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ROCK FIELD CO.,LTD.

Quarterly Report Mar 12, 2019

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 第3四半期報告書_20190311090035

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2019年3月12日
【四半期会計期間】 第47期第3四半期(自 2018年11月1日 至 2019年1月31日)
【会社名】 株式会社ロック・フィールド
【英訳名】 ROCK FIELD CO.,LTD.
【代表者の役職氏名】 代表取締役会長  岩田 弘三
【本店の所在の場所】 神戸市東灘区魚崎浜町15番地2
【電話番号】 (代表)(078)435-2800
【事務連絡者氏名】 常務取締役管理本部長  伊澤 修
【最寄りの連絡場所】 神戸市東灘区魚崎浜町15番地2
【電話番号】 (代表)(078)435-2800
【事務連絡者氏名】 常務取締役管理本部長  伊澤 修
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E00482 29100 株式会社ロック・フィールド ROCK FIELD CO.,LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2018-05-01 2019-01-31 Q3 2019-04-30 2017-05-01 2018-01-31 2018-04-30 1 false false false E00482-000 2018-04-30 E00482-000 2017-05-01 2018-04-30 E00482-000 2019-03-12 E00482-000 2019-01-31 E00482-000 2018-11-01 2019-01-31 E00482-000 2018-05-01 2019-01-31 E00482-000 2018-01-31 E00482-000 2017-11-01 2018-01-31 E00482-000 2017-05-01 2018-01-31 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY

 第3四半期報告書_20190311090035

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

|     |     |     |     |     |
--- --- --- --- ---
回次 第46期

第3四半期連結

累計期間
第47期

第3四半期連結

累計期間
第46期
会計期間 自2017年5月1日

至2018年1月31日
自2018年5月1日

至2019年1月31日
自2017年5月1日

至2018年4月30日
売上高 (百万円) 39,159 38,823 51,536
経常利益 (百万円) 2,409 1,980 3,159
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 (百万円) 1,593 1,419 2,086
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 1,619 1,369 2,097
純資産額 (百万円) 27,172 28,181 27,651
総資産額 (百万円) 32,470 33,260 33,696
1株当たり四半期(当期)    純利益 (円) 60.00 53.43 78.55
潜在株式調整後1株当たり     四半期(当期)純利益 (円)
自己資本比率 (%) 83.7 84.7 82.1
回次 第46期

第3四半期連結

会計期間
第47期

第3四半期連結

会計期間
--- --- --- ---
会計期間 自2017年11月1日

至2018年1月31日
自2018年11月1日

至2019年1月31日
--- --- --- ---
1株当たり四半期純利益 (円) 27.05 25.17

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含んでおりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。   

2【事業の内容】

当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

 第3四半期報告書_20190311090035

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。

また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。なお、当第3

四半期連結累計期間は、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローの状況

に関する記載はしておりません。

(1)経営成績の状況

当第3四半期連結累計期間(2018年5月1日~2019年1月31日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復基調で推移したものの、米国による保護主義的な通商政策による貿易摩擦の長期化などにより、景気の先行きは依然として不透明な状況が続きました。

当社グループを取り巻く経営環境は、単身世帯や共働き世帯の増加などライフスタイルの変化や食の簡便化、即食ニーズの高まりにより中食市場は拡大しておりますが、コンビニエンスストアや食品スーパー、ドラッグストアなどの惣菜販売強化による競争激化、アパレルなどインターネット通販の急速な普及による百貨店など商業施設の来店客数減少、人手不足・人材確保難を背景とした人件費や物流費の上昇などにより、厳しい経営環境が続き減収減益となりました。

このような状況の中、当社グループは「The Mirai Salad Company」として、「サラダ」を通してそうざいの可能性を追求し、「食と健康」という新たな価値創造に取り組んでまいりました。クリスマスや年末年始には「RF1」ブランドだけでなく、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドにおいてもWEBや電話での事前予約を実施し、お客様の利便性向上に努めました。

ブランド別の売上は次のとおりであります。

ブランド 2018年4月期

第3四半期(連結)
2019年4月期

第3四半期(連結)
対前期比
--- --- --- --- --- --- ---
売上 構成比 売上 構成比
--- --- --- --- --- --- ---
百万円 百万円
サラダ 14,436 36.9 14,041 36.2 97.3
RF1 フライ 5,435 13.9 5,215 13.4 96.0
その他そうざい 5,899 15.0 5,799 14.9 98.3
小計 25,771 65.8 25,055 64.5 97.2
グリーン・グルメ 6,196 15.8 6,538 16.8 105.5
いとはん 2,701 6.9 2,708 7.0 100.3
神戸コロッケ 2,184 5.6 2,178 5.6 99.7
ベジテリア 1,149 2.9 1,113 2.9 96.8
融合 915 2.4 872 2.3 95.3
その他 239 0.6 354 0.9 147.8
合計 39,159 100.0 38,823 100.0 99.1

