AI Terminal

MODULE: AI_ANALYST
Interactive Q&A, Risk Assessment, Summarization
MODULE: DATA_EXTRACT
Excel Export, XBRL Parsing, Table Digitization
MODULE: PEER_COMP
Sector Benchmarking, Sentiment Analysis
SYSTEM ACCESS LOCKED
Authenticate / Register Log In

Founder's Consultants Holdings Inc.

Quarterly Report Nov 13, 2017

Preview not available for this file type.

Download Source File

 0000000_header_0386246502910.htm

【表紙】
【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 福岡財務支局長
【提出日】 平成29年11月13日
【四半期会計期間】 第2期第1四半期(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)
【会社名】 株式会社FCホールディングス
【英訳名】 Founder's Consultants Holdings Inc.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長    福 島 宏 治
【本店の所在の場所】 福岡市博多区博多駅東三丁目6番18号
【電話番号】 092(412)8300(代表)
【事務連絡者氏名】 事業管理室長  立 石 亮 祐
【最寄りの連絡場所】 福岡市博多区博多駅東三丁目6番18号
【電話番号】 092(412)8300(代表)
【事務連絡者氏名】 事業管理室長  立 石 亮 祐
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

  (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E32683 65420 株式会社FCホールディングス Founder's Consultants Holdings Inc. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true cns 2017-07-01 2017-09-30 Q1 2018-06-30 2016-07-01 2016-09-30 2017-06-30 1 false false false E32683-000 2017-11-13 E32683-000 2016-07-01 2017-06-30 E32683-000 2017-07-01 2017-09-30 E32683-000 2017-06-30 E32683-000 2017-09-30 iso4217:JPY iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure

 0101010_honbun_0386246502910.htm

第一部 【企業情報】

第1 【企業の概況】

1 【主要な経営指標等の推移】

| | | | |
| --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第2期

第1四半期

連結累計期間 | 第1期 |
| 会計期間 | | 自 平成29年7月1日

至 平成29年9月30日 | 自 平成28年7月1日

至 平成29年6月30日 |
| 売上高 | (千円) | 436,446 | 6,857,108 |
| 経常利益又は経常損失(△) | (千円) | △206,876 | 714,570 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は

親会社株主に帰属する四半期純損失(△) | (千円) | △154,434 | 436,219 |
| 四半期包括利益又は

包括利益 | (千円) | △161,459 | 488,032 |
| 純資産額 | (千円) | 3,436,995 | 3,681,399 |
| 総資産額 | (千円) | 4,981,130 | 5,132,312 |
| 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) | (円) | △42.23 | 119.31 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | ― | ― |
| 自己資本比率 | (%) | 69.0 | 71.7 |

(注) 1 当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載していません。

2 売上高には、消費税等は含まれていません。

3 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。

4 第2期第1四半期連結累計期間の1株当たり四半期純損失金額(△)の算定上の基礎となる普通株式の期中平均株式数については「FCホールディングスグループ社員持株会専用信託」が所有する当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。なお、控除対象の自己株式の内、当該株式の期中平均株式数は、当第1四半期連結累計期間58千株です。

5 当社は、平成29年1月4日設立のため、前第1四半期連結累計期間に係る記載はしておりません。 

2 【事業の内容】

当第1四半期連結累計期間において、当社及び当社の関係会社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。

 0102010_honbun_0386246502910.htm

第2 【事業の状況】

1 【事業等のリスク】

当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。

2 【経営上の重要な契約等】

当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結は行われていません。

3 【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものです。

なお、当社は平成29年1月4日に設立されましたので、前第1四半期連結累計期間との対比については記載していません。

(1) 経営成績の分析

当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、政府の経済対策や日銀の量的・質的金融緩和施策の継続や引き続き海外経済が好調なこともあって、企業収益は向上し、雇用情勢は堅調に推移するなど景気は緩やかながらも回復基調を継続して推移しました。

