AI Terminal

MODULE: AI_ANALYST
Interactive Q&A, Risk Assessment, Summarization
MODULE: DATA_EXTRACT
Excel Export, XBRL Parsing, Table Digitization
MODULE: PEER_COMP
Sector Benchmarking, Sentiment Analysis
SYSTEM ACCESS LOCKED
Authenticate / Register Log In

Def consulting, inc.

Quarterly Report Aug 10, 2018

Preview not available for this file type.

Download Source File

 0000000_header_9238846503007.htm

【表紙】
【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 平成30年8月10日
【四半期会計期間】 第32期第1四半期(自  平成30年4月1日  至  平成30年6月30日)
【会社名】 株式会社ぱど
【英訳名】 PADO Corporation
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長  中 村 史 朗
【本店の所在の場所】 東京都品川区上大崎二丁目13番17号
【電話番号】 03-6694-9810
【事務連絡者氏名】 取締役管理統括本部長 伊 藤 俊 徳
【最寄りの連絡場所】 東京都品川区上大崎二丁目13番17号
【電話番号】 03-6694-9810
【事務連絡者氏名】 取締役管理統括本部長 伊 藤 俊 徳
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E05175 48330 株式会社ぱど PADO Corporation 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true cte 2018-04-01 2018-06-30 Q1 2019-03-31 2017-04-01 2017-06-30 2018-03-31 1 false false false E05175-000 2018-08-10 E05175-000 2017-04-01 2017-06-30 E05175-000 2017-04-01 2018-03-31 E05175-000 2018-04-01 2018-06-30 E05175-000 2017-06-30 E05175-000 2018-03-31 E05175-000 2018-06-30 iso4217:JPY iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure

 0101010_honbun_9238846503007.htm

第一部 【企業情報】

第1 【企業の概況】

1 【主要な経営指標等の推移】

|     |     |     |     |     |

| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第31期

第1四半期

連結累計期間 | 第32期

第1四半期

連結累計期間 | 第31期 |
| 会計期間 | | 自  平成29年4月1日

至  平成29年6月30日 | 自  平成30年4月1日

至  平成30年6月30日 | 自  平成29年4月1日

至  平成30年3月31日 |
| 売上高 | (千円) | 1,622,560 | 1,498,249 | 7,198,857 |
| 経常利益又は

経常損失(△) | (千円) | △112,515 | △238,328 | 236,138 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) | (千円) | △119,880 | △239,255 | 192,348 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | △117,425 | △241,368 | 198,295 |
| 純資産額 | (千円) | 949,984 | 1,030,636 | 1,272,005 |
| 総資産額 | (千円) | 3,153,394 | 3,170,978 | 3,570,299 |
| 1株当たり当期純利益金額又は四半期純損失金額(△) | (円) | △6.31 | △12.59 | 10.12 |
| 潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益金額 | (円) | ― | ― | ― |
| 自己資本比率 | (%) | 28.5 | 30.8 | 34.1 |

(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含まれておりません。

3.第31期、第32期第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。

4.第31期の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

2 【事業の内容】

当第1四半期連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)おいて営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。

 0102010_honbun_9238846503007.htm

第2 【事業の状況】

1 【事業等のリスク】

当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。

(継続企業の前提に関する重要事象等) 

当社グループは、前連結会計年度まで連続して営業キャッシュ・フローがマイナスとなっており、当第1四半期連結累計期間においても営業損失を計上しているため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期連結累計期間末において現金及び預金残高は1,518,378千円であり、必要な運転資金を確保していること、さらに、有利子負債670,783千円(総資産の21.2%)を有しておりますが、遅滞なく返済されていることから、財務面に支障はないものと考えております。

さらに、かかる状況を早期に解消又は改善するため、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3) 継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載した各施策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、「継続企業の前提に関する事項」の記載はしておりません。  ### 2 【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります。

(1)経営成績の分析 

当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米国発の貿易摩擦の強まりにより景気への慎重な気配があるものの、企業収益の堅調持続や雇用・所得環境の改善など緩やかに回復傾向が続いております。

当社グループの属するフリーペーパー・広告市場においては、スマートフォンやインターネット広告を利用した販促手法の多様化・拡大に伴い、クライアント需要はより効果計測がしやすくターゲットも明確なメディアへ顕著にシフトしており、依然として厳しい経営環境が続いております。

このような経営環境の中、当社は売上利益計画達成に向けて、家庭版の不採算エリアの発行見直し、顧客満足に向きあうための営業組織分業化体制の促進、簡易SFAツールの導入、ターゲットメディアの拡大とWebメディア化の推進、人財OS事業の営業地域拡大を行うと共に、各部門において将来の成長に向けた先行投資を中心に実施いたしました。

その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,498,249千円(前年同期比7.7%減)となりました。利益面につきましては、営業損失242,019千円(前年同期は113,857千円の損失)、経常損失238,328千円(前年同期は112,515千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失239,255千円(前年同期は119,880千円の損失)となりました。

(2)財政状態の分析 

当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ399,320千円減少し、3,170,978千円となりました。これは主に受取手形及び売掛金の減少520,206千円などによるものであります。

