期 第3四半期 連結累計期間 |
第49期 第3四半期 連結累計期間 |
第48期 | |
| 会計期間 | 自平成27年4月1日 至平成27年12月31日 |
自平成28年4月1日 至平成28年12月31日 |
自平成27年4月1日 至平成28年3月31日 |
|
| 売上高 | (百万円) | 2,556 | 2,944 | 3,141 |
| 経常利益又は経常損失(△) | (百万円) | △85 | 251 | △387 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△) | (百万円) | △124 | 231 | △470 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (百万円) | △279 | 125 | △696 |
| 純資産額 | (百万円) | 8,741 | 8,449 | 8,324 |
| 総資産額 | (百万円) | 9,303 | 9,196 | 8,925 |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期(当期)純損失金額(△) | (円) | △22.11 | 41.05 | △83.37 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | - | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 93.9 | 91.9 | 93.3 |
| 回次 | 第48期 第3四半期 連結会計期間 |
第49期 第3四半期 連結会計期間 |
|
| --- | --- | --- | --- |
| 会計期間 | 自平成27年10月1日 至平成27年12月31日 |
自平成28年10月1日 至平成28年12月31日 |
|
| --- | --- | --- | --- |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) | (円) | △4.33 | 41.81 |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社および当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
第3四半期報告書_20170207154743
当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
(1)業績
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、米国では金融政策正常化へ向け回復基調が維持される中、新大統領による拡張的な財政政策への期待とともに今後の政策運営への不透明感が高まりました。欧州では金融不安を抱える中、テロなどの地政学リスクや英国のEU離脱への動きが顕在化し、アジアでは、中国経済の減速が続き、日本でも全体として景気は横ばいで推移しました。
半導体業界におきましては、データセンター投資の増加、スマートフォンの高機能化・大容量化に伴う3D-NAND型フラッシュメモリなどの需要拡大、産業機械や自動車搭載用途のパワーデバイスの需要拡大などを背景として、モバイル関連のファウンドリや半導体メーカーに戦略的な設備投資を積極化する動きが本格化したことから、半導体製造装置市場の回復が鮮明となりました。
このような状況の中、主力製品であるパワーデバイス用テスタやMAPハンドラ、新製品であるウェハプローバ・テスタ一体型パワーデバイス測定システムやウェハパラレルテスタなど、付加価値の高い戦略モデルを主体とした受注活動を展開するとともに、新たな顧客層である電子部品メーカーなどの新規開拓に注力しました。
以上の結果、受注高は33億35百万円(前年同期比35.0%増)、売上高は29億44百万円(同15.2%増)となりました。製品別売上高はハンドラ11億55百万円(同28.1%増)、テスタ10億69百万円(同49.0%増)、パーツ等7億19百万円(同23.2%減)となりました。
損益面は、高付加価値製品の受注増、生産効率化に伴う原価低減などにより営業利益1億61百万円(前年同期は営業損失1億89百万円)、経常利益2億51百万円(同経常損失85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億31百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失1億24百万円)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期連結累計期間において、対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、1億62百万円であります。
なお、当第3四半期連結累計期間において、研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第3四半期報告書_20170207154743
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| --- | --- |
| 普通株式 | 20,000,000 |
| 計 | 20,000,000 |
| 種類 | 第3四半期会計期間末現在発行数(株) (平成28年12月31日) |
提出日現在発行数(株) (平成29年2月8日) |
上場金融商品取引所名または登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 普通株式 | 5,778,695 | 5,778,695 | 東京証券取引所 JASDAQ (スタンダード) |
単元株式数 100株 |
| 計 | 5,778,695 | 5,778,695 | - | - |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) |
発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額(百万円) | 資本金残高(百万円) | 資本準備金増減額 (百万円) |
資本準備金残高(百万円) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成28年10月1日~ 平成28年12月31日 |
