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CREEMA LTD.

Quarterly Report Jul 14, 2023

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 第1四半期報告書_20230711104311

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2023年7月14日
【四半期会計期間】 第15期第1四半期(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)
【会社名】 株式会社クリーマ
【英訳名】 CREEMA LTD.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長  丸林 耕太郎
【本店の所在の場所】 東京都渋谷区神宮前二丁目34番17号
【電話番号】 03-6447-0105
【事務連絡者氏名】 執行役員  コーポレートディビジョンGM  伊藤 彩紀
【最寄りの連絡場所】 東京都渋谷区神宮前二丁目34番17号
【電話番号】 03-6447-0105
【事務連絡者氏名】 執行役員  コーポレートディビジョンGM  伊藤 彩紀
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E36100 40170 株式会社クリーマ CREEMA LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2023-03-01 2023-05-31 Q1 2024-02-29 2022-03-01 2022-05-31 2023-02-28 1 false false false E36100-000 2023-05-31 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E36100-000 2023-05-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E36100-000 2023-05-31 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E36100-000 2023-05-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E36100-000 2023-05-31 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E36100-000 2023-05-31 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E36100-000 2023-07-14 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember E36100-000 2023-05-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E36100-000 2023-07-14 E36100-000 2023-05-31 E36100-000 2023-03-01 2023-05-31 E36100-000 2022-05-31 E36100-000 2022-03-01 2022-05-31 E36100-000 2023-02-28 E36100-000 2022-03-01 2023-02-28 E36100-000 2023-05-31 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember iso4217:JPY xbrli:shares iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure

 第1四半期報告書_20230711104311

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

|     |     |     |     |     |

| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第14期

第1四半期連結

累計期間 | 第15期

第1四半期連結

累計期間 | 第14期 |
| 会計期間 | | 自 2022年3月 1日

至 2022年5月31日 | 自 2023年3月 1日

至 2023年5月31日 | 自 2022年3月 1日

至 2023年2月28日 |
| 売上高 | (千円) | 593,754 | 630,351 | 2,500,071 |
| 経常利益又は経常損失(△) | (千円) | 18,470 | 33,469 | △384,716 |
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | (千円) | 33,755 | 24,049 | △408,318 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (千円) | 34,282 | 24,143 | △407,709 |
| 純資産額 | (千円) | 1,354,991 | 943,860 | 919,405 |
| 総資産額 | (千円) | 3,919,157 | 3,766,836 | 3,433,488 |
| 1株当たり四半期純利益又は

1株当たり当期純損失(△) | (円) | 5.04 | 3.58 | △60.85 |
| 潜在株式調整後1株当たり

四半期(当期)純利益 | (円) | 4.84 | 3.50 | - |
| 自己資本比率 | (%) | 34.6 | 25.0 | 26.8 |

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.第14期における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。 

2【事業の内容】

当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 

 第1四半期報告書_20230711104311

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。

(1)財政状態の状況

(資産)

当第1四半期連結会計期間末における総資産は、3,766,836千円となり、前連結会計年度末に比べ333,348千円増加いたしました。主な増減要因は、現金及び預金が338,292千円増加したことによるものであります。

(負債)

当第1四半期連結会計期間末における負債合計は、2,822,976千円となり、前連結会計年度末に比べ308,893千円増加いたしました。主な増減要因は、借入により長期借入金が273,588千円増加したことによるものであります。

(純資産)

当第1四半期連結会計期間末における純資産合計は、943,860千円となり、前連結会計年度末に比べ24,455千円増加いたしました。主な増減要因は、親会社株主に帰属する四半期純利益24,049千円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。

(2)経営成績の状況

当社グループでは、「まるくて大きな時代をつくろう」を企業理念に、その実現に向けた第一弾の事業として、クリエイターエンパワーメント事業を推進しております。

日本ならびに中国語圏におけるグローバルハンドメイドマーケットプレイス「Creema(クリーマ)」の運営を行うマーケットプレイスサービス、「Creema」のプラットフォームを活用し、出店クリエイター・企業・地方公共団体のマーケティング支援を行うプラットフォームサービス、日本最大級のクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes’(東京ビッグサイト)」等の大型イベントを開催するイベントサービス、さらには、クリエイターの創造的な活動を応援することに特化したクラウドファンディングサービス「Creema SPRINGS」、人気アーティストがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」等、クリエイターの活動を支援するサービスを様々な角度から展開し、まだ見ぬ巨大なクリーマ経済圏の確立と、クラフトカルチャーの醸成に力を注いでおります。

