Interim / Quarterly Report • Nov 8, 2017
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| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年11月8日 |
| 【四半期会計期間】 | 第102期第2四半期(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社パイオラックス |
| 【英訳名】 | PIOLAX,INC. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 島津 幸彦 |
| 【本店の所在の場所】 | 横浜市保土ケ谷区岩井町51番地 |
| 【電話番号】 | 045(731)1211 |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営管理部経理グループリーダー 福田 俊宏 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 横浜市保土ケ谷区岩井町51番地 |
| 【電話番号】 | 045(731)1211 |
| 【事務連絡者氏名】 | 経営管理部経理グループリーダー 福田 俊宏 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E01438 59880 株式会社パイオラックス PIOLAX,INC. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2017-04-01 2017-09-30 Q2 2018-03-31 2016-04-01 2016-09-30 2017-03-31 1 false false false E01438-000 2017-04-01 2017-09-30 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E01438-000 2017-04-01 2017-09-30 jpcrp040300-q2r_E01438-000:MedicalReportableSegmentsMember E01438-000 2017-04-01 2017-09-30 jpcrp040300-q2r_E01438-000:AutomobileRelatedReportableSegmentsMember E01438-000 2016-04-01 2016-09-30 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No1MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No2MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No3MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No4MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No5MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No6MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No7MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No8MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No9MajorShareholdersMember E01438-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No10MajorShareholdersMember E01438-000 2016-04-01 2016-09-30 jpcrp040300-q2r_E01438-000:AutomobileRelatedReportableSegmentsMember E01438-000 2016-04-01 2016-09-30 jpcrp040300-q2r_E01438-000:MedicalReportableSegmentsMember E01438-000 2017-11-08 E01438-000 2017-09-30 E01438-000 2017-07-01 2017-09-30 E01438-000 2017-04-01 2017-09-30 E01438-000 2016-09-30 E01438-000 2016-07-01 2016-09-30 E01438-000 2016-04-01 2016-09-30 E01438-000 2017-03-31 E01438-000 2016-04-01 2017-03-31 E01438-000 2016-03-31 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY
第2四半期報告書_20171107151732
| | | | | |
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|---|---|---|---|---|
| 回次 | 第101期 第2四半期連結 累計期間 |
第102期 第2四半期連結 累計期間 |
第101期 | |
| 会計期間 | 自平成28年 4月1日 至平成28年 9月30日 |
自平成29年 4月1日 至平成29年 9月30日 |
自平成28年 4月1日 至平成29年 3月31日 |
|
| 売上高 | (百万円) | 31,514 | 33,197 | 64,275 |
| 経常利益 | (百万円) | 5,310 | 5,538 | 11,429 |
| 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 | (百万円) | 3,800 | 4,003 | 8,003 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (百万円) | △1,117 | 3,892 | 6,540 |
| 純資産額 | (百万円) | 72,277 | 82,600 | 79,424 |
| 総資産額 | (百万円) | 83,440 | 95,624 | 92,668 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | 106.12 | 111.78 | 223.48 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | - | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 85.29 | 85.03 | 84.37 |
