Regulatory Filings • Nov 15, 2023
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| 【提出書類】 | 臨時報告書 |
| 【提出先】 | 関東財務局 |
| 【提出日】 | 2023年11月15日 |
| 【会社名】 | 株式会社フリークアウト・ホールディングス |
| 【英訳名】 | FreakOut Holdings, inc. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役Global CEO 本田謙 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都港区六本木六丁目3番1号 |
| 【電話番号】 | 03-6721-1740(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役CFO 永井秀輔 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都港区六本木六丁目3番1号 |
| 【電話番号】 | 03-6721-1740(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 取締役CFO 永井秀輔 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E30648 60940 株式会社フリークアウト・ホールディングス FreakOut Holdings, inc. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第五号の三様式 1 false false false E30648-000 2023-11-15 xbrli:pure
臨時報告書_20231115100313
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
1.当該事象の発生年月日
2023年11月14日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容 及び(3)当該事象の損益に与える影響額
①貸倒引当金の計上について(個別)
当社の連結子会社に対する債権に対して、長期的には回収を図るものの、当該債権の回収可能性について、合理的かつ保守的に検討した結果、2023年9月期の個別決算において貸倒引当金繰入額231百万円を特別損失に計上いたしました。なお、当該損失は連結決算において消去されるため、連結損益に与える影響はありません。
②貸倒引当金の計上について(個別)
当社の連結子会社に対する債権に対して、長期的には回収を図るものの、当該債権の回収可能性について、合理的かつ保守的に検討した結果、2023年9月期の個別決算において貸倒引当金繰入額596百万円を特別損失に計上いたしました。なお、当該損失は連結決算において消去されるため、連結損益に与える影響はありません。
③減損損失の計上について(連結)
当社の連結子会社の株式取得時に発生したのれん及び顧客関連資産について、当初策定の計画を下回っていることを勘案して、今後の事業計画を見直し、回収可能価額を慎重に検討した結果、2023年9月期の個別決算及び連結決算において減損損失2,078百万円を特別損失に計上いたしました。
以 上
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