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CHUO SPRING CO.,LTD. — Investor Presentation 2026
May 28, 2026
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Investor Presentation
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FASF
2026年5月28日
各位
会社名 中央発條株式会社
コード番号 5992 東証スタンダード・名証プレミア
代表者 代表取締役社長 北浦啓一
問合せ先 総合企画部長 川瀬康裕
T E L 0 5 2 - 6 2 4 - 8 5 5 0
「中計アップデート 2025年度/1年目の振返り」
の策定に関するお知らせ
中央発條株式会社(本社:愛知県名古屋市、代表取締役社長:北浦啓一)は、
このたび、2025年7月30日付で公表した「中長期経営計画2030」に対し、
「中計アップデート2025年度/1年目の振返り」を策定し決議しましたので、お知らせします。
詳細につきましては、添付の資料をご参照ください。
以上
中央発條株式会社
中長期経営計画 2030
2025年~2030年
申計アップデート
2025年度 / 1年目の振返り
弊社 藤岡工場新工場(第12工場)イメージパース
2027年5月竣工(2028年5月稼働)予定
2026年5月28日
CHUHATSU
CHUO SPRING CO.,LTD.
agenda
01
エグゼクティブ
サマリー
02
2025年度実績
03
主要KPIの状況
04
2025年度
中計ハイライト
05
成長戦略
事業セグメント別計画
06
財務戦略
07
人的投資
サステナビリティ
08
最後に
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01 エグゼクティブサマリー
2025年度
実績
☑ 「中期経営計画2030」で策定した“安全最優先の取組み”
を着実に実行した1年 ~会社のために、従業員のために~
☑ 安全・基盤強化の重点投資により固定費が増加し収益を下押し
2027年度
中間目標達成への進捗
☑ 成長戦略は着実に成果を伴いながら、進捗中
☑ 安全・基盤投資の効果を、既存事業の生産性向上と
競争力の一層の強化につなげていく
2030年度
最終目標に向けたあゆみ
☑ さらなる原価低減と成長戦略の進展により 稼ぐ力 を創出
☑ 世界一 “クリーン” なばねメーカー へ
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2025年度の実績
(2026年3月期通期決算)
02 2025年度の実績
概要
☑ 2025年度は、計画的な拡大なる回定費増により営業利益減益となるも、概ね計画通りに推移
☑ 当期純利益は、金融資産の売却(売却資金は主に安全・基盤投資に充当)により大幅増益
| 連結決算 | | 2026年3月期
通期実績 | 2025年3月期
通期実績 | 前期比 | 2027年3月期
通期予想 |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| 売上高 | 同比率 | 1,108億円 100% | 1,101億円 100% | +7億円 | 1,100億円 100% |
| 営業利益 | 同比率 | 28.4億円 2.6% | 43.8億円 4.0% | ▲15.3億円 | 33.0億円 3.0% |
| 経常利益 | 同比率 | 44.9億円 4.1% | 51.4億円 4.7% | ▲6.5億円 | 37.5億円 3.4% |
| 親会社株主に
帰属する
当期純利益 | 同比率 | 124.2億円 11.2% | 18.5億円 1.7% | +105.6億円 | 24.0億円 2.2% |
| 為替レート
(円/ドル) | | 151.09円 | 152.57円 | 1.48円 円高 | 155.00円
※期末想定為替レート |
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02 2025年度の実績
連結営業利益の主な増減要因(対2024年度)
概要
- ☑ 計画的な安全・基盤強化のための意志ある固定費増(+33億円)により営業利益は減益
- ☑ 重点投資の効果を生産性改善と競争力強化につなげ、早期に既存事業の収益力向上につなげていく

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中長期経営計画2030
主要KPIの状況
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03 主要KPIの状況
中計主要KPIの実績と目標について
| 概要 | ✓初年度である2025年度は営業利益は前年比減益となったものの、ROE、PBRは目標水準に到達
✓中間年/最終年に向けて、本業利益である営業利益をしっかり底上げし、主要KPIの達成を目指す |
| --- | --- |
| | 2023年度実績 | 2024年度実績 | 1年目(初年度) | | 3年目(中間年) | | 6年目(最終年) | |
| --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- | --- |
| | | | 2025年度実績 | % | 2027年度目標 | % | 2030年度目標 | % |
| 売上高 | 1,009億円 | 1,101億円 | 1,108億円 | ... | 1,200億円 | ... | 1,300億円 | ... |
| 営業利益 | 10億円 | 43.8億円 | 28.4億円 | ... | 48億円 | ... | 91億円 | ... |
| 営業利益率 | 1.0% | 4.0% | 2.6% | ... | 4.0% | ... | 7.0% | ... |
| ROE | 2.6% | 2.3% | 15.1% | ... | 5.0%以上 | ... | 8.0%以上 | ... |
| PBR | 0.5~0.6倍 | | 1.00倍 | ... | 1.0倍以上維持向上 | | | |
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03 主要KPIの状況
営業利益計画イメージ ~稼ぐ力の創出~
-
前半期:安全・経営基盤を強化、将来のための足場固め
既存事業の収益向上、成長戦略の種まきを実施 -
後半期:既存事業の収益基盤を確立 成長戦略の推進 → 稼ぐ力の創出

