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SOFTMAX CO.,LTD — Interim / Quarterly Report 2018
Nov 12, 2018
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| 【表紙】 | |
| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 九州財務局長 |
| 【提出日】 | 平成30年11月12日 |
| 【四半期会計期間】 | 第46期第3四半期(自 平成30年7月1日 至 平成30年9月30日) |
| 【会社名】 | ソフトマックス株式会社 |
| 【英訳名】 | SOFTMAX CO.,LTD |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 永里 義夫 |
| 【本店の所在の場所】 | 鹿児島県鹿児島市加治屋町12番11号 |
| 【電話番号】 | 099(226)1222(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役管理本部担当 濵平 耕一 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 鹿児島県鹿児島市加治屋町12番11号 |
| 【電話番号】 | 099(226)1222(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役管理本部担当 濵平 耕一 |
| 【縦覧に供する場所】 | ソフトマックス株式会社東京支店 (東京都品川区北品川四丁目7番35号) ソフトマックス株式会社大阪支店 (大阪市淀川区西中島三丁目23番16号) 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E27276 36710 ソフトマックス株式会社 SOFTMAX CO.,LTD 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP false cte 2018-01-01 2018-09-30 Q3 2018-12-31 2017-01-01 2017-09-30 2017-12-31 1 false false false E27276-000 2018-11-12 E27276-000 2017-01-01 2017-09-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E27276-000 2017-01-01 2017-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E27276-000 2018-01-01 2018-09-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E27276-000 2017-09-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E27276-000 2017-12-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E27276-000 2018-09-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E27276-000 2017-07-01 2017-09-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E27276-000 2018-07-01 2018-09-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E27276-000 2018-01-01 2018-09-30 iso4217:JPY xbrli:shares iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure
0101010_honbun_0348247503010.htm
第一部 【企業情報】
第1 【企業の概況】
1 【主要な経営指標等の推移】
| | | | | |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第45期
第3四半期累計期間 | 第46期
第3四半期累計期間 | 第45期 |
| 会計期間 | | 自 平成29年1月1日
至 平成29年9月30日 | 自 平成30年1月1日
至 平成30年9月30日 | 自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日 |
| 売上高 | (千円) | 2,075,029 | 2,252,009 | 3,292,930 |
| 経常利益 | (千円) | 10,105 | 96,034 | 186,684 |
| 四半期(当期)純利益 | (千円) | 1,876 | 61,353 | 89,239 |
| 持分法を適用した場合の
投資利益 | (千円) | - | - | - |
| 資本金 | (千円) | 424,250 | 424,250 | 424,250 |
| 発行済株式総数 | (株) | 1,986,500 | 1,986,500 | 1,986,500 |
| 純資産額 | (千円) | 1,562,619 | 1,671,607 | 1,649,983 |
| 総資産額 | (千円) | 4,348,468 | 4,507,916 | 4,485,351 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | 0.94 | 30.89 | 44.92 |
| 潜在株式調整後1株当たり
四半期(当期)純利益金額 | (円) | - | - | - |
| 1株当たり配当額 | (円) | - | - | 20.00 |
