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SILVER LIFE CO., LTD. Interim / Quarterly Report 2021

Jun 9, 2021

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 第3四半期報告書_20210609091938

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2021年6月9日
【四半期会計期間】 第14期第3四半期(自 2021年2月1日 至 2021年4月30日)
【会社名】 株式会社シルバーライフ
【英訳名】 SILVER LIFE CO., LTD.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長  清水 貴久
【本店の所在の場所】 東京都新宿区西新宿四丁目32番4号
【電話番号】 (03)6300-5629
【事務連絡者氏名】 取締役管理部長  増山 弘和
【最寄りの連絡場所】 東京都新宿区西新宿四丁目32番4号
【電話番号】 (03)6300-5629
【事務連絡者氏名】 取締役管理部長  増山 弘和
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E33282 92620 株式会社シルバーライフ SILVER LIFE CO., LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP false CTE 2020-08-01 2021-04-30 Q3 2021-07-31 2019-08-01 2020-04-30 2020-07-31 1 false false false E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember E33282-000 2021-06-09 E33282-000 2021-04-30 E33282-000 2020-08-01 2021-04-30 E33282-000 2021-04-30 jpcrp_cor:Row1Member E33282-000 2021-02-01 2021-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33282-000 2020-02-01 2020-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33282-000 2021-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33282-000 2020-08-01 2021-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33282-000 2020-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33282-000 2019-08-01 2020-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33282-000 2020-07-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33282-000 2019-08-01 2020-07-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33282-000 2021-06-09 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember xbrli:pure iso4217:JPY iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:shares

 第3四半期報告書_20210609091938

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

|     |     |     |     |     |

| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第13期

第3四半期累計期間 | 第14期

第3四半期累計期間 | 第13期 |
| 会計期間 | | 自2019年8月1日

至2020年4月30日 | 自2020年8月1日

至2021年4月30日 | 自2019年8月1日

至2020年7月31日 |
| 売上高 | (千円) | 6,433,770 | 7,404,585 | 8,832,415 |
| 経常利益 | (千円) | 765,808 | 849,187 | 1,086,207 |
| 四半期(当期)純利益 | (千円) | 478,434 | 539,779 | 678,562 |
| 持分法を適用した場合の投資利益 | (千円) | - | - | - |
| 資本金 | (千円) | 713,828 | 720,655 | 716,103 |
| 発行済株式総数 | (株) | 10,653,200 | 10,733,200 | 10,688,800 |
| 純資産額 | (千円) | 4,159,717 | 4,913,112 | 4,364,396 |
| 総資産額 | (千円) | 5,168,638 | 8,061,336 | 5,613,946 |
| 1株当たり四半期(当期)

純利益 | (円) | 45.03 | 50.40 | 63.80 |
| 潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益 | (円) | 43.68 | 49.28 | 61.96 |
| 1株当たり配当額 | (円) | - | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 80.48 | 60.95 | 77.74 |

回次 第13期

第3四半期会計期間
第14期

第3四半期会計期間
会計期間 自2020年2月1日

至2020年4月30日
自2021年2月1日

至2021年4月30日
--- --- --- ---
1株当たり四半期純利益 (円) 16.58 11.37

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含まれておりません。

3.持分法を適用した場合の投資利益については、当社は関連会社が存在しないため記載をしておりません。

4.2019年10月1日普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。 

2【事業の内容】

当第3四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 

 第3四半期報告書_20210609091938

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。

(1)経営成績の状況

当第3四半期累計期間における我が国の経済は、新型コロナウィルス感染拡大による経済活動の停滞の影響を受け、依然として厳しい状況が続いております。景気の先行きにつきましても、徐々にワクチンの接種が広がっているものの、変異株の流行等の影響もあり、不透明な状況が続いております。

当社が属する高齢者向け配食サービス業界におきましては、高齢者人口及び一人暮らし高齢者世帯の増加等を背景に、市場は引き続き拡大傾向が続いております。

このような状況の下、当社におきましては、現状新型コロナウィルス感染拡大による業績への重大な影響は生じて いないことから、引き続き、FC加盟店の積極的な開発と、群馬工場の製造能力を超えない範囲での冷凍弁当の直接販売の売上拡大施策に注力いたしました。なお、群馬工場における製造能力が逼迫した状況は、3月末より稼働を開始した新工場(栃木工場)への生産の移行が進むにつれ、徐々に解消されていく見通しとなっております。

製造面については、工場の製造設備増強等による生産効率化の影響や、顧客への販売価格が直接売上高となる直接販売の比率は高まっているものの、新工場(栃木工場)稼働にかかる減価償却費、消耗品費、労務費等が増大したため、売上高総利益率は減少いたしました。

販売管理費については、群馬工場における冷凍弁当の製造能力が限界に近付きつつある状況に鑑みつつも、積極的に広告宣伝活動等の販売促進施策を行った結果、第3四半期会計期間においては、広告投入量は増加いたしました。今後も新工場(栃木工場)への生産の移行が進むまでは、製造量と受注量の推移を注視しながら、広告投入量をコントロールしていく考えです 。

