Quarterly Report • Jan 11, 2024
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| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 関東財務局長 |
| 【提出日】 | 2024年1月11日 |
| 【四半期会計期間】 | 第15期第3四半期(自 2023年9月1日 至 2023年11月30日) |
| 【会社名】 | 株式会社クリーマ |
| 【英訳名】 | CREEMA LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 丸林 耕太郎 |
| 【本店の所在の場所】 | 東京都渋谷区神宮前二丁目34番17号 |
| 【電話番号】 | 03-6447-0105 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員 コーポレートディビジョンGM 伊藤 彩紀 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 東京都渋谷区神宮前二丁目34番17号 |
| 【電話番号】 | 03-6447-0105 |
| 【事務連絡者氏名】 | 執行役員 コーポレートディビジョンGM 伊藤 彩紀 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E36100 40170 株式会社クリーマ CREEMA LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2023-03-01 2023-11-30 Q3 2024-02-29 2022-03-01 2022-11-30 2023-02-28 1 false false false E36100-000 2024-01-11 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember E36100-000 2023-11-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E36100-000 2024-01-11 E36100-000 2023-11-30 E36100-000 2023-09-01 2023-11-30 E36100-000 2023-03-01 2023-11-30 E36100-000 2022-11-30 E36100-000 2022-09-01 2022-11-30 E36100-000 2022-03-01 2022-11-30 E36100-000 2023-02-28 E36100-000 2022-03-01 2023-02-28 E36100-000 2023-11-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember E36100-000 2023-11-30 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E36100-000 2023-11-30 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E36100-000 2023-11-30 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E36100-000 2023-11-30 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E36100-000 2023-11-30 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E36100-000 2023-11-30 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember iso4217:JPY xbrli:shares iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure
第3四半期報告書_20240111080231
| | | | | |
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| 回次 | | 第14期
第3四半期連結
累計期間 | 第15期
第3四半期連結
累計期間 | 第14期 |
| 会計期間 | | 自 2022年 3月 1日
至 2022年11月30日 | 自 2023年 3月 1日
至 2023年11月30日 | 自 2022年3月 1日
至 2023年2月28日 |
| 売上高 | (千円) | 1,780,677 | 1,807,785 | 2,500,071 |
| 経常利益又は経常損失(△) | (千円) | △317,379 | 14,818 | △384,716 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△) | (千円) | △319,809 | 1,556 | △408,318 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | △319,131 | 1,708 | △407,709 |
| 純資産額 | (千円) | 1,007,984 | 922,738 | 919,405 |
| 総資産額 | (千円) | 3,739,583 | 3,500,266 | 3,433,488 |
| 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期(当期)純損失(△) | (円) | △47.68 | 0.23 | △60.85 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | (円) | - | 0.23 | - |
| 自己資本比率 | (%) | 26.9 | 26.3 | 26.8 |
| 回次 | 第14期 第3四半期連結 会計期間 |
第15期 第3四半期連結 会計期間 |
|
|---|---|---|---|
| 会計期間 | 自 2022年 9月 1日 至 2022年11月30日 |
自 2023年 9月 1日 至 2023年11月30日 |
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| 1株当たり四半期純損失(△) | (円) | △37.81 | △1.67 |
(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.第14期第3四半期連結累計期間及び第14期における潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期(当期)純損失であるため記載しておりません。
当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。