稼ぐ力の創出
成長戦略の確実な進展
生産性向上と競争力強化 既存事業のベース収益向上
世界一クリーンなばねメーカーへ
| 前半期 | 後半期 | 中間年 | 後半期 | 最終年 |
|---|---|---|---|---|
| 2024 | 2025 | 2026 | 2027 | 2028 |
| 2029 | 2030 |
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2025年度中計ハイライト
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04 2025年度中計ハイライト
安全最優先の取組み
☑ 初年度は計画通り前倒しで実施
安全・安全・経営基盤強化投資計画の進捗

-
25年度実績
3億円 -
25年度実績
20億円 -
25年度実績
3億円 -
願同12棟
40億円
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04 2025年度中計ハイライト
安全最優先の取組み
☑ 安全安心な職場環境の整備に向けて着実に進捗
2025/11 卯~又
安全 余力工場の新設 ~藤岡第12工場~

2026/3 卯~又
安全 集塵機の自動監視システム導入開始

- ☑ 安全対策として、集塵機設備メーカーと連携し、DXを活用した集塵機自動監視システムの導入を開始
- ☑ 粉塵災害を未然に防ぎ、安全安心な職場環境を実現
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04 2025年度中計ハイライト
成長戦略①
☑ 将来の収益貢献を見据え、着実に進捗中
戦略 高付加価値OnlyOne
ODDS 新型スケビライザ
当社独自の技術力により開発したOnlyOne製品


☑ 現在、国内外のOEMより引き合いがあり、量産化に向けて共同開発中
☑ 後半期での収益貢献大
収益貢献 シャシ 2027 2030
戦略 グローバルデファクト
PBD パワーハックドア規格密ばね
SUVのバックドアの自動開閉装置に搭載されているばね


☑ 拡大するSUV市場でニーズは旺盛
2025/7 卅-ス
☑ 欧州Tier1メーカーと新規取引開始
収益貢献 精密 2027 2030
戦略 電動化
電動化対応製品 充電ケーブルリール
「充電をもっと快適に」、充電ケーブルを簡単便利に収納可能な充電ケーブル収束補助装置

S U I T A R A

☑ 駐車場でのEV対応ニーズの取込み
2025/9 卅-ス
☑ スズキEV車のカタログに採用
収益貢献 非自動車 2027 2030
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04 2025年度中計ハイライト
成長戦略②
☑ 将来の収益貢献を見据え、着実に進捗中
戦略 北米
拡販・新規開拓 欧米OEMとの取引推進
当社グループの米国拠点であるCNAにおける拡販活動を積極的に展開


☑ 塁調に拡大する米国市場をターゲット
☑ 積極的に米国大手OEMに対し、新規拡販活動を開始
収益貢献 シャシ 2027 2030
戦略 グローバルサウス
インドプロジェクト 市場拡大を見据えた進出
拡大するインドマーケットの需要を積極的に取り込むため、現地ローカル企業との協業、共同出資
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S suprajit
☑ 市場拡大が続くインドへ進出
2026/1 1/1-ス
☑ インドローカル企業との技術支援契約締結 ケーブル事業を強化
収益貢献 ケーブル 2027 2030
戦略 非自動車
非自動車 製品ラインナップ拡充
当社のコア技術を活かし、製品開発を強化「暮らしを支える」製品分野での業績拡大へ

