AI Terminal

MODULE: AI_ANALYST
Interactive Q&A, Risk Assessment, Summarization
MODULE: DATA_EXTRACT
Excel Export, XBRL Parsing, Table Digitization
MODULE: PEER_COMP
Sector Benchmarking, Sentiment Analysis
SYSTEM ACCESS LOCKED
Authenticate / Register Log In

TAYA CO.,Ltd.

Quarterly Report Feb 10, 2023

Preview not available for this file type.

Download Source File

 0000000_header_0393247503501.htm

【表紙】
【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2023年2月10日
【四半期会計期間】 第49期第3四半期(自 2022年10月1日 至 2022年12月31日)
【会社名】 株式会社 田 谷
【英訳名】 TAYA Co.,Ltd.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 中村 隆昌
【本店の所在の場所】 東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目23番13号
【電話番号】 03-6384-2221
【事務連絡者氏名】 執行役員経営企画グループ長 富岡 亮平
【最寄りの連絡場所】 東京都渋谷区千駄ヶ谷五丁目23番13号
【電話番号】 03-6384-2221
【事務連絡者氏名】 執行役員経営企画グループ長 富岡 亮平
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E04990 46790 株式会社 田 谷 TAYA Co.,Ltd. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP false cte 2022-04-01 2022-12-31 Q3 2023-03-31 2021-04-01 2021-12-31 2022-03-31 1 false false false E04990-000 2023-02-10 E04990-000 2021-04-01 2021-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E04990-000 2021-04-01 2022-03-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E04990-000 2022-04-01 2022-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E04990-000 2021-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E04990-000 2022-03-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E04990-000 2022-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E04990-000 2021-10-01 2021-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E04990-000 2022-10-01 2022-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E04990-000 2023-02-10 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember E04990-000 2022-12-31 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E04990-000 2022-12-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E04990-000 2022-12-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E04990-000 2022-12-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesTreasurySharesSharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E04990-000 2022-12-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E04990-000 2022-12-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember E04990-000 2022-12-31 E04990-000 2022-12-31 jpcrp_cor:Row1Member E04990-000 2022-04-01 2022-12-31 iso4217:JPY xbrli:shares iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure

 0101010_honbun_0393247503501.htm

第一部 【企業情報】

第1 【企業の概況】

1 【主要な経営指標等の推移】

| | | | | |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第48期

第3四半期累計期間 | 第49期

第3四半期累計期間 | 第48期 |
| 会計期間 | | 自 2021年4月1日

至 2021年12月31日 | 自 2022年4月1日

至 2022年12月31日 | 自 2021年4月1日

至 2022年3月31日 |
| 売上高 | (千円) | 5,039,727 | 4,571,474 | 6,519,442 |
| 経常損失(△) | (千円) | △760,198 | △459,784 | △1,106,523 |
| 四半期(当期)純利益又は

四半期純損失(△) | (千円) | 909,196 | △499,783 | 390,009 |
| 持分法を適用した場合の投資利益 | (千円) | ― | ― | ― |
| 資本金 | (千円) | 50,000 | 50,000 | 50,000 |
| 発行済株式総数 | (株) | 5,100,000 | 5,100,000 | 5,100,000 |
| 純資産額 | (千円) | 1,934,834 | 915,865 | 1,415,648 |
| 総資産額 | (千円) | 3,879,194 | 2,730,738 | 3,243,952 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益又は

1株当たり四半期純損失(△) | (円) | 181.95 | △100.02 | 78.05 |
| 潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益 | (円) | ― | ― | ― |
| 1株当たり配当額 | (円) | ― | ― | ― |
| 自己資本比率 | (%) | 49.9 | 33.5 | 43.6 |

回次 第48期

第3四半期会計期間
第49期

第3四半期会計期間
会計期間 自 2021年10月1日

至 2021年12月31日
自 2022年10月1日

至 2022年12月31日
1株当たり四半期純損失(△) (円) △25.75 △22.70

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度にかかる主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.持分法を適用した場合の投資利益については、該当事項がないため記載しておりません。

