Skip to main content

AI assistant

Sign in to chat with this filing

The assistant answers questions, extracts KPIs, and summarises risk factors directly from the filing text.

NIX,INC. Interim / Quarterly Report 2016

Aug 9, 2016

Preview isn't available for this file type.

Download source file

0000000_header_9706447502807.htm

【表紙】
【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 平成28年8月9日
【四半期会計期間】 第86期第3四半期(自  平成28年4月1日  至  平成28年6月30日)
【会社名】 株式会社 ニックス
【英訳名】 NIX, INC.
【代表者の役職氏名】 代表取締役会長 青 木 伸 一
【本店の所在の場所】 神奈川県横浜市西区みなとみらい二丁目3番3号
【電話番号】 045-221-2001(代表)
【事務連絡者氏名】 取締役兼グローバル管理本部長 先 本 孝 志
【最寄りの連絡場所】 神奈川県横浜市西区みなとみらい二丁目3番3号
【電話番号】 045-221-2001(代表)
【事務連絡者氏名】 取締役兼グローバル管理本部長 先 本 孝 志
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E0249442430株式会社 ニックスNIX, INC.企業内容等の開示に関する内閣府令第四号の三様式Japan GAAPtruecte2015-10-012016-06-30Q32016-09-302014-10-012015-06-302015-09-301falsefalsefalseE02494-0002016-08-09E02494-0002014-10-012015-06-30E02494-0002014-10-012015-09-30E02494-0002015-10-012016-06-30E02494-0002015-06-30E02494-0002015-09-30E02494-0002016-06-30E02494-0002015-04-012015-06-30E02494-0002016-04-012016-06-30iso4217:JPYiso4217:JPYxbrli:sharesxbrli:pure

0101010_honbun_9706447502807.htm

第一部 【企業情報】

第1 【企業の概況】

1 【主要な経営指標等の推移】

| | | | | |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第85期

第3四半期

連結累計期間 | 第86期

第3四半期

連結累計期間 | 第85期 |
| 会計期間 | | 自  平成26年10月1日

至  平成27年6月30日 | 自  平成27年10月1日

至  平成28年6月30日 | 自  平成26年10月1日

至  平成27年9月30日 |
| 売上高 | (千円) | 3,408,785 | 2,930,312 | 4,390,503 |
| 経常利益 | (千円) | 326,280 | 42,857 | 416,215 |
| 親会社株主に帰属する

四半期(当期)純利益 | (千円) | 314,756 | 42,994 | 371,928 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | 357,602 | △16,033 | 404,998 |
| 純資産額 | (千円) | 2,846,370 | 2,833,662 | 2,893,766 |
| 総資産額 | (千円) | 5,052,240 | 4,855,117 | 4,984,644 |
| 1株当たり四半期(当期)

純利益金額 | (円) | 135.97 | 18.53 | 160.67 |
| 潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益金額 | (円) | 135.47 | 18.52 | 160.04 |
| 自己資本比率 | (%) | 56.3 | 58.4 | 58.1 |

回次 第85期

第3四半期

連結会計期間
第86期

第3四半期

連結会計期間
会計期間 自  平成27年4月1日

至  平成27年6月30日
自  平成28年4月1日

至  平成28年6月30日
1株当たり四半期純利益金額 (円) 38.82 △24.97

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含まれておりません。

  1. 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、第1四半期連結累計期間より、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としております。 

2 【事業の内容】

当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容に重要な変更はありません。

また、主要な関係会社の異動は次のとおりであります。

第2四半期連結会計期間に珠海立高精機科技有限公司を設立したことに伴い、同社が新たに持分法適用関連会社となっております。

0102010_honbun_9706447502807.htm

第2 【事業の状況】

1 【事業等のリスク】

当第3四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生、又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。

なお、重要事象等は存在しておりません。

2 【経営上の重要な契約等】

当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等は行われておりません。

3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、本四半期報告書提出日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。

(1)経営成績の分析

当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府・日銀による金融緩和や各種経済政策により、企業収益や雇用情勢が緩やかな回復基調で推移したものの、中国をはじめとするアジア新興国等の景気減速懸念、米国金融政策の動向等による急激な円高の進行など、慎重な判断を必要とする状況が続いております。