- | 5,778,695 | - | 2,521 | - | 3,370 |
当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成28年9月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。
| 平成28年12月31日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 | ||
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 無議決権株式 | - | - | - | ||
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - | ||
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - | ||
| 完全議決権株式(自己株式等) | 普通株式 | 130,300 | - | - | |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 5,647,400 | 56,474 | - | |
| 単元未満株式 | 普通株式 | 995 | - | - | |
| 発行済株式総数 | 5,778,695 | - | - | ||
| 総株主の議決権 | - | 56,474 | - |
| 平成28年12月31日現在 |
| 所有者の氏名または名称 | 所有者の住所 | 自己名義所有株式数(株) | 他人名義所有株式数(株) | 所有株式数の合計(株) | 発行済株式総数に対する所有株式数の割合 (%) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 株式会社テセック | 東京都東大和市上北台 3-391-1 |
130,300 | - | 130,300 | 2.25 |
| 計 | - | 130,300 | - | 130,300 | 2.25 |
該当事項はありません。
第3四半期報告書_20170207154743
1.四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(平成28年10月1日から平成28年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成28年12月31日) |
|
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 2,684 | 2,579 |
| 受取手形及び売掛金 | 849 | 1,595 |
| 有価証券 | 496 | 100 |
| 製品 | 59 | 103 |
| 仕掛品 | 590 | 629 |
| 原材料 | 221 | 216 |
| 未収消費税等 | 23 | 23 |
| 未収還付法人税等 | 19 | 1 |
| 繰延税金資産 | - | 6 |
| その他 | 44 | 39 |
| 貸倒引当金 | △0 | △1 |
| 流動資産合計 | 4,989 | 5,295 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | ||
| 建物及び構築物 | 2,532 | 2,532 |
| 減価償却累計額 | △2,075 | △2,097 |
| 建物及び構築物(純額) | 457 | 434 |
| 機械装置及び運搬具 | 286 | 282 |
| 減価償却累計額 | △279 | △278 |
| 機械装置及び運搬具(純額) | 6 | 4 |
| 工具、器具及び備品 | 792 | 772 |
| 減価償却累計額 | △772 | △751 |
| 工具、器具及び備品(純額) | 20 | 21 |
| 土地 | 1,167 | 1,167 |
| リース資産 | 13 | 13 |
| 減価償却累計額 | △5 | △7 |
| リース資産(純額) | 8 | 6 |
| 有形固定資産合計 | 1,659 | 1,634 |
| 無形固定資産 | ||
| リース資産 | 39 | 31 |
| その他 | 8 | 7 |
| 無形固定資産合計 | 48 | 39 |
| 投資その他の資産 | ||
| 投資有価証券 | 2,034 | 2,044 |
| 保険積立金 | 174 | 165 |
| その他 | 25 | 24 |
| 貸倒引当金 | △6 | △6 |
| 投資その他の資産合計 | 2,227 | 2,226 |
| 固定資産合計 | 3,936 | 3,900 |
| 資産合計 | 8,925 | 9,196 |
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成28年12月31日) |
|
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 買掛金 | 122 | 221 |
| リース債務 | 26 | 26 |
| 未払金 | 62 | 63 |
| 未払費用 | 106 | 117 |
| 未払法人税等 | 13 | 33 |
| 繰延税金負債 | 1 | 1 |
| 賞与引当金 | 63 | 45 |
| 製品保証引当金 | 12 | 27 |
| その他 | 12 | 74 |
| 流動負債合計 | 419 | 610 |
| 固定負債 | ||
| リース債務 | 72 | 52 |
| 繰延税金負債 | 60 | 51 |
| 退職給付に係る負債 | 46 | 29 |
| 長期未払金 | 1 | 1 |
| 固定負債合計 | 181 | 135 |
| 負債合計 | 601 | 746 |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 2,521 | 2,521 |
| 資本剰余金 | 3,370 | 3,370 |
| 利益剰余金 | 2,372 | 2,604 |
| 自己株式 | △202 | △202 |
| 株主資本合計 | 8,062 | 8,294 |
| その他の包括利益累計額 | ||
| その他有価証券評価差額金 | 372 | 372 |
| 為替換算調整勘定 | △111 | △217 |
| その他の包括利益累計額合計 | 260 | 154 |
