AI Terminal

MODULE: AI_ANALYST
Interactive Q&A, Risk Assessment, Summarization
MODULE: DATA_EXTRACT
Excel Export, XBRL Parsing, Table Digitization
MODULE: PEER_COMP
Sector Benchmarking, Sentiment Analysis
SYSTEM ACCESS LOCKED
Authenticate / Register Log In

ROCK FIELD CO.,LTD.

Quarterly Report Sep 11, 2019

Preview not available for this file type.

Download Source File

 第1四半期報告書_20190910085300

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2019年9月11日
【四半期会計期間】 第48期第1四半期(自 2019年5月1日 至 2019年7月31日)
【会社名】 株式会社ロック・フィールド
【英訳名】 ROCK FIELD CO.,LTD.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長  古塚 孝志
【本店の所在の場所】 神戸市東灘区魚崎浜町15番地2
【電話番号】 (代表)(078)435-2800
【事務連絡者氏名】 管理本部副本部長  新部 雅彦
【最寄りの連絡場所】 神戸市東灘区魚崎浜町15番地2
【電話番号】 (代表)(078)435-2800
【事務連絡者氏名】 管理本部副本部長  新部 雅彦
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E00482 29100 株式会社ロック・フィールド ROCK FIELD CO.,LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2019-05-01 2019-07-31 Q1 2020-04-30 2018-05-01 2018-07-31 2019-04-30 1 false false false E00482-000 2019-09-11 E00482-000 2019-07-31 E00482-000 2019-05-01 2019-07-31 E00482-000 2018-07-31 E00482-000 2018-05-01 2018-07-31 E00482-000 2019-04-30 E00482-000 2018-05-01 2019-04-30 E00482-000 2019-09-11 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesTreasurySharesSharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember E00482-000 2019-07-31 jpcrp_cor:Row1Member xbrli:pure iso4217:JPY iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:shares

 第1四半期報告書_20190910085300

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

|     |     |     |     |     |
--- --- --- --- ---
回次 第47期

第1四半期連結

累計期間
第48期

第1四半期連結

累計期間
第47期
会計期間 自2018年5月1日

至2018年7月31日
自2019年5月1日

至2019年7月31日
自2018年5月1日

至2019年4月30日
売上高 (百万円) 12,531 12,547 50,978
経常利益 (百万円) 510 411 2,461
親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 (百万円) 326 259 1,732
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 316 245 1,680
純資産額 (百万円) 27,356 28,127 28,492
総資産額 (百万円) 33,019 35,357 34,629
1株当たり四半期(当期) 純利益 (円) 12.31 9.76 65.21
潜在株式調整後1株当たり 四半期(当期)純利益 (円)
自己資本比率 (%) 82.9 79.6 82.3

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含んでおりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

2【事業の内容】

当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。

 第1四半期報告書_20190910085300

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。

また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。なお、当第1四半期連結累計期間は、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、キャッシュ・フローの状況に関する記載はしておりません。

(1)経営成績の状況

当第1四半期連結累計期間(2019年5月1日~2019年7月31日)におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善を背景に緩やかな回復が続くことが期待されるものの、米中貿易摩擦の再激化・長期化による中国経済の減速懸念から企業業績や、景気の先行きは依然として不透明な状況が続いております。

中食・惣菜業界におきましては、市場の拡大に伴い食品スーパーやコンビニエンスストアなどの惣菜販売強化や外食産業など他業種からの新規参入など競争が激化しております。また、10月以降は軽減税率が導入されるものの消費税率引き上げによる個人消費の冷え込みが予想されるなど、経営環境は一層厳しさを増すものと思われます。

