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Japan Data Science Consortium Co. Ltd. — AGM Information 2024
Sep 26, 2024
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【表紙】
| 【提出書類】 | 臨時報告書 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2024年9月26日 |
| 【会社名】 | 株式会社JDSC |
| 【英訳名】 | Japan Data Science Consortium Co.Ltd. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 加藤 聡志 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都文京区小石川一丁目4番1号 住友不動産後楽園ビル16階 |
| 【電話番号】 | 03-6773-5348 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役CFO コーポレート部門長 作井 英陽 (戸籍名:桑原 英陽) |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都文京区小石川一丁目4番1号 住友不動産後楽園ビル16階 |
| 【電話番号】 | 03-6773-5348 |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役CFO コーポレート部門長 作井 英陽 (戸籍名:桑原 英陽) |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
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臨時報告書_20240926135814
1【提出理由】
2024年9月25日開催の当社第6期定時株主総会において、下記のとおり決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
2【報告内容】
(1)当該株主総会が開催された年月日
2024年9月25日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 資本金の額の減少の件
今後の資本政策の柔軟性及び機動性を確保することを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものであります。
①減少すべき資本金の額
2024年8月23日現在の資本金の額191,509,300円を181,509,300円減少して10,000,000円といたします。
②資本金の額の減少方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式の総数を変更することなく、資本金の額を減少するものです。減少す
る資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
③資本金の額の減少の効力発生日
2024年11月8日
第2号議案 取締役5名選任の件
取締役として、加藤聡志、作井英陽、吉井勇人、出路貴規、田中謙司を選任するものであります。
(3)決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 賛成割合 | 決議結果 |
|---|---|---|---|---|---|
| 第1号議案 | 87,298 | 397 | 80 | 99.38% | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 加藤 聡志 | 86,774 | 941 | 80 | 98.76% | 可決 |
| 作井 英陽 (戸籍名:桑原 英陽) |
87,347 | 368 | 80 | 99.41% | 可決 |
| 吉井 勇人 | 87,386 | 329 | 80 | 99.46% | 可決 |
| 出路 貴規 | 86,738 | 977 | 80 | 98.72% | 可決 |
| 田中 謙司 | 87,377 | 338 | 80 | 99.45% | 可決 |
(注)各議案の可決要件は次のとおりです。
①第1号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した
当該株主の議決権の3分の2以上の賛成によるものであります。
②第2号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した
当該株主の議決権の過半数の賛成によるものであります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上