Quarterly Report • Nov 2, 2017
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| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年11月2日 |
| 【四半期会計期間】 | 第21期第2四半期(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社マーベラス |
| 【英訳名】 | Marvelous Inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役会長 中山 晴喜 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都品川区東品川四丁目12番8号 |
| 【電話番号】 | 03-5769-7447 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役 加藤 征一郎 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都品川区東品川四丁目12番8号 |
| 【電話番号】 | 03-5769-7447 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役 加藤 征一郎 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E02467 78440 株式会社マーベラス Marvelous Inc. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2017-04-01 2017-09-30 Q2 2018-03-31 2016-04-01 2016-09-30 2017-03-31 1 false false false E02467-000 2017-04-01 2017-09-30 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E02467-000 2017-04-01 2017-09-30 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E02467-000 2017-04-01 2017-09-30 jpcrp040300-q2r_E02467-000:AudiovisualEnterpriseReportableSegmentsMember E02467-000 2017-04-01 2017-09-30 jpcrp040300-q2r_E02467-000:ConsumerEnterpriseReportableSegmentsMember E02467-000 2017-04-01 2017-09-30 jpcrp040300-q2r_E02467-000:OnLineEnterpriseReportableSegmentsMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No1MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No2MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No3MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No4MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No5MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No6MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No7MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No8MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No9MajorShareholdersMember E02467-000 2017-09-30 jpcrp_cor:No10MajorShareholdersMember E02467-000 2016-04-01 2016-09-30 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E02467-000 2016-04-01 2016-09-30 jpcrp040300-q2r_E02467-000:OnLineEnterpriseReportableSegmentsMember E02467-000 2016-04-01 2016-09-30 jpcrp040300-q2r_E02467-000:ConsumerEnterpriseReportableSegmentsMember E02467-000 2016-04-01 2016-09-30 jpcrp040300-q2r_E02467-000:AudiovisualEnterpriseReportableSegmentsMember E02467-000 2016-04-01 2016-09-30 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E02467-000 2017-11-02 E02467-000 2017-09-30 E02467-000 2017-04-01 2017-09-30 E02467-000 2016-09-30 E02467-000 2016-07-01 2016-09-30 E02467-000 2016-04-01 2016-09-30 E02467-000 2017-03-31 E02467-000 2016-04-01 2017-03-31 E02467-000 2016-03-31 E02467-000 2017-07-01 2017-09-30 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY
第2四半期報告書_20171031213204
| | | | | |
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|---|---|---|---|---|
