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Ascentech K.K.

Quarterly Report Jun 12, 2023

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 第1四半期報告書_20230612145943

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2023年6月12日
【四半期会計期間】 第16期第1四半期(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)
【会社名】 アセンテック株式会社
【英訳名】 Ascentech K.K.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長  松浦 崇
【本店の所在の場所】 東京都千代田区神田練塀町3番地
【電話番号】 03-5296-9331
【事務連絡者氏名】 管理本部長  佐藤 正信
【最寄りの連絡場所】 東京都千代田区神田練塀町3番地
【電話番号】 03-5296-9331
【事務連絡者氏名】 管理本部長  佐藤 正信
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E33109 35650 アセンテック株式会社 Ascentech K.K. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP false CTE 2023-02-01 2023-04-30 Q1 2024-01-31 2022-02-01 2022-04-30 2023-01-31 1 false false false E33109-000 2023-02-01 2023-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33109-000 2022-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33109-000 2022-02-01 2022-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33109-000 2023-01-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33109-000 2022-02-01 2023-01-31 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33109-000 2023-06-12 jpcrp_cor:OrdinaryShareMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:SharesWithNoVotingRightsMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsTreasurySharesEtcMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:SharesWithRestrictedVotingRightsOtherMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesTreasurySharesSharesWithFullVotingRightsTreasurySharesEtcMember E33109-000 2023-04-30 jppfs_cor:NonConsolidatedMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:SharesWithFullVotingRightsOtherMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesWithFullVotingRightsOtherMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:SharesLessThanOneUnitMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:OrdinarySharesSharesLessThanOneUnitMember E33109-000 2023-04-30 jpcrp_cor:Row1Member E33109-000 2023-02-01 2023-04-30 E33109-000 2023-06-12 E33109-000 2023-04-30 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY

 第1四半期報告書_20230612145943

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

|     |     |     |     |     |

| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第15期

第1四半期累計期間 | 第16期

第1四半期累計期間 | 第15期 |
| 会計期間 | | 自 2022年2月1日

至 2022年4月30日 | 自 2023年2月1日

至 2023年4月30日 | 自 2022年2月1日

至 2023年1月31日 |
| 売上高 | (千円) | 1,561,681 | 1,385,370 | 6,315,319 |
| 経常利益 | (千円) | 208,762 | 194,825 | 617,663 |
| 四半期(当期)純利益 | (千円) | 144,825 | 128,550 | 439,839 |
| 持分法を適用した場合の投資利益 | (千円) | - | - | - |
| 資本金 | (千円) | 235,653 | 235,653 | 235,653 |
| 発行済株式総数 | (株) | 13,536,800 | 13,536,800 | 13,536,800 |
| 純資産額 | (千円) | 2,399,211 | 2,689,322 | 2,639,473 |
| 総資産額 | (千円) | 3,835,755 | 4,163,254 | 3,897,415 |
| 1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | 10.81 | 9.69 | 32.90 |
| 潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 | (円) | 10.80 | - | - |
| 1株当たり配当額 | (円) | - | - | 7.00 |
| 自己資本比率 | (%) | 62.4 | 64.5 | 67.6 |

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりませんので、連結会計年度に係る主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.持分法を適用した場合の投資利益は、関連会社がないため記載しておりません。

3.第15期及び第16期第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

2【事業の内容】

当第1四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 

 第1四半期報告書_20230612145943

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第1四半期累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 

2【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。

(1)経営成績の状況

当第1四半期累計期間(2023年2月1日~2023年4月30日)は、新型コロナウイルス感染症の影響は収束が進んでいるものの、在宅勤務・テレワークのハイブリッド勤務が定着しつつあります。また、サイバーセキュリティ対策の重要性の認識が広がったことにより、当社製品やソリューションに対する需要は引続き堅調であったと考えております。

当第1四半期累計期間においては、事業戦略の一つである「自社製品の開発と展開」において、新たに自社製品として、一つのサービスで、エンドポイントセキュリティ、アイデンティティ管理、SaaS管理を提供し、SaaS利用における全てのセキュリティ課題を解決できる純国産SaaSセキュリティプラットフォーム「ブレイクアウト」を発表しております。 また、新たにMicrosoft 365 のユーザデータを安全にバックアップするソリューション「Microsoft 365バックアップパッケージ」を発表いたしました。

さらに、お客様のIT環境がクラウドへと急速に移行が進む中、当社はこうした環境変化に伴うお客様ニーズに対応し、新たな事業として「クラウドサービス関連事業」を拡充し開始しました。