当社グループの属する建設コンサルタント業界においては、加速する橋梁・道路等のインフラ老朽化の対策事業、発生が懸念される巨大地震や激甚化する気象災害に対する防災・減災事業、人口減少・高齢化社会に対応した持続可能な社会の形成を目指した地域活性化事業などの公共事業投資を中心として比較的堅調な事業環境で推移しています。

このような状況の中で、当社グループは5年目を迎えた「第3次長期プラン」に基づき、各営業地域と主要技術部門の縦横連携による生産力・生産体制の機動力強化による運営体制(マトリックス型組織運営)を継続しています。

加えて、今後の競争力強化及び事業拡大を目的とした研究開発活動や新規事業創出活動の推進組織として新規事業創出TFを組成し積極的に活動中です。また、特定完全子会社である株式会社福山コンサルタントでは、東北地域を中心に事業展開してきた施工管理等を含む建設事業マネジメント分野の全国展開を目指して助走してきた建設事業マネジメント準備室を事業部に格上げ再編成し、体制強化を図りました。

当第1四半期連結累計期間は、当社グループが得意とする交通マネジメント分野や老朽化対策分野、鉄道関連分野等の堅調な業務受注により、受注高57億39百万円、売上高4億36百万円となりました。

損益面では、経常損失2億6百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億54百万円となりました。これは、主要顧客である官公庁の会計年度末に完了・納品する業務が大半を占める関係上、当社グループの売上高が第4四半期に集中するため、第3四半期までは経常損失が続き第4四半期で経常利益となることが常態となっている例年の傾向に同じです。

(2) 財政状態の分析

(総資産)

総資産は前連結会計年度末に比べて1億51百万円減少し、49億81百万円となりました。主な要因は、未成業務支出金の増加6億26百万円、現金及び預金の減少7億48百万円です。

(負 債)

負債は前連結会計年度末に比べて93百万円増加し、15億44百万円となりました。主な要因は、短期借入金の増加4億円、未成業務受入金の増加1億7百万円、賞与引当金の増加98百万円、未払法人税等の減少1億60百万円、その他流動負債の減少4億20百万円です。

(純資産)

純資産は前連結会計年度末に比べて2億44百万円減少し、34億36百万円となりました。主な要因は、利益剰余金の減少2億38百万円です。

(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題

当第1四半期連結累計期間において、当社グループの事業上および財務上の対処すべき課題に重要な変更および新たに生じた課題はありません。

(4) 研究開発活動

当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は20百万円です。

なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 

 0103010_honbun_0386246502910.htm

第3 【提出会社の状況】

1 【株式等の状況】

(1) 【株式の総数等】

① 【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 12,000,000
12,000,000
種類 第1四半期会計期間

末現在発行数(株)

(平成29年9月30日)
提出日現在

発行数(株)

(平成29年11月13日)
上場金融商品取引所

名又は登録認可金融

商品取引業協会名
内容
普通株式 4,259,200 4,259,200 東京証券取引所

JASDAQ

(スタンダード)
単元株式数は100株です。
4,259,200 4,259,200

該当事項はありません。 #### (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 #### (4) 【ライツプランの内容】

該当事項はありません。 #### (5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式

総数増減数

(株)
発行済株式

総数残高

(株)
資本金増減額

(千円)
資本金残高

(千円)
資本準備金

増減額

(千円)
資本準備金

残高

(千円)
平成29年9月30日 4,259,200 400,000

(6) 【大株主の状況】

当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

#### (7) 【議決権の状況】

当第1四半期会計期間末日現在の議決権の状況については、株主名簿の記載内容が確認できず、記載することができませんので、直前の基準日である平成29年6月30日の株主名簿により記載しています。##### ① 【発行済株式】

(平成29年6月30日現在)
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)