3.第48期第3四半期累計期間及び第48期の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため、第49期第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

2 【事業の内容】

当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。

 0102010_honbun_0393247503501.htm

第2 【事業の状況】

1 【事業等のリスク】

当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。

継続企業の前提に関する重要事象等

当社は、前事業年度においても、新型コロナウイルス感染症の影響により入客数が低調に推移し、売上高が大きく減少したことにより、2期連続の売上総損失計上、3期連続の営業損失及び経常損失を計上する結果となりました。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況となっております。

このような状況の解消を図るべく、当社は、中期経営計画『T-ip60』(2022年度~2024年度)を策定いたしました。2024年度の当社創業60周年に収益力の安定性を高め、成長基盤を確立させることを目標に、(1)成長戦略(2)人材・技術教育戦略(3)コーポレート戦略の3つの戦略を柱に、経営基盤の抜本的な見直しを図り、利益体質への転換を推し進めてまいります。

資金面につきましては、前事業年度において本社土地建物の譲渡により、当面の運転資金を確保しております。また、引き続き取引金融機関とは緊密に連携を行い、将来必要となる資金についてもご支援いただけるよう良好な関係を継続できるよう対応してまいります。

これらの対応策を講じることにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 ### 2 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。

(1) 業績の状況

当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症「第8波」拡大による懸念が残りつつも、行動制限の緩和により経済活動の回復の兆しが見られ始めております。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化、円安進行によるエネルギーコストや原材料価格の高騰など物価高が進行しており、依然として先行き不透明な状況にありまます。

美容業界におきましても、物価高騰による消費マインドの冷え込み、「withコロナ」に順応した営業体制の変化、店舗間競争の激化や労働需給逼迫による美容師確保難など、当社を取り巻く経営環境は厳しい状況が続いております。

このような外部環境の中、当社といたしましては、企業理念である「すべての人に夢と希望を与え社会に貢献する」の下、「デジタルと人の融合」による美容室経営を実践するべく、中期経営計画「T-ip60」を策定し、早期経営改善、利益体質の実現へ向けた戦略を推進しております。当四半期累計期間においては、POSシステムやポイントサービスの導入、自社ECサイトの刷新などDXの推進に注力し、事業基盤の再構築に全社を挙げて取り組んでまいりました。

店舗につきましては、美容室1店舗(GRAND TAYA GINZA)を新規出店、美容室3店舗(TAYA広尾店、TAYA伊勢丹Iプラザ東浦和店、Shampoo メトロ・エム後楽園店)を閉鎖いたしました。これにより、当第3四半期会計期間末の店舗数は、美容室82店舗となりました。

以上の結果、当社の第3四半期累計期間の業績は、売上高4,571百万円(前年同期比9.3%減)となり、営業損失474百万円(前年同期は営業損失761百万円)、経常損失459百万円(前年同期は経常損失760百万円)、四半期純損失は499百万円(前年同期は四半期純利益909百万円)となりました。

(2) 財政状態の分析

当第3四半期会計期間末の総資産は2,730百万円となり、前事業年度末と比べて513百万円減少いたしました。

流動資産の残高は1,117百万円となり、前事業年度末と比べて444百万円減少いたしました。固定資産の残高は1,612百万円となり、前事業年度末と比べて68百万円減少いたしました。主な要因につきましては、売掛金の増加46百万円、無形固定資産の増加21百万円があったものの、現金及び預金の減少421百万円、建物の減少46百万円、流動資産「その他」に含めております未収入金の減少55百万円によるものであります。

当第3四半期会計期間末の負債総額は1,814百万円となり、前事業年度末と比べて13百万円減少いたしました。

流動負債の残高は1,045百万円となり、前事業年度末と比べて6百万円減少いたしました。固定負債の残高は769百万円となり、前事業年度末と比べて6百万円減少いたしました。主な要因につきましては、長短借入金の純増51百万円及び流動負債「その他」に含めております契約負債の増加97百万円があったものの、賞与引当金の減少28百万円、流動負債「その他」に含めております未払金の減少151百万円によるものであります。