| 回次 | 第20期 第2四半期 連結累計期間 |
第21期 第2四半期 連結累計期間 |
第20期 | |
| 会計期間 | 自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日 |
自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日 |
自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日 |
|
| 売上高 | (百万円) | 12,999 | 11,014 | 29,387 |
| 経常利益 | (百万円) | 1,055 | 1,784 | 5,810 |
| 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 | (百万円) | 799 | 1,236 | 4,165 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (百万円) | 722 | 1,252 | 4,176 |
| 純資産額 | (百万円) | 13,085 | 16,220 | 16,539 |
| 総資産額 | (百万円) | 19,233 | 22,666 | 24,228 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | 15.45 | 23.91 | 80.53 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | - | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 68.0 | 71.5 | 68.2 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | 2,487 | 1,979 | 6,701 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | △3,594 | △230 | △3,609 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | (百万円) | △1,551 | △1,666 | △1,451 |
| 現金及び現金同等物の四半期末(期末)残高 | (百万円) | 6,037 | 10,436 | 10,337 |
| 回次 | 第20期 第2四半期 連結会計期間 |
第21期 第2四半期 連結会計期間 |
|
| --- | --- | --- | --- |
| 会計期間 | 自 平成28年7月1日 至 平成28年9月30日 |
自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日 |
|
| --- | --- | --- | --- |
| 1株当たり四半期純利益金額 | (円) | 9.59 | 13.68 |
(注)1 当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2 売上高には、消費税等は含まれておりません。
3 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式がないため記載しておりません。
4 1株当たり四半期(当期)純利益金額の算定上、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有している当社株式を、控除対象の自己株式に含めて算定しております。
当第2四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。
(オンライン事業)
連結子会社であった株式会社リンクシンクは、平成29年4月1日付で、当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、第1四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外しております。
(オンライン事業及びコンシューマ事業)
第1四半期連結会計期間において、新たに設立した株式会社HONEY∞PARADE GAMESを連結の範囲に含めております。
第2四半期報告書_20171031213204
当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。
当第2四半期連結会計期間において、新たに締結した経営上の重要な契約は次のとおりであります。
技術受入契約
| 契約会社名 | 相手方の名称 | 国名 | 契約品目 | 契約内容 | 契約期間 |
| ㈱マーベラス | 任天堂㈱ | 日本 | Nintendo Switch Content License and Distribution Agreement | 「Nintendo Switch」用ゲームソフトの開発・販売及び「登録商標」表示等の許諾 | 自平成29年7月31日 至平成32年7月30日 以後1年毎自動更新 |
(1)業績の状況
当第2四半期連結累計期間におけるエンターテイメント業界は、国内のモバイルゲーム市場におきまして、多くの新作タイトルが配信される中で、根強い人気の旧作タイトルも多数あり、全体的な底上げから成長が継続いたしました。国内家庭用ゲーム市場におきましては、新型ハードの牽引やソフトラインナップの充実等から、市場規模はハードもソフトも前年同期を上回りました。また、アミューズメント市場におきましては、VR(ヴァーチャル・リアリティ)関連の話題や取り組みが引き続き活発となりました。音楽映像市場におきましては、依然としてパッケージ市場が厳しい状況ではありますが、アニメ関連やライブエンターテイメント市場は引き続き好調を維持しております。
このような状況下、当社グループは、多彩なエンターテイメントコンテンツをあらゆる事業領域において様々なデバイス向けに展開する「マルチコンテンツ・マルチユース・マルチデバイス」戦略を基軸とした総合エンターテイメント企業として、強力なIPの確立に向けたブランディング戦略・アライアンス戦略・グローバル戦略を積極的に推進し、話題性の高いコンテンツの提供とサービスの強化に取り組んでまいりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日~平成29年9月30日)の業績は、売上高11,014百万円(前年同期比15.3%減)、営業利益1,764百万円(前年同期比33.9%増)、経常利益1,784百万円(前年同期比69.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,236百万円(前年同期比54.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
