Quarterly Report • Aug 5, 2022
Preview not available for this file type.
Download Source File 第1四半期報告書_20220804172638
| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 近畿財務局長 |
| 【提出日】 | 2022年8月5日 |
| 【四半期会計期間】 | 第48期第1四半期(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社G‐7ホールディングス |
| 【英訳名】 | G-7 HOLDINGS Inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役 金田 達三 |
| 【本店の所在の場所】 | 神戸市須磨区弥栄台2丁目1番地の3 |
| 【電話番号】 | (078)797-7700(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役 経営管理本部長 岸本 安正 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 神戸市須磨区弥栄台2丁目1番地の3 |
| 【電話番号】 | (078)797-7700(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役 経営管理本部長 岸本 安正 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E03267 75080 株式会社G‐7ホールディングス G-7 HOLDINGS Inc. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2022-04-01 2022-06-30 Q1 2023-03-31 2021-04-01 2021-06-30 2022-03-31 1 false false false E03267-000 2021-04-01 2021-06-30 jpcrp040300-q1r_E03267-000:MeatBusinessReportableSegmentsMember E03267-000 2022-04-01 2022-06-30 jpcrp040300-q1r_E03267-000:MeatBusinessReportableSegmentsMember E03267-000 2022-08-05 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesTreasurySharesSharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesReciprocalHoldingSharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:Row1Member E03267-000 2022-06-30 jpcrp_cor:Row2Member E03267-000 2022-04-01 2022-06-30 jpcrp040300-q1r_E03267-000:AUTOBACSCarRelatedBusinessReportableSegmentsMember E03267-000 2021-04-01 2021-06-30 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E03267-000 2021-04-01 2021-06-30 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E03267-000 2021-04-01 2021-06-30 jpcrp_cor:OperatingSegmentsNotIncludedInReportableSegmentsAndOtherRevenueGeneratingBusinessActivitiesMember E03267-000 2021-04-01 2021-06-30 jpcrp040300-q1r_E03267-000:AUTOBACSCarRelatedBusinessReportableSegmentsMember E03267-000 2021-04-01 2021-06-30 jpcrp040300-q1r_E03267-000:BusinessSupermarketReportableSegmentsMember E03267-000 2021-04-01 2021-06-30 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E03267-000 2022-04-01 2022-06-30 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E03267-000 2022-04-01 2022-06-30 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E03267-000 2022-04-01 2022-06-30 jpcrp_cor:OperatingSegmentsNotIncludedInReportableSegmentsAndOtherRevenueGeneratingBusinessActivitiesMember E03267-000 2022-04-01 2022-06-30 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E03267-000 2022-04-01 2022-06-30 jpcrp040300-q1r_E03267-000:BusinessSupermarketReportableSegmentsMember E03267-000 2021-06-30 E03267-000 2021-04-01 2021-06-30 E03267-000 2022-03-31 E03267-000 2021-04-01 2022-03-31 E03267-000 2022-08-05 E03267-000 2022-06-30 E03267-000 2022-04-01 2022-06-30 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY
第1四半期報告書_20220804172638
| | | | | |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第47期
第1四半期連結
累計期間 | 第48期
第1四半期連結
累計期間 | 第47期 |
| 会計期間 | | 自2021年
4月1日
至2021年
6月30日 | 自2022年
4月1日
至2022年
6月30日 | 自2021年
4月1日
至2022年
3月31日 |
| 売上高 | (百万円) | 41,088 | 42,713 | 168,525 |
| 経常利益 | (百万円) | 1,656 | 1,743 | 7,877 |
| 親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益 | (百万円) | 1,165 | 1,100 | 5,255 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (百万円) | 1,070 | 1,131 | 5,134 |
| 純資産額 | (百万円) | 21,430 | 24,791 | 24,747 |
| 総資産額 | (百万円) | 49,326 | 52,234 | 54,145 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | 26.46 | 24.98 | 119.28 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益 | (円) | - | - | - |
| 自己資本比率 | (%) | 43.1 | 47.4 | 45.4 |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