| 営業活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) | 4,054 | 4,768 | 10,541 |
| 投資活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) | △3,723 | △1,288 | △5,995 |
| 財務活動による キャッシュ・フロー |
(百万円) | △842 | △781 | △1,463 |
| 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 | (百万円) | 20,097 | 26,882 | 24,175 |
| 回次 | 第101期 第2四半期連結 会計期間 |
第102期 第2四半期連結 会計期間 |
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| --- | --- | --- | --- |
| 会計期間 | 自平成28年 7月1日 至平成28年 9月30日 |
自平成29年 7月1日 至平成29年 9月30日 |
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| --- | --- | --- | --- |
| 1株当たり四半期純利益金額 | (円) | 52.32 | 53.69 |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含んでおりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
4.平成29年4月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。第101期の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「1株当たり四半期(当期)純利益金額」を算定しております。
5.当第2四半期連結累計期間より新たに業績連動型株式報酬制度を導入しており、信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
第2四半期報告書_20171107151732
当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
当第2四半期連結会計期間において、新たに締結した重要な契約は次のとおりであります。
技術援助・生産及び販売契約
| 契約会社名 | 相手方の名称 | 国名 | 契約品目 | 契約締結日 | 契約内容 | 契約期間 |
| 株式会社 パイオラックス (当社) |
A.RAYMOND et Cie SCS |
フランス | ファスニング商品 | 平成29年 10月16日 |
1.営業協力 2.技術支援協力 3.生産及び販売協力 |
平成29年10月16日から 平成39年10月15日まで |
(注)1.本契約は平成29年9月27日開催の取締役会において決議し、平成29年10月16日に契約発効致しました。
2.両社間の資本提携は行わず、両社の独立性及び販売方針は維持致します。
(1)業績の状況
当第2四半期連結累計期間のわが国経済は、政府・日銀による経済政策や金融緩和等により個人消費、雇用情勢が底堅く推移し、景気は全体として緩やかな回復基調にあるものの、米国の政権運営や新興国経済の減速懸念、またアジアにおける地政学リスクの高まり等を背景に、依然として先行き不透明な状況が続いております。
当社グループの主要なお取引先である自動車業界につきましては、海外では米国や中国などを中心に好調を持続しており、また国内でも円安基調の持続により輸出が好調だったこと等により、国内生産台数は4,671千台と前年同期比5.9%の増加となりました。このような需要環境のもと当社グループといたしましては、お取引先からのニーズを確実に捕捉し、グローバルな拡販活動を継続的に推進した結果、売上高は33,197百万円と、前期比1,683百万円(5.3%)の増収となりました。
一方利益面におきましては、増収効果に加え、より一層の合理化を推進いたしました結果、営業利益は5,170百万円(前期比5.5%増)、経常利益は5,538百万円(前期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,003百万円(前期比5.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
(自動車関連等)
米国をはじめ新興国市場等にグローバル拡販を積極的に推進した結果、売上高は31,328百万円(前期比5.7%増)となりました。一方利益面においては、収益改善活動をグループ一丸となって推進した結果、営業利益は5,623百万円(前期比6.0%増)となりました。
(医療機器)
拡販を積極的に推進いたしましたが、一部上市の遅れ等により、売上高は1,869百万円(前期比0.9%減)となりました。一方利益面においては、主に合理化活動等により、営業利益は△1百万円(前期は28百万円の損失)となりました。
財政状態は、次のとおりであります。
当第2四半期末の資産合計は、現金及び預金、投資有価証券の増加等により2,955百万円増加し、95,624百万円となりました。
負債合計は、未払法人税等の減少等により220百万円減少し、13,024百万円となりました。
純資産合計は、利益剰余金の増加等により3,175百万円増加し、82,600百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物の残高は、税金等調整前四半期純利益5,492百万円および減価償却費1,810百万円等の収入要因に対し、法人税等の支払額1,679百万円および有形固定資産の取得による支出1,626百万円等の支出要因の結果、前連結会計年度末と比較して2,706百万円(11.2%)増加し、当第2四半期連結会計期間末には26,882百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益、減価償却費および法人税等の支払額等により4,768百万円の収入(前年同期比 17.6%増)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による支出等により1,288百万円の支出(前年同期比 65.4%減)となりました。
なお、営業活動により得られたキャッシュ・フローと投資活動により使用したキャッシュ・フローを合計したフリー・キャッシュ・フローは、3,480百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動によるキャッシュ・フローは、配当金の支払額等により781百万円の支出(前年同期比 7.2%減)となりました。
(3)経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