①オンライン事業
当事業におきましては、新作スマートフォン向けゲームアプリ「戦刻ナイトブラッド」を平成29年5月29日より、「おそ松さん よくばり!ニートアイランド」を平成29年9月19日より、サービスを開始いたしました。また、「シノビマスター 閃乱カグラ NEW LINK」、「ORDINAL STRATA –オーディナル ストラータ」の事前登録を開始いたしました。一方で、一部の不採算タイトルはサービスの終了を決定し、開発費用を一括計上いたしました。既存の主力タイトル「剣と魔法のログレス いにしえの女神」は、前期と比べて低調に推移したことに加え、新たなテレビCM展開の実施により広告宣伝費が増加いたしましたが、新規ユーザーの獲得は好調に推移いたしました。
この結果、当事業の売上高は4,573百万円(前年同期比36.9%減)、セグメント利益は441百万円(前年同期比53.9%減)となりました。
②コンシューマ事業
当事業の自社販売部門におきましては、前期にPS Vita・PS4向けにリリースした「Fate/EXTELLA(フェイト/エクステラ」のNintendo Switch版を国内・北米・欧州向けに、PC版をワールドワイドにリリースいたしました。また、同じく前期にリリースした「閃乱カグラ PEACH BEACH SPLASH(PS4)」を北米・欧州においてリリースいたしました。それぞれ、今作に加え、前期にリリースしたタイトルのリピート販売と合わせて好調に推移いたしました。
アミューズメント部門におきましては、好評稼働中の「ポケモンガオーレ」において、特に夏季商戦のイベントが好調に推移いたしました。
この結果、当事業の売上高は3,497百万円(前年同期比0.4%減)、セグメント利益は939百万円(前年同期比161.5%増)となりました。
③音楽映像事業
当事業の音楽映像制作部門におきましては、TVアニメ「キラキラ☆プリキュアアラモード」等のパッケージ商品化を行ったほか、前期に放送したTVアニメ「刀剣乱舞-花丸-」のBlu-ray・DVD販売が引き続き好調に推移いたしました。また、これらのタイトルを含めたライブラリ作品の配信・番組販売・商品化といった二次利用収入が引き続き好調に推移いたしました。
ステージ制作部門におきましては、平成29年4月に「ミュージカル『薄桜鬼』原田左之助 篇」、「ミュージカル『テニスの王子様』TEAM Live HYŌTEI」、5月に「ミュージカル『テニスの王子様』コンサートDream Live 2017」、「舞台『ジョーカー・ゲーム』」、6月から7月にかけて「舞台『刀剣乱舞』義伝 暁の独眼竜」、「舞台『東京喰種トーキョーグール』〜或いは、超越的美食学をめぐる瞑想録〜」の公演を実施し、第2四半期までに実績を計上いたしました。また、7月から8月にかけて「B-PROJECT on STAGE『OVER the WAVE!』」、7月から10月1日にかけて「ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズン 青学vs立海」、9月に「舞台『あんさんぶるスターズ!エクストラ・ステージ』~Judge of Knights~」の公演を実施いたしました(それぞれ実績は第3四半期計上)。このほか、各シリーズのパッケージ販売、ライブビューイング、国内配信事業等が好調に推移いたしました。
この結果、当事業の売上高は2,962百万円(前年同期比31.7%増)、セグメント利益は1,030百万円(前年同期比72.0%増)となりました。
(2)財政状態の分析
当社グループの当第2四半期連結会計期間末における財政状態は、資産22,666百万円(前連結会計年度末比1,561百万円減)、負債6,446百万円(前連結会計年度末比1,242百万円減)、純資産16,220百万円(前連結会計年度末比319百万円減)となりました。
(流動資産)
当第2四半期連結会計期間末における流動資産は、受取手形及び売掛金の減少等により18,153百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,131百万円減少いたしました。
(固定資産)
当第2四半期連結会計期間末における固定資産は、有形固定資産及び投資その他の資産の減少により4,513百万円となり、前連結会計年度末に比べ429百万円減少いたしました。
(流動負債)
当第2四半期連結会計期間末における流動負債は、未払金及び未払法人税等の減少等により6,396百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,230百万円減少いたしました。
(固定負債)
当第2四半期連結会計期間末における固定負債は、資産除去債務の減少により50百万円となり、前連結会計年度末に比べ12百万円減少いたしました。
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益1,236百万円を計上したものの、前連結会計年度の配当により利益剰余金が減少し16,220百万円となり、前連結会計年度末に比べ319百万円減少いたしました。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の残高は、前連結会計年度末に比べ99百万円増加し、10,436百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間における資金の増減は、営業活動による収入が1,979百万円(前年同期比507百万円減)であった一方、投資活動による支出が230百万円(前年同期比3,363百万円減)、財務活動による支出が1,666百万円(前年同期比115百万円増)であったことにより、99百万円の資金の増加(前年同四半期連結累計期間は2,748百万円の減少)となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、未払金の減少1,053百万円、法人税等の支払額977百万円があったものの、税金等調整前四半期純利益1,810百万円、売上債権の減少1,601百万円、減価償却費760百万円等の要因により、1,979百万円となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は、有形固定資産の取得による支出46百万円、無形固定資産の取得による支出466百万円、投資有価証券の取得による支出80百万円、定期預金の預入による支出554百万円等があったものの、定期預金の払戻による収入904百万円等の要因により、230百万円となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果支出した資金は、短期借入金の減少100百万円、配当金の支払額1,566百万円等の要因により、1,666百万円となりました。