このような中、当社グループの主要販売先であるOA機器業界、住宅設備業界での製品需要の落ち込み、生産設備業界での設備投資意欲の緩やかな低下、円高進行の影響などにより当第3四半期連結累計期間の売上高は2,930,312千円(前年同四半期比478,473千円減)となりました。利益面につきましては、売上の落ち込み、および急激な円高により、経常利益42,857千円(前年同四半期比283,423千円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42,994千円(前年同四半期比271,762千円減)となりました。  

(2)財政状況の分析

(資産)

当第3四半期連結会計期間末における資産合計は前連結会計年度末に比べ129,526千円減の4,855,117千円となりました。流動資産は現金及び預金が112,649千円減少したこと等により2,475,036千円となりました。固定資産は建物及び構築物が32,868千円減少したものの建設仮勘定が24,046千円増加したこと等により2,380,081千円となりました。

(負債)

当第3四半期連結会計期間末における負債合計は前連結会計年度末に比べ69,421千円減の2,021,455千円となりました。流動負債は未払法人税等が129,399千円減少したことにより1,076,576千円となりました。固定負債は繰延税金負債が36,817千円減少したものの長期借入金が76,432千円増加したことにより944,879千円となりました。

(純資産)

当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は前連結会計年度末に比べ60,104千円減の2,833,662千円となりました。株主資本合計は資本金が3,448千円、資本剰余金が3,448千円増加したものの、利益剰余金が7,933千円減少したことにより2,804,606千円となりました。

(3)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第3四半期連結累計期間において、当連結会社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。

(4)研究開発活動

当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は145,285千円であります。

なお、当第3四半期連結累計期間において当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

(5)重要な設備の新設等

前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設等について、当第3四半期連結累計期間に著しい変更があったものは、次のとおりであります。
会社名 事業所名

(所在地)
セグメント

の名称
設備の内容 変更の内容
提出会社 グローバル生産本部(神奈川県相模原市緑区) 工業用プラスチック部品事業 プラスチック製品の製造設備 平成28年9月期の完了予定が翌期に変更になっております。

0103010_honbun_9706447502807.htm

第3 【提出会社の状況】

1 【株式等の状況】

(1) 【株式の総数等】

① 【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 6,400,000
6,400,000
種類 第3四半期会計期間末

現在発行数(株)

(平成28年6月30日)
提出日現在

発行数(株)

(平成28年8月9日)
上場金融商品取引所

名又は登録認可金融

商品取引業協会名
内容
普通株式 2,323,000 2,323,000 東京証券取引所

JASDAQ

(スタンダード)
単元株式数は100株であります
2,323,000 2,323,000

該当事項はありません。 #### (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 #### (4) 【ライツプランの内容】

該当事項はありません。 #### (5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式

総数増減数

(千株)
発行済株式

総数残高

(千株)
資本金増減額

(千円)
資本金残高

(千円)
資本準備金

増減額

(千円)
資本準備金

残高

(千円)
平成28年4月1日~

平成28年6月30日
2,323 468,134 388,134

(6) 【大株主の状況】

当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(7) 【議決権の状況】

① 【発行済株式】
平成28年6月30日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) 普通株式

100
権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式
完全議決権株式(その他) 普通株式

2,322,300
23,223 同上
単元未満株式 普通株式

600
同上
発行済株式総数 2,323,000
総株主の議決権 23,223

(注) 1 当第3四半期会計期間末日現在の「発行済株式」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成28年3月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。

2 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が100株(議決権1個)含まれております。また、「議決権の数」欄には、同機構名義の完全議決権株式に係る議決権の数1個が含まれております。 ##### ② 【自己株式等】

平成28年6月30日現在
所有者の氏名

又は名称
所有者の住所 自己名義

所有株式数

(株)
他人名義

所有株式数

(株)
所有株式数

の合計

(株)
発行済株式

総数に対する

所有株式数

の割合(%)
(自己保有株式)