二番目の事業戦略である「ストックビジネス(継続収入)の拡大」においては、リモートPCアレイなどの自営保

守サービスや、プロフェッショナルサービスに加え、仮想デスクトップのサブスクリプションサービスなどの積み

上げができ、ストックビジネス(継続収入)の売上が拡大を続けました。当事業年度の売上ベースでは351,252千円(前年同期比44.0%増)となりました。また、新規受注ベースでも366,547千円(前年同期比30.0%増)となり、今後の売上、利益に寄与してまいります。

三番目の事業戦略である「戦略的事業・資本提携の拡大」においては、株式会社チェンジとの業務提携の開始を発表しました。純国産SaaSセキュリティプラットフォーム「ブレイクアウト」の販売で協業し、双方の事業の拡大を目指すものであります。

当第1四半期累計期間の売上高は、ストックビジネス(継続収入)の売上が拡大を続けたものの、当第1四半期累計期間に予定していたリモートPCアレイなどの販売が、第2四半期にスライドしたことにより、減収となりました。

利益面におきましては、自社製品である「Resalio Lynx」や「リモートPCアレイ」が寄与し、「ストックビジネ

ス(継続収入)の拡大」は続いており、利益率も改善しているものの、当第1四半期累計期間に予定していた

リモートPCアレイなどの販売が、第2四半期にスライドしたことと、販売管理費の増加や為替差益の減少の影響

により、減益となりました。

これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,385,370千円(前年同四半期比11.3%減)、営業利益186,329千円(前年同四半期比3.3%減)、経常利益194,825千円(前年同四半期比6.7%減)、四半期純利益128,550千円(前年同四半期比11.2%減)となりました。

なお、当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。

(2)財政状態の分析

(資産)

当第1四半期会計期間末の資産合計は、4,163,254千円と前事業年度末に比べて265,839千円の増加となりました。これは主に、商品が84,450千円、売掛金が235,598千円減少したものの、現金及び預金が578,780千円増加したためであります。

(負債)

当第1四半期会計期間末の負債合計は、1,473,931千円と前事業年度末に比べて215,990千円の増加となりました。これは主に、買掛金が93,848千円、契約負債が76,607千円増加したためであります。

(純資産)

当第1四半期会計期間末の純資産合計は、2,689,322千円と前事業年度末に比べて49,849千円の増加となりました。これは主に、配当金の支払92,859千円があったものの、四半期純利益128,550千円の計上により利益剰余金が増加したためであります。

(3)会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定

前事業年度の有価証券報告書に記載した「経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」中の会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定の記載について重要な変更はありません。

(4)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第1四半期累計期間において、事業上及び財務上の対処すべき課題について、重要な変更はありません。

(5)研究開発活動

当第1四半期累計期間の研究開発費の総額は、2,567千円であります。

なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。  

3【経営上の重要な契約等】

当第1四半期会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

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第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 44,768,000
44,768,000
②【発行済株式】
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)

(2023年4月30日)
提出日現在発行数(株)

(2023年6月12日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容
普通株式 13,536,800 13,536,800 東京証券取引所

(プライム市場)
単元株式数は100株であります。
13,536,800 13,536,800

(注)提出日現在発行数には、2023年6月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行され

た株式数は含まれておりません。

(2)【新株予約権等の状況】

①【ストックオプション制度の内容】

該当事項はありません。 

②【その他の新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。

(4)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式総数増減数

(株)
発行済株式総数残高(株) 資本金増減額

(千円)
資本金残高

(千円)
資本準備金増減額(千円) 資本準備金残高(千円)
2023年2月1日~

2023年4月30日
13,536,800 235,653 222,653

(5)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第1四半期会計期間であるため、記載事項はありません。 

(6)【議決権の状況】

当第1四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(2023年1月31日)に基づく株主名簿による記載をしております。 

①【発行済株式】
2023年4月30日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) (自己保有株式)
普通株式 271,100
完全議決権株式(その他) 普通株式 13,257,100 132,571 単元株式数は100株であります。
単元未満株式 普通株式 8,600
発行済株式総数 13,536,800
総株主の議決権 132,571
②【自己株式等】
2023年4月30日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義所有株式数(株) 他人名義所有株式数(株) 所有株式数の合計(株) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合(%)
アセンテック株式会社 東京都千代田区神田練塀町3番地 271,100 271,100 2.00
271,100 271,100 2.00

2【役員の状況】

該当事項はありません。

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第4【経理の状況】

1.四半期財務諸表の作成方法について

当社の四半期財務諸表は、「四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(2007年内閣府令第63号)に基づいて作成しております。 

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2023年2月1日から2023年4月30日まで)及び第1四半期累計期間(2023年2月1日から2023年4月30日まで)に係る四半期財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。

