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GungHo Online Entertainment, Inc.

Quarterly Report May 9, 2016

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【表紙】
【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 平成28年5月9日
【四半期会計期間】 第20期第1四半期(自  平成28年1月1日  至  平成28年3月31日)
【会社名】 ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
【英訳名】 GungHo Online Entertainment,Inc.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長CEO    森 下 一 喜
【本店の所在の場所】 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号

(平成28年4月26日から本店所在地 東京都千代田区丸の内三丁目8番1号が

上記に移転しております。)
【電話番号】 03-6895-1650
【事務連絡者氏名】 取締役CFO財務経理本部長 坂 井 一 也
【最寄りの連絡場所】 東京都千代田区丸の内一丁目11番1号
【電話番号】 03-6895-1650
【事務連絡者氏名】 取締役CFO財務経理本部長 坂 井 一 也
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E0547437650ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社GungHo Online Entertainment,Inc.企業内容等の開示に関する内閣府令第四号の三様式Japan GAAPtruecte2016-01-012016-03-31Q12016-12-312015-01-012015-03-312015-12-311falsefalsefalseE05474-0002016-05-09E05474-0002015-01-012015-03-31E05474-0002015-01-012015-12-31E05474-0002016-01-012016-03-31E05474-0002015-03-31E05474-0002015-12-31E05474-0002016-03-31iso4217:JPYiso4217:JPYxbrli:sharesxbrli:pure

0101010_honbun_9526946502804.htm

第一部 【企業情報】

第1 【企業の概況】

1 【主要な経営指標等の推移】

| | | | | |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第19期

第1四半期連結

累計期間 | 第20期

第1四半期連結

累計期間 | 第19期 |
| 会計期間 | | 自  平成27年1月1日

至  平成27年3月31日 | 自  平成28年1月1日

至  平成28年3月31日 | 自  平成27年1月1日

至  平成27年12月31日 |
| 売上高 | (百万円) | 44,618 | 31,699 | 154,329 |
| 経常利益 | (百万円) | 23,775 | 13,965 | 72,606 |
| 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 | (百万円) | 15,128 | 9,197 | 43,432 |
| 四半期包括利益

又は包括利益 | (百万円) | 14,896 | 8,976 | 42,140 |
| 純資産額 | (百万円) | 142,656 | 95,094 | 90,356 |
| 総資産額 | (百万円) | 159,691 | 107,745 | 108,078 |
| 1株当たり四半期

(当期)純利益 | (円) | 13.18 | 9.59 | 41.40 |
| 潜在株式調整後

1株当たり四半期

(当期)純利益 | (円) | ― | 9.58 | 41.39 |
| 自己資本比率 | (%) | 88.0 | 86.6 | 81.9 |

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含まれておりません。

3.第19期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。

4.「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を適用し、当第1四半期連結累計期間より、「四半期(当期)純利益」を「親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益」としております。 

2 【事業の内容】

当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。 

また、主要な関係会社についても異動はありません。

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第2 【事業の状況】

1 【事業等のリスク】

当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。

2 【経営上の重要な契約等】

当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。

(1)業績の状況

当社グループを取り巻く環境は、国内におけるスマートフォン契約数が7,237万件を突破し、その普及速度は以前の急激な普及期と比較すると、緩やかになっております。スマートフォンゲーム市場においても、急激な成長段階を過ぎ、安定期へと移行している一方で、仮想現実(VR)を体験できるウェアラブル端末の発売が始まる等、新しいゲーム体験を提供できる可能性が広がり、ゲーム産業の新たな成長が期待されております。

このような環境の中、当社では、引き続きスマートフォン向けパズルRPG「パズル&ドラゴンズ(以下「パズドラ」)」を中心とした事業展開を図ってまいりました。「パズドラ」については、サービス開始当初よりゲームの長期的な運営を見据え、最重要指標をMonthly Active User(月に1回以上ゲームにログインしている利用者数)とし、その維持・拡大を行うべく、飽きのこないゲーム創りに注力してまいりました。本タイトルは、平成24年2月からサービスを開始しており、毎年2月には周年記念イベントを実施し、他社ゲームや人気キャラクター等とコラボレーションを行うことで、ユーザーの皆様に楽しんで頂いております。このような施策を繰り返し多くのユーザーの皆様に長期的に遊んで頂いておりますが、前年同四半期において、平成27年2月に他社ゲームと実施したコラボレーションが人気を博し、過去最高の月次売上を記録した一方で、当第1四半期連結累計期間の売上は、昨今のスマートフォンゲーム市場の飽和等により減少いたしました。