このような状況の中、当社グループは「The Mirai Salad Company」として、「サラダ」を通してそうざいの可能性を追求し、「食と健康」という新たな価値創造に取り組んでまいりました。また、第1四半期には野菜を中心としたバランスの良い食卓の提案として、料理メニューと併せる加熱野菜メニューの提案を行いました。併せて、お客様の来店頻度アップの取り組みとして、商品の価格帯幅を拡げ、平日には日常の食事に活用いただけるお買い求めやすい商品や、週末などのハレの日には、華やかな高価格帯商品の提案を行いました。しかしながら、昨年から続く百貨店など商業施設の来店客数減少や人手不足・人材確保難を背景とした人件費や物流費の上昇などにより厳しい経営環境が続きました。

ブランド別の売上は次のとおりであります。

ブランド 2019年4月期

第1四半期(連結)
2020年4月期

第1四半期(連結)
対前期比
--- --- --- --- --- --- ---
売上 構成比 売上 構成比
--- --- --- --- --- --- ---
百万円 百万円
サラダ 4,557 36.4 4,377 34.9 96.0
RF1 フライ 1,745 13.9 1,695 13.5 97.1
その他そうざい 1,795 14.3 1,895 15.1 105.6
小計 8,099 64.6 7,968 63.5 98.4
グリーン・グルメ 2,039 16.3 2,189 17.4 107.4
いとはん 880 7.0 903 7.2 102.6
神戸コロッケ 713 5.7 713 5.7 99.9
ベジテリア 381 3.1 352 2.8 92.3
融合 303 2.4 260 2.1 85.9
その他 113 0.9 159 1.3 140.3
合計 12,531 100.0 12,547 100.0 100.1

主なブランド別の概況は次のとおりであります。

「RF1」ブランドにおきましては、「野菜は、多才。」をテーマに、焼く、炙る、揚げる、蒸すといった、野菜の美味しさを引き出す様々な調理方法で、食卓における新しい野菜の楽しみ方を提案しました。その一環として、加熱された野菜を使用した定番商品のブラッシュアップを行うとともに、フライや料理においても新しい野菜の食べ方の提案を行いました。また、「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更により、売上高87百万円が「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドの売上高となり、売上高は7,968百万円(前年同期比1.6%減)となりました。

「グリーン・グルメ」ブランドにおきましては、セレクトショップとして「RF1」ブランドのサラダを中心とした品揃えに、「いとはん」ブランド、「融合」ブランドのサラダ・料理の販売強化を行いました。また、第43期より進めておりました「RF1」ブランドから「グリーン・グルメ」ブランドへの業態変更の影響などにより、売上高は2,189百万円(前年同期比7.4%増)となりました。

「いとはん」ブランドにおきましては、「カラダよろこぶ あわせ買い」をテーマに、だんだん日差しが強くなるこの時期に、カラダの内側から夏を迎える準備をするための商品提案を行いました。なかでも「アスパラガス」「冬瓜」「とうもろこし」といった季節感のある素材を使用したサラダや料理の販売を強化し、売上高は903百万円(前年同期比2.6%増)となりました。

「神戸コロッケ」ブランドにおきましては、「創業30周年特別企画」として、創業からの想いを繋げる「復刻コロッケ」の提案や、「ごぼう」などの生産者のこだわりが詰まった季節感のある素材を使用したコロッケを提案しましたが、売上高は713百万円(前年同期比0.1%減)となりました。

「ベジテリア」ブランドにおきましては、「旬の素材や野菜で初夏を元気に」をテーマに、不足しがちな野菜や果物を手軽に摂れるジュースの提案を行いましたが、7月の全国的な低温や日照時間の不足の影響により、売上高は352百万円(前年同期比7.7%減)となりました。

「融合」ブランドにおきましては、ブランドの個性を造り上げることを目的に、高まる東南アジア商品のニーズに合わせ、「テーブルからベトナムを旅しよう」をテーマにベトナミーズデリの提案を行いましたが、売上高は260百万円(前年同期比14.1%減)となりました。

この結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高12,547百万円(前年同期比0.1%増)、営業利益373百万円(前年同期比24.1%減)、経常利益411百万円(前年同期比19.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益259百万円(前年同期比20.7%減)となりました。