(4)経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題に重要な変更はありません。
(6)研究開発活動
当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、オンライン事業135百万円、コンシューマ事業48百万円、総額は184百万円となりました。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第2四半期報告書_20171031213204
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| --- | --- |
| 普通株式 | 90,000,000 |
| 計 | 90,000,000 |
| 種類 | 第2四半期会計期間末 現在発行数(株) (平成29年9月30日) |
提出日現在発行数 (株) (平成29年11月2日) |
上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名 |
内容 |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 普通株式 | 53,593,100 | 53,593,100 | 東京証券取引所 (市場第一部) |
単元株式数 100株 |
| 計 | 53,593,100 | 53,593,100 | - | - |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) |
発行済株式 総数残高 (株) |
資本金増減額 (百万円) |
資本金残高 (百万円) |
資本準備金 増減額 (百万円) |
資本準備金 残高 (百万円) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 平成29年7月1日~ 平成29年9月30日 |
- | 53,593,100 | - | 1,128 | - | 1,129 |
| 平成29年9月30日現在 | |||
| 氏名又は名称 | 住所 | 所有株式数 (株) |
発行済株式 総数に対する 所有株式数 の割合(%) |
| 中山 隼雄 | 東京都港区 | 9,822,500 | 18.33 |
| 株式会社アミューズキャピタル | 東京都中央区銀座3丁目15-8 | 6,700,000 | 12.50 |
| 中山 晴喜 | 東京都港区 | 5,481,800 | 10.23 |
| 株式会社アミューズキャピタルインベストメント | 東京都中央区銀座3丁目15-8 | 1,840,000 | 3.43 |
| バンク オブ ニューヨーク ジーシーエム クライアント アカウント ジェイピーアールディ アイエスジー エフイー-エイシー(常任代理人 株式会社三菱東京UFJ銀行) | PETERBOROUGH COURT 133 FLEET STREET LONDON EC4A2BB UNITED KINGDOM(東京都千代田区丸の内2丁目7-1) | 972,355 | 1.81 |
| 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) | 東京都中央区晴海1丁目8-11 | 966,500 | 1.80 |
| 株式会社東北新社 | 東京都港区赤坂4丁目8-10 | 780,000 | 1.46 |
| 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口9) | 東京都中央区晴海1丁目8-11 | 746,200 | 1.39 |
| チェース マンハッタン バンク ジーティーエス クライアンツ アカウント エスクロウ(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 5TH FLOOR, TRINITY TOWER 9, THOMAS MORE STREET LONDON, E1W 1YT, UNITED KINGDOM(東京都港区港南2丁目15-1) | 622,598 | 1.16 |
| 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口5) | 東京都中央区晴海1丁目8-11 | 617,100 | 1.15 |
| 計 | - | 28,549,053 | 53.26 |
(注)1 上記の所有株式数のうち、信託業務に係る株式数は、次のとおりであります。
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 2,329,800株
2 上記のほか、自己株式が1,372,421株あります。
| 平成29年9月30日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| --- | --- | --- | --- |
| 無議決権株式 | - | - | - |
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - |
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - |
| 完全議決権株式(自己株式等) | (自己保有株式) 普通株式 1,372,400 |
- | - |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 52,212,300 | 522,123 | - |
| 単元未満株式 | 普通株式 8,400 | - | - |
| 発行済株式総数 | 53,593,100 | - | - |
| 総株主の議決権 | - | 522,123 | - |