当第1四半期連結会計期間末の総負債は、前連結会計年度末に比べ157,952千円減少し、2,140,341千円となりました。これは主に支払手形及び買掛金の減少129,426千円などによるものであります。

当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末に比べ241,368千円減少し、1,030,636千円となりました。これは主に親会社株主に帰属する四半期純損失239,255千円などによるものであります。

(3)継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等

当社グループには、「第2 事業の状況 1 事業等のリスク」に記載のとおり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。

かかる状況を早期に解消又は改善するため、当社では、営業組織体制の強化、家庭ポスティング型フリーペーパーの媒体力の充実、折込チラシサービスの収益拡大、慢性的な人手不足に対する求人広告事業拡大に加え、社内のコスト体質の改善等に取り組んでまいりました。

また、このような経営環境を踏まえて、当社は、継続的な事業展開と安定した収益基盤の整備に必要な資金を一括調達するために、平成29年2月13日、RIZAPグループ株式会社との間で資本業務提携契約を締結し、同社を引受先とする第三者割当増資(以下「本第三者割当増資」といいます。)を決議し、平成29年3月31日に本第三者割当増資の払込がなされました。

さらに、平成29年3月29日にRIZAPグループ株式会社と広告出稿業務委託契約を締結したことにより、RIZAPグループ株式会社及びその子会社からの継続的な受注が見込まれ、安定的な収益を確保することが可能となりました。

その結果、前連結会計年度では、上記の施策により収益力が回復傾向にあること、及び、広告出稿業務委託契約の一部が履行されたことにより、連結営業利益を確保することができました。当第1四半期連結累計期間においては、家庭ポスティング型フリーペーパーの収益性改善の遅れ、及び、新規事業への投資等の影響により営業損失を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間末において現金及び預金残高は1,518,378千円であり、必要な運転資金を確保していること、さらに、有利子負債670,783千円(総資産の21.2%)を有しておりますが、遅滞なく返済されていることから、財務面に支障はないものと考えております。

今後につきましては、引き続き、メディア関連事業の中心であるフリーペーパー事業の配布エリア・頻度・部数等の適正化を継続し、印刷から配布までのサプライチェーンの最適化等の実施によるコスト面での改善、また、Web商材等との複合的な提案を推進するとともに、人財OS事業等の新規事業の浸透を進め、さらに、グループ企業間の協業の強化、及び、地方自治体等をターゲットとした地域ビジネスの促進を図ることにより、収益の安定確保に努めてまいります。

以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、連結財務諸表への注記は記載しておりません。 

3 【経営上の重要な契約等】

当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結はありません。

 0103010_honbun_9238846503007.htm

第3 【提出会社の状況】

1 【株式等の状況】

(1) 【株式の総数等】

① 【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 26,000,000
26,000,000
種類 第1四半期会計期間

末現在発行数(株)

(平成30年6月30日)
提出日現在

発行数(株)

(平成30年8月10日)
上場金融商品取引所

名又は登録認可金融

商品取引業協会名
内容
普通株式 19,003,115 19,003,115 東京証券取引所

J A S D A Q

(グロース)
単元株式数は100株であります。
19,003,115 19,003,115

(2) 【新株予約権等の状況】

① 【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 ② 【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 #### (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 #### (4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式

総数増減数

(株)
発行済株式

総数残高

(株)
資本金増減額

(千円)
資本金残高

(千円)
資本準備金

増減額

(千円)
資本準備金

残高

(千円)
平成30年6月30日 19,003,115 1,026,535 811,033

(5) 【大株主の状況】

当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(6) 【議決権の状況】

① 【発行済株式】

平成30年6月30日現在

区分

株式数(株)

議決権の数(個)

内容

無議決権株式

議決権制限株式(自己株式等)

議決権制限株式(その他)

完全議決権株式(自己株式等)

完全議決権株式(その他)

普通株式 19,002,300

19,023

単元未満株式

815

発行済株式総数

19,003,115

総株主の議決権

19,023

(注)1 「完全議決権株式(その他)」欄の普通株式には、証券保管振替機構名義の株式が2,300株(議決権23個)が含まれております。

2 当第1四半期会計期間末日現在の「発行済株式」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成30年3月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。 ##### ② 【自己株式等】

該当事項はありません。 

2 【役員の状況】

該当事項はありません。

 0104000_honbun_9238846503007.htm

第4 【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下「四半期連結財務諸表規則」という。)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(平成30年4月1日から平成30年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(平成30年4月1日から平成30年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、三優監査法人による四半期レビューを受けております。