主なブランド別の概況は次のとおりであります。

「RF1」ブランドにおきましては、「サラダから、健康をはじめよう。Salad First」の考え方のもと、「寒い日は温かいが嬉しい」「1月31日は愛菜の日」をテーマにご自宅で温めて召し上がっていただく温サラダの提案を行いました。また、「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更により、売上高264百万円が「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドの売上高となり、売上高は25,055百万円(前年同期比2.8%減)となりました。

「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などにより、売上高は6,538百万円(前年同期比5.5%増)となりました。

「いとはん」ブランドにおきましては、「カラダよろこぶ あわせ買い」をテーマに、丈夫なカラダづくりのもとになるカルシウムやマグネシウムを含んだわさび菜、帆立を使用した商品の提案を行い、売上高は2,708百万円(前年同期比0.3%増)となりました。

「神戸コロッケ」ブランドにおきましては、旬素材である徳島県産れんこんを使用した商品の展開や、すき焼きやローストビーフといった人気の肉料理を味わえる「まんぷくコロッケ」販促を実施いたしましたが、売上高は2,178百万円(前年同期比0.3%減)となりました。

「ベジテリア」ブランドにおきましては、冬においしい、カラダとココロにうれしいをテーマに、寒い時期の免疫力UPにおすすめのジュースとしてビタミンAやビタミンCが入ったジュースの展開を実施し、不足しがちな栄養を補給する毎日の野菜習慣の提案を行いましたが、売上高は1,113百万円(前年同期比3.2%減)となりました。

「融合」ブランドにおきましては、サラダと一緒に楽しもうをテーマにした買い合わせ販促や、寒くなる季節に点心やジュレスープを用いた麺や鍋の展開、雪人参を「塩もみ」「焼く」「揚げる」の3つの調理法で甘みを際立たせる商品の展開を行いましたが、売上高は872百万円(前年同期比4.7%減)となりました。

この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高38,823百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は1,944百万円(前年同期比18.0%減)、経常利益は1,980百万円(前年同期比17.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,419百万円(前年同期比10.9%減)となりました。

なお、当社グループはそうざい事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。

(注)上記金額には消費税等は含まれておりません。

(2)財政状態の状況

当第3四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末と比べて435百万円減少し、33,260百万円となりま

した。これは主に、現金及び預金の減少290百万円、売掛金の増加123百万円、有形固定資産の減少105百万円、投

資その他の資産の減少216百万円等によるものであります。

負債合計は前連結会計年度末と比べて966百万円減少し、5,078百万円となりました。これは主に、未払法人税等

の減少393百万円、賞与引当金の減少224百万円、買掛金の減少158百万円、固定負債の減少245百万円等によるもの

であります。

純資産合計は前連結会計年度末と比べて530百万円増加し、28,181百万円となりました。これは主に、親会社株

主に帰属する四半期純利益による利益剰余金の増加1,419百万円、配当金の支払による利益剰余金の減少849百万円

等によるものであります。

以上の結果、自己資本比率は84.7%、1株当たり純資産額は1,060円81銭となりました。

(3)経営方針・経営戦略等

当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。

(4)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。

(5)研究開発活動

当第3四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は138百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(6)経営成績に重要な影響を与える要因

当第3四半期連結累計期間において、新たに経営成績に重要な影響を与える事象は発生しておりません。

(7)資本の財源及び資金の流動性についての分析

当社グループは、主に百貨店との売上に関する契約等に基づき安定的に売上金の回収を行っております。また、

直営店におきましては現金販売が中心となっているため、早期にキャッシュの回収を行うことができ、それにより

仕入及び人件費の支払に関する運転資金は売上金の回収から得られたキャッシュから支出可能な状況にあります。 

3【経営上の重要な契約等】

当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

 第3四半期報告書_20190311090035

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
--- ---
普通株式 40,000,000
40,000,000
②【発行済株式】
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)

(2019年1月31日)
提出日現在発行数(株)

(2019年3月12日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容
--- --- --- --- ---
普通株式 26,788,748 26,788,748 東京証券取引所

市場第一部
単元株式数

100株
26,788,748 26,788,748

(2)【新株予約権等の状況】

①【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 

②【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式総数増減数

(株)
発行済株式総数残高(株) 資本金増減額(百万円) 資本金残高(百万円) 資本準備金増減額

(百万円)
資本準備金

残高

(百万円)
--- --- --- --- --- --- ---
2018年11月1日~

2019年1月31日
26,788,748 5,544 5,861

(5)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(6)【議決権の状況】

当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2018年10月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。

①【発行済株式】
2019年1月31日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
--- --- --- ---
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)

普通株式     222,700
完全議決権株式(その他) 普通株式  26,553,000 265,530
単元未満株式 普通株式      13,048 1単元(100株)未満の株式
発行済株式総数 26,788,748
総株主の議決権 265,530

(注)1.「完全議決権株式(その他)」の「株式数」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,400株含まれております。また、「議決権の数」の欄には当該株式に係る議決権の数24個が含まれております。

2.「単元未満株式」の株式数の欄には自己株式47株が含まれております。

②【自己株式等】
2019年1月31日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義所有株式数(株) 他人名義所有株式数(株) 所有株式数の合計(株) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合