第3四半期報告書_20240111080231
当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)財政状態の状況
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、3,500,266千円となり、前連結会計年度末に比べ66,777千円増加いたしました。主な増減要因は、売掛金が44,037千円、未収消費税等が39,904千円、ソフトウエアが26,690千円、未収還付法人税等が21,587千円減少した一方で、借入に伴い現金及び預金が196,131千円増加したことによるものであります。
(負債)
当第3四半期連結会計期間末における負債合計は、2,577,527千円となり、前連結会計年度末に比べ63,445千円増加いたしました。主な増減要因は、預り金が134,539千円減少した一方で、借入に伴い長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が197,266千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第3四半期連結会計期間末における純資産合計は、922,738千円となり、前連結会計年度末に比べ3,332千円増加いたしました。主な増減要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益1,556千円の計上により利益剰余金が増加したことと、新株予約権の行使による株式の発行により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ812千円増加したことによるものであります。
(2)経営成績の状況
当社グループでは、「まるくて大きな時代をつくろう」を企業理念に、その実現に向けた第一弾の事業として、クリエイターエンパワーメント事業を推進しております。
日本ならびに中国語圏におけるグローバルハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」の運営を行うマーケットプレイスサービス、「Creema」のプラットフォームを活用し、出店クリエイター・企業・地方公共団体のマーケティング支援を行うプラットフォームサービス、日本最大級のクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes’(東京ビッグサイト)」等の大型イベントを開催するイベントサービス、さらには、クリエイターの創造的な活動を応援することに特化したクラウドファンディングサービス「Creema SPRINGS」、人気アーティストがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」等、クリエイターの活動を支援するサービスを様々な角度から展開し、まだ見ぬ巨大なクリーマ経済圏の確立と、クラフトカルチャーの醸成に力を注いでおります。
マーケットプレイスサービスにおいては、入園入学といったライフイベントや、母の日やクリスマス等の季節のトレンドを捉えた各種マーチャンダイジング・キャンペーン施策を展開する等、クリエイター作品の魅力を訴求する様々な企画を実施しました。また「Creema」のユーザーインターフェース改善、検索機能の拡充、インフラ基盤の強化をはじめ、プロダクト面においても多面的な強化を推進しました。加えて「Creema」及びハンドメイドマーケットプレイス市場の認知拡大を目的に、前期より今期3月にかけてTVCMを複数回放映してきましたが、並行してデジタルマーケティングの改善によるROASの向上にも取り組んで参りました。その結果、当該サービスの広告宣伝や販売促進に係るプロモーション費用を前年同期比58%にまで大幅に圧縮しながらも、マーケットプレイスサービスの流通総額は122.4億円(前年同期比100%)、売上高は1,193,152千円(前年同期比100%)での着地となりました。なお、当第3四半期連結累計期間におけるクリエイター数は約27万人、登録作品数は約1,690万点、スマートフォンアプリのダウンロード数は約1,460万回を突破しております。
プラットフォームサービスにおいては、「Creema」のプラットフォームならびにユーザー基盤を活用した企業・地方公共団体向けのPR支援を行う外部広告サービスにて、大手商業施設とコラボレーションしたクラフトイベントの開催や、海洋プラスチックごみの一因とされる“廃棄漁網”をアップサイクルするSDGsプロジェクトの実施、地方自治体と連携した各種地方創生プロジェクト等、当社にしかできない様々なPR企画をクライアントに対し提案・実現してきました。また、クリエイターが自身の作品を「Creema」上でプロモーションできる内部広告サービスでは、広告サービスの利用者数を増加させるべく、プロダクトの改善とその普及に努めました。その結果、プラットフォームサービスの売上高は485,192千円(前年同期比112%)での着地となっております。
イベントサービス(旧イベント・ストアサービス)においては、2023年7月22日・23日に日本最大級のクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes' (2023)」を開催し、多くのクリエイター・来場者の方々にご参加いただき、コロナ前の全盛時に近い水準にまで活況を取り戻すことができました。一方で、前年同時期には、本年1月をもって全店閉店となったストアサービス(Creema Store)の売上が計上されていたこと、また今年度の開催を見合わせた音楽とクラフトの野外フェスティバル「Creema YAMABIKO FES」の売上も計上されていたこと等から、今期はその売上分の下方圧力があり、売上高は73,316千円(前年同期比55%)で着地いたしました。なお、今年度の開催を見合わせた「Creema YAMABIKO FES」については、来年度の2024年3月に、時期・会場を変更して開催予定です。
当社グループの中長期的な成長を企図し、戦略的な先行投資を拡大している新サービス群では、クリエイターやものづくり事業者の創造的な活動を応援することに特化したクラウドファンディングサービス「Creema SPRINGS」において、引き続き多様なプロジェクトが起案され、その多くが目標支援金額を達成しております。また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンを提供するコースレッスン動画も順調に拡張いたしました。結果として、売上高は55,968千円(前年同期比297%)と大幅な成長を続けていることに加えて、クリーマ経済圏の拡大に向け、更なる新サービスのリリースに向けた開発を進めております。
これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んで参りました。その結果、当第3四半期連結累計期間における全社業績については、売上高は前年同期比102%となる1,807,785千円で着地いたしました。また、期初開示の通り、今期は新規事業領域及びシステム領域への成長投資を継続させておりますが、営業損失は6,408千円(前年同時期から312,089千円の増益)、イベントサービスに係る補助金収入が計上された関係で経常利益は14,818千円(前年同時期から332,197千円の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,556千円(前年同時期から321,365千円の増益)となり、いずれも前年同時期との比較では大幅な増益となっています。
なお、当社グループでは、クリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
(3)経営方針・経営戦略等
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。
(5)研究開発活動
該当事項はありません。
当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
第3四半期報告書_20240111080231
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
|---|---|
| 普通株式 | 23,904,000 |
| 計 | 23,904,000 |
| 種類 | 第3四半期会計期間末現在発行数(株) (2023年11月30日) |
提出日現在発行数(株) (2024年1月11日) |
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 6,733,100 | 6,733,100 | 東京証券取引所 グロース市場 |
権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 6,733,100 | 6,733,100 | - | - |
(注)提出日現在発行数には、2024年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
| 年月日 | 発行済株式総数増減数 (株) |
発行済株式総数残高(株) | 資本金増減額 (千円) |
資本金残高 (千円) |
資本準備金増減額 (千円) |
資本準備金残高(千円) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2023年 9月 1日~ 2023年11月30日 (注) |
1,000 | 6,733,100 | 156 | 540,490 | 156 | 540,490 |
(注)新株予約権の行使による増加であります。
当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2023年8月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。
| 2023年11月30日現在 | ||||
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 | |
| 無議決権株式 | - | - | - | |
| 議決権制限株式(自己株式等) | - | - | - | |
| 議決権制限株式(その他) | - | - | - | |
| 完全議決権株式(自己株式等) | - | - | - | |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 6,727,300 | 67,273 | 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 |
| 単元未満株式 | 普通株式 | 4,800 | - | - |
| 発行済株式総数 | 6,732,100 | - | - | |
| 総株主の議決権 | - | 67,273 | - |
該当事項はありません。
該当事項はありません。
第3四半期報告書_20240111080231
1.四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年9月1日から2023年11月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2023年2月28日) |
当第3四半期連結会計期間 (2023年11月30日) |
|
| 資産の部 | ||
| 流動資産 | ||
| 現金及び預金 | 2,374,843 | 2,570,974 |
| 売掛金 | 673,112 | 629,075 |
| 未収還付法人税等 | 21,587 | - |
| その他 | 71,835 | 38,712 |
| 流動資産合計 | 3,141,378 | 3,238,761 |
| 固定資産 | ||
| 有形固定資産 | 24,317 | 22,435 |
| 無形固定資産 | 148,991 | 121,568 |
| 投資その他の資産 | 118,801 | 117,501 |
| 固定資産合計 | 292,110 | 261,505 |
| 資産合計 | 3,433,488 | 3,500,266 |
| 負債の部 | ||
| 流動負債 | ||
| 1年内返済予定の長期借入金 | 194,016 | 215,087 |
| 未払金 | 211,044 | 136,846 |
| 未払費用 | 66,148 | 45,876 |
| 未払法人税等 | - | 22,586 |
| 前受金 | 81,650 | 115,412 |
| 預り金 | 1,708,767 | 1,574,227 |
| 賞与引当金 | - | 6,687 |
| ポイント引当金 | 23,072 | 11,910 |
| その他 | 36,603 | 84,845 |
| 流動負債合計 | 2,321,302 | 2,213,480 |
| 固定負債 | ||
| 長期借入金 | 187,852 | 364,047 |
| その他 | 4,928 | - |
| 固定負債合計 | 192,780 | 364,047 |
| 負債合計 | 2,514,082 | 2,577,527 |
| (単位:千円) | ||
| 前連結会計年度 (2023年2月28日) |
当第3四半期連結会計期間 (2023年11月30日) |
|
| 純資産の部 | ||
| 株主資本 | ||
| 資本金 | 539,678 | 540,490 |
| 資本剰余金 | 1,960,798 | 1,961,610 |
| 利益剰余金 | △1,580,886 | △1,579,329 |
| 自己株式 | △228 | △228 |
| 株主資本合計 | 919,363 | 922,543 |
| その他の包括利益累計額 | ||
| 為替換算調整勘定 | △610 | △457 |
| その他の包括利益累計額合計 | △610 | △457 |
| 新株予約権 | 652 | 652 |
| 純資産合計 | 919,405 | 922,738 |
| 負債純資産合計 | 3,433,488 | 3,500,266 |