なお、当社は財務及び事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、その内容等(会社法施行規則第118条第3号に掲げる事項)は次のとおりであります。
①基本方針の内容
当社は、上場会社として当社の株式の自由な取引が認められている以上、株式の大規模買付提案又はこれに類似する行為があった場合においても、提案に応じるか否かの判断については、最終的には当社株式を保有する株主の皆様の判断に委ねられるべきものであり、これらを一概に否定すべきではないと考えております。しかしながら、株式の大規模買付のなかには、その目的等から見て企業価値ひいては株主共同の利益に対する明白な侵害をもたらすもの、株主に株式の売却を事実上強要するおそれがあるもの、対象会社の取締役会や株主の大規模買付の内容等について検討し、あるいは対象会社の取締役会が代替案を提案するための十分な時間や情報を提供しないもの、対象会社が買収者の提示した条件よりも有利な条件をもたらすために買収者との交渉を必要とするものなど、対象会社の企業価値ひいては株主共同の利益に資さないものも少なくありません。
このように当社株式の大規模買付を行う者が、当社の経営の基本理念、企業価値の様々な源泉、当社を支える利害関係者(ステークホルダー)との信頼関係を十分に理解し、当社の企業価値及び株主共同の利益を中長期的に確保・向上させる意向を有する者でなければ、当社の企業価値ひいては株主共同の利益は毀損されることになります。
そこで当社は、このような当社株式の大規模買付に対しては、当社の企業価値ひいては株主共同の利益を守る必要があると考えます。
②基本方針の実現に資する取組み
当社は、投資家の皆様が当社の株式に中長期的に投資していただくため、当社の企業価値及び株主共同の利益を向上させる目的で、「経営の基本方針」、「中長期的な経営戦略」及び「コーポレート・ガバナンスの取組み」の施策を実行しております。当社は、これらの施策を通して企業価値及び株主共同の利益を向上させ、ひいては当社の株式の価値に適正に反映されていくことが株主からの負託に応える経営の基本課題であると認識しております。
当社における会社の支配に関する基本方針は、上記の目的を達成するために、短期的利益だけを求めるような濫用的買収等の対象とされにくい株式会社を構築することを目指すものであります。
③基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組み
当社は、買収防衛策の非更新(廃止)後も当社株式の大規模買付行為を行おうとする者に対しては、大規模買付行為の是非を株主の皆様が適切に判断するための必要かつ十分な情報提供を求め、あわせて当社取締役会の意見等を開示し、株主の皆様が検討するための時間の確保に努めるなど、金融商品取引法、会社法その他関係法令の許容する範囲内において、適切かつ断固たる措置を講じてまいります。
④具体的取組みに対する当社取締役会の判断及びその理由
②に記載した各取組みは、①に記載した基本方針に従い、当社の企業価値ひいては株主共同の利益に沿うものであり、当社会社役員の地位の維持を目的とするものではありません。
(4)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費は、268百万円であります。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第2四半期報告書_20171107151732
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| --- | --- |
| 普通株式 | 137,370,000 |
| 計 | 137,370,000 |
| 種類 | 第2四半期会計期間 末現在発行数(株) (平成29年9月30日) |
提出日現在発行数(株) (平成29年11月8日) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 普通株式 | 39,254,100 | 39,254,100 | 東京証券取引所 (市場第一部) |
単元株式数は 100株であります。 |
| 計 | 39,254,100 | 39,254,100 | - | - |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数(株) | 発行済株式 総数残高(株) |
資本金増減額(百万円) | 資本金残高 (百万円) |
資本準備金増減額 (百万円) |
資本準備金残高 (百万円) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成29年7月1日~ 平成29年9月30日 |
― | 39,254,100 | ― | 2,960 | ― | 2,571 |
| 平成29年9月30日現在 | |||
| 氏名又は名称 | 住所 | 所有株式数(千株) | 発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) |
| 株式会社佐賀鉄工所 | 神奈川県藤沢市弥勒寺205番2号 | 6,045 | 15.40 |
| ビービーエイチ フオー フイデリテイ ロー プライスド ストツク フアンド (プリンシパル オール セクター サブポートフオリオ) (常任代理人 株式会社三菱東京UFJ銀行) |
245 SUMMER STREET BOSTON,MA 02210 U.S.A (東京都千代田区丸の内2丁目7番1号) |
2,607 | 6.64 |
| 株式会社パイオラックス | 横浜市保土ケ谷区岩井町51番地 | 2,134 | 5.43 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 (信託口) |
東京都港区浜松町2丁目11番3号 | 1,764 | 4.49 |
| 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 (信託口) |
東京都中央区晴海一丁目8番11号 | 1,676 | 4.27 |
| 加藤 千江子 | 横浜市保土ケ谷区 | 1,147 | 2.92 |
| 加藤 一彦 | 横浜市保土ケ谷区 | 1,005 | 2.56 |
| パイオラックス取引先持株会 | 横浜市保土ケ谷区岩井町51番地 | 924 | 2.35 |
| ビービエイチ フイデリテイ ピユーリタン フイデリティ シリーズ イントリンシツク オポチユニテイズ フアンド (常任代理人 株式会社三菱東京UFJ銀行) |
245 SUMMER STREET BOSTON,MA 02210 U.S.A (東京都千代田区丸の内2丁目7番1号) |
924 | 2.35 |
| BNP PARIBAS SECURITIES SERVICES LUXEMBOURG /JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS (常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストデイ業務部) |
