Quarterly Report • Feb 13, 2017
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| 【表紙】 | |
| 【提出書類】 | 四半期報告書 |
| 【根拠条文】 | 金融商品取引法第24条の4の7第1項 |
| 【提出先】 | 中国財務局長 |
| 【提出日】 | 平成29年2月13日 |
| 【四半期会計期間】 | 第68期第3四半期(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日) |
| 【会社名】 | 西川ゴム工業株式会社 |
| 【英訳名】 | NISHIKAWA RUBBER CO., LTD. |
| 【代表者の役職氏名】 | 代表取締役社長 西 川 正 洋 |
| 【本店の所在の場所】 | 広島市西区三篠町二丁目2番8号 |
| 【電話番号】 | (082)237-9371(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役管理本部長 福 岡 美 朝 |
| 【最寄りの連絡場所】 | 広島市西区三篠町二丁目2番8号 |
| 【電話番号】 | (082)237-9371(代表) |
| 【事務連絡者氏名】 | 常務取締役管理本部長 福 岡 美 朝 |
| 【縦覧に供する場所】 | 株式会社東京証券取引所 (東京都中央区日本橋兜町2番1号) |
E01112 51610 西川ゴム工業株式会社 NISHIKAWA RUBBER CO.,LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true cte 2016-04-01 2016-12-31 Q3 2017-03-31 2015-04-01 2015-12-31 2016-03-31 1 false false false E01112-000 2017-02-13 E01112-000 2015-04-01 2015-12-31 E01112-000 2015-04-01 2016-03-31 E01112-000 2016-04-01 2016-12-31 E01112-000 2015-12-31 E01112-000 2016-03-31 E01112-000 2016-12-31 E01112-000 2015-10-01 2015-12-31 E01112-000 2016-10-01 2016-12-31 E01112-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp040300-q3r_E01112-000:AutomobilePartsReportableSegmentsMember E01112-000 2015-04-01 2015-12-31 jpcrp040300-q3r_E01112-000:AutomobilePartsReportableSegmentsMember E01112-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp040300-q3r_E01112-000:CommonIndustrialMaterialsReportableSegmentsMember E01112-000 2015-04-01 2015-12-31 jpcrp040300-q3r_E01112-000:CommonIndustrialMaterialsReportableSegmentsMember E01112-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E01112-000 2015-04-01 2015-12-31 jpcrp_cor:TotalOfReportableSegmentsAndOthersMember E01112-000 2015-04-01 2015-12-31 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E01112-000 2016-04-01 2016-12-31 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember iso4217:JPY iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure
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| | | | | |
| --- | --- | --- | --- | --- |
| 回次 | | 第67期
第3四半期
連結累計期間 | 第68期
第3四半期
連結累計期間 | 第67期 |
| 会計期間 | | 自 平成27年4月1日
至 平成27年12月31日 | 自 平成28年4月1日
至 平成28年12月31日 | 自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日 |
| 売上高 | (百万円) | 66,401 | 64,146 | 89,932 |
