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ROCK FIELD CO.,LTD.

Quarterly Report Sep 9, 2020

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 第1四半期報告書_20200908084633

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2020年9月9日
【四半期会計期間】 第49期第1四半期(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)
【会社名】 株式会社ロック・フィールド
【英訳名】 ROCK FIELD CO.,LTD.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長  古塚 孝志
【本店の所在の場所】 神戸市東灘区魚崎浜町15番地2
【電話番号】 (代表)(078)435-2800
【事務連絡者氏名】 執行役員管理本部本部長  新部 雅彦
【最寄りの連絡場所】 神戸市東灘区魚崎浜町15番地2
【電話番号】 (代表)(078)435-2800
【事務連絡者氏名】 執行役員管理本部本部長  新部 雅彦
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E00482 29100 株式会社ロック・フィールド ROCK FIELD CO.,LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2020-05-01 2020-07-31 Q1 2021-04-30 2019-05-01 2019-07-31 2020-04-30 1 false false false E00482-000 2020-09-09 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesTreasurySharesSharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember E00482-000 2020-07-31 jpcrp_cor:Row1Member E00482-000 2020-09-09 E00482-000 2020-07-31 E00482-000 2020-05-01 2020-07-31 E00482-000 2019-07-31 E00482-000 2019-05-01 2019-07-31 E00482-000 2020-04-30 E00482-000 2019-05-01 2020-04-30 xbrli:pure iso4217:JPY iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:shares

 第1四半期報告書_20200908084633

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

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回次 第48期

第1四半期連結

累計期間
第49期

第1四半期連結

累計期間
第48期
会計期間 自2019年5月1日

至2019年7月31日
自2020年5月1日

至2020年7月31日
自2019年5月1日

至2020年4月30日
売上高 (百万円) 12,547 9,371 47,667
経常利益又は経常損失(△) (百万円) 411 △192 591
親会社株主に帰属する四半期 (当期)純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (百万円) 259 △139 193
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 245 △153 145
純資産額 (百万円) 28,127 27,036 27,801
総資産額 (百万円) 35,357 34,236 33,324
1株当たり四半期(当期)純利益又は1株当たり四半期純損失 (△) (円) 9.76 △5.25 7.27
潜在株式調整後1株当たり   四半期(当期)純利益 (円)
自己資本比率 (%) 79.6 79.0 83.4

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含んでおりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、1株当たり四半期(当期)純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

2【事業の内容】

当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

 第1四半期報告書_20200908084633

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。

また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。なお、当第1四半期連結累計期間は、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローの状況に関する記載はしておりません。

(1)経営成績の状況

当第1四半期連結累計期間(2020年5月1日~2020年7月31日)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う経済活動の抑制により、景気は急速に悪化し極めて厳しい状況になりました。5月の緊急事態宣言解除を機に個人消費は持ち直しつつも、国内の感染者数が再度増加傾向にあるなど、依然として予断を許さない状況が続いております。

中食・惣菜業界におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、家庭での食事の機会が増えており中食の利用頻度は上がっているものの、惣菜を購入するシーンとして、人との接触機会の少ないオンラインショップ、テイクアウト、宅配サービスなどが増加しており、業界の垣根を越えた競争が激化しております。

このような状況の中、当社グループは「The Mirai Salad Company」として、より高品質な商品提案・健康的で豊かな食卓提案を通して、お客様の豊かなライフスタイルの創造に貢献できるように取り組んでまいりました。併せて、新型コロナウイルス感染症拡大防止などに努めるとともに、全社的な固定費の削減など抜本的なコスト構造の見直しによる経営体質の強化を図りました。また、SDGsへの取り組みの一環として、プラスチック使用量の削減に向けた環境配慮型素材を使用したレジ袋への切り替えなどを推進いたしました。