当第3四半期会計期間末の純資産は915百万円となり、前事業年度末と比べて499百万円減少いたしました。

以上の結果、自己資本比率は前事業年度末43.6%から33.5%に減少いたしました。

(3) 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定

前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について、重要な変更はありません。

(4) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題

当第3四半期累計期間において優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。

(5) 研究開発活動

該当事項はありません。 ### 3 【経営上の重要な契約等】

該当事項はありません。 

 0103010_honbun_0393247503501.htm

第3 【提出会社の状況】

1 【株式等の状況】

(1) 【株式の総数等】

① 【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 16,000,000
16,000,000
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)

(2022年12月31日)
提出日現在

発行数(株)

(2023年2月10日)
上場金融商品取引所

名又は登録認可金融

商品取引業協会名
内容
普通株式 5,100,000 5,100,000 東京証券取引所

スタンダード市場
単元株式数

100株
5,100,000 5,100,000

(2) 【新株予約権等の状況】

① 【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 ② 【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 #### (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 #### (4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式

総数増減数

(株)
発行済株式

総数残高

(株)
資本金増減額

(千円)
資本金残高

(千円)
資本準備金

増減額

(千円)
資本準備金

残高

(千円)
2022年10月1日~

 2022年12月31日
5,100,000 50,000

当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。  #### (6) 【議決権の状況】

当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2022年9月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。 ##### ① 【発行済株式】

2022年12月31日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) 普通株式
102,900
完全議決権株式(その他) 普通株式 49,956
4,995,600
単元未満株式 普通株式
1,500
発行済株式総数 5,100,000
総株主の議決権 49,956
2022年12月31日現在
所有者の氏名

又は名称
所有者の住所 自己名義

所有株式数

(株)
他人名義

所有株式数

(株)
所有株式数

の合計

(株)
発行済株式

総数に対する

所有株式数

の割合(%)
株式会社田谷 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-23-13 102,900 102,900 2.01
102,900 102,900 2.01

該当事項はありません。 

 0104000_honbun_0393247503501.htm

第4 【経理の状況】

1.四半期財務諸表の作成方法について

当社の四半期財務諸表は、「四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第63号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る四半期財務諸表について、普賢監査法人による四半期レビューを受けております。

3.四半期連結財務諸表について

当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。

 0104310_honbun_0393247503501.htm

1 【四半期財務諸表】

(1) 【四半期貸借対照表】

(単位:千円)
前事業年度

(2022年3月31日)
当第3四半期会計期間

(2022年12月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 979,374 557,965
売掛金 297,151 343,679
商品 49,385 50,243
美容材料 23,323 22,672
その他 214,525 144,510
貸倒引当金 △982 △1,090
流動資産合計 1,562,777 1,117,981
固定資産
有形固定資産
建物(純額) 406,422 359,626
土地 182,134 182,134
その他(純額) 48,360 38,803
有形固定資産合計 636,917 580,564
無形固定資産 31,474 52,897
投資その他の資産
敷金及び保証金 999,810 971,189
その他 12,972 8,104
投資その他の資産合計 1,012,783 979,294
固定資産合計 1,681,174 1,612,756
資産合計 3,243,952 2,730,738
(単位:千円)
前事業年度

(2022年3月31日)
当第3四半期会計期間

(2022年12月31日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 100,584 111,971
電子記録債務 116,860 93,540
短期借入金 27,992 45,000
1年内返済予定の長期借入金 41,772 50,322
未払法人税等 42,887 27,905
未払費用 330,512 345,115
賞与引当金 40,841 12,574
資産除去債務 35,533 50,117
その他 314,808 308,519
流動負債合計 1,051,794 1,045,066
固定負債
長期借入金 238,406 264,108
退職給付引当金 314,830 299,027
資産除去債務 199,418 183,035
その他 23,855 23,635
固定負債合計 776,510 769,806
負債合計 1,828,304 1,814,873
純資産の部
株主資本
資本金 50,000 50,000
資本剰余金 3,132,425 3,132,425
利益剰余金 △1,607,279 △2,107,062
自己株式 △159,497 △159,497
株主資本合計 1,415,648 915,865
純資産合計 1,415,648 915,865
負債純資産合計 3,243,952 2,730,738