| 経常利益 | (百万円) | 4,667 | 6,637 | 6,611 |
| 親会社株主に帰属する
四半期(当期)純利益又は親会社
株主に帰属する四半期(当期)
純損失(△) | (百万円) | 2,810 | △8,980 | 3,654 |
| 四半期包括利益又は包括利益 | (百万円) | 13,790 | △12,988 | 7,875 |
| 純資産額 | (百万円) | 82,549 | 62,582 | 76,488 |
| 総資産額 | (百万円) | 124,805 | 110,704 | 116,722 |
| 1株当たり四半期(当期)
純利益金額又は四半期(当期)
純損失金額(△) | (円) | 143.54 | △458.67 | 186.67 |
| 潜在株式調整後1株当たり
四半期(当期)純利益金額 | (円) | ― | ― | ― |
| 自己資本比率 | (%) | 63.3 | 53.4 | 62.4 |
| 回次 | 第67期 第3四半期 連結会計期間 |
第68期 第3四半期 連結会計期間 |
|
| 会計期間 | 自 平成27年10月1日 至 平成27年12月31日 |
自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日 |
|
| 1株当たり四半期純利益金額 | (円) | 67.36 | 94.20 |
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。
2.売上高には、消費税等は含まれておりません。
3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
当第3四半期連結累計期間において、当企業集団が営む事業の内容について重要な変更はありません。
また、主要な関係会社についても異動はありません。
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前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について、次の内容を追加いたしました。なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において判断したものであります。
当社は、平成28年7月19日(米国時間)、米国司法省との間で、当社顧客への自動車用シール部品販売の一部に関して米国反トラスト法に違反したとして、罰金130百万米ドル(約134億円)を支払うことを主な内容とする司法取引に合意し、平成28年9月1日(米国時間)、裁判所より同金額の支払を命ずる判決の言渡しを受け、これの一部を支払いました。
なお、本件に関連して、当社グループに対する損害賠償等を求める訴訟が、当社業績に影響を及ぼす可能性があります。
当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定または締結などはありません。
当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、政府・日銀による経済政策を背景に雇用・所得環境の改善が見られるものの、個人消費の停滞など、低調に推移しております。海外におきましては、米国大統領選挙後の新政権による経済政策の影響や、為替や原油価格の動向など、景気の先行きが不透明な状況で推移しました。
自動車部品業界におきましては、国内では軽自動車の販売不振が影響し、生産台数は前年同期に比べほぼ横ばいとなりましたが、海外では米国で堅調に推移し、欧州においても需要の回復基調が続いています。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は641億46百万円(前年同期比3.4%減)となりました。利益につきましては、生産性向上およびコスト低減活動に注力した結果、営業利益は61億31百万円(前年同期比31.5%増)、経常利益は66億37百万円(前年同期比42.2%増)となりましたが、独占禁止法関連損失を特別損失として計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失は89億80百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益28億10百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
(自動車用部品)
自動車用部品におきましては、国内では軽自動車の自動車税増税の影響から回復しておらず、また、海外では為替の影響を受けたことにより、売上高は607億53百万円(前年同期比3.9%減)となりましたが、利益につきましては、生産性向上およびコスト低減活動に注力した結果、営業利益は57億85百万円(前年同期比33.7%増)となりました。
(一般産業資材)
建住および土木関連製品などの一般産業資材におきましては、住宅ローン金利の低下や政府の住宅取得支援策の下支えなどにより住宅着工戸数が回復し、売上高は33億92百万円(前年同期比6.7%増)となり、営業利益は3億45百万円(前年同期比3.7%増)となりました。