3.当社は、2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。
当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動は次のとおりです。
2022年4月1日付で、その他事業の株式会社G7アグリジャパンは、株式会社めぐみのさとファームを吸収合併しました。また、同日付でその他事業の株式会社99イチバは、株式会社G‐7リコス・ストアズに商号変更しました。
第1四半期報告書_20220804172638
当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)財政状態及び経営成績の状況
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の縮小や行動制限の解除等に伴い、経済活動に回復の兆しがみられたものの、ウクライナ侵攻に係る各国政府のロシアに対する追加の経済制裁の実施による影響も懸念され、原油・原材料価格のさらなる高騰や円安等、依然として先行きが不透明な状況が続いております。小売業界におきましては、新型コロナウイルス感染症の厳しい状況が緩和される中、エネルギー価格や物流コストの高騰などによる、相次ぐ値上げで消費者の節約志向が高まる恐れがあるなど、厳しい経営環境が続いております。
このような経営環境のなかで、当社グループは、お客様、従業員の安全・健康を第一に考え、新型コロナウイルス感染症対策を全店舗において実践しました。また、人づくり、組織づくりの再構築を図ると共に、売上から利益重視の生産性向上を図り、収益力の拡大にも取り組みました。
以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間の売上高は 42,713百万円(前年同期比 4.0%増)、営業利益は 1,653百万円(前年同期比 10.0%増)、経常利益は 1,743百万円(前年同期比 5.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,100百万円(前年同期比 5.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。
オートバックス・車関連事業につきましては、主力商品であるタイヤ販売について、タイヤの値上げによる落込みも少なく好調に推移し、それに伴うタイヤ取付工賃を中心としたサービス販売も伸長しました。これにより、売上高は 8,880百万円(前年同期比 9.2%増)となり、経常利益は 244百万円(前年同期比 56.4%増)となりました。
業務スーパー事業につきましては、新規出店による増収効果や、冷凍保存用食材の販売が引き続き好調に推移し、前年同期を上回りました。新規出店につきましては、「業務スーパー」を中部圏に1店舗、九州圏に1店舗オープンしたことにより「業務スーパー」の当第1四半期末における店舗数は 177店舗となりました。これにより、売上高は 23,637百万円(前年同期比 7.0%増)となり、経常利益は 1,325百万円(前年同期比 9.9%増)となりました。
精肉事業につきましては、精肉の加工・販売を中心に安心・安全な食材を提供する「お肉のてらばやし」が前年からの原材料価格の高騰による粗利益率の低下、ウクライナ侵攻の長期化や急速な円安によりさらなる輸入原材料の高騰の影響もあり、売上及び利益面ともに減少しました。新規出店につきましては、「お肉のてらばやし」を中部圏に1店舗、九州圏に1店舗オープンしたことにより「お肉のてらばやし」の当第1四半期末の店舗数は 155店舗となりました。これにより、売上高は 4,694百万円(前年同期比 3.0%減)となり、経常利益は 35百万円(前年同期比 42.7%減)となりました。
その他事業につきましては、ミニスーパー「miniピアゴ」が店舗名を「リコス」へと一新し、店舗運営を行いましたが、売上高が前年同期を下回ったことや、既存店の粗利益率の悪化もあり、売上及び利益面ともに減少しました。これにより、売上高は 5,501百万円(前年同期比 8.6%減)となり、経常利益は 5百万円(前年同期比 93.0%減)となりました。
財政状態につきましては、次のとおりであります。
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ 1,911百万円減少し 52,234百万円となりました。負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 1,955百万円減少し 27,442百万円となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 44百万円増加し 24,791百万円となり自己資本比率は 47.4%となりました。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
該当事項はありません。
当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
第1四半期報告書_20220804172638
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
|---|---|
| 普通株式 | 208,000,000 |
| 計 | 208,000,000 |
| 種類 | 第1四半期会計期間末 現在発行数(株) (2022年6月30日) |
提出日現在発行数(株) (2022年8月5日) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 44,063,754 | 44,063,754 | 東京証券取引所 プライム市場 |
単元株式数 100株 |
| 計 | 44,063,754 | 44,063,754 | - | - |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (千株) |
発行済株式総数残高 (千株) |
資本金増減額(百万円) | 資本金残高 (百万円) |
資本準備金増減額 (百万円) |
資本準備金残高(百万円) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022年4月1日~2022年6月30日 | - | 44,063 | - | 1,785 | - | 2,723 |
当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2022年3月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。
| 2022年6月30日現在 | ||||
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 | |
| 無議決権株式 | - | - | - | |
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - | |
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - | |
| 完全議決権株式(自己株式等) | (自己保有株式) | - | - | |
| 普通株式 | - | |||
| (相互保有株式) | - | |||
| 普通株式 | 400 | |||
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 44,054,100 | 440,541 | - |
| 単元未満株式 | 普通株式 | 9,254 | - | - |
| 発行済株式総数 | 44,063,754 | - | - | |
| 総株主の議決権 | - | 440,541 | - |
(注)「完全議決権株式(その他)」の中には、証券保管振替機構名義の株式が 10,400株(議決権 104個)含まれております。
| 2022年6月30日現在 | |||||
| 所有者の氏名又は名称 | 所有者の住所 | 自己名義所有株式数(株) | 他人名義所有株式数(株) | 所有株式数の合計(株) | 発行済株式総数に対する所有株式数の割合 (%) |