(注)1.「完全議決権株式(自己株式等)」の欄は、全て当社保有の自己株式であります。
2.「完全議決権株式(その他)」の普通株式数には、「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式500,000株(議決権の数5,000個)が含まれております。
| 平成29年9月30日現在 |
| 所有者の氏名又は名称 | 所有者の住所 | 自己名義 所有株式数 (株) |
他人名義 所有株式数 (株) |
所有株式数 の合計 (株) |
発行済株式 総数に対する 所有株式数 の割合(%) |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| (自己保有株式) 株式会社マーベラス |
東京都品川区東品川 四丁目12番8号 |
1,372,400 | - | 1,372,400 | 2.56 |
| 計 | - | 1,372,400 | - | 1,372,400 | 2.56 |
(注)「株式給付信託(BBT)」の信託財産として資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する株式500,000株については、上記の自己株式等に含まれておりません。
該当事項はありません。
第2四半期報告書_20171031213204
1.四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(平成29年7月1日から平成29年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(平成29年4月1日から平成29年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 11,248 | 11,000 |
| 受取手形及び売掛金 | 5,500 | 3,902 |
| 電子記録債権 | 96 | 98 |
| 有価証券 | 336 | 473 |
| たな卸資産 | ※1 653 | ※1 1,064 |
| その他 | 1,465 | 1,629 |
| 貸倒引当金 | △16 | △15 |
| 流動資産合計 | 19,285 | 18,153 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | 1,305 | 1,051 |
| 無形固定資産 | ||
| のれん | 570 | 475 |
| その他 | 1,455 | 1,563 |
| 無形固定資産合計 | 2,025 | 2,039 |
| 投資その他の資産 | 1,709 | 1,520 |
| 貸倒引当金 | △97 | △98 |
| 固定資産合計 | 4,943 | 4,513 |
| 資産合計 | 24,228 | 22,666 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 買掛金 | 895 | 794 |
| 短期借入金 | 260 | 160 |
| 未払金 | 3,099 | 2,187 |
| 未払印税 | 1,241 | 1,160 |
| 未払法人税等 | 1,001 | 564 |
| 引当金 | 226 | ※2 139 |
| その他 | 901 | 1,389 |
| 流動負債合計 | 7,626 | 6,396 |
| 固定負債 | ||
| 資産除去債務 | 62 | 50 |
| 固定負債合計 | 62 | 50 |
| 負債合計 | 7,688 | 6,446 |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 1,128 | 1,128 |
| 資本剰余金 | 6,261 | 6,261 |
| 利益剰余金 | 11,070 | 10,740 |
| 自己株式 | △1,936 | △1,936 |
| 株主資本合計 | 16,523 | 16,193 |
| その他の包括利益累計額 | ||
| 為替換算調整勘定 | 5 | 21 |
| その他の包括利益累計額合計 | 5 | 21 |
| 新株予約権 | 8 | 2 |
| 非支配株主持分 | 1 | 2 |
| 純資産合計 | 16,539 | 16,220 |
| 負債純資産合計 | 24,228 | 22,666 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| 売上高 | 12,999 | 11,014 |
| 売上原価 | 6,105 | 4,877 |
| 売上総利益 | 6,893 | 6,137 |
| 販売費及び一般管理費 | ※1 5,575 | ※1 4,372 |
| 営業利益 | 1,317 | 1,764 |
| 営業外収益 | ||
| 受取利息 | 11 | 9 |
| 為替差益 | - | 17 |
| 受取賃貸料 | 4 | - |
| 貸倒引当金戻入額 | 1 | - |
| その他 | 0 | 2 |
| 営業外収益合計 | 17 | 29 |
| 営業外費用 | ||
| 支払利息 | 0 | 0 |
| 為替差損 | 276 | - |
| 債務保証損失引当金繰入額 | - | 8 |
| 貸倒引当金繰入額 | - | 0 |
| その他 | 3 | 0 |
| 営業外費用合計 | 280 | 9 |
| 経常利益 | 1,055 | 1,784 |
| 特別利益 | ||
| 子会社清算益 | 16 | - |
| 事業譲渡益 | - | ※2 22 |
| 新株予約権戻入益 | 6 | 5 |
| 特別利益合計 | 22 | 28 |
| 特別損失 | ||
| 固定資産売却損 | - | 2 |
| 特別損失合計 | - | 2 |
| 税金等調整前四半期純利益 | 1,077 | 1,810 |
| 法人税等 | 278 | 573 |
| 四半期純利益 | 799 | 1,236 |
| (内訳) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益 | 799 | 1,236 |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 0 | 0 |
| その他の包括利益 | ||
| 為替換算調整勘定 | △76 | 16 |
| その他の包括利益合計 | △76 | 16 |
| 四半期包括利益 | 722 | 1,252 |
| (内訳) | ||