33 RUE DE GASPERICH, L-5826 HOWALD-HESPERANGE, LUXEMBOURG (東京都中央区日本橋3丁目11番1号) |
730 | 1.85 |
| 計 | - | 18,959 | 48.29 |
(注)上記所有株式数のうち、信託業務に係る株式数は次のとおりであります。
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 1,167千株
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 850千株
| 平成29年9月30日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| --- | --- | --- | --- |
| 無議決権株式 | - | - | - |
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - |
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - |
| 完全議決権株式(自己株式等) | 普通株式 2,134,500 | - | - |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 37,113,600 | 371,136 | - |
| 単元未満株式 | 普通株式 6,000 | - | - |
| 発行済株式総数 | 39,254,100 | - | - |
| 総株主の議決権 | - | 371,136 | - |
| 平成29年9月30日現在 |
| 所有者の氏名又は名称 | 所有者の住所 | 自己名義所有 株式数(株) |
他人名義所有 株式数(株) |
所有株式数の 合計(株) |
発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 株式会社 パイオラックス |
横浜市保土ケ谷区 岩井町51番地 |
2,134,500 | - | 2,134,500 | 5.43 |
| 計 | - | 2,134,500 | - | 2,134,500 | 5.43 |
該当事項はありません。
第2四半期報告書_20171107151732
1.四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(平成29年7月1日から平成29年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 25,474 | 27,627 |
| 受取手形及び売掛金 | 14,172 | ※1 14,025 |
| 電子記録債権 | 1,610 | ※1 1,907 |
| 有価証券 | - | 300 |
| 商品及び製品 | 4,119 | 4,126 |
| 仕掛品 | 1,359 | 1,403 |
| 原材料及び貯蔵品 | 1,701 | 1,751 |
| その他 | 2,240 | 2,487 |
| 貸倒引当金 | △13 | △36 |
| 流動資産合計 | 50,664 | 53,593 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | ||
| 建物及び構築物(純額) | 8,212 | 8,135 |
| 機械装置及び運搬具(純額) | 7,864 | 7,574 |
| 工具、器具及び備品(純額) | 2,272 | 2,189 |
| 土地 | 5,143 | 5,145 |
| リース資産(純額) | 38 | 38 |
| 建設仮勘定 | 1,020 | 955 |
| 有形固定資産合計 | 24,552 | 24,038 |
| 無形固定資産 | ||
| のれん | 2 | 1 |
| その他 | 961 | 1,241 |
| 無形固定資産合計 | 963 | 1,242 |
| 投資その他の資産 | ||
| 投資有価証券 | 14,967 | 15,711 |
| その他 | 1,521 | 1,037 |
| 貸倒引当金 | △0 | △0 |
| 投資その他の資産合計 | 16,488 | 16,749 |
| 固定資産合計 | 42,003 | 42,030 |
| 資産合計 | 92,668 | 95,624 |
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 買掛金 | 3,434 | 3,240 |
| 短期借入金 | 423 | 412 |
| 未払法人税等 | 1,269 | 953 |
| 引当金 | 851 | 851 |
| その他 | 3,724 | 3,640 |
| 流動負債合計 | 9,702 | 9,098 |
| 固定負債 | ||
| 引当金 | - | 14 |
| 退職給付に係る負債 | 149 | 187 |
| 資産除去債務 | 18 | 18 |
| その他 | 3,373 | 3,704 |
| 固定負債合計 | 3,541 | 3,925 |
| 負債合計 | 13,244 | 13,024 |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 2,960 | 2,960 |
| 資本剰余金 | 2,697 | 2,888 |
| 利益剰余金 | 73,182 | 76,469 |
| 自己株式 | △2,838 | △3,029 |
| 株主資本合計 | 76,003 | 79,289 |
| その他の包括利益累計額 | ||
| その他有価証券評価差額金 | 1,701 | 1,951 |
| 為替換算調整勘定 | 839 | 399 |
| 退職給付に係る調整累計額 | △363 | △332 |
| その他の包括利益累計額合計 | 2,177 | 2,018 |
| 非支配株主持分 | 1,243 | 1,291 |
| 純資産合計 | 79,424 | 82,600 |
| 負債純資産合計 | 92,668 | 95,624 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| 売上高 | 31,514 | 33,197 |
| 売上原価 | 21,796 | 22,967 |
| 売上総利益 | 9,717 | 10,230 |
| 販売費及び一般管理費 | ※1 4,819 | ※1 5,060 |
| 営業利益 | 4,898 | 5,170 |
| 営業外収益 | ||
| 受取利息 | 32 | 31 |
| 受取配当金 | 31 | 32 |
| 持分法による投資利益 | 368 | 435 |
| その他 | 81 | 70 |
| 営業外収益合計 | 512 | 569 |
| 営業外費用 | ||
| 支払利息 | 12 | 7 |
| デリバティブ評価損 | 8 | 51 |
| 為替差損 | 41 | 100 |
| 固定資産廃棄損 | 14 | 12 |
| 賃貸収入原価 | 3 | 3 |