しかしながら、緊急事態宣言解除後、当社が出店する百貨店、駅・駅ビル等の商業施設の全館営業再開により、地方郊外店舗を中心に来店客数は回復しつつあったものの、都心部では企業の在宅勤務の継続や、都道府県を跨ぐ移動の自粛などの影響で駅利用者の減少が続き、大幅な減収減益となりました。

ブランド別の売上は次のとおりであります。

ブランド 2020年4月期

第1四半期(連結)
2021年4月期

第1四半期(連結)
対前期比
--- --- --- --- --- --- ---
売上 構成比 売上 構成比
--- --- --- --- --- --- ---
百万円 百万円
サラダ 4,377 34.9 3,268 34.9 74.7
RF1 フライ 1,695 13.5 1,234 13.2 72.8
その他そうざい 1,895 15.1 1,378 14.7 72.7
小計 7,968 63.5 5,881 62.8 73.8
グリーン・グルメ 2,189 17.4 1,772 18.9 81.0
いとはん 903 7.2 682 7.3 75.6
神戸コロッケ 713 5.7 535 5.7 75.1
ベジテリア 352 2.8 155 1.7 44.1
融合 260 2.1 182 1.9 70.1
その他 159 1.3 159 1.7 100.3
合計 12,547 100.0 9,371 100.0 74.7

主なブランド別の概況は次のとおりであります。

「RF1」ブランドにおきましては、「夏、サラダをカラダに届けよう」をテーマに、現代人に不足しがちな栄養素が摂れるサラダや、沖縄島豆腐、ひじき、大麦などカラダに嬉しい組み合わせのサラダを提案いたしました。併せて、「仕上げはお家で。おいしく豊かな時間を。」をテーマに、新鮮な素材を丁寧に下ごしらえし、具材ごとにパックして詰め合わせた「作るを楽しむSALAD」の品揃えを強化しました。また、「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更により、売上高57百万円が「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドの売上高となり、売上高は5,881百万円(前年同期比26.2%減)となりました。

「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、2015年4月期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などがあったものの、売上高は1,772百万円(前年同期比19.0%減)となりました。

「いとはん」ブランドにおきましては、野菜の魅力を最大限に引き出した季節感のある「小鉢やさい」メニューを強化し、新しい食卓を提案するとともに、「旬を、冒険しよう。」をテーマに、「焼きかぼちゃとアボカドの和さらだ」など、その時期だけの特別な味わいの素材を意外な素材と組み合わせることで、驚きのある和さらだの提案を行いましたが、売上高は682百万円(前年同期比24.4%減)となりました。

「神戸コロッケ」ブランドにおきましては、定番商品の素材と製法を改めて見直し、一歩進んだおいしさを追求するとともに、コロッケとアスパラガスのおいしいかけ算を目指し、素材の食感や香り・風味を活かした季節限定のコロッケの提案を行いましたが、売上高は535百万円(前年同期比24.9%減)となりました。

「ベジテリア」ブランドにおきましては、「きれいなカラダ、飲む野菜。」をテーマに、不足しがちな野菜や果物を手軽に摂れるジュースの提案を行うとともに、「山形セルリー」や「甘々娘」など野菜のおいしさや魅力を再発見していただけるジュースを提案いたしました。しかしながら、店頭でお召し上がりいただくジュースなどを販売する特性から、新型コロナウイルス飛沫感染の懸念があり、お客様の安全を第一に考え、2020年4月23日から5月13日までの間自主休業した影響等により、売上高は155百万円(前年同期比55.9%減)となりました。

「融合」ブランドにおきましては、東南アジアの食文化のエッセンスを取り入れながら日本の食卓にも合うテイストに仕上げたサラダや料理の提案や、「アジアでうち飲み!」をテーマに、外食を控える世情に合わせてご自宅でお楽しみいただけるおつまみメニューの提案を行いましたが、売上高は182百万円(前年同期比29.9%減)となりました。