 0104320_honbun_0393247503501.htm

(2) 【四半期損益計算書】

【第3四半期累計期間】
(単位:千円)
前第3四半期累計期間

(自 2021年4月1日

 至 2021年12月31日)
当第3四半期累計期間

(自 2022年4月1日

 至 2022年12月31日)
売上高 5,039,727 4,571,474
売上原価 5,099,352 4,322,596
売上総利益又は売上総損失(△) △59,624 248,878
販売費及び一般管理費 701,382 723,578
営業損失(△) △761,007 △474,700
営業外収益
受取利息 5 5
協賛金収入 2,413 4,327
その他 5,890 14,252
営業外収益合計 8,310 18,585
営業外費用
支払利息 3,535 2,032
シンジケートローン手数料 2,255
その他 1,710 1,637
営業外費用合計 7,501 3,670
経常損失(△) △760,198 △459,784
特別利益
固定資産売却益 2,343,312
会員権売却益 1,554
助成金収入 20,847
特別利益合計 2,364,160 1,554
特別損失
減損損失 8,214
店舗休業損失 13,795
店舗閉鎖損失 23,807 5,686
本社移転費用 24,091
その他 769
特別損失合計 61,694 14,670
税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失(△) 1,542,267 △472,900
法人税、住民税及び事業税 32,207 26,298
法人税等調整額 600,863 583
法人税等合計 633,070 26,882
四半期純利益又は四半期純損失(△) 909,196 △499,783

 0104400_honbun_0393247503501.htm

【注記事項】
(追加情報)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)

前事業年度の有価証券報告書の(重要な会計上の見積り)における(新型コロナウイルス感染症の影響について)

に記載した新型コロナウイルス感染症が当社の業績に与える影響に関する仮定について重要な変更はありませ

ん。 

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第3四半期累計期間

(自  2021年4月1日

至  2021年12月31日)
当第3四半期累計期間

(自  2022年4月1日

至  2022年12月31日)
減価償却費 132,803 千円 87,602 千円
(株主資本等関係)

前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。 2.株主資本の著しい変動

当社は、財務体質の健全化を図るとともに、早期復配の実現と今後の機動的かつ柔軟な資本政策に備えるため、2021年6月22日開催の第47期定時株主総会の決議により、資本金及び資本準備金の額の減少を行いました。これにより当第3四半期累計期間において資本金1,430,180千円及び資本準備金1,702,245千円が減少し、その他の資本剰余金が3,132,425千円増加しております。 

当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。 ###### (持分法損益等)

前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

該当事項はありません。

当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)

該当事項はありません。  ###### (セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

当社は、美容事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)

当社は、美容事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 (収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

前第3四半期累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)

(単位:千円)

美容施術 商品 その他 合計
顧客との契約から生じる収益 4,509,361 518,903 11,462 5,039,727
外部顧客への売上高 4,509,361 518,903 11,462 5,039,727

当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)

(単位:千円)

美容施術 商品 その他 合計
顧客との契約から生じる収益 4,139,623 419,832 12,018 4,571,474
外部顧客への売上高 4,139,623 419,832 12,018 4,571,474

1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第3四半期累計期間

(自 2021年4月1日

至 2021年12月31日)
当第3四半期累計期間

(自 2022年4月1日

至 2022年12月31日)
1株当たり四半期純利益

又は1株当たり四半期純損失(△)
181円95銭 △100円02銭
(算定上の基礎)
四半期純利益又は四半期純損失(△)(千円) 909,196 △499,783
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る四半期純利益

又は四半期純損失(△)(千円)
909,196 △499,783
普通株式の期中平均株式数(千株) 4,997 4,997

(注) 当第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、前第3四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ###### (重要な後発事象)

該当事項はありません。 

 0104420_honbun_0393247503501.htm

2 【その他】

該当事項はありません。 

 0201010_honbun_0393247503501.htm

第二部 【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

Talk to a Data Expert

Have a question? We'll get back to you promptly.