(%)
--- --- --- --- --- ---
株式会社

ロック・フィールド
神戸市東灘区魚崎浜町15番地2 222,700 222,700 0.83
222,700 222,700 0.83

2【役員の状況】

該当事項はありません。

 第3四半期報告書_20190311090035

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2018年11月1日から2019年1月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2018年5月1日から2019年1月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

(単位:百万円)
前連結会計年度

(2018年4月30日)
当第3四半期連結会計期間

(2019年1月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 13,405 13,114
売掛金 4,344 4,467
製品 60 68
仕掛品 95 134
原材料及び貯蔵品 547 561
その他 237 238
貸倒引当金 △1 △1
流動資産合計 18,690 18,585
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 7,309 7,259
土地 2,948 2,948
その他(純額) 2,613 2,557
有形固定資産合計 12,870 12,765
無形固定資産
その他 236 227
無形固定資産合計 236 227
投資その他の資産
その他 1,909 1,692
貸倒引当金 △10 △10
投資その他の資産合計 1,899 1,682
固定資産合計 15,005 14,674
資産合計 33,696 33,260
負債の部
流動負債
買掛金 1,192 1,033
1年内返済予定の長期借入金 3 115
未払法人税等 575 181
賞与引当金 505 280
その他 2,937 2,882
流動負債合計 5,213 4,493
固定負債
長期借入金 115
その他 716 585
固定負債合計 831 585
負債合計 6,045 5,078
(単位:百万円)
前連結会計年度

(2018年4月30日)
当第3四半期連結会計期間

(2019年1月31日)
純資産の部
株主資本
資本金 5,544 5,544
資本剰余金 5,861 5,866
利益剰余金 16,300 16,869
自己株式 △211 △205
株主資本合計 27,494 28,074
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 100 52
為替換算調整勘定 56 54
その他の包括利益累計額合計 156 106
純資産合計 27,651 28,181
負債純資産合計 33,696 33,260

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間

(自 2017年5月1日

 至 2018年1月31日)
当第3四半期連結累計期間

(自 2018年5月1日

 至 2019年1月31日)
売上高 39,159 38,823
売上原価 16,052 16,193
売上総利益 23,107 22,629
販売費及び一般管理費 20,735 20,685
営業利益 2,371 1,944
営業外収益
受取配当金 7 9
保険配当金 17 10
為替差益 0
その他 16 18
営業外収益合計 41 38
営業外費用
為替差損 1
その他 2 2
営業外費用合計 4 2
経常利益 2,409 1,980
特別利益
投資有価証券売却益 157
特別利益合計 157
税金等調整前四半期純利益 2,409 2,138
法人税等 815 719
四半期純利益 1,593 1,419
非支配株主に帰属する四半期純利益
親会社株主に帰属する四半期純利益 1,593 1,419
【四半期連結包括利益計算書】
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第3四半期連結累計期間

(自 2017年5月1日

 至 2018年1月31日)
当第3四半期連結累計期間

(自 2018年5月1日

 至 2019年1月31日)
四半期純利益 1,593 1,419
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 22 △47
為替換算調整勘定 3 △2
その他の包括利益合計 25 △49
四半期包括利益 1,619 1,369
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 1,619 1,369
非支配株主に係る四半期包括利益

【注記事項】

(追加情報)

(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)

「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連

結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示しております。 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第3四半期連結累計期間

(自 2017年5月1日

至 2018年1月31日)
当第3四半期連結累計期間

(自 2018年5月1日

至 2019年1月31日)
--- --- ---
減価償却費 1,235百万円 1,259百万円
(株主資本等関係)

Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年5月1日 至 2018年1月31日)

配当金支払額

(決議) 株式の種類 配当金の総額

(百万円)
1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資
--- --- --- --- --- --- ---
2017年7月27日

定時株主総会
普通株式 610 23 2017年4月30日 2017年7月28日 利益剰余金
2017年12月12日

取締役会
普通株式 239 9 2017年10月31日 2018年1月19日 利益剰余金

Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)

配当金支払額

(決議) 株式の種類 配当金の総額

(百万円)
1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資
--- --- --- --- --- --- ---
2018年7月26日

定時株主総会
普通株式 610 23 2018年4月30日 2018年7月27日 利益剰余金
2018年12月11日

取締役会
普通株式 239 9 2018年10月31日 2019年1月18日 利益剰余金
(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第3四半期連結累計期間(自 2017年5月1日 至 2018年1月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2019年1月31日)

当社グループは、そうざい事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第3四半期連結累計期間

(自 2017年5月1日

至 2018年1月31日)
当第3四半期連結累計期間

(自 2018年5月1日

至 2019年1月31日)
--- --- ---
1株当たり四半期純利益 60円00銭 53円43銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益

(百万円)
1,593 1,419
普通株主に帰属しない金額(百万円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純利益(百万円)
1,593 1,419
普通株式の期中平均株式数(株) 26,560,049 26,563,667

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

2【その他】

2018年12月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。

(イ)配当金の総額………………………………………239百万円

(ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭

(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年1月18日

(注)2018年10月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行っております。  

 第3四半期報告書_20190311090035

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

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