| 自己資本比率 | (%) | 35.9 | 37.1 | 36.8 |
| 回次 | 第45期 第3四半期会計期間 |
第46期 第3四半期会計期間 |
|
| 会計期間 | 自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日 |
自 平成30年7月1日 至 平成30年9月30日 |
|
| 1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) | (円) | △8.01 | 14.71 |
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.持分法を適用した場合の投資利益については、重要性が乏しいため記載しておりません。
4.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2 【事業の内容】
当第3四半期累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。
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第2 【事業の状況】
1 【事業等のリスク】
当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。
2 【経営上の重要な契約等】
当第3四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。
(1) 業績の状況
当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善による消費の持ち直し、企業収益の改善に
よる底堅い設備投資など、景気は緩やかな回復基調で推移しました。しかし一方では、国内外の政治動向、米国発
の保護貿易主義の顕在化、さらには地政学的リスクなどの不安定要素もあることから、景気の先行きについては、
依然として不透明な状況が続いております。
当社の事業に係る医療分野では、国は、団塊の世代が75歳以上になる2025年に向け、安全・安心で質の高い医療
が受けられる体制構築のための施策の推進、医療費抑制のための様々な医療制度改革に取り組んでいます。4月に
は、「地域包括ケアシステムの構築」、「質の高い医療の実現・充実」、「医療従事者の働き方改革」、「制度の
安定性・持続可能性の向上」の4つを柱に据えた、平成30年度診療報酬改定が実施されました。また、「地域医療
構想」による都道府県主導の医療政策への取り組みも始まり、個々の医療機関、またそのグループにおいて、病床
機能の再編、「地域包括ケアシステム」の構築に対応した医療と介護の連携、さらには、医療従事者の働き方改革
等、経営改善に向けた取り組みが進められています。さらに、6月に閣議決定された「未来投資戦略2018」では、
次世代ヘルスケアシステムの構築が謳われており、医療情報システム業界においても、既存の情報システムに加
え、国の政策、都道府県の医療構想の実現、医療機関の経営改善に資するため、クラウド化の推進、AIの活用、
介護との連携などをベースとした「データ利活用」、「オンラインでの医療・多職種連携」などの「新しい健康・
医療・介護システム」の基盤構築、普及推進が求められています。
このような状況の下、当社では、Web型電子カルテシステムを中心に、同システムの導入率の低い中小規模病院
への拡販を従来どおり展開するとともに、一方では、地域医療の中核を担う有力病院グループへのクラウド型シス
テム導入、全国に展開している公的あるいは民間病院グループへの広域クラウドサービス導入のアプローチも進め
てまいりました。また、開発・技術部門では、システム機能の充実と信頼性の確保という方針を基に、自社で行う
システムの機能強化、レベルアップとともに、AI活用、介護、その他医療サービス関連分野での他社との連携の
可能性を探り、さらには、顧客医療機関に対するサポート体制の強化、顧客満足度の向上に努めてまいりました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、販売体制の強化により、医療機関のIT導入ニーズの掘り起こしに取り組み、導入件数が増加し、売上高は2,252,009千円(前年同四半期比8.5%増)となりました。一方、利益面におきましては、売上高の増加とともに製造原価の削減に努めた結果、売上原価率が低減し、さらに販売費及び一般管理費も減少したため、営業利益77,878千円(前年同四半期は営業損失8,570千円)、経常利益96,034千円(前年同四半期比850.3%増)となり、四半期純利益61,353千円(前年同四半期比3170.4%増)を計上することとなりました。
また、当第3四半期累計期間の受注状況は、受注高1,745,144千円(前年同四半期比5.3%増)、受注残高1,227,763千円(前年同四半期比16.2%減)となりました。
なお、セグメント別の業績につきましては、システム事業の単一セグメントであるため、記載を省略しておりますが、受注実績及び販売実績を種類別に示すと、次のとおりであります。
①受注実績
| 種類別 | 当第3四半期累計期間 (自 平成30年 1月 1日 至 平成30年 9月30日) |
|||
| 受注高(千円) | 前年同四半期比(%) | 受注残高 (千円) | 前年同四半期比(%) | |
| システムソフトウェア | 1,108,423 | 103.2 | 875,712 | 84.2 |
| ハードウェア | 636,720 | 109.3 | 352,051 | 82.8 |
| 合計 | 1,745,144 | 105.3 | 1,227,763 | 83.8 |
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
②販売実績
| 種類別 | 当第3四半期累計期間 (自 平成30年 1月 1日 至 平成30年 9月30日) |
前年同四半期比(%) |
| 販売高(千円) | ||
| システムソフトウェア | 896,555 | 100.9 |