この結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,404,585千円(前年同期比15.1%増)、営業利益は752,311千円(同14.6%増)、経常利益は849,187千円(同10.9%増)、四半期純利益は539,779千円(同12.8%増)となりました。

販売区分別の経営成績は、次のとおりであります。

① FC加盟店

フランチャイズを展開しているFC加盟店向け販売では、「まごころ弁当」及び「配食のふれ愛」の2ブランドによる積極的な店舗展開を図ってまいりました。これにより「まごころ弁当」は前事業年度末より45店舗、「配食のふれ愛」は35店舗それぞれ増加したことで、総店舗数は前事業年度末より80店舗増加し914店舗となりました。

この結果、FC加盟店向け販売における当第3四半期累計期間の売上高は5,358,071千円(前年同期比15.2%増)となりました。

② 高齢者施設等

高齢者施設等向け食材販売サービスである「まごころ食材サービス」では、介護報酬削減の影響により、民間配食業者への効率的な食材販売サービスへの需要が高まっております。前々事業年度に行った個食対応廃止による失注影響が下げ止まりつつあることに加え、2020年4月より販売を開始した施設専用冷凍商材「こだわりシェフ」の業績への寄与度が軽微ながら徐々に高まってきたことから、高齢者施設等の販売区分全体では、前第3四半期累計期間よりも売上は増加しました。

この結果、高齢者施設向け食材販売における当第3四半期累計期間の売上高は899,613千円(前年同期比1.2%増)となりました。

③ 直販・その他

直接販売では、受注量が群馬工場の製造能力を超えないよう広告投入量の増減調整を継続して行い、一定規模の売上を確保いたしました。OEM販売では、既存大口取引先の委託先分散化施策による影響は継続しており、その他取引先の売上は増加しているものの、全体として売上は減少しました。

この結果、直販・その他販売における当第3四半期累計期間の売上高は1,146,900千円(前年同期比28.1%増)となりました。

(2)財政状態の状況

(流動資産)

当第3四半期会計期間末における流動資産は前事業年度末より26,368千円増加し、3,105,724千円となりました。

これは主に、前事業年度末に建設仮勘定及びソフトウェア仮勘定で計上していた消費税を振替えたことによる未収消費税が300,361千円、冷凍弁当の製造増加に伴い商品及び製品が113,942千円、売掛金が61,645千円、未収入金が54,326千円、前払費用が18,227千円それぞれ増加したこと、新工場(栃木工場)の建設にかかる費用支払いで現金及び預金が538,337千円減少したこと等によるものであります。

(固定資産)

当第3四半期会計期間末における固定資産は前事業年度末より2,421,021千円増加し、4,955,611千円となりました。

これは主に、新工場(栃木工場)が稼働したことにより建物が2,015,412千円、機械装置が868,334千円それぞれ増加したこと等によるものであります。

(流動負債)

当第3四半期会計期間末における流動負債は前事業年度末より86,154千円増加し、1,175,942千円となりました。

これは主に、新工場(栃木工場)建設費用の支払いにより1年内返済予定長期借入金が167,400千円増加したこと、未払法人税等が100,691千円減少したこと等によるものであります。

(固定負債)

当第3四半期会計期間末における固定負債は前事業年度末より1,812,519千円増加し、1,972,281千円となりました。

これは主に、新工場(栃木工場)建設費用の支払いにより長期借入金が1,804,700千円増加したこと等によるものであります。

(純資産)

当第3四半期会計期間末における純資産は前事業年度末より548,715千円増加し、4,913,112千円となりました。

これは主に、利益剰余金が539,779千円増加したこと等によるものであります。

(3)経営方針・経営戦略等

当第3四半期累計期間において、当社の経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。

(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題

当第3四半期累計期間において、当社の優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。

(5)研究開発活動

該当事項はありません。

(6)経営成績に重要な影響を与える要因

当第3四半期累計期間において、重要な変更はありません。 

3【経営上の重要な契約等】

当第3四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 

 第3四半期報告書_20210609091938

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 32,000,000
32,000,000
②【発行済株式】
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)

(2021年4月30日)
提出日現在発行数(株)

(2021年6月9日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容
普通株式 10,733,200 10,765,200 東京証券取引所

(市場第一部)
単元株式数は100株であります。
10,733,200 10,765,200

(注)2021年5月1日から2021年5月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が32,000株増加しております。なお、「提出日現在発行数」欄には、2021年6月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。 

(2)【新株予約権等の状況】

①【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 

②【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 

(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式総数増減数

(株)
発行済株式総数残高(株) 資本金増減額

(千円)
資本金残高

(千円)
資本準備金増減額

(千円)
資本準備金残高(千円)
2021年2月1日~

2021年4月30日

(注)1
16,000 10,733,200 1,792 720,655 1,792 710,655

(注)1.新株予約権の行使による増加であります。

2.2021年5月1日から2021年5月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が32,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ2,944千円増加しております。 

(5)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 

(6)【議決権の状況】

当第3四半期会計期間末現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2021年1月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。 