「パズドラ」の海外展開では、北米で平成27年9月より段階的にテレビCMを開始し、順調に新規ダウンロード数を獲得してまいりました。また、中国版については、開発を継続してまいりましたが、直近まで実施していたクローズドベータサービスの結果を踏まえ、パートナー企業であるTencent社と現在リリース時期について最終協議・調整を行っております。

その他、スマートフォン向けゲームでは、パネルRPG「ディバインゲート」のテレビアニメを放送し、新規ダウンロード数の増加や、Daily Active User(1日に1回以上ゲームにログインしている利用者数)の増加に繋がりました。また新世代ボードゲーム「サモンズボード」は、平成28年1月26日から台湾・香港・マカオへの提供を開始し、平成28年2月からは台湾でのテレビCMを開始するなど、新しい顧客獲得に努めております。

この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は31,699百万円(前年同期比29.0%減)、営業利益14,134百万円(前年同期比40.3%減)、経常利益13,965百万円(前年同期比41.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9,197百万円(前年同期比39.2%減)となりました。

なお、当社グループは単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けて記載しておりません。

(2)財政状態の分析

当第1四半期連結会計期間における資産合計は、107,745百万円(前連結会計年度末比332百万円減少)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い現金及び預金が増加した一方、売上高の減少により売掛金が減少したことによります。

負債合計は、12,651百万円(前連結会計年度末比5,070百万円減少)となりました。これは主に、法人税等を支払った結果、未払法人税等が減少したことによります。

純資産合計は、95,094百万円(前連結会計年度末比4,737百万円増加)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことによります。

(3)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。

(4)研究開発活動

当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は303百万円であります。

なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。

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第3 【提出会社の状況】

1 【株式等の状況】

(1) 【株式の総数等】

① 【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 3,212,000,000
3,212,000,000
種類 第1四半期会計期間

末現在発行数(株)

(平成28年3月31日)
提出日現在

発行数(株)

(平成28年5月9日)
上場金融商品取引所

名又は登録認可金融

商品取引業協会名
内容
普通株式 1,057,892,400 1,057,892,400 東京証券取引所

市場第一部
(注)1、2、3
1,057,892,400 1,057,892,400

(注) 1.完全議決権株式であり、権利の内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。 

2.提出日現在、発行済株式のうち243,080,000株は、現物出資(関係会社株式1,999百万円)によるものであります。

3.単元株式数は100株であります。 #### (2) 【新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 #### (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 #### (4) 【ライツプランの内容】

該当事項はありません。 #### (5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式

総数増減数

(株)
発行済株式

総数残高

(株)
資本金増減額

(百万円)
資本金残高

(百万円)
資本準備金

増減額

(百万円)
資本準備金

残高

(百万円)
平成28年1月1日~

平成28年3月31日
1,057,892,400 5,338 5,331

(6) 【大株主の状況】

当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(7) 【議決権の状況】

① 【発行済株式】
平成28年3月31日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)

普通株式 98,417,600
完全議決権株式(その他) 普通株式

959,452,800
9,594,528
単元未満株式 普通株式

22,000
発行済株式総数 1,057,892,400
総株主の議決権 9,594,528

(注)1.当第1四半期会計期間末日現在の「発行済株式」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成27年12月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。

2.「単元未満株式」欄の株式数「普通株式22,000株」には、当社所有の単元未満自己保有株式78株が含まれております。 ##### ② 【自己株式等】

平成28年3月31日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義所有

株式数(株)
他人名義所有

株式数(株)
所有株式数の

合計(株)
発行済株式総数に対する

所有株式数の割合(%)
(自己保有株式)

ガンホー・オンライン・エンターテイメント

株式会社
東京都千代田区丸の内三丁目8番1号 98,417,600 98,417,600 9.30
98,417,600 98,417,600 9.30

(注) 当社は平成28年4月に本社を移転いたしました。なお、移転後の住所は下記のとおりであります。

東京都千代田区丸の内一丁目11番1号 

2 【役員の状況】

前事業年度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動はありません。

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第4 【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(平成28年1月1日から平成28年3月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(平成28年1月1日から平成28年3月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、PwCあらた監査法人による四半期レビューを受けております。

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1 【四半期連結財務諸表】

(1) 【四半期連結貸借対照表】

(単位:百万円)
前連結会計年度

(平成27年12月31日)
当第1四半期連結会計期間

(平成28年3月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 81,045 85,629
売掛金 15,024 9,263
有価証券 1,388 1,120
商品 10 10
仕掛品 1 29
繰延税金資産 778 407
その他 1,196 1,526
貸倒引当金 △32 △27
流動資産合計 99,413 97,959
固定資産
有形固定資産合計 256 509
無形固定資産
ソフトウエア 595 600
ソフトウエア仮勘定 2,925 3,123
その他 76 77
無形固定資産合計 3,597 3,802
投資その他の資産
投資有価証券 1,620 1,524
繰延税金資産 502 621
その他 2,812 3,444
貸倒引当金 △123 △117
投資その他の資産合計 4,811 5,473
固定資産合計 8,665 9,785
資産合計 108,078 107,745
(単位:百万円)
前連結会計年度