| ハードウェア | 517,215 | 148.9 |
| 保守サービス等 | 838,239 | 99.9 |
| 合計 | 2,252,009 | 108.5 |
(注)上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
(2) 財政状態の分析
(資産)
当第3四半期会計期間末の総資産は、前事業年度末に比べ、流動資産が77,022千円増加、固定資産が54,457千円減少した結果、22,565千円増加し、4,507,916千円となりました。流動資産の増加は、受取手形及び売掛金が364,904千円減少したものの、現金及び預金が336,705千円、仕掛品が86,626千円増加したことなどによるものです。一方、固定資産の減少は、無形固定資産が42,900千円、投資その他の資産が5,900千円減少したことによるものです。
(負債)
当第3四半期会計期間末の負債は、前事業年度末に比べ、流動負債が414,704千円増加、固定負債が413,763千円減少した結果、941千円増加し、2,836,309千円となりました。流動負債の増加は、支払手形及び買掛金が51,627千円、1年内返済予定の長期借入金が400,000千円増加したことなどによるものです。一方、固定負債の減少は、長期借入金が420,655千円減少したことなどによるものです。
(純資産)
当第3四半期会計期間末の純資産は、前事業年度末に比べ、21,624千円増加し、1,671,607千円となりました。当第3四半期会計期間において、資本金及び資本剰余金の増減はなく、要因は全て利益剰余金の増加であり、四半期純利益61,353千円の計上、第45期利益剰余金の配当金39,729千円の支払いによるものです。なお、自己資本比率は37.1%となりました。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第3四半期累計期間において、当社が対処すべき課題についての重要な変更、また、新たに生じた課題はありません。
(4) 研究開発活動
当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、18,036千円であります。
なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
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第3 【提出会社の状況】
1 【株式等の状況】
(1) 【株式の総数等】
① 【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 6,446,000 |
| 計 | 6,446,000 |
| 種類 | 第3四半期会計期間 末現在発行数(株) (平成30年9月30日) |
提出日現在 発行数(株) (平成30年11月12日) |
上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名 |
内容 |
| 普通株式 | 1,986,500 | 1,986,500 | 東京証券取引所 (マザーズ) |
完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 1,986,500 | 1,986,500 | ― | ― |
該当事項はありません。 #### (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。 #### (4) 【ライツプランの内容】
該当事項はありません。 #### (5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) |
発行済株式 総数残高 (株) |
資本金増減額 (千円) |
資本金残高 (千円) |
資本準備金 増減額 (千円) |
資本準備金 残高 (千円) |
| 平成30年7月 1日~ 平成30年9月30日 |
- | 1,986,500 | - | 424,250 | - | 285,400 |
(6) 【大株主の状況】
当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
(7) 【議決権の状況】
① 【発行済株式】
| 平成30年9月30日現在 | |||
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(自己株式等) | ― | ― | ― |
| 議決権制限株式(その他) | ― | ― | ― |
| 完全議決権株式(自己株式等) | ― | ― | ― |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 1,985,700 |
19,857 | ― |
| 単元未満株式 | 普通株式 800 |
― | ― |
| 発行済株式総数 | 1,986,500 | ― | ― |
| 総株主の議決権 | ― | 19,857 | ― |
(注) 1.当第3四半期会計期間末日現在の「発行済株式」については、株主名簿の記載内容が確認できず、記載することができないことから、直前の基準日(平成30年6月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。
2.単元未満株式の欄には、当社所有の自己株式47株が含まれております。 ##### ② 【自己株式等】
該当事項はありません。
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2 【役員の状況】
前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は、次のとおりであります。
(1) 新任役員
該当事項はありません。
(2) 退任役員
該当事項はありません。
(3) 役職の異動
| 新役職名 | 旧役職名 | 氏名 | 異動年月日 |
| 常務取締役東日本営業担当 | 常務取締役ヘルスケアシステム技術部担当 | 島森 千恵子 | 平成30年8月1日 |