なお、当社グループはそうざい事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。

(注)上記金額には消費税等は含まれておりません。

(2)財政状態の状況

当第1四半期連結会計期間末の資産合計は前連結会計年度末と比べて728百万円増加し、35,357百万円となりま

した。これは主に、2020年5月末竣工予定の静岡ファクトリー第4棟建設による有形固定資産の増加1,044百万

円、現金及び預金の増加198百万円、売掛金の減少186百万円、原材料及び貯蔵品の減少194百万円等によるもので

あります。

負債合計は前連結会計年度末と比べて1,093百万円増加し、7,230百万円となりました。これは主に、法人税等の

支払による未払法人税等の減少441百万円、賞与引当金の減少251百万円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入

金含む)の増加1,915百万円等によるものであります。

純資産合計は前連結会計年度末と比べて365百万円減少し、28,127百万円となりました。これは主に、親会社株

主に帰属する四半期純利益による利益剰余金の増加259百万円、配当金の支払による利益剰余金の減少611百万円等

によるものであります。

以上の結果、自己資本比率は79.6%、1株当たり純資産額は1,058円77銭となりました。

(3)経営方針・経営戦略等

当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。

(4)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。

(5)研究開発活動

当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発活動の金額は42百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(6)経営成績に重要な影響を与える要因

当第1四半期連結累計期間において、新たに経営成績に重要な影響を与える事象は発生しておりません。

(7)資本の財源及び資金の流動性についての分析

当社グループは、主に百貨店との売上に関する契約等に基づき安定的に売上金の回収を行っております。また、直営店におきましては現金販売が中心となっているため、早期にキャッシュの回収を行うことができ、それにより仕入及び人件費の支払に関する運転資金は売上金の回収から得られたキャッシュから支出可能な状況にあります。

3【経営上の重要な契約等】

当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

 第1四半期報告書_20190910085300

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
--- ---
普通株式 60,000,000
60,000,000
②【発行済株式】
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)

(2019年7月31日)
提出日現在発行数(株)

(2019年9月11日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容
普通株式 26,788,748 26,788,748 東京証券取引所

市場第一部
単元株式数

100株
26,788,748 26,788,748

(2)【新株予約権等の状況】

①【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 

②【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式総数増減数

(株)
発行済株式

総数残高

(株)
資本金増減額

(百万円)
資本金残高(百万円) 資本準備金増減額

(百万円)
資本準備金残高

(百万円)
--- --- --- --- --- --- ---
2019年5月1日~

 2019年7月31日
26,788,748 5,544 5,861

(5)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 

(6)【議決権の状況】

当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2019年4月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。 

①【発行済株式】
2019年7月31日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)
普通株式 222,800
完全議決権株式(その他) 普通株式 26,552,500 265,525
単元未満株式 普通株式 13,448 1単元(100株)未満の株式
発行済株式総数 26,788,748
総株主の議決権 265,525

(注)1.「完全議決権株式(その他)」の「株式数」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が2,400株含まれております。また、「議決権の数」の欄には当該株式に係る議決権の数24個が含まれております。

2.「単元未満株式」の「株式数」の欄には自己株式11株が含まれております。

②【自己株式等】
2019年7月31日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義所有株式数(株) 他人名義所有株式数(株) 所有株式数の合計(株) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合

(%)
(自己保有株式)

株式会社

ロック・フィールド
神戸市東灘区魚崎浜町15番地2 222,800 222,800 0.83
222,800 222,800 0.83

2【役員の状況】

該当事項はありません。

 第1四半期報告書_20190910085300

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2019年5月1日から2019年7月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2019年5月1日から2019年7月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