株式会社ニックス
神奈川県横浜市西区

みなとみらい2-3-3

クイーンズタワーB8F
100 100 0
100 100 0

(注) 株主名簿上は、当社名義株式が161株あり、当該株式は「①発行済株式」の「完全議決権株式(自己株式等)」欄の普通株式に100株、「単元未満株式」欄に61株含めております。  

2 【役員の状況】

前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。 

0104000_honbun_9706447502807.htm

第4 【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(平成28年4月1日から平成28年6月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(平成27年10月1日から平成28年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、東陽監査法人による四半期レビューを受けております。

0104010_honbun_9706447502807.htm

1 【四半期連結財務諸表】

(1) 【四半期連結貸借対照表】

(単位:千円)
前連結会計年度

(平成27年9月30日)
当第3四半期連結会計期間

(平成28年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,406,266 1,293,616
受取手形及び売掛金 815,629 725,341
商品及び製品 175,455 229,114
仕掛品 26,717 35,690
原材料及び貯蔵品 51,677 48,623
前払費用 27,987 16,101
未収還付法人税等 2,999 62,216
繰延税金資産 33,654 19,392
その他 39,631 44,940
流動資産合計 2,580,020 2,475,036
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物 1,698,547 1,701,472
減価償却累計額 △1,000,477 △1,036,270
建物及び構築物(純額) 698,070 665,201
その他 2,398,311 2,450,939
減価償却累計額 △2,227,601 △2,277,097
その他(純額) 170,710 173,842
土地 1,234,103 1,234,103
建設仮勘定 27,965 52,011
有形固定資産合計 2,130,848 2,125,157
無形固定資産 23,585 18,839
投資その他の資産
投資有価証券 23,739 13,919
その他 228,900 224,614
貸倒引当金 △2,450 △2,450
投資その他の資産合計 250,190 236,083
固定資産合計 2,404,624 2,380,081
資産合計 4,984,644 4,855,117
(単位:千円)
前連結会計年度

(平成27年9月30日)
当第3四半期連結会計期間

(平成28年6月30日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 525,381 565,907
短期借入金 232,462 238,720
1年内償還予定の社債 69,500 36,000
未払金 55,539 57,270
未払法人税等 137,112 7,713
その他 165,849 170,964
流動負債合計 1,185,844 1,076,576
固定負債
社債 20,000 -
長期借入金 228,656 305,088
繰延税金負債 341,036 304,218
退職給付に係る負債 187,036 210,954
役員退職慰労引当金 97,385 102,260
その他 30,919 22,357
固定負債合計 905,032 944,879
負債合計 2,090,877 2,021,455
純資産の部
株主資本
資本金 464,686 468,134
資本剰余金 384,686 388,134
利益剰余金 1,956,365 1,948,432
自己株式 △56 △96
株主資本合計 2,805,683 2,804,606
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 6,237 △688
為替換算調整勘定 81,846 29,744
その他の包括利益累計額合計 88,083 29,056
純資産合計 2,893,766 2,833,662
負債純資産合計 4,984,644 4,855,117

0104020_honbun_9706447502807.htm

(2) 【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第3四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間

(自 平成26年10月1日

 至 平成27年6月30日)
当第3四半期連結累計期間

(自 平成27年10月1日

 至 平成28年6月30日)
売上高 3,408,785 2,930,312
売上原価 1,792,426 1,582,465
売上総利益 1,616,358 1,347,846
販売費及び一般管理費 1,299,027 1,297,303
営業利益 317,330 50,543
営業外収益
受取利息 102 487
受取配当金 688 691
不動産賃貸料 8,380 10,463
為替差益 7,756 8,270
その他 4,949 7,094
営業外収益合計 21,878 27,007
営業外費用
支払利息 4,224 3,559
債権売却損 4,949 4,771
不動産賃貸費用 3,460 5,881
持分法による投資損失 - 20,321
その他 294 159
営業外費用合計 12,928 34,693
経常利益 326,280 42,857
特別利益
固定資産売却益 1,681 -
特別利益合計 1,681 -
特別損失
減損損失 - 5,449
特別損失合計 - 5,449
税金等調整前四半期純利益 327,962 37,407
法人税、住民税及び事業税 122,985 12,918
法人税等調整額 △109,779 △18,504
法人税等合計 13,205 △5,586
四半期純利益 314,756 42,994
親会社株主に帰属する四半期純利益 314,756 42,994