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ60億18百万円減少し1,107億4百万円となりました。主な減少は現金及び預金などであります。負債は、前連結会計年度末に比べ78億87百万円増加し481億21百万円となりました。主な増加は長期未払金などであり、主な減少は長期借入金などであります。また、純資産は前連結会計年度末に比べ139億5百万円減少し625億82百万円となりました。主な減少は利益剰余金などであります。
当第3四半期連結累計期間において、当社の事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更および新たに生じた課題はありません。
なお、当社は財務および事業の方針の決定を支配する者の在り方に関する基本方針を定めており、その内容等(会社法施行規則第118条第3号に掲げる事項)は次のとおりであります。
当社は、平成23年5月12日開催の取締役会において、基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組みとして、大規模買付行為への対応策(以下、「旧プラン」といいます)を導入することを決議し、平成23年6月28日開催の第62回定時株主総会において、株主の皆様のご承認をいただきました。さらに、当社は平成26年6月27日開催の当社第65回定時株主総会において、株主の皆様に、情勢変化等を踏まえその内容を一部改めた上で旧プランを継続することをご承認いただき、継続後の当社株式等の大規模買付行為への対応策(以下、「本プラン」といいます)を定めております。基本方針および本プランの概要は以下のとおりであります。
① 会社の支配に関する基本方針
当社は、「正道」「和」「独創」「安全」という社是のもと、会社の真の発展は、社会の福祉、世界の進運に寄与しうるものでなければならない、また、お客様第一に徹し、品質・技術の西川ゴムと社会から信頼され、いかなる環境の中でも成長し続ける「たくましい企業」「存在感のある企業」を目指し、「和の心」をもって全社員が一丸となって、自らの仕事に誇りと責任を持ち、常に正道に立って社業を運営してまいりました。現在ある当社を支え形成する有形無形の諸々の財産が当社の企業価値の源泉と認識しておりますし、それらの財産の上に当社の将来が在ると確信しております。当社の企業価値を高め、株主共同の利益に資するためには、当社の企業価値の源泉を理解し、それに立脚した上でさらなる企業成長を目指す必要がある、と考えます。従いまして、当社は、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者は、当社の社是、当社の経営理念を理解し、当社の企業価値の源泉、当社のステークホルダーとの信頼関係を尊重した上で、当社の企業価値および株主共同の利益を確保し、中長期的に向上させる者でなければならない」と考え、これを基本方針として決定しております。
当社は、上場会社として株式の流通を市場に委ねている以上、特定の者による当社株式の大規模買付行為であっても、当社グループの企業価値および株主共同の利益の向上に資するものである限り、それを一概に否定はいたしません。また、大規模買付行為の提案に応じるべきか否かは、最終的には個々の株主の皆様にご判断いただくべきものと考えます。
しかしながら、基本方針に照らし、当社グループの企業価値および株主共同の利益を毀損する虞のある株式等の大規模買付者は、当社の財務および事業の方針の決定を支配する者としては不適切であると考え、このような者による大規模買付に対しましては、必要かつ相当な対抗措置を講ずることにより、当社の企業価値および株主共同の利益を確保する必要があるものと考えます。
② 会社の支配に関する基本方針の実現に資する取組み
ⅰ 当社の経営理念
当社は、設立以来、「正道」「和」「独創」「安全」の社是のもと、自動車産業と一体となって常に創造性を高め、新技術を探求し、開拓者精神を持って新しい市場の開拓、新製品の開発、新しいサービスの提供に取組むことにより成長してまいりました。
また、社是をもとに、企業活動を行う際の基本的な考え方を経営理念として定め、主として、法の遵守と公正な取引を通じて、社会から信頼される企業市民を目指すこと、あらゆる環境変化に柔軟に対応できる「しなやかでたくましい会社」であり続けることを社員に示しております。
このような社是、経営理念のもと、当社は長年培ってきた技術をもとに、自動車用部品事業をはじめ、住宅事業、土木事業を中心とした一般産業資材事業を営んでおります。
事業基盤であります地区別セグメントは、大きく分けて日本、アメリカ合衆国、中国およびその他の地域にまたがっており、活動領域は国際的なものとなっております。このような世界各国にわたる当社グループの経営に当たりましては、経営の効率化、コーポレート・ガバナンス体制およびコンプライアンス体制の強化ならびに連結財務体質の改善等を図りつつ、「卓越したシール&フォームエンジニアリングから生み出す製品・サービスを通じて、世界中のお客様に『快適』をお届けする企業グループ」となるべく、新製品の開発、市場の開拓、製造コストの低減等に日々研鑽を積んでおります。
ⅱ 企業価値の源泉