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | 722 | 1,252 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | 0 | 0 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | ||
| 税金等調整前四半期純利益 | 1,077 | 1,810 |
| 減価償却費 | 862 | 760 |
| 映像コンテンツ償却額 | 71 | 28 |
| 貸倒引当金の増減額(△は減少) | △1 | 0 |
| 受取利息 | △11 | △9 |
| 支払利息 | 0 | 0 |
| 売上債権の増減額(△は増加) | 943 | 1,601 |
| たな卸資産の増減額(△は増加) | 35 | △438 |
| 仕入債務の増減額(△は減少) | △251 | △102 |
| 賞与引当金の増減額(△は減少) | △81 | △71 |
| 役員賞与引当金の増減額(△は減少) | △12 | △23 |
| 固定資産売却損益(△は益) | - | 2 |
| 子会社清算損益(△は益) | △16 | - |
| 事業譲渡損益(△は益) | - | △22 |
| 未払金の増減額(△は減少) | △37 | △1,053 |
| 未払印税の増減額(△は減少) | 33 | △82 |
| 未払消費税等の増減額(△は減少) | △270 | 1 |
| その他 | 666 | 545 |
| 小計 | 3,009 | 2,946 |
| 利息及び配当金の受取額 | 9 | 11 |
| 利息の支払額 | △0 | △0 |
| 法人税等の支払額又は還付額(△は支払) | △531 | △977 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,487 | 1,979 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | ||
| 有形固定資産の取得による支出 | △1,531 | △46 |
| 無形固定資産の取得による支出 | △800 | △466 |
| 有形固定資産の売却による収入 | 6 | 10 |
| 投資有価証券の取得による支出 | △134 | △80 |
| 定期預金の預入による支出 | △1,135 | △554 |
| 定期預金の払戻による収入 | - | 904 |
| 敷金及び保証金の差入による支出 | △0 | △0 |
| 敷金及び保証金の回収による収入 | 0 | - |
| その他 | 1 | 0 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | △3,594 | △230 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | ||
| 短期借入金の純増減額(△は減少) | - | △100 |
| 自己株式の取得による支出 | ※2 △428 | △0 |
| 自己株式の売却による収入 | ※2 428 | - |
| 配当金の支払額 | △1,551 | △1,566 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | △1,551 | △1,666 |
| 現金及び現金同等物に係る換算差額 | △89 | 17 |
| 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) | △2,748 | 99 |
| 現金及び現金同等物の期首残高 | 8,786 | 10,337 |
| 現金及び現金同等物の四半期末残高 | ※1 6,037 | ※1 10,436 |
該当事項はありません。
(連結の範囲の重要な変更)
第1四半期連結会計期間より、株式会社HONEY∞PARADE GAMESは新たに設立したため、連結の範囲に含めております。
(税金費用の計算)
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(取締役に対する株式報酬制度)
当社は、中長期的な業績向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的とし、新たな株式報酬制度「株式給付信託(BBT(=Board Benefit Trust))」を導入しております。
(1)取引の概要
当社は、取締役に役位及び業績達成度等により定まるポイントを付与し、一定の条件により受給権を取得したときに当該付与ポイントに相当する当社株式等を給付します。
取締役が当社株式等の給付を受ける時期は、原則として退任時となります。
取締役に対し給付する株式については、予め信託設定した金銭により将来分も含め取得し、信託財産として分割管理するものとします。
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付帯する費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当第2四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、428百万円及び500,000株であります。
※1 たな卸資産の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
| 商品及び製品 | 94百万円 | 63百万円 |
| 仕掛品 | 498 | 939 |
| 原材料及び貯蔵品 | 60 | 61 |
※2 偶発債務
連結会社以外の会社の金融機関からの借入等に対し、重畳的債務引受を行っております。
| 前連結会計年度 (平成29年3月31日) |
当第2四半期連結会計期間 (平成29年9月30日) |
|
| --- | --- | --- |
| 株式会社アニメーションスタジオ・アートランド | 8百万円 | 8百万円 |
| 債務保証損失引当金 | - | 8 |
| 差引額 | 8 | - |
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| 広告宣伝費 | 1,204百万円 | 886百万円 |
| 支払手数料 | 2,088 | 1,357 |
| 従業員給料及び手当 | 496 | 556 |
| 賞与引当金繰入額 | 26 | 38 |