| (単位:千円) | ||
| 前第3四半期連結累計期間(自 2022年 3月 1日 至 2022年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年 3月 1日 至 2023年11月30日) |
|
| 売上高 | 1,780,677 | 1,807,785 |
| 売上原価 | 430,237 | 370,771 |
| 売上総利益 | 1,350,440 | 1,437,014 |
| 販売費及び一般管理費 | 1,668,937 | 1,443,422 |
| 営業損失(△) | △318,497 | △6,408 |
| 営業外収益 | ||
| 受取利息 | 28 | 132 |
| 為替差益 | 69 | 531 |
| 預り金精算益 | 5,635 | 4,128 |
| 補助金収入 | - | 19,226 |
| その他 | 554 | 2,518 |
| 営業外収益合計 | 6,287 | 26,538 |
| 営業外費用 | ||
| 支払利息 | 5,168 | 5,311 |
| 営業外費用合計 | 5,168 | 5,311 |
| 経常利益又は経常損失(△) | △317,379 | 14,818 |
| 税金等調整前四半期純利益 又は税金等調整前四半期純損失(△) |
△317,379 | 14,818 |
| 法人税、住民税及び事業税 | 2,430 | 13,262 |
| 法人税等合計 | 2,430 | 13,262 |
| 四半期純利益又は四半期純損失(△) | △319,809 | 1,556 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益 又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) |
△319,809 | 1,556 |
| (単位:千円) | ||
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年 3月 1日 至 2022年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年 3月 1日 至 2023年11月30日) |
|
| 四半期純利益又は四半期純損失(△) | △319,809 | 1,556 |
| その他の包括利益 | ||
| 為替換算調整勘定 | 677 | 152 |
| その他の包括利益合計 | 677 | 152 |
| 四半期包括利益 | △319,131 | 1,708 |
| (内訳) | ||
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | △319,131 | 1,708 |
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | - | - |
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年 3月 1日 至 2022年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年 3月 1日 至 2023年11月30日) |
|
|---|---|---|
| 減価償却費 | 21,211千円 | 29,253千円 |
| のれん償却額 | 12,446千円 | -千円 |
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
1.配当金支払額
該当事項はありません。
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の金額の著しい変動
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
当社グループは、クリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
当社グループは、クリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)
(単位:千円)
| 金額 | |
| マーケットプレイスサービス | 1,196,005 |
| プラットフォームサービス | 432,363 |
| イベント・ストアサービス | 133,487 |
| その他 | 18,820 |
| 合計 | 1,780,677 |
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)
(単位:千円)
| 金額 | |
| マーケットプレイスサービス | 1,193,152 |
| プラットフォームサービス | 485,192 |
| イベントサービス | 73,316 |
| その他 | 56,123 |
| 合計 | 1,807,785 |
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 2022年 3月 1日 至 2022年11月30日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 2023年 3月 1日 至 2023年11月30日) |
|
|---|---|---|
| (1)1株当たり四半期純利益 又は1株当たり四半期純損失(△) |
△47.68円 | 0.23円 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益 又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) |
△319,809 | 1,556 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) (千円) |
△319,809 | 1,556 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 6,707,351 | 6,726,860 |
| (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 | - | 0.23円 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益調整額(千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | - | 102,934 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | - | - |
(注)前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。
該当事項はありません。
第3四半期報告書_20240111080231
該当事項はありません。
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