マーケットプレイスサービスにおいては、入園入学といったライフイベントや、母の日等の季節のトレンドを捉えた各種マーチャンダイジング・キャンペーン施策を展開する等、クリエイター作品の魅力を訴求する様々な企画・特集を実施しました。また「Creema」のユーザーインターフェース改善、検索機能の拡充、Web接客ツールの追加導入等、プロダクト面においても多面的な強化を推進しました。加えて「Creema」及びハンドメイドマーケットプレイス市場の認知拡大を目的に、前期より今期3月にかけてTVCMを複数回放映してきましたが、並行してデジタルマーケティングの改善、ROASの向上にも取り組んで参りました。その結果、流通総額は44.2億円(前年同期比3.6%増)、マーケットプレイスサービスの売上高は445,766千円(前年同期比3.4%増)での着地となりました。なお、当第1四半期連結累計期間におけるクリエイター数は約26万人、登録作品数は約1,590万点、スマートフォンアプリのダウンロード数は約1,420万回を突破しております。

プラットフォームサービスにおいては、「Creema」のプラットフォームならびにユーザー基盤を活用した企業・地方公共団体向けのPR支援を行う外部広告サービスにて、大手商業施設とコラボレーションしたクラフトイベントの開催や、海洋プラスチックごみの一因とされる“廃棄漁網”をアップサイクルするSDGsプロジェクトの実施、地方自治体と連携した各種地方創生プロジェクト等、当社にしかできない様々なPR企画をクライアントに対し提案・実現してきました。また、クリエイターが自身の作品を「Creema」上でプロモーションできる内部広告サービスでは、広告サービスの利用者数を増加させるべく、プロダクトの改善とその普及に努めて参りました。その結果、プラットフォームサービスの売上高は168,133千円(前年同期比15.0%増)での着地となっております。

イベントサービスにおいては、2023年7月22日・23日に開催予定の大型ハンドメイドイベント「HandMade In Japan Fes' (2023)」の開催準備を進めたのみで、当第1四半期での大型イベントの開催はありませんでした。そのため、売上高は0円(前年同期比△12,294千円)での着地となっております。なお、前年同期で減収となっておりますが、これは前年同時期に、本年1月をもって全店閉店となった「Creema Store」の売上が計上されているためです。

新サービス群では、クリエイターの創造的な活動を応援することに特化したクラウドファンディングサービス「Creema SPRINGS」において、前年度に引き続き多様なプロジェクトが起案され、その多くが目標支援金額を達成しております。また、クリエイターがレッスン動画を販売する動画プラットフォーム「FANTIST」においては、参加クリエイター数・出品動画数ともに順調に成長していることに加え、初学者向けに体系的なレッスンコースを提供するFANTIST公式コースも順調に拡張しております。その他の新サービス群についても、クリーマ経済圏の更なる拡大に向け開発を進めております。

これら全てのサービスを連携させることにより、ユーザー価値の最大化を図ると同時に、当社グループのサービスの認知度向上及び市場の拡大、クリーマ経済圏の確立に取り組んで参りました。その結果、当第1四半期連結累計期間における全社業績については、売上高は前年同期比6.2%増となる630,351千円で着地いたしました。また、期初開示の通り、今期は新規事業領域及びシステム領域への成長投資を継続させている関係で、営業利益は14,018千円(前年同期比27.5%減)で減益となるも、イベントサービスに係る補助金収入が計上された関係で経常利益は33,469千円(前年同期比81.2%増)の増益となりました。一方で、親会社株主に帰属する四半期純利益は24,049千円(前年同期比28.8%減)で減益となっており、これは前年同時期に繰延税金資産を計上していたことに起因するものです。

なお、当社グループでは、クリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。

(3)経営方針・経営戦略等

当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。

(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題

当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。

(5)研究開発活動

該当事項はありません。 

3【経営上の重要な契約等】

当第1四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 

 第1四半期報告書_20230711104311

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 23,904,000
23,904,000
②【発行済株式】
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)

 (2023年5月31日)
提出日現在発行数(株)

 (2023年7月14日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容
普通株式 6,722,100 6,722,100 東京証券取引所

グロース市場
権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。
6,722,100 6,722,100

(注)提出日現在発行数には、2023年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。

(2)【新株予約権等の状況】

①【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 

②【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 

(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式

総数増減数

(株)
発行済株式総数

残高(株)
資本金増減額

(千円)
資本金残高

(千円)
資本準備金

増減額

(千円)
資本準備金

残高(千円)
2023年3月1日~

2023年5月31日

(注)
1,000 6,722,100 156 539,834 156 539,834

(注)新株予約権の行使による増加であります。

(5)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 

(6)【議決権の状況】

当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2023年2月28日)に基づく株主名簿による記載をしております。