| 非支配株主持分 | 1 | 1 |
| 純資産合計 | 8,324 | 8,449 |
| 負債純資産合計 | 8,925 | 9,196 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
|
| 売上高 | 2,556 | 2,944 |
| 売上原価 | 1,789 | 1,800 |
| 売上総利益 | 766 | 1,143 |
| 販売費及び一般管理費 | ||
| 販売手数料 | 56 | 51 |
| 荷造運搬費 | 19 | 24 |
| 役員報酬 | 79 | 82 |
| 給料手当及び賞与 | 287 | 322 |
| 法定福利費 | 38 | 49 |
| 賞与引当金繰入額 | 9 | 16 |
| 減価償却費 | 9 | 9 |
| 研究開発費 | 190 | 162 |
| 貸倒引当金繰入額 | △2 | 0 |
| その他 | 267 | 261 |
| 販売費及び一般管理費合計 | 956 | 982 |
| 営業利益又は営業損失(△) | △189 | 161 |
| 営業外収益 | ||
| 受取利息 | 58 | 36 |
| 受取配当金 | 24 | 29 |
| 為替差益 | 15 | 26 |
| その他 | 14 | 9 |
| 営業外収益合計 | 113 | 101 |
| 営業外費用 | ||
| 保険解約損 | 3 | 8 |
| 支払手数料 | 2 | 2 |
| その他 | 2 | 0 |
| 営業外費用合計 | 8 | 11 |
| 経常利益又は経常損失(△) | △85 | 251 |
| 特別利益 | ||
| 固定資産売却益 | 0 | 0 |
| 特別利益合計 | 0 | 0 |
| 特別損失 | ||
| 投資有価証券評価損 | 22 | - |
| 特別損失合計 | 22 | - |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) | △107 | 251 |
| 法人税、住民税及び事業税 | 17 | 27 |
| 法人税等調整額 | △0 | △7 |
| 法人税等合計 | 17 | 19 |
| 四半期純利益又は四半期純損失(△) | △124 | 231 |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 0 | 0 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) | △124 | 231 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
|
| 四半期純利益又は四半期純損失(△) | △124 | 231 |
| その他の包括利益 | ||
| その他有価証券評価差額金 | △97 | △0 |
| 為替換算調整勘定 | △56 | △105 |
| その他の包括利益合計 | △154 | △106 |
| 四半期包括利益 | △279 | 125 |
| (内訳) | ||
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | △279 | 125 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | △0 | △0 |
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得する建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表への影響額はありません。
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行と貸出コミットメント契約を締結しておりましたが、平成28年9月20日に期間満了に伴い当該契約は終了しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成28年12月31日) |
|
| --- | --- | --- |
| 貸出コミットメントの総額 | 1,000百万円 | -百万円 |
| 借入実行残高 | - | - |
| 差引額 | 1,000 | - |
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
|
| --- | --- | --- |
| 減価償却費 | 52百万円 | 40百万円 |
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
配当金支払額
| 決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成27年6月26日 定時株主総会 |
普通株式 | 56 | 10 | 平成27年3月31日 | 平成27年6月29日 | 利益剰余金 |
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
配当金支払額
該当事項はありません。
【セグメント情報】
当社グループは、半導体検査装置の製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
|
| --- | --- | --- |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) | △22円11銭 | 41円05銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△) (百万円) |
△124 | 231 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) | △124 | 231 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 5,648 | 5,648 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
第3四半期報告書_20170207154743
該当事項はありません。
Building tools?
Free accounts include 100 API calls/year for testing.
Have a question? We'll get back to you promptly.