 0104010_honbun_9238846503007.htm

1 【四半期連結財務諸表】

(1) 【四半期連結貸借対照表】

(単位:千円)
前連結会計年度

(平成30年3月31日)
当第1四半期連結会計期間

(平成30年6月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,781,864 1,518,378
受取手形及び売掛金 1,202,245 682,038
有価証券 100,000 100,000
仕掛品 6,784 8,907
原材料及び貯蔵品 1,377 5,124
その他 45,143 98,549
貸倒引当金 △20,209 △13,185
流動資産合計 3,117,204 2,399,812
固定資産
有形固定資産 62,706 63,017
無形固定資産
ソフトウエア 87,529 454,983
その他 47,195 30,111
無形固定資産合計 134,724 485,095
投資その他の資産
敷金及び保証金 186,398 154,826
その他 ※1 96,157 ※1 96,037
貸倒引当金 △26,892 △27,810
投資その他の資産合計 255,663 223,053
固定資産合計 453,094 771,166
資産合計 3,570,299 3,170,978
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 584,827 455,401
電子記録債務 523,049 572,980
短期借入金 48,000 64,000
1年内返済予定の長期借入金 311,301 322,868
未払法人税等 46,077 5,591
賞与引当金 81,632 43,012
その他 356,844 329,145
流動負債合計 1,951,734 1,793,000
固定負債
長期借入金 228,415 232,397
資産除去債務 34,646 34,765
その他 83,498 80,179
固定負債合計 346,560 347,341
負債合計 2,298,294 2,140,341
純資産の部
株主資本
資本金 1,026,535 1,026,535
資本剰余金 811,033 811,033
利益剰余金 △628,081 △867,336
株主資本合計 1,209,487 970,232
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金 8,087 7,330
その他の包括利益累計額合計 8,087 7,330
非支配株主持分 54,429 53,074
純資産合計 1,272,005 1,030,636
負債純資産合計 3,570,299 3,170,978

 0104020_honbun_9238846503007.htm

(2) 【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間

(自 平成29年4月1日

 至 平成29年6月30日)
当第1四半期連結累計期間

(自 平成30年4月1日

 至 平成30年6月30日)
売上高 1,622,560 1,498,249
売上原価 973,973 946,045
売上総利益 648,586 552,204
販売費及び一般管理費 762,444 794,223
営業損失(△) △113,857 △242,019
営業外収益
受取利息 18 8
受取配当金 132 130
受取手数料 100 96
違約金収入 747 625
助成金収入 1,503 872
固定資産受贈益 - 3,162
その他 1,452 789
営業外収益合計 3,953 5,683
営業外費用
支払利息 2,545 1,815
その他 66 177
営業外費用合計 2,611 1,993
経常損失(△) △112,515 △238,328
税金等調整前四半期純損失(△) △112,515 △238,328
法人税、住民税及び事業税 5,570 2,281
法人税等合計 5,570 2,281
四半期純損失(△) △118,085 △240,610
非支配株主に帰属する四半期純利益又は非支配株主に帰属する四半期純損失(△) 1,794 △1,355
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △119,880 △239,255

 0104035_honbun_9238846503007.htm

【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間

(自 平成29年4月1日

 至 平成29年6月30日)
当第1四半期連結累計期間

(自 平成30年4月1日

 至 平成30年6月30日)
四半期純損失(△) △118,085 △240,610
その他の包括利益
その他有価証券評価差額金 660 △757
その他の包括利益合計 660 △757
四半期包括利益 △117,425 △241,368
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △119,220 △240,012
非支配株主に係る四半期包括利益 1,794 △1,355

 0104100_honbun_9238846503007.htm

【注記事項】
(継続企業の前提に関する事項)

該当事項はありません。 (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)

該当事項はありません。 

(会計方針の変更)

該当事項はありません。 ##### (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)

該当事項はありません。 

(四半期連結貸借対照表関係)

※1 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。

前連結会計年度

(平成30年3月31日)
当第1四半期連結会計期間

(平成30年6月30日)
投資有価証券(株式) 10,000千円 10,000千円
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 平成29年4月1日

至 平成29年6月30日)
当第1四半期連結累計期間

(自 平成30年4月1日

至 平成30年6月30日)
減価償却費 542千円 11,649千円
(株主資本等関係)

前第1四半期連結累計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年6月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。 当第1四半期連結累計期間(自  平成30年4月1日  至  平成30年6月30日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。  ###### (セグメント情報等)

【セグメント情報】

前第1四半期連結累計期間(自  平成29年4月1日  至  平成29年6月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

当社グループは単一のセグメントであるため、記載を省略しています。

当第1四半期連結累計期間(自  平成30年4月1日  至  平成30年6月30日)

報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

当社グループは単一のセグメントであるため、記載を省略しています。 ###### (金融商品関係)

四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 ###### (有価証券関係)

四半期連結財務諸表規則第17条の2の規定に基づき、注記を省略しております。 ###### (1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

項目 前第1四半期連結累計期間

(自  平成29年4月1日

至  平成29年6月30日)
当第1四半期連結累計期間

(自  平成30年4月1日

至  平成30年6月30日)
(1)1株当たり四半期純損失金額(△) △6円31銭 △12円59銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する

四半期純損失金額(△)(千円)
△119,880 △239,255
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に

帰属する四半期純損失金額(△)(千円)
△119,880 △239,255
普通株式の期中平均株式数(株) 19,003,115 19,003,115

(注)  前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ###### (重要な後発事象)

該当事項はありません。 #### 2 【その他】

該当事項はありません。 

 0201010_honbun_9238846503007.htm

第二部 【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

Talk to a Data Expert

Have a question? We'll get back to you promptly.