(平成27年12月31日)
当第1四半期連結会計期間

(平成28年3月31日)
負債の部
流動負債
買掛金 406 354
短期借入金 77 772
1年内返済予定の長期借入金 936 214
未払法人税等 10,209 4,736
賞与引当金 12 17
その他 5,422 5,834
流動負債合計 17,065 11,930
固定負債
長期借入金 158 105
退職給付に係る負債 12 11
その他 485 603
固定負債合計 656 720
負債合計 17,721 12,651
純資産の部
株主資本
資本金 5,338 5,338
資本剰余金 5,469 5,469
利益剰余金 119,937 124,817
自己株式 △42,314 △42,314
株主資本合計 88,430 93,310
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 121
為替換算調整勘定 △11 △28
その他の包括利益累計額合計 109 △28
新株予約権 176 252
非支配株主持分 1,639 1,560
純資産合計 90,356 95,094
負債純資産合計 108,078 107,745

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(2) 【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間

(自 平成27年1月1日

 至 平成27年3月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 平成28年1月1日

 至 平成28年3月31日)
売上高 44,618 31,699
売上原価 14,392 10,438
売上総利益 30,226 21,261
販売費及び一般管理費 6,545 7,126
営業利益 23,680 14,134
営業外収益
受取利息 48 22
為替差益 56
その他 12 9
営業外収益合計 117 32
営業外費用
支払利息 12 7
為替差損 186
その他 9 7
営業外費用合計 22 201
経常利益 23,775 13,965
税金等調整前四半期純利益 23,775 13,965
法人税、住民税及び事業税 7,944 4,564
法人税等調整額 852 251
法人税等合計 8,797 4,815
四半期純利益 14,978 9,150
非支配株主に帰属する四半期純損失(△) △150 △47
親会社株主に帰属する四半期純利益 15,128 9,197

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【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
前第1四半期連結累計期間

(自 平成27年1月1日

 至 平成27年3月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 平成28年1月1日

 至 平成28年3月31日)
四半期純利益 14,978 9,150
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 95 △121
為替換算調整勘定 △177 △52
その他の包括利益合計 △82 △173
四半期包括利益 14,896 8,976
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 15,046 9,058
非支配株主に係る四半期包括利益 △150 △82

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【注記事項】

(追加情報)

「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)第39項に掲げられた定め等を当第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。

当該表示の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は次のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自  平成27年1月1日

 至  平成27年3月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自  平成28年1月1日

 至  平成28年3月31日)
減価償却費 346百万円 192百万円
のれんの償却額 74百万円 ―百万円

(株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日 至 平成27年3月31日)

1.配当金支払額

決議日 株式の種類 配当の原資 配当金の総額

(百万円)
1株当たり

配当額(円)
基準日 効力発生日
平成27年

2月3日

取締役会
普通株式 利益剰余金 3,443 3.00 平成26年

12月31日
平成27年

3月9日

該当事項はありません。 

当第1四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年3月31日)

1.配当金支払額

決議日 株式の種類 配当の原資 配当金の総額

(百万円)
1株当たり

配当額(円)
基準日 効力発生日
平成28年

2月2日

取締役会
普通株式 利益剰余金 4,317 4.50 平成27年

12月31日
平成28年

3月7日

該当事項はありません。 

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(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第1四半期連結累計期間(自  平成27年1月1日  至  平成27年3月31日)

当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。

Ⅱ  当第1四半期連結累計期間(自  平成28年1月1日  至  平成28年3月31日)

当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。 ###### (1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目 前第1四半期連結累計期間

(自  平成27年1月1日

至  平成27年3月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自  平成28年1月1日

至  平成28年3月31日)
(1)1株当たり四半期純利益 13円18銭 9円59銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 15,128 9,197
普通株主に帰属しない金額(百万円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する

 四半期純利益(百万円)
15,128 9,197
普通株式の期中平均株式数(株) 1,147,710,000 959,474,722
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 9円58銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(百万円)
普通株式増加数(株) 440,156
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

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2 【その他】

平成28年2月2日開催の取締役会において、平成27年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。

①配当金の総額 4,317百万円
②1株当たりの配当額 4.50円
③支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年3月7日

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第二部 【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

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