0104035_honbun_9706447502807.htm

【四半期連結包括利益計算書】
【第3四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間

(自 平成26年10月1日

 至 平成27年6月30日)
当第3四半期連結累計期間

(自 平成27年10月1日

 至 平成28年6月30日)
四半期純利益 314,756 42,994
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 3,764 △6,925
繰延ヘッジ損益 947 -
為替換算調整勘定 32,888 △36,555
持分法適用会社に対する持分相当額 5,244 △15,545
その他の包括利益合計 42,845 △59,027
四半期包括利益 357,602 △16,033
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 357,602 △16,033

0104100_honbun_9706447502807.htm

【注記事項】

(連結の範囲又は持分法の範囲の変更)

当第3四半期連結累計期間(自 平成27年10月1日  至 平成28年6月30日)

第2四半期連結会計期間より新たに設立した関連会社である珠海立高精機科技有限公司を持分法の適用の範囲に含めております。 

(会計方針の変更等)

(企業結合に関する会計基準の適用)

「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間については、四半期連結財務諸表の組替えを行っております。

(減価償却方法の変更)

法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第3四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以降に取得する構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。

なお、当第3四半期連結累計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。

(追加情報)

(法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正)

「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以降に開始する連結会計年度に適用される法人税率等が変更されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、従来の31.7%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年10月1日から平成29年9月30日までのものは30.3%、平成29年10月1日から平成30年9月30日までのものは30.2%、平成30年10月1日以降のものについては29.9%にそれぞれ変更されております。

この結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が18,061千円減少し、法人税等調整額(借方)が18,061千円減少しております。     

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は次のとおりであります。

前第3四半期連結累計期間            (自 平成26年10月1日 至 平成27年6月30日) 当第3四半期連結累計期間            (自 平成27年10月1日 至 平成28年6月30日)
減価償却費         103,189千円 減価償却費        110,354千円
(株主資本等関係)

前第3四半期連結累計期間(自  平成26年10月1日  至  平成27年6月30日)

1.配当金支払額

決議 株式の種類 配当金の総額

(千円)
1株当たり

配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
平成26年12月23日

定時株主総会
普通株式 46,297 20 平成26年9月30日 平成26年12月24日 利益剰余金

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。  3.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較して著しい変動がありません。  

当第3四半期連結累計期間(自  平成27年10月1日  至  平成28年6月30日)

1.配当金支払額

決議 株式の種類 配当金の総額

(千円)
1株当たり

配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
平成27年12月19日

定時株主総会
普通株式 50,927 22 平成27年9月30日 平成27年12月21日 利益剰余金

2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。  3.株主資本の著しい変動

株主資本の金額は、前連結会計年度末日と比較して著しい変動がありません。  

0104110_honbun_9706447502807.htm

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第3四半期連結累計期間(自  平成26年10月1日  至  平成27年6月30日)

当社グループにおいては工業用プラスチック部品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

当第3四半期連結累計期間(自  平成27年10月1日  至  平成28年6月30日)

当社グループにおいては工業用プラスチック部品事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 ###### (1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目 前第3四半期連結累計期間

(自  平成26年10月1日

至  平成27年6月30日)
当第3四半期連結累計期間

(自  平成27年10月1日

至  平成28年6月30日)
(1) 1株当たり四半期純利益金額 135円97銭 18円53銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益金額(千円) 314,756 42,994
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純利益金額(千円)
314,756 42,994
普通株式の期中平均株式数(千株) 2,314 2,320
(2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 135円47銭 18円52銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円)
(うち支払利息(税額相当額控除後))
普通株式増加数(千株) 8 1
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

該当事項はありません。   #### 2 【その他】

該当事項はありません。   

0201010_honbun_9706447502807.htm

第二部 【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。