※2 事業譲渡益
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
オンライン事業において一部タイトルを譲渡したことによるものであります。
※1 現金及び現金同等物の四半期末残高と四半期連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係は下記のとおりであります。
| 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
|
| --- | --- | --- |
| 現金及び預金勘定 預入期間が3か月を超える定期預金 |
7,149百万円 △1,111 |
11,000百万円 △563 |
| 現金及び現金同等物 | 6,037 | 10,436 |
※2 「追加情報」に記載のとおり、前第2四半期連結累計期間において「株式給付信託(BBT)」の導入に伴う自己株式の売却による収入並びに、同制度の導入に伴う当社株式の取得による支出を含んでおります。
前第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)
配当金支払額
平成28年5月12日の取締役会において、次のとおり決議しております。
・普通株式の配当に関する事項
| ① 配当金の総額 | 1,551百万円 | |
| ② 1株当たり配当額 | 30円00銭 | |
| ③ 基準日 | 平成28年3月31日 | |
| ④ 効力発生日 | 平成28年6月6日 | |
| ⑤ 配当の原資 | 利益剰余金 |
当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)
配当金支払額
平成29年5月11日の取締役会において、次のとおり決議しております。
・普通株式の配当に関する事項
| ① 配当金の総額 | 1,566百万円 | |
| ② 1株当たり配当額 | 30円00銭 | |
| ③ 基準日 | 平成29年3月31日 | |
| ④ 効力発生日 | 平成29年6月5日 | |
| ⑤ 配当の原資 | 利益剰余金 |
(注)配当金の総額には、「株式給付信託(BBT)」が保有する当社株式(平成29年3月31日基準日:500,000株)に対する配当金15百万円が含まれております。
【セグメント情報】
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 |
四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(注)2 | ||||
| オンライン 事業 |
コンシューマ 事業 |
音楽映像 事業 |
計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 7,248 | 3,512 | 2,238 | 12,999 | - | 12,999 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 11 | 11 | △11 | - |
| 計 | 7,248 | 3,512 | 2,249 | 13,010 | △11 | 12,999 |
| セグメント利益 | 956 | 359 | 599 | 1,915 | △597 | 1,317 |
(注)1 セグメント利益の調整額△597百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 |
四半期連結損益及び包括利益計算書計上額(注)2 | ||||
| オンライン 事業 |
コンシューマ 事業 |
音楽映像 事業 |
計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,573 | 3,497 | 2,943 | 11,014 | - | 11,014 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | - | - | 19 | 19 | △19 | - |
| 計 | 4,573 | 3,497 | 2,962 | 11,034 | △19 | 11,014 |
| セグメント利益 | 441 | 939 | 1,030 | 2,411 | △646 | 1,764 |
(注)1 セグメント利益の調整額△646百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
| 項目 | 前第2四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) |
当第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) |
| --- | --- | --- |
| 1株当たり四半期純利益金額 | 15円45銭 | 23円91銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益金額 (百万円) |
799 | 1,236 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益金額(百万円) | 799 | 1,236 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 51,720,700 | 51,720,680 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式がないため、記載しておりません。
2 「株式給付信託(BBT)」制度に関する資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口)が所有する自社の株式は、1株当たり四半期純利益金額の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり四半期純利益金額の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、当第2四半期連結累計期間において500,000株であります。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
第2四半期報告書_20171031213204
該当事項はありません。
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