| (自己保有株式) ㈱G‐7ホールディングス |
神戸市須磨区弥栄台2-1-3 | - | - | - | 0.00 |
| (相互保有株式) ㈱G‐7ミートテラバヤシ |
横浜市神奈川区 金港町7-15 |
400 | - | 400 | 0.00 |
| 計 | - | 400 | - | 400 | 0.00 |
該当事項はありません。
第1四半期報告書_20220804172638
1.四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) |
|
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 17,033 | 14,237 |
| 売掛金 | 3,992 | 3,496 |
| 商品及び製品 | 6,854 | 8,021 |
| その他 | 1,627 | 1,497 |
| 貸倒引当金 | △10 | △8 |
| 流動資産合計 | 29,498 | 27,244 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | ||
| 建物及び構築物 | 23,207 | 23,405 |
| 減価償却累計額 | △14,830 | △15,038 |
| 建物及び構築物(純額) | 8,376 | 8,367 |
| 機械装置及び運搬具 | 2,013 | 1,992 |
| 減価償却累計額 | △1,554 | △1,547 |
| 機械装置及び運搬具(純額) | 458 | 445 |
| 土地 | 5,086 | 5,086 |
| 建設仮勘定 | 143 | 231 |
| その他 | 6,961 | 7,114 |
| 減価償却累計額 | △5,289 | △5,432 |
| その他(純額) | 1,672 | 1,681 |
| 有形固定資産合計 | 15,737 | 15,812 |
| 無形固定資産 | ||
| のれん | 437 | 420 |
| その他 | 294 | 284 |
| 無形固定資産合計 | 731 | 705 |
| 投資その他の資産 | ||
| 投資有価証券 | 417 | 417 |
| 敷金及び保証金 | 5,525 | 5,612 |
| 繰延税金資産 | 2,133 | 2,357 |
| その他 | 274 | 269 |
| 貸倒引当金 | △173 | △185 |
| 投資その他の資産合計 | 8,177 | 8,472 |
| 固定資産合計 | 24,647 | 24,989 |
| 資産合計 | 54,145 | 52,234 |
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) |
当第1四半期連結会計期間 (2022年6月30日) |
|
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 買掛金 | 8,479 | 8,055 |
| 短期借入金 | 8,000 | 7,000 |
| 未払法人税等 | 1,180 | 17 |
| 賞与引当金 | 1,081 | 980 |
| その他 | 4,571 | 4,972 |
| 流動負債合計 | 23,313 | 21,025 |
| 固定負債 | ||
| 長期借入金 | 1,300 | 2,300 |
| 役員退職慰労引当金 | 731 | 78 |
| 再評価に係る繰延税金負債 | 42 | 42 |
| 資産除去債務 | 2,192 | 2,187 |
| 退職給付に係る負債 | 807 | 818 |
| その他 | 1,010 | 989 |
| 固定負債合計 | 6,084 | 6,416 |
| 負債合計 | 29,398 | 27,442 |
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 1,785 | 1,785 |
| 資本剰余金 | 2,905 | 2,783 |
| 利益剰余金 | 20,415 | 20,679 |
| 自己株式 | △0 | △0 |
| 株主資本合計 | 25,106 | 25,248 |
| その他の包括利益累計額 | ||
| その他有価証券評価差額金 | 203 | 208 |
| 土地再評価差額金 | △514 | △514 |
| 為替換算調整勘定 | △196 | △172 |
| 退職給付に係る調整累計額 | △4 | △3 |
| その他の包括利益累計額合計 | △511 | △481 |
| 非支配株主持分 | 152 | 24 |
| 純資産合計 | 24,747 | 24,791 |
| 負債純資産合計 | 54,145 | 52,234 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
|
| 売上高 | 41,088 | 42,713 |
| 売上原価 | 30,971 | 32,331 |
| 売上総利益 | 10,116 | 10,382 |
| 販売費及び一般管理費 | 8,612 | 8,728 |
| 営業利益 | 1,504 | 1,653 |
| 営業外収益 | ||
| 受取利息 | 0 | 0 |
| 受取配当金 | 0 | 0 |
| 受取手数料 | 32 | 33 |
| 協賛金収入 | 50 | 60 |
| 投資有価証券売却益 | 79 | 0 |
| その他 | 36 | 47 |
| 営業外収益合計 | 199 | 142 |
| 営業外費用 | ||
| 支払利息 | 7 | 7 |
| 為替差損 | - | 6 |
| 固定資産処分損 | 22 | 12 |
| 貸倒引当金繰入額 | - | 15 |
| その他 | 16 | 11 |
| 営業外費用合計 | 47 | 52 |
| 経常利益 | 1,656 | 1,743 |
| 特別損失 | ||
| 減損損失 | - | 26 |
| 役員退職慰労金 | - | 500 |
| 特別損失合計 | - | 526 |
| 税金等調整前四半期純利益 | 1,656 | 1,217 |
| 法人税等 | 485 | 116 |
| 四半期純利益 | 1,171 | 1,100 |
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 5 | - |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益 | 1,165 | 1,100 |
| (単位:百万円) | ||
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
|
| 四半期純利益 | 1,171 | 1,100 |
| その他の包括利益 | ||
| その他有価証券評価差額金 | △94 | 5 |
| 為替換算調整勘定 | △11 | 24 |
| 退職給付に係る調整額 | 4 | 1 |
| その他の包括利益合計 | △101 | 30 |
| 四半期包括利益 | 1,070 | 1,131 |
| (内訳) | ||
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | 1,064 | 1,131 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | 5 | - |
(税金費用の計算)
税金費用については、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
当社及び一部の国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日。以下「実務対応報告第42号」という。)に従っております。また、実務対応報告第42号第32項(1)に基づき、実務対応報告第42号の適用に伴う会計方針の変更による影響はないものとみなしております。
(新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積りの一定の仮定について)
