AI Terminal

MODULE: AI_ANALYST
Interactive Q&A, Risk Assessment, Summarization
MODULE: DATA_EXTRACT
Excel Export, XBRL Parsing, Table Digitization
MODULE: PEER_COMP
Sector Benchmarking, Sentiment Analysis
SYSTEM ACCESS LOCKED
Authenticate / Register Log In

DENTSU GROUP INC.

AGM Information Apr 1, 2024

Preview not available for this file type.

Download Source File

 0000000_header_0434605703604.htm

【表紙】
【提出書類】 臨時報告書
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2024年4月1日
【会社名】 株式会社電通グループ
【英訳名】 DENTSU GROUP INC.
【代表者の役職氏名】 代表執行役 社長 グローバルCEO  五十嵐 博
【本店の所在の場所】 東京都港区東新橋一丁目8番1号
【電話番号】 03-6217-6600
【事務連絡者氏名】 グループコーポレートセクレタリーオフィス

グループコーポレートセクレタリーチーム 田邊さと子
【最寄りの連絡場所】 東京都港区東新橋一丁目8番1号
【電話番号】 03-6217-6600
【事務連絡者氏名】 グループコーポレートセクレタリーオフィス

グループコーポレートセクレタリーチーム 田邊さと子
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E04760 43240 株式会社電通グループ DENTSU GROUP INC. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第五号の三様式 1 false false false E04760-000 2024-04-01 xbrli:pure

 0101010_honbun_0434605703604.htm

1 【提出理由】

2024年3月28日に開催された当社第175回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものです。 

2 【報告内容】

(1) 当該株主総会が開催された年月日

2024年3月28日

(2) 当該決議事項の内容

議案  取締役9名選任の件

取締役として、ティモシー・アンドレー、五十嵐博、曽我有信、松井巖、ポール・キャンドランド、アンドリュー・ハウス、佐川恵一、曽我辺美保子及び松田結花の各氏を選任する。

(3) 当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示にかかる議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果

決議事項 賛成

(個数)
反対

(個数)
棄権

(個数)
決議の結果
賛成比率(%) 可否
議案
ティモシー・

アンドレー
1,925,427 25,030 240,042 87.12%
五十嵐   博 1,796,490 153,959 240,042 81.29%
曽 我 有 信 1,881,918 68,535 240,042 85.15%
松 井   巖 1,791,326 399,175 0 81.05%
ポール・

キャンドランド
1,939,494 10,968 240,042 87.76%
アンドリュー・

ハウス
1,882,587 67,875 240,042 85.18%
佐 川 恵 一 1,721,462 228,991 240,042 77.89%
曽我辺 美保子 1,742,376 208,075 240,042 78.84%
松 田 結 花 1,945,092 5,372 240,042 88.01%

(注)1 決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。

議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。

(注)2 賛成比率は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の数(事前行使分および当日出席分(途中退場した株主の議決権の数を含む))に対する、事前行使分および当日出席の株主のうち当該議案の賛否に関して賛成が確認できた議決権の数の割合です。

(4) 議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由

株主総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から当該議案の賛否に関して確認できたものの集計により当該決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は集計しておりません。

Talk to a Data Expert

Have a question? We'll get back to you promptly.