この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は9,371百万円(前年同期比25.3%減)、営業損失は311百万円(前年同期は営業利益373百万円)、経常損失は192百万円(前年同期は経常利益411百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は139百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益259百万円)となりました。

なお、当社グループはそうざい事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。

(注)上記金額には消費税等は含まれておりません。

(2)財政状態の状況

当第1四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末と比べて911百万円増加し、34,236百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少2,415百万円、売掛金の増加1,815百万円、2020年9月末竣工予定の静岡ファクトリー第4棟建設等による有形固定資産の増加1,300百万円等によるものであります。

負債合計は前連結会計年度末と比べて1,677百万円増加し、7,199百万円となりました。これは主に、買掛金の増加515百万円、賞与引当金の減少217百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)の増加865百万円等によるものであります。

純資産合計は前連結会計年度末と比べて765百万円減少し、27,036百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失による利益剰余金の減少139百万円、配当金の支払による利益剰余金の減少611百万円等によるものであります。

以上の結果、自己資本比率は79.0%、1株当たり純資産額は1,017円36銭となりました。

(3)経営方針・経営戦略等

当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。

(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題

当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。

(5)研究開発活動

当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は33百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(6)経営成績に重要な影響を与える要因

当第1四半期連結累計期間において、新たに経営成績に重要な影響を与える事象は発生しておりません。

(7)資本の財源及び資金の流動性についての分析

当社グループは、主に百貨店との売上に関する契約等に基づき安定的に売上金の回収を行っております。また、直営店におきましては現金販売が中心となっているため、早期にキャッシュの回収を行うことができ、それにより仕入及び人件費の支払に関する運転資金は売上金の回収から得られたキャッシュから支出可能な状況にあります。

3【経営上の重要な契約等】

当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

 第1四半期報告書_20200908084633

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
--- ---
普通株式 60,000,000
60,000,000
②【発行済株式】
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)

(2020年7月31日)
提出日現在発行数(株)

(2020年9月9日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容
普通株式 26,788,748 26,788,748 東京証券取引所

市場第一部
単元株式数

100株
26,788,748 26,788,748

(2)【新株予約権等の状況】

①【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 

②【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式総数増減数

(株)
発行済株式

総数残高

(株)
資本金増減額

(百万円)
資本金残高(百万円) 資本準備金増減額

(百万円)
資本準備金残高

(百万円)
--- --- --- --- --- --- ---
2020年5月1日~

 2020年7月31日
26,788,748 5,544 5,861

(5)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 

(6)【議決権の状況】

当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2020年4月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。 

①【発行済株式】
2020年7月31日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)
普通株式 213,100
完全議決権株式(その他) 普通株式 26,561,800 265,618
単元未満株式 普通株式 13,848 1単元(100株)未満の株式
発行済株式総数 26,788,748
総株主の議決権 265,618

(注)1.「完全議決権株式(その他)」の「株式数」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,400株含まれております。また、「議決権の数」の欄には、当該株式に係る議決権の数が24個含まれております。

2.「単元未満株式」の「株式数」の欄には、自己株式70株が含まれております。

②【自己株式等】
2020年7月31日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義所有株式数(株) 他人名義所有株式数(株) 所有株式数の合計(株) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合

(%)
(自己保有株式)

株式会社

ロック・フィールド
神戸市東灘区魚崎浜町15番地2 213,100 213,100 0.80
213,100 213,100 0.80

2【役員の状況】

該当事項はありません。

 第1四半期報告書_20200908084633

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2020年5月1日から2020年7月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2020年5月1日から2020年7月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