①【発行済株式】
2021年4月30日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 300
完全議決権株式(その他) 普通株式 10,714,000 107,140 権利内容に何らの制限のない、当社における標準となる株式であります。なお、単元株式数は100株であります。
単元未満株式 普通株式 2,900
発行済株式総数 10,717,200
総株主の議決権 107,140

(注)「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式71株が含まれております。 

②【自己株式等】
2021年4月30日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義所有株式数(株) 他人名義所有株式数(株) 所有株式数の合計(株) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合

(%)
株式会社シルバーライフ 東京都新宿区西新宿四丁目32番4号 300 - 300 0.00
300 - 300 0.00

2【役員の状況】

該当事項はありません。

 第3四半期報告書_20210609091938

第4【経理の状況】

1.四半期財務諸表の作成方法について

当社の四半期財務諸表は、「四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第63号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2021年2月1日から2021年4月30日まで)及び第3四半期累計期間(2020年8月1日から2021年4月30日まで)に係る四半期財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。

3.四半期連結財務諸表について

当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。

1【四半期財務諸表】

(1)【四半期貸借対照表】

(単位:千円)
前事業年度

(2020年7月31日)
当第3四半期会計期間

(2021年4月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,847,192 1,308,855
売掛金 870,406 932,052
商品及び製品 63,166 177,108
原材料及び貯蔵品 15,563 23,806
その他 312,940 699,863
貸倒引当金 △29,913 △35,961
流動資産合計 3,079,355 3,105,724
固定資産
有形固定資産
建物(純額) 644,716 2,660,128
機械及び装置(純額) 303,509 1,171,844
建設仮勘定 839,688 73,752
その他(純額) 359,233 602,085
有形固定資産合計 2,147,148 4,507,811
無形固定資産 262,420 306,779
投資その他の資産
その他 137,136 153,335
貸倒引当金 △12,115 △12,314
投資その他の資産合計 125,021 141,020
固定資産合計 2,534,590 4,955,611
資産合計 5,613,946 8,061,336
負債の部
流動負債
買掛金 539,806 585,176
1年内返済予定の長期借入金 167,400
未払法人税等 228,017 127,325
その他 321,964 296,040
流動負債合計 1,089,788 1,175,942
固定負債
長期借入金 1,804,700
その他 159,761 167,581
固定負債合計 159,761 1,972,281
負債合計 1,249,550 3,148,224
純資産の部
株主資本
資本金 716,103 720,655
資本剰余金 706,103 710,655
利益剰余金 2,942,871 3,482,650
自己株式 △682 △849
株主資本合計 4,364,396 4,913,112
純資産合計 4,364,396 4,913,112
負債純資産合計 5,613,946 8,061,336

(2)【四半期損益計算書】

【第3四半期累計期間】
(単位:千円)
前第3四半期累計期間

(自 2019年8月1日

 至 2020年4月30日)
当第3四半期累計期間

(自 2020年8月1日

 至 2021年4月30日)
売上高 6,433,770 7,404,585
売上原価 4,543,423 5,324,160
売上総利益 1,890,347 2,080,425
販売費及び一般管理費 1,233,831 1,328,114
営業利益 656,515 752,311
営業外収益
受取利息 7,263 8,154
受取補償金 93,043 75,042
その他 26,592 32,493
営業外収益合計 126,899 115,689
営業外費用
支払利息 664
賃貸費用 14,506 12,356
貸倒損失 131
貸倒引当金繰入額 2,763 5,753
その他 203 38
営業外費用合計 17,605 18,813
経常利益 765,808 849,187
特別利益
固定資産売却益 1,209 88
特別利益合計 1,209 88
特別損失
固定資産売却損 340 4,055
固定資産除却損 2,450 0
特別損失合計 2,790 4,055
税引前四半期純利益 764,228 845,220
法人税、住民税及び事業税 277,063 296,821
法人税等調整額 8,730 8,619
法人税等合計 285,794 305,441
四半期純利益 478,434 539,779

【注記事項】

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第3四半期累計期間

(自  2019年8月1日

至  2020年4月30日)
当第3四半期累計期間

(自  2020年8月1日

至  2021年4月30日)
減価償却費 123,730千円 196,584千円
(株主資本等関係)

Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2019年8月1日 至 2020年4月30日)

株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2020年8月1日 至 2021年4月30日)

株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社は、食材製造販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。

前第3四半期累計期間

(自 2019年8月1日

至 2020年4月30日)
当第3四半期累計期間

(自 2020年8月1日

至 2021年4月30日)
(1)1株当たり四半期純利益 45円03銭 50円40銭
(算定上の基礎)
四半期純利益(千円) 478,434 539,779
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る四半期純利益(千円) 478,434 539,779
普通株式の期中平均株式数(株) 10,624,395 10,708,863
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 43円68銭 49円28銭
(算定上の基礎)
四半期純利益調整額(千円)
普通株式増加数(株) 328,109 244,895
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要

(注)当社は、2019年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益を算定しております。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

2【その他】

該当事項はありません。 

 第3四半期報告書_20210609091938

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。