| 取締役部長ヘルスケアシステム技術部担当 | 取締役ヘルスケアシステム技術部部長 | 上田 大輔 | 平成30年8月1日 |
(4) 異動後の役員の男女別人数及び女性の比率
男性11名 女性1名 (役員のうち女性の比率8.3%)
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第4 【経理の状況】
1.四半期財務諸表の作成方法について
当社の四半期財務諸表は、「四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第63号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(平成30年7月1日から平成30年9月30日まで)及び第3四半期累計期間(平成30年1月1日から平成30年9月30日まで)に係る四半期財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。
3.四半期連結財務諸表について
当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。
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1 【四半期財務諸表】
(1) 【四半期貸借対照表】
| (単位:千円) | |||||||||||
| 前事業年度 (平成29年12月31日) |
当第3四半期会計期間 (平成30年9月30日) |
||||||||||
| 資産の部 | |||||||||||
| 流動資産 | |||||||||||
| 現金及び預金 | 1,561,913 | 1,898,618 | |||||||||
| 受取手形及び売掛金 | ※ 1,029,821 | 664,916 | |||||||||
| 商品 | 539 | 626 | |||||||||
| 仕掛品 | 173,052 | 259,679 | |||||||||
| 貯蔵品 | 774 | 782 | |||||||||
| その他 | 47,707 | 66,208 | |||||||||
| 貸倒引当金 | △1,568 | △1,568 | |||||||||
| 流動資産合計 | 2,812,240 | 2,889,263 | |||||||||
| 固定資産 | |||||||||||
| 有形固定資産 | |||||||||||
| 土地 | 512,647 | 512,647 | |||||||||
| その他(純額) | 209,868 | 204,212 | |||||||||
| 有形固定資産合計 | 722,516 | 716,859 | |||||||||
| 無形固定資産 | 130,125 | 87,225 | |||||||||
| 投資その他の資産 | |||||||||||
| 投資不動産 | 648,706 | 642,125 | |||||||||
| その他 | 171,761 | 172,442 | |||||||||
| 投資その他の資産合計 | 820,468 | 814,568 | |||||||||
| 固定資産合計 | 1,673,110 | 1,618,652 | |||||||||
| 資産合計 | 4,485,351 | 4,507,916 | |||||||||
| 負債の部 | |||||||||||
| 流動負債 | |||||||||||
| 支払手形及び買掛金 | ※ 587,469 | ※ 639,097 | |||||||||
| 1年内返済予定の長期借入金 | 427,540 | 827,540 | |||||||||
| 未払法人税等 | 64,723 | 23,672 | |||||||||
| 賞与引当金 | - | 49,800 | |||||||||
| その他 | 262,802 | 217,129 | |||||||||
| 流動負債合計 | 1,342,534 | 1,757,239 | |||||||||
| 固定負債 | |||||||||||
| 長期借入金 | 1,052,885 | 632,230 | |||||||||
| 退職給付引当金 | 290,101 | 297,350 | |||||||||
| 役員退職慰労引当金 | 132,600 | 132,309 | |||||||||
| その他 | 17,246 | 17,180 | |||||||||
| 固定負債合計 | 1,492,833 | 1,079,069 | |||||||||
| 負債合計 | 2,835,367 | 2,836,309 | |||||||||
| 純資産の部 | |||||||||||
| 株主資本 | |||||||||||
| 資本金 | 424,250 | 424,250 | |||||||||
| 資本剰余金 | 285,400 | 285,400 | |||||||||
| 利益剰余金 | 940,429 | 962,053 | |||||||||
| 自己株式 | △95 | △95 | |||||||||
| 株主資本合計 | 1,649,983 | 1,671,607 | |||||||||
| 純資産合計 | 1,649,983 | 1,671,607 | |||||||||
| 負債純資産合計 | 4,485,351 | 4,507,916 |
0104320_honbun_0348247503010.htm
(2) 【四半期損益計算書】
【第3四半期累計期間】
| (単位:千円) | |||||||||||
| 前第3四半期累計期間 (自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日) |
当第3四半期累計期間 (自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日) |
||||||||||
| 売上高 | 2,075,029 | 2,252,009 | |||||||||