(単位:百万円)
前連結会計年度

(2020年4月30日)
当第1四半期連結会計期間

(2020年7月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 13,883 11,467
売掛金 1,962 3,777
製品 32 66
仕掛品 80 102
原材料及び貯蔵品 541 518
その他 401 579
貸倒引当金 △2 △2
流動資産合計 16,899 16,508
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 7,158 7,140
土地 2,948 2,948
その他(純額) 4,508 5,827
有形固定資産合計 14,615 15,916
無形固定資産
その他 176 162
無形固定資産合計 176 162
投資その他の資産
その他 1,655 1,672
貸倒引当金 △23 △23
投資その他の資産合計 1,632 1,648
固定資産合計 16,424 17,727
資産合計 33,324 34,236
負債の部
流動負債
買掛金 591 1,107
1年内返済予定の長期借入金 340 540
賞与引当金 505 288
その他 2,251 2,790
流動負債合計 3,688 4,726
固定負債
長期借入金 1,320 1,985
その他 513 488
固定負債合計 1,833 2,473
負債合計 5,522 7,199
(単位:百万円)
前連結会計年度

(2020年4月30日)
当第1四半期連結会計期間

(2020年7月31日)
純資産の部
株主資本
資本金 5,544 5,544
資本剰余金 5,871 5,871
利益剰余金 16,525 15,774
自己株式 △196 △196
株主資本合計 27,744 26,993
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 11 △2
為替換算調整勘定 46 46
その他の包括利益累計額合計 57 43
純資産合計 27,801 27,036
負債純資産合計 33,324 34,236

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間

(自 2019年5月1日

 至 2019年7月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2020年5月1日

 至 2020年7月31日)
売上高 12,547 9,371
売上原価 5,295 4,031
売上総利益 7,252 5,339
販売費及び一般管理費 6,878 5,650
営業利益又は営業損失(△) 373 △311
営業外収益
受取配当金 10 4
保険配当金 16 14
雇用調整助成金 96
その他 13 7
営業外収益合計 39 122
営業外費用
支払利息 1 2
その他 0 0
営業外費用合計 2 3
経常利益又は経常損失(△) 411 △192
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) 411 △192
法人税等 151 △52
四半期純利益又は四半期純損失(△) 259 △139
非支配株主に帰属する四半期純利益
親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) 259 △139
【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間

(自 2019年5月1日

 至 2019年7月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2020年5月1日

 至 2020年7月31日)
四半期純利益又は四半期純損失(△) 259 △139
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △5 △14
為替換算調整勘定 △7 △0
その他の包括利益合計 △13 △14
四半期包括利益 245 △153
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 245 △153
非支配株主に係る四半期包括利益

【注記事項】

(追加情報)

(新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する会計上の見積りについて)

前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症拡大の影響による会計上の見積りの仮

定について、新たな追加情報の発生及び重要な変更はありません。  

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四

半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 2019年5月1日

至 2019年7月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2020年5月1日

至 2020年7月31日)
--- --- ---
減価償却費 409百万円 397百万円
(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年7月31日)

配当金支払額

(決議) 株式の種類 配当金の総額

(百万円)
1株当たり 配当額 (円) 基準日 効力発生日 配当の原資
--- --- --- --- --- --- ---
2019年7月25日

定時株主総会
普通株式 611 23 2019年4月30日 2019年7月26日 利益剰余金

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)

配当金支払額

(決議) 株式の種類 配当金の総額

(百万円)
1株当たり 配当額 (円) 基準日 効力発生日 配当の原資
--- --- --- --- --- --- ---
2020年7月29日

定時株主総会
普通株式 611 23 2020年4月30日 2020年7月30日 利益剰余金
(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年7月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2020年5月1日 至 2020年7月31日)

当社グループは、そうざい事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 2019年5月1日

至 2019年7月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2020年5月1日

至 2020年7月31日)
--- --- ---
1株当たり四半期純利益又は

1株当たり四半期純損失(△)
9円76銭 △5円25銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益又は

親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)
259 △139
普通株主に帰属しない金額(百万円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期

純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(百万円)
259 △139
普通株式の期中平均株式数(株) 26,565,937 26,575,578

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存

在しないため記載しておりません。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。   

2【その他】

該当事項はありません。

 第1四半期報告書_20200908084633

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

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