3.四半期連結財務諸表について

当社は子会社がありませんので、四半期連結財務諸表を作成しておりません。

1【四半期財務諸表】

(1)【四半期貸借対照表】

(単位:千円)
前事業年度

(2023年1月31日)
当第1四半期会計期間

(2023年4月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 1,548,518 2,127,298
売掛金 1,028,306 792,707
商品 523,096 438,646
仕掛品 10,706
その他 164,952 181,173
流動資産合計 3,275,579 3,539,825
固定資産
有形固定資産 58,830 53,709
無形固定資産 110,978 119,790
投資その他の資産
その他 461,747 459,649
貸倒引当金 △9,720 △9,720
投資その他の資産合計 452,027 449,929
固定資産合計 621,835 623,428
資産合計 3,897,415 4,163,254
負債の部
流動負債
買掛金 344,326 438,175
未払法人税等 80,552 62,130
契約負債 738,804 815,412
その他 63,502 127,458
流動負債合計 1,227,186 1,443,176
固定負債
その他 30,755 30,755
固定負債合計 30,755 30,755
負債合計 1,257,941 1,473,931
純資産の部
株主資本
資本金 235,653 235,653
資本剰余金 250,038 250,038
利益剰余金 2,373,553 2,409,245
自己株式 △246,831 △246,831
株主資本合計 2,612,413 2,648,105
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金 24,242 34,441
繰延ヘッジ損益 △3,033 924
評価・換算差額等合計 21,208 35,366
新株予約権 5,851 5,851
純資産合計 2,639,473 2,689,322
負債純資産合計 3,897,415 4,163,254

(2)【四半期損益計算書】

【第1四半期累計期間】
(単位:千円)
前第1四半期累計期間

(自 2022年2月1日

 至 2022年4月30日)
当第1四半期累計期間

(自 2023年2月1日

 至 2023年4月30日)
売上高 1,561,681 1,385,370
売上原価 1,235,470 1,060,943
売上総利益 326,210 324,426
販売費及び一般管理費 133,485 138,097
営業利益 192,724 186,329
営業外収益
受取利息 7 1,826
有価証券利息 284
為替差益 15,663 6,342
その他 417 42
営業外収益合計 16,088 8,496
営業外費用
支払利息 50
営業外費用合計 50
経常利益 208,762 194,825
税引前四半期純利益 208,762 194,825
法人税、住民税及び事業税 58,658 57,272
法人税等調整額 5,278 9,002
法人税等合計 63,936 66,275
四半期純利益 144,825 128,550

【注記事項】

(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)

当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第1四半期累計期間

(自 2022年2月1日

至 2022年4月30日)
当第1四半期累計期間

(自 2023年2月1日

至 2023年4月30日)
減価償却費 14,295千円 20,048千円
(株主資本等関係)

Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年2月1日 至 2022年4月30日)

1.配当金支払額

決議 株式の種類 配当金の総額(千円) 1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資
2022年4月26日定時株主総会 普通株式 93,774 7.0 2022年1月31日 2022年4月27日 利益剰余金

2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後と

なるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年2月1日 至 2023年4月30日)

1.配当金支払額

決議 株式の種類 配当金の総額(千円) 1株当たり配当額(円) 基準日 効力発生日 配当の原資
2023年4月26日定時株主総会 普通株式 92,859 7.0 2023年1月31日 2023年4月27日 利益剰余金

2.基準日が当第1四半期累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期会計期間の末日後と

なるもの

該当事項はありません。

3.株主資本の著しい変動

該当事項はありません。

(セグメント情報等)

【セグメント情報】

当社はITインフラ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。

(収益認識関係)

顧客との契約から生じる収益を分解した情報

当社は、ITインフラ事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。

前第1四半期累計期間

(自 2022年2月1日

至 2022年4月30日)
当第1四半期累計期間

(自 2023年2月1日

至 2023年4月30日)
一時点で移転される財またはサービス

一定の期間にわたり移転される財またはサービス
1,329,440千円

232,240千円
1,043,295千円

342,074千円
顧客との契約から生じる収益 1,561,681千円 1,385,370千円
外部顧客への売上高 1,561,681千円 1,385,370千円
(1株当たり情報)

1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第1四半期累計期間

(自 2022年2月1日

至 2022年4月30日)
当第1四半期累計期間

(自 2023年2月1日

至 2023年4月30日)
(1)1株当たり四半期純利益金額 10円81銭 9円69銭
(算定上の基礎)
四半期純利益金額(千円) 144,825 128,550
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 144,825 128,550
普通株式の期中平均株式数(株) 13,396,428 13,265,628
(2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 10円80銭
(算定上の基礎)
普通株式増加数(株) 8,167
希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で前事業年度末から重要な変動があったものの概要

(注)当第1四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株

式が存在しないため記載しておりません。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。 

2【その他】

該当事項はありません。

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第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

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