①【発行済株式】
2023年5月31日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等)
完全議決権株式(その他) 普通株式 6,715,800 67,158 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。
単元未満株式 普通株式 5,300
発行済株式総数 6,721,100
総株主の議決権 67,158
②【自己株式等】

該当事項はありません。 

2【役員の状況】

該当事項はありません。 

 第1四半期報告書_20230711104311

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年3月1日から2023年5月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

(単位:千円)
前連結会計年度

(2023年2月28日)
当第1四半期連結会計期間

(2023年5月31日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 2,374,843 2,713,135
売掛金 673,112 657,418
未収還付法人税等 21,587 26,485
その他 71,835 87,849
流動資産合計 3,141,378 3,484,889
固定資産
有形固定資産 24,317 23,484
無形固定資産 148,991 140,095
投資その他の資産 118,801 118,367
固定資産合計 292,110 281,947
資産合計 3,433,488 3,766,836
負債の部
流動負債
1年内返済予定の長期借入金 194,016 259,526
未払金 211,044 125,445
未払費用 66,148 46,309
未払法人税等 14,912
前受金 81,650 111,460
預り金 1,708,767 1,728,664
賞与引当金 6,469
ポイント引当金 23,072 11,495
その他 36,603 57,253
流動負債合計 2,321,302 2,361,536
固定負債
長期借入金 187,852 461,440
その他 4,928
固定負債合計 192,780 461,440
負債合計 2,514,082 2,822,976
(単位:千円)
前連結会計年度

(2023年2月28日)
当第1四半期連結会計期間

(2023年5月31日)
純資産の部
株主資本
資本金 539,678 539,834
資本剰余金 1,960,798 1,960,954
利益剰余金 △1,580,886 △1,556,836
自己株式 △228 △228
株主資本合計 919,363 943,724
その他の包括利益累計額
為替換算調整勘定 △610 △516
その他の包括利益累計額合計 △610 △516
新株予約権 652 652
純資産合計 919,405 943,860
負債純資産合計 3,433,488 3,766,836

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間

(自 2022年3月 1日

 至 2022年5月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2023年3月 1日

 至 2023年5月31日)
売上高 593,754 630,351
売上原価 123,603 123,339
売上総利益 470,150 507,012
販売費及び一般管理費 450,815 492,993
営業利益 19,335 14,018
営業外収益
受取利息 0 0
為替差益 229 276
預り金精算益 436 1,427
補助金収入 19,226
その他 354 125
営業外収益合計 1,021 21,056
営業外費用
支払利息 1,886 1,606
営業外費用合計 1,886 1,606
経常利益 18,470 33,469
税金等調整前四半期純利益 18,470 33,469
法人税、住民税及び事業税 1,006 9,420
法人税等調整額 △16,291
法人税等合計 △15,284 9,420
四半期純利益 33,755 24,049
親会社株主に帰属する四半期純利益 33,755 24,049
【四半期連結包括利益計算書】
【第1四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第1四半期連結累計期間

(自 2022年3月 1日

 至 2022年5月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2023年3月 1日

 至 2023年5月31日)
四半期純利益 33,755 24,049
その他の包括利益
為替換算調整勘定 526 93
その他の包括利益合計 526 93
四半期包括利益 34,282 24,143
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 34,282 24,143
非支配株主に係る四半期包括利益

【注記事項】

(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 2022年3月 1日

至 2022年5月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2023年3月 1日

至 2023年5月31日)
減価償却費 7,791千円 9,729千円
のれん償却費 4,148千円 -千円
(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)

1.配当金支払額

該当事項はありません。

2.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計期間の末日後となるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の金額の著しい変動

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)

当社グループは、クリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。

Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)

当社グループは、クリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

前第1四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年5月31日)

(単位:千円)

金額
マーケットプレイスサービス 431,061
プラットフォームサービス 146,177
イベント・ストアサービス 12,294
その他 4,220
合計 593,754

当第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)

(単位:千円)

金額
マーケットプレイスサービス 445,766
プラットフォームサービス 168,133
イベントサービス
その他 16,451
合計 630,351
(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第1四半期連結累計期間

(自 2022年3月 1日

至 2022年5月31日)
当第1四半期連結累計期間

(自 2023年3月 1日

至 2023年5月31日)
(1)1株当たり四半期純利益 5.04円 3.58円
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 33,755 24,049
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する

四半期純利益(千円)
33,755 24,049
普通株式の期中平均株式数(株) 6,692,263 6,721,807
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 4.84円 3.50円
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する

四半期純利益調整額(千円)
普通株式増加数(株) 287,053 147,804
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要

2【その他】

該当事項はありません。 

 第1四半期報告書_20230711104311

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

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