| その他 | 20 | 26 |
| 営業外費用合計 | 101 | 201 |
| 経常利益 | 5,310 | 5,538 |
| 特別損失 | ||
| 減損損失 | - | 46 |
| 特別損失合計 | - | 46 |
| 税金等調整前四半期純利益 | 5,310 | 5,492 |
| 法人税等 | 1,464 | 1,437 |
| 四半期純利益 | 3,845 | 4,054 |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 44 | 51 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益 | 3,800 | 4,003 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| 四半期純利益 | 3,845 | 4,054 |
| その他の包括利益 | ||
| その他有価証券評価差額金 | △289 | 198 |
| 為替換算調整勘定 | △4,436 | △418 |
| 持分法適用会社に対する持分相当額 | △237 | 57 |
| その他の包括利益合計 | △4,962 | △161 |
| 四半期包括利益 | △1,117 | 3,892 |
| (内訳) | ||
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | △987 | 3,844 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | △130 | 47 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | ||
| 税金等調整前四半期純利益 | 5,310 | 5,492 |
| 減価償却費 | 1,764 | 1,810 |
| 減損損失 | - | 46 |
| のれん償却額 | 1 | 1 |
| 持分法による投資損益(△は益) | △368 | △435 |
| デリバティブ評価損益(△は益) | 8 | 51 |
| 退職給付に係る負債の増減額(△は減少) | 8 | 37 |
| 賞与引当金の増減額(△は減少) | △5 | 5 |
| 役員賞与引当金の増減額(△は減少) | △4 | △5 |
| 環境対策引当金の増減額(△は減少) | △0 | △0 |
| 役員株式給付引当金の増減額(△は減少) | - | 14 |
| 貸倒引当金の増減額(△は減少) | △19 | 22 |
| 受取利息及び受取配当金 | △63 | △63 |
| 支払利息 | 12 | 7 |
| 固定資産廃棄損 | 14 | 12 |
| 売上債権の増減額(△は増加) | △659 | △312 |
| たな卸資産の増減額(△は増加) | 188 | △172 |
| 仕入債務の増減額(△は減少) | △130 | △294 |
| その他 | △697 | 109 |
| 小計 | 5,360 | 6,327 |
| 利息及び配当金の受取額 | 118 | 127 |
| 利息の支払額 | △12 | △7 |
| 法人税等の支払額 | △1,412 | △1,679 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 4,054 | 4,768 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | ||
| 定期預金の預入による支出 | △1,637 | △2 |
| 定期預金の払戻による収入 | - | 633 |
| 有価証券の償還による収入 | 187 | - |
| 有形固定資産の取得による支出 | △2,273 | △1,626 |
| 有形固定資産の売却による収入 | 3 | 14 |
| 無形固定資産の取得による支出 | △65 | △349 |
| 投資有価証券の取得による支出 | △2 | △2 |
| その他 | 63 | 43 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | △3,723 | △1,288 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | ||
| 短期借入金の返済による支出 | △255 | - |
| 自己株式の取得による支出 | △0 | △300 |
| 自己株式の処分による収入 | - | 299 |
| 配当金の支払額 | △555 | △740 |
| 非支配株主への配当金の支払額 | △26 | △33 |
| その他 | △4 | △7 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | △842 | △781 |
| 現金及び現金同等物に係る換算差額 | △1,076 | 7 |
| 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) | △1,587 | 2,706 |
| 現金及び現金同等物の期首残高 | 21,685 | 24,175 |
| 現金及び現金同等物の四半期末残高 | ※1 20,097 | ※1 26,882 |
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
※1 当第2四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債権
当第2四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、当第2四半期連結会計期間の末日は金融機関の休日であったため、次の当第2四半期連結会計期間末日満期手形及び電子記録債権が当第2四半期連結会計期間末残高に含まれております。
前連結会計年度
(平成29年3月31日)
当第2四半期連結会計期間
(平成29年9月30日)
| 受取手形 | -百万円 |
| 電子記録債権 | -百万円 |
| 60百万円 | |
| 24百万円 |
※1 販売費と一般管理費の主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| 給与手当 | 1,458百万円 | 1,515百万円 |
| 荷造発送費 | 979百万円 | 1,003百万円 |
| 賞与引当金繰入額 | 263百万円 | 279百万円 |
| 減価償却費 | 195百万円 | 219百万円 |
| 貸倒引当金繰入額 | 3百万円 | 22百万円 |
| 役員株式給付引当金繰入額 | -百万円 | 14百万円 |
| 退職給付費用 | 10百万円 | 10百万円 |
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額と関係は次のとおりであ ります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| --- | --- | --- |