☑ 製品ラインナップを拡充し、収益強化
2026/5 1/1-ス
☑ 新幹線向け部材、JR西日本との新規取引開始
収益貢献 非自動車 2027 2030
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成長戦略
事業セグメント別計画
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05 成長戦略 事業セグメント別計画
事業セグメント別の収益計画
概要
- ☑ 2025年度シャシばね事業は固定費が増加し、営業利益が前年比▲18億円の▲4億円の赤字
- ☑ 一方、ケーブル事業は選択と集中を実施し、営業利益は前年比+5億円改善した
| 実績 | 実績 | 中間年 | 最終年 | |
|---|---|---|---|---|
| 事業セグメント | 2024年度 | 2025年度 | 2027年度 計画 | 2030年度 計画 |
| シャシばね | 528億円 | 538億円 | 600億円 | 700億円 |
| 14億円/2.6% | ▲4億円/▲0.7% | 11億円/1.8% | 46億円/6.5% | |
| 精密ばね | 260億円 | 255億円 | 290億円 | 300億円 |
| 26億円/10.0% | 23億円/9.2% | 25億円/8.6% | 30億円/10.0% | |
| ケーブル | 152億円 | 151億円 | 140億円 | 120億円 |
| ▲7億円/▲4.5% | ▲2億円/▲1.3% | 0億円/0.0% | 1億円/1.0% | |
| 非自動車 | 161億円 | 164億円 | 170億円 | 180億円 |
| 11億円/6.8% | 11億円/6.6% | 12億円/7.0% | 14億円/7.8% | |
| 合計 | 1,101億円 | 1,109億円 | 1,200億円 | 1,300億円 |
| 44億円/4.0% | 28億円/2.6% | 48億円/4.0% | 91億円/7.0% |
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05 成長戦略 事業セグメント別計画
シャシばね
精密ばね
ケーブル
非自動車
事業方針と戦略
生産性の改善、原価低減を強力に推進し収益を大きく改善、高付加価値製品であるODDSの拡販等によりさらに収益拡大へ
シャシばね事業の売上高/営業利益/営業利益率の実績推移と計画
単位:億円、%

中間年(2025~2027)までの取組み
原価低減/収益改善
- 安全対策、老朽更新投資を重点的に実施したため、固定費負担が増加
- いったんは利益を下押しするものの、設備更新による可動率改善がコスト低減や生産性改善に寄与し、早期に収益力向上につなげていく
営業利益 11億円
最終年(2028~2030)に向けた取組み
ODDS拡販/収益向上
- 藤岡新工場の稼働によりコイル事業の採算性を大幅改善、生産ラインの集約、コイル材二次加工内製拡大、グローバルでの調達改善による直材費低減により、さらなる収益の底上げを実施
- ODDSの拡販と高機能化による積極的な販路拡大、米国OEMへの販路開拓等北米マーケットのニーズの取り込みをはかる
営業利益 46億円
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05 成長戦略 事業セグメント別計画
シャシばね
精密ばね
ケーブル
非自動車
事業方針と戦略
利益率の高い精密ばねは今後も計画通りに進捗、需要の旺盛なSUV市場に向け、PBDをグローバルで積極的に展開
精密ばね事業の売上高/営業利益/営業利益率の実績推移と計画
単位:億円、%

中間年(2025~2027)までの取組み
収益維持向上
- グローバルで需要の旺盛な自動車SUV市場に向け、パワーバックドア用ばね(PBD)の受注は引き続き堅調に推移
- 材料の現地調達推進と内製二次加工材のグループ内活用による直材費低減をさらに強化
営業利益 25億円
最終年(2028~2030)に向けた取組み
グローバル拡販
- インドローカル企業との合弁会社3SC※における欧州Tier1メーカーとの取引開始を契機としたさらなる販路拡大
- グローバルでの供給体制を整備し、業績の拡大をはかる
※SSS Chuhatsu Precision Springs Private Limited
営業利益 30億円
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05 成長戦略 事業セグメント別計画
シャシばね
精密ばね
ケーブル
非自動車
事業方針と戦略
選択と集中によりケーブル事業の収益構造を大幅に改善、さらなる原価低減とインド市場への進出により赤字脱却、黒字化へ
ケーブル事業の売上高/営業利益/営業利益率の実績推移と計画
単位:億円、%

中間年(2025~2027)までの取組み
更なる原価低減
- 選択と集中を実施し、グループ会社の閉鎖と他拠点への生産移管を効果的に取り組んだことにより、収益構造を大幅に改善
- グループ拠点間での共通部品最適調達を推進し、さらに効率的な生産体制を実現し赤字脱却へ
営業利益 ● 億円
最終年(2028~2030)に向けた取組み
黒字確保
- 技術支援契約を締結したインドローカル企業であるスプラシット社との協業をさらに進め、インド市場でのケーブル事業の規模拡大
- グローバルでマーケットに応じた生産体制の構築により、黒字化へ
- ケーブルのコア技術を活用した他事業への展開
営業利益 ● 億円
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05 成長戦略 事業セグメント別計画
シャシばね
精密ばね
ケーブル
非自動車
事業方針と戦略
当社のコア技術を最大限に活用し製品ラインアップ拡充、さらに新分野への挑戦により新たな収益の柱となる新規事業創出へ
非自動車事業の売上高/営業利益/営業利益率の実績推移と計画
単位:億円、%