新型コロナウイルス感染症については、今後の感染拡大や収束時期等を見通すことが困難な状況ですが、当連結会計年度において緩やかに改善すると仮定して繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、前連結会計年度末時点の仮定から重要な変更はありません。
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
|
|---|---|---|
| 減価償却費 | 422百万円 | 444百万円 |
| のれんの償却額 | 19 | 16 |
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
配当金支払額
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2021年5月14日 取締役会 |
普通株式 | 903 | 41.0 | 2021年3月31日 | 2021年6月14日 | 利益剰余金 |
(注)当社は、2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、「1株当たり配当額」につきましては、当該株式分割前の金額を記載しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
配当金支払額
| (決議) | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額 (円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2022年5月13日 取締役会 |
普通株式 | 837 | 19.0 | 2022年3月31日 | 2022年6月13日 | 利益剰余金 |
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 |
合計 | 調整額 (注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
||||
| オートバックス ・車関連事業 |
業務スーパー 事業 |
精肉事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 8,067 | 22,084 | 4,838 | 34,990 | 5,887 | 40,878 | - | 40,878 |
| その他の収益 | 65 | 11 | - | 77 | 132 | 210 | - | 210 |
| 外部顧客への 売上高 |
8,133 | 22,095 | 4,838 | 35,067 | 6,020 | 41,088 | - | 41,088 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
0 | 337 | 0 | 338 | 9 | 348 | △348 | - |
| 計 | 8,134 | 22,433 | 4,839 | 35,406 | 6,029 | 41,436 | △348 | 41,088 |
| セグメント利益 | 156 | 1,205 | 62 | 1,423 | 77 | 1,500 | 155 | 1,656 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、こだわり食品事業、アグリ事業、ミニスーパー事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 155百万円には、セグメント間取引消去等による 385百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △229百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 |
合計 | 調整額 (注)2 |
四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 |
||||
| オートバックス ・車関連事業 |
業務スーパー 事業 |
精肉事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 8,807 | 23,626 | 4,694 | 37,128 | 5,373 | 42,502 | - | 42,502 |
| その他の収益 | 73 | 10 | - | 84 | 127 | 211 | - | 211 |
| 外部顧客への 売上高 |
8,880 | 23,637 | 4,694 | 37,212 | 5,501 | 42,713 | - | 42,713 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 |
0 | 336 | 0 | 337 | 7 | 344 | △344 | - |
| 計 | 8,881 | 23,973 | 4,694 | 37,549 | 5,508 | 43,058 | △344 | 42,713 |
| セグメント利益 | 244 | 1,325 | 35 | 1,605 | 5 | 1,610 | 133 | 1,743 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、こだわり食品事業、アグリ事業、ミニスーパー事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額 133百万円には、セグメント間取引消去等による 399百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用 △266百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない総務・財務部門等の管理部門等に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「その他」において、店舗資産に係る減損損失 26百万円を計上しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第1四半期連結累計期間 (自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) |
当第1四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) |
|
|---|---|---|
| 1株当たり四半期純利益 | 26円46銭 | 24円98銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益 (百万円) |
1,165 | 1,100 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) | 1,165 | 1,100 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 44,063 | 44,063 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.当社は、2021年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益を算定しております。
該当事項はありません。
2022年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。
(イ)配当金の総額………………………………………837百万円
(ロ)1株当たりの金額…………………………………19円00銭
(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月13日
(注) 2022年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された株主に対し、支払いを行いました。
第1四半期報告書_20220804172638
該当事項はありません。
Building tools?
Free accounts include 100 API calls/year for testing.
Have a question? We'll get back to you promptly.