| 現金及び預金勘定 | 21,629百万円 | 27,627百万円 |
| 預金期間が3ヶ月を超える定期預金 | △1,532百万円 | △1,045百万円 |
| 有価証券勘定 | -百万円 | 300百万円 |
| 取得日から満期日までの期間が3ヶ月を超えるもの | -百万円 | -百万円 |
| 現金及び現金同等物 | 20,097百万円 | 26,882百万円 |
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.配当金支払額
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成28年6月28日 定時株主総会 |
普通株式 | 555 | 45.00 | 平成28年3月31日 | 平成28年6月29日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成28年11月7日 取締役会 |
普通株式 | 493 | 40.00 | 平成28年9月30日 | 平成28年12月1日 | 利益剰余金 |
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.配当金支払額
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成29年6月28日 定時株主総会 |
普通株式 | 740 | 60.00 | 平成29年3月31日 | 平成29年6月29日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の末日後となるもの
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成29年11月7日 取締役会 |
普通株式 | 631 | 17.00 | 平成29年9月30日 | 平成29年12月1日 | 利益剰余金 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||
| 自動車関連等 | 医療機器 | 合計 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客に対する売上高 | 29,628 | 1,886 | 31,514 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
- | - | - |
| 計 | 29,628 | 1,886 | 31,514 |
| セグメント利益又は損失(△) | 5,307 | △28 | 5,278 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| --- | --- |
| 報告セグメント計 | 5,278 |
| 全社費用(注) | △402 |
| セグメント間取引消去 | 29 |
| その他の調整額 | △6 |
| 連結損益計算書の営業利益 | 4,898 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||
| 自動車関連等 | 医療機器 | 合計 | |
| 売上高 | |||
| 外部顧客に対する売上高 | 31,328 | 1,869 | 33,197 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
- | - | - |
| 計 | 31,328 | 1,869 | 33,197 |
| セグメント利益又は損失(△) | 5,623 | △1 | 5,621 |
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
| 利益 | 金額 |
| --- | --- |
| 報告セグメント計 | 5,621 |
| 全社費用(注) | △468 |
| セグメント間取引消去 | 21 |
| その他の調整額 | △4 |
| 連結損益計算書の営業利益 | 5,170 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「医療機器」セグメントにおいて、当社の連結子会社である㈱パイオラックスメディカルデバイスにおける工場用賃借建物の一部解約に伴い、翌連結会計年度以降の除却対象となっている資産につきまして、その帳簿価額を備忘価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては46百万円であります。
前連結会計年度末に比べて著しい変動はありません。
前連結会計年度末に比べて著しい変動はありません。
前連結会計年度末に比べて著しい変動はありません。
重要な該当事項はありません。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| --- | --- | --- |
| 1株当たり四半期純利益金額 | 106.12円 | 111.78円 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) | 3,800 | 4,003 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) | 3,800 | 4,003 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 35,815 | 35,814 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.平成29年4月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該
株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。
3.当第2四半期連結累計期間より新たに業績連動型株式報酬制度を導入しており、信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。(当第2四半期連結累計期間 95千株)
該当事項はありません。
平成29年11月7日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。
(イ)配当金の総額・・・・・・・・・・・・・・・631百万円
(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・17円00銭
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日・・・・平成29年12月1日
(注)平成29年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された株主に対し、支払を行います。
第2四半期報告書_20171107151732
該当事項はありません。
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