(単位:百万円)
前連結会計年度

(2019年4月30日)
当第1四半期連結会計期間

(2019年7月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 14,442 14,641
売掛金 4,406 4,219
製品 68 65
仕掛品 95 100
原材料及び貯蔵品 643 448
その他 225 239
貸倒引当金 △1 △1
流動資産合計 19,881 19,715
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 7,266 7,247
土地 2,948 2,948
その他(純額) 2,515 3,578
有形固定資産合計 12,729 13,774
無形固定資産
その他 212 211
無形固定資産合計 212 211
投資その他の資産
その他 1,815 1,666
貸倒引当金 △10 △10
投資その他の資産合計 1,805 1,656
固定資産合計 14,747 15,642
資産合計 34,629 35,357
負債の部
流動負債
買掛金 1,336 1,272
1年内返済予定の長期借入金 115 455
未払法人税等 527 86
賞与引当金 539 287
その他 3,056 3,047
流動負債合計 5,574 5,149
固定負債
長期借入金 1,575
その他 562 505
固定負債合計 562 2,080
負債合計 6,136 7,230
(単位:百万円)
前連結会計年度

(2019年4月30日)
当第1四半期連結会計期間

(2019年7月31日)
純資産の部
株主資本
資本金 5,544 5,544
資本剰余金 5,866 5,866
利益剰余金 17,182 16,830
自己株式 △205 △205
株主資本合計 28,387 28,035
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 47 42
為替換算調整勘定 57 49
その他の包括利益累計額合計 104 91
純資産合計 28,492 28,127
負債純資産合計 34,629 35,357

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間

(自 2018年5月1日

 至 2018年7月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2019年5月1日

 至 2019年7月31日)
売上高 12,531 12,547
売上原価 5,192 5,295
売上総利益 7,339 7,252
販売費及び一般管理費 6,847 6,878
営業利益 492 373
営業外収益
受取配当金 5 10
保険配当金 9 16
その他 4 13
営業外収益合計 19 39
営業外費用
支払利息 0 1
その他 0 0
営業外費用合計 0 2
経常利益 510 411
税金等調整前四半期純利益 510 411
法人税等 183 151
四半期純利益 326 259
非支配株主に帰属する四半期純利益
親会社株主に帰属する四半期純利益 326 259
【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間

(自 2018年5月1日

 至 2018年7月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2019年5月1日

 至 2019年7月31日)
四半期純利益 326 259
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △9 △5
為替換算調整勘定 △0 △7
その他の包括利益合計 △10 △13
四半期包括利益 316 245
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 316 245
非支配株主に係る四半期包括利益

【注記事項】

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四

半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 2018年5月1日

至 2018年7月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2019年5月1日

至 2019年7月31日)
--- --- ---
減価償却費 408百万円 409百万円
(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2018年7月31日)

配当金支払額

(決議) 株式の種類 配当金の総額

(百万円)
1株当たり 配当額 (円) 基準日 効力発生日 配当の原資
--- --- --- --- --- --- ---
2018年7月26日

定時株主総会
普通株式 610 23 2018年4月30日 2018年7月27日 利益剰余金

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年7月31日)

配当金支払額

(決議) 株式の種類 配当金の総額

(百万円)
1株当たり 配当額 (円) 基準日 効力発生日 配当の原資
--- --- --- --- --- --- ---
2019年7月25日

定時株主総会
普通株式 611 23 2019年4月30日 2019年7月26日 利益剰余金
(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自 2018年5月1日 至 2018年7月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2019年5月1日 至 2019年7月31日)

当社グループは、そうざい事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 2018年5月1日

至 2018年7月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2019年5月1日

至 2019年7月31日)
--- --- ---
1株当たり四半期純利益 12円31銭 9円76銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 326 259
普通株主に帰属しない金額(百万円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 326 259
普通株式の期中平均株式数(株) 26,560,015 26,565,937

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

2【その他】

該当事項はありません。

 第1四半期報告書_20190910085300

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

Talk to a Data Expert

Have a question? We'll get back to you promptly.