普通株式   

602,900
完全議決権株式(その他) 普通株式

3,654,500
36,545
単元未満株式 普通株式   

1,800
発行済株式総数 4,259,200
総株主の議決権 36,545

(注) 1  「完全議決権株式(その他)」の欄には、証券保管振替機構名義の株式が、2,200株(議決権の数22個)含まれています。

2 「単元未満株式」には当社保有の自己株式が、89株含まれています。 ##### ② 【自己株式等】

(平成29年6月30日現在)
所有者の氏名

又は名称
所有者の住所 自己名義

所有株式数

(株)
他人名義

所有株式数

(株)
所有株式数

の合計

(株)
発行済株式

総数に対する

所有株式数

の割合(%)
(自己保有株式)

株式会社FC

ホールディングス
福岡市博多区博多駅東

三丁目6番18号
602,900 602,900 14.16
602,900 602,900 14.16

該当事項はありません。 

 0104000_honbun_0386246502910.htm

第4 【経理の状況】

1 四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しています。

当社は、平成29年1月4日設立のため、前第1四半期連結累計期間に係る記載はしておりません。 

2 監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(平成29年7月1日から平成29年9月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(平成29年7月1日から平成29年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。

 0104010_honbun_0386246502910.htm

1 【四半期連結財務諸表】

(1) 【四半期連結貸借対照表】

(単位:千円)
前連結会計年度

(平成29年6月30日)
当第1四半期連結会計期間

(平成29年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,770,553 1,022,496
受取手形・完成工事未収入金 436,612 285,960
未成業務支出金 378,468 1,005,033
その他 107,750 227,620
流動資産合計 2,693,385 2,541,111
固定資産
有形固定資産
建物(純額) 623,232 617,245
土地 933,710 933,710
その他(純額) 177,876 179,293
有形固定資産合計 1,734,819 1,730,250
無形固定資産
のれん 37,958 33,740
その他 34,005 33,961
無形固定資産合計 71,963 67,702
投資その他の資産
退職給付に係る資産 396,724 402,375
その他 239,919 244,191
貸倒引当金 △4,500 △4,500
投資その他の資産合計 632,144 642,067
固定資産合計 2,438,926 2,440,019
資産合計 5,132,312 4,981,130
負債の部
流動負債
業務未払金 103,765 80,546
短期借入金 - 400,000
未払法人税等 182,330 22,061
未成業務受入金 246,194 353,992
賞与引当金 - 98,803
受注損失引当金 52,900 57,450
その他 729,636 309,264
流動負債合計 1,314,826 1,322,118
固定負債
長期借入金 - 96,000
退職給付に係る負債 49,216 49,301
その他 86,869 76,715
固定負債合計 136,086 222,016
負債合計 1,450,913 1,544,134
純資産の部
株主資本
資本金 400,000 400,000
資本剰余金 798,892 838,209
利益剰余金 2,750,641 2,512,114
自己株式 △340,688 △378,857
株主資本合計 3,608,844 3,371,465
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 8,681 7,387
退職給付に係る調整累計額 63,873 58,143
その他の包括利益累計額合計 72,554 65,530
純資産合計 3,681,399 3,436,995
負債純資産合計 5,132,312 4,981,130

 0104020_honbun_0386246502910.htm

(2) 【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
当第1四半期連結累計期間

(自 平成29年7月1日

 至 平成29年9月30日)
売上高 436,446
売上原価 357,580
売上総利益 78,865
販売費及び一般管理費 287,039
営業損失(△) △208,174
営業外収益
受取利息 48
受取保証料 626
その他 957
営業外収益合計 1,632
営業外費用
支払利息 317
その他 17
営業外費用合計 335
経常損失(△) △206,876
税金等調整前四半期純損失(△) △206,876
法人税、住民税及び事業税 18,940
法人税等調整額 △71,382
法人税等合計 △52,442
四半期純損失(△) △154,434
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △154,434