中間年(2025~2027)までの取組み
新規開拓/販路拡大
- 「充電ケーブルリール」、「新幹線向け(逸脱防止ガード)」など
非自動車分野の製品化は着実に進み、販売開始 - 引き続き販路拡大と事業規模拡大をはかる
最終年(2028~2030)に向けた取組み
アイテム拡充/収益化
- 当社のコア技術を最大限に発揮し、ニーズに合った製品をさらに拡充
- 特にマーケットの拡大が期待される医療、航空宇宙分野に注力
- 戦略的アライアンスも含め、早期事業化により収益の柱へ
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財務戦略
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06 財務戦略
キャッシュアロケーション
☑ B/Sマネジメント 金融資産134億円の売却を実施
財務 2025年度~2030年度キャッシュアロケーション

6年総額計画 1,000億円
☑ 「中長期経営計画2030」では、6年総額1,000億円のキャッシュ創出により、投資と還元に両輪で取り組む方針

2025年度単年実績 204億円(概算)
☑ 2025年度は金融資産を売却し、安全・経営基盤投資を重点的に実施
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06 財務戦略
株主還元
☑ 安全/成長投資と並行して、株主還元も計画どおり進行
財務 配当計画

☑ 2025年度は前期比1.5倍の60円へ増配を実施
☑ 2026年度も、目安であるDOE3%を超える90円配当を実施し株主還元を拡充する計画
財務 自己株取得計画

☑ 2025年度は安全・経営基盤投資を優先した結果、自己株取得は実施せず
☑ 6年総額150億円+α(前半3年に集中)の計画に変更無し
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人的投資/サステナビリティ
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07 その他の取組み
人的投資/サステナビリティ
☑ エンゲージメント向上につながる活動を強化
人的投資
エンゲージメント向上

- エンゲージメント向上施策として、役員と従業員の対話会を実施
- 会社を良くしたい夢を語り合う「You & Meトーク」を初開催
2026/3 回-2 健康経営優良法人認定

2026
健康経営優良法人
KENKO Investment for Health
人格引入部門
- 5年連続、健康経営優良法人2026(大規模法人部門)に認定
- 引き続き、従業員一人ひとりが心身ともに健康で、いきいきと働くことができる環境の整備を推進中
社員寮の新築

2025/6 回-3
東郷寮
2026年10月竣工

2026/3 回-3
藤岡寮
2027年11月竣工
- 従業員が安心・快適に働くことが出来る住環境を整備
- 東郷寮の新築、藤岡寮の建て替えが進行中
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07 その他の取組み
人的投資/サステナビリティ
☑ SDGs活動を通して持続的な社会の実現へ
サステナビリティ
2026/5 卅-2
カーボンニュートラル活動

☑ 三好西工場では、設備更新とガスの電化への移行により、ガスゼロ化を実現
☑ CO2フリー電気の導入により、CO2実質ゼロのカーボンニュートラルを達成
2025/11 卯-3
学生のモノづくり支援

☑ 名古屋工業大学ソーラーカー部に対して、シャシばねと活動資金を支援
☑ 次世代技術と人材育成を通じて、将来のモノづくりを担う学生支援
2025/10 卯-3
地域清掃活動への参加

☑ 地域の方々と海の美化を守る活動とコミュニティとの絆を深める取組みとして、田原市の海岸清掃活動に参加
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08 最後に
中央発條は、全員が一丸となって
「中長期経営計画2030」で策定した
成長戦略と財務戦略を確実に実行するとともに、
お客様や社会からの信頼獲得に努め、
企業価値のさらなる向上に取り組んでまいります。
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伝統と信頼を、次の100年へ
中央発條株式会社
101 years – since 1925 –
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END
本資料に掲載されている業績予想、計画、戦略、目標などのうち歴史的事実でないものは、作成時点で入手可能な情報からの判断に基づき作成したものであり、リスクや不確実性を含んでいます。
そのため、今後の当社を取り巻く経済環境・事業環境などの変化により、実際の業績が掲載されている業績予想、計画、戦略、目標などと大きく異なる可能性があります。従いまして、投資に関する決定はご自身のご判断においてなさるようお願いいたします。
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