| 売上原価 | 1,513,589 | 1,615,455 | |||||||||
| 売上総利益 | 561,439 | 636,554 | |||||||||
| 販売費及び一般管理費 | 570,009 | 558,676 | |||||||||
| 営業利益又は営業損失(△) | △8,570 | 77,878 | |||||||||
| 営業外収益 | |||||||||||
| 受取利息 | 164 | 179 | |||||||||
| 受取配当金 | 1 | 1 | |||||||||
| 受取賃貸料 | 42,689 | 41,790 | |||||||||
| その他 | 467 | 156 | |||||||||
| 営業外収益合計 | 43,322 | 42,127 | |||||||||
| 営業外費用 | |||||||||||
| 支払利息 | 8,219 | 7,668 | |||||||||
| 賃貸費用 | 16,316 | 15,986 | |||||||||
| その他 | 110 | 315 | |||||||||
| 営業外費用合計 | 24,646 | 23,970 | |||||||||
| 経常利益 | 10,105 | 96,034 | |||||||||
| 税引前四半期純利益 | 10,105 | 96,034 | |||||||||
| 法人税、住民税及び事業税 | 9,819 | 48,966 | |||||||||
| 法人税等調整額 | △1,589 | △14,285 | |||||||||
| 法人税等合計 | 8,229 | 34,680 | |||||||||
| 四半期純利益 | 1,876 | 61,353 |
0104400_honbun_0348247503010.htm
【注記事項】
(四半期貸借対照表関係)
※四半期会計期間末日満期手形
四半期会計期間末日満期手形の会計処理は、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当第3四半期会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期会計期間末日満期手形が、四半期会計期間末残高に含まれております。
| 前事業年度 (平成29年12月31日) |
当第3四半期会計期間 (平成30年9月30日) |
|
| 受取手形 | 1,144千円 | -千円 |
| 支払手形 | 62,292千円 | 58,921千円 |
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成29年 1月 1日 至 平成29年 9月30日) |
当第3四半期累計期間 (自 平成30年 1月 1日 至 平成30年 9月30日) |
|
| 減価償却費 | 51,667千円 | 59,933千円 |
(株主資本等関係)
前第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日)
1.配当金支払額
| 決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成29年3月30日 定時株主総会 |
普通株式 | 39,729 | 20 | 平成28年12月31日 | 平成29年3月31日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。 3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
当第3四半期累計期間(自 平成30年1月1日 至 平成30年9月30日)
1.配当金支払額
| 決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (千円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成30年3月29日 定時株主総会 |
普通株式 | 39,729 | 20 | 平成29年12月31日 | 平成30年3月30日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。 3.株主資本の著しい変動
該当事項はありません。
0104410_honbun_0348247503010.htm
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期累計期間(自 平成29年1月1日 至 平成29年9月30日)及び当第3四半期累計期間(自 平成
30年1月1日 至 平成30年9月30日)
当社の事業は、システム事業の単一セグメントですので、記載は省略しております。 ###### (1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期累計期間 (自 平成29年 1月 1日 至 平成29年 9月30日) |
当第3四半期累計期間 (自 平成30年 1月 1日 至 平成30年 9月30日) |
|
| 1株当たり四半期純利益金額 | 0円 94銭 | 30円 89銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 四半期純利益金額(千円) | 1,876 | 61,353 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) | 1,876 | 61,353 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 1,986,453 | 1,986,453 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ###### (重要な後発事象)
該当事項はありません。 ### 2 【その他】
該当事項はありません。
0201010_honbun_0348247503010.htm
第二部 【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。