 0104035_honbun_0386246502910.htm

【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
当第1四半期連結累計期間

(自 平成29年7月1日

 至 平成29年9月30日)
四半期純損失(△) △154,434
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 △1,294
退職給付に係る調整額 △5,730
その他の包括利益合計 △7,024
四半期包括利益 △161,459
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △161,459
非支配株主に係る四半期包括利益 -

 0104100_honbun_0386246502910.htm

【注記事項】

(追加情報)

(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引)

当社は、平成29年7月18日開催の取締役会決議に基づき、当第1四半期連結会計期間より、当社グループ従業員に対する当社の中長期的な企業価値向上へのインセンティブ付与、福利厚生の拡充、及び株主としての資本参加による従業員の勤労意欲高揚を通じた当社の恒常的な発展を促すことを目的として、「信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)」(以下、「本プラン」といいます。)を導入しました。

(1) 取引の概要

本プランは、「FCホールディングスグループ社員持株会」(以下、「持株会」といいます。)に加入するすべての従業員を対象とするインセンティブ・プランです。本プランでは、当社が信託銀行に「FCホールディングスグループ社員持株会専用信託」(以下、「従持信託」といいます。)を設定し、従持信託は、今後5年間にわたり持株会が取得すると見込まれる規模の当社株式を、借入金を原資として当社からの第三者割当によって予め取得します。その後は、従持信託から持株会に対して継続的に当社株式の売却が行われるとともに、信託終了時点で従持信託内に株式売却益相当額が累積した場合には、当該株式売却益相当額が残余財産として受益者適格要件を満たす者に分配されます。なお、当社は、従持信託が当社株式を取得するための借入に対し保証をしているため、当社株価の下落により従持信託内に株式売却損相当額が累積し、信託終了時点において従持信託内に当該株式売却損相当の借入金残債がある場合は、保証契約に基づき、当社が当該残債を弁済することになります。

(2) 信託に残存する自社の株式

信託に残存する当社株式を信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の当第1四半期連結会計期間の帳簿価額及び株式数は、94,838千円、99,100株です。

(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額

当第1四半期連結会計期間  96,000千円 

(四半期連結損益計算書関係)

当第1四半期連結累計期間(自  平成29年7月1日  至  平成29年9月30日)

当社グループの売上高は、通常の営業の形態として、第4四半期連結会計期間に完成する業務の割合が大きいため、第3四半期連結会計期間までの各四半期連結会計期間の売上高と第4四半期連結会計期間との売上高に著しい相違があり、業績に季節的変動があります。 

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりです。

当第1四半期連結累計期間

(自  平成29年7月1日

至  平成29年9月30日)
減価償却費 27,899千円
のれん償却額 4,217千円
(株主資本等関係)

当第1四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日)

(1) 配当金支払額

決議 株式の種類 配当金の総額

(千円)
1株当たり

配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
平成29年9月26日

定時株主総会
普通株式 84,092 23.0 平成29年6月30日 平成29年9月27日 利益剰余金

(2) 基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。 ###### (セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社グループは、建設コンサルタント事業における6つの事業分野(交通マネジメント系・地域マネジメント系・環境マネジメント系・リスクマネジメント系・ストックマネジメント系・建設事業マネジメント系)を営む単一事業の企業集団であることから、記載を省略しています。 ###### (1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額(△)及び算定上の基礎

項目 当第1四半期連結累計期間

(自 平成29年7月1日

至 平成29年9月30日)
1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △42.23
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) △154,434
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純損失金額(△)(千円)
△154,434
普通株式の期中平均株式数(千株) 3,656

(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。

2 期中平均株式数については「FCホールディングスグループ社員持株会専用信託」が所有する当社株式を控除対象の自己株式に含めて算定しております。なお、控除対象の自己株式の内、当該株式の期中平均株式数は、当第1四半期連結累計期間58千株です。 #### 2 【その他】

該当事項はありません。 

 0201010_honbun_0386246502910.htm

第二部 【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

Talk to a Data Expert

Have a question? We'll get back to you promptly.