当社の企業価値の源泉は、当社を支え形成する有形無形の諸々の財産がそれに相当すると認識しておりますが、特筆すべきは「堅実にしてまじめな また自由にして秩序正しい社風」のもと全社員が創業以来培ってまいりました「開発・製造・技術力」であります。
上記の当社企業価値の源泉を向上させる具体的な取組みとしては、主に以下の施策を実行しております。
a. 事業体制や生産体制、グループ体制の見直しおよび業務品質の向上に継続的に取組み、市場競争力の強化および顧客満足度のより一層の向上を目指しております。
b. 優秀な人材の採用に努めるのはもちろんのこと、人材育成の面から、全社員のモチベーションと技能の向上を目的とした人事制度の構築・運用に取組んでおります。
ⅲ コーポレート・ガバナンス(企業統治)の強化
当社は、社是と基本行動指針“己の立てる所を深く掘れ そこに必ず泉あらん”を基本に、社会の一員として法令、社会規範、企業ルールの遵守はもとより、企業本来の事業領域を通じて社会に貢献するに留まらず、時代とともに変化する経済・環境・社会問題等にバランスよくアプローチすることで、株主をはじめとするステークホルダーの要求、期待、信頼に応える高い倫理観のある誠実な企業活動を行い、これを役員・従業員一人ひとりが追求し実践することにより、持続的に企業の存在価値を高めていくことをコーポレート・ガバナンスの基本としております。
また当社は、企業統治の強化によって常に効率的で健全な経営を行い、必要な施策を適宜実行することが、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の継続的な増大を図るための重要な課題であると認識し、
a. 取締役会による重要な意思決定と職務の監督
b. 監査役による取締役の職務執行の監査
c. 社長直轄の内部監査室の内部監査の実施等
を逐次整備・強化してまいりました。
当社は、前記の取組み等を通じて株主の皆様をはじめとするステークホルダーとの信頼関係をより強固なものにしながら、中長期的視野に立って企業価値の安定的な向上を目指してまいります。
③ 本プランの内容(会社の支配に関する基本方針に照らして不適切な者によって当社の財務および事業の方針の決定が支配されることを防止するための取組み)
ⅰ 本プランの目的
当社株式に対する大規模買付行為または大規模買付行為に関する提案が行われた際に、当該大規模買付行為に応じるか否かを株主の皆様に正確に判断していただくことを第一の目的とし、当社の企業価値および株主共同の利益を毀損する大規模買付行為を抑止することを、第二の目的といたします。
ⅱ 本プランの対象となる当社株式の買付
本プランの対象となる当社株式の買付とは、特定株主グループの保有割合を20%以上とすることを目的とする当社株式等の買付行為であります。
ⅲ 大規模買付ルールの内容
「大規模買付ルール」とは、大規模買付行為に先立ち、事前に大規模買付者が当社取締役会に対して必要かつ十分な情報を提供し、当社取締役会による一定の評価期間が経過し、当社取締役会の評価内容・意見を株主の皆様に開示した後に初めて大規模買付行為を開始することを認めるというものであります。
ⅳ 大規模買付行為がなされた場合の対応
a. 大規模買付者が大規模買付ルールを遵守した場合
大規模買付者が大規模買付ルールを遵守した場合には、大規模買付行為に対する後記b.のケースのような対抗措置は原則講じません。
b. 大規模買付者が大規模買付ルールを遵守しない場合
大規模買付者が大規模買付ルールを遵守しなかった場合には、新株予約権の無償割当等、会社法その他の法令等により認められる対抗措置を講じ、大規模買付行為に対抗する場合があります。
ⅴ 対抗措置の合理性および公平性を担保するための制度および手続
a. 独立委員会の設置
本プランを適正に運用し、当社取締役会による恣意的な判断がなされることを防止し、その判断の客観性および合理性を担保するために、独立委員会を設置することといたします。
b. 対抗措置発動の手続
大規模買付者に対する対抗措置をとる場合には、当社取締役会は、独立委員会に対し対抗措置の具体的な内容およびその発動の是非について諮問するものとし、独立委員会は当社取締役会に対して勧告を行うものといたします。
c. 株主意思の確認手続
当社取締役会は、大規模買付行為に対する対抗措置を発動するか否かの決定を行うにあたり、株主の皆様の意思を尊重する趣旨から、当該大規模買付行為に対し対抗措置を発動するか否かについて当社株主の皆様に判断いただくこともできるものとします。また、独立委員会から、株主意思の確認手続を行うべき旨の勧告を受けた場合には、取締役会は、当該勧告を最大限尊重するものといたします。
ⅵ 本プランの有効期限
本プランの有効期間は、第65回定時株主総会終結の日から3年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の終結時までといたします。
④ 本プランに対する当社取締役会の判断およびその理由
ⅰ 本プランが基本方針に沿うものであること
本プランに基づき、当社取締役会は、大規模買付者の大規模買付提案が当社の企業価値・株主共同の利益の確保・向上につながるか等を検討することで、当社の支配者として相応しいか否かの判別をし、そのプロセスおよび結果を投資家の皆様に開示いたします。
ⅱ 本プランが当社の株主の皆様の共同の利益を損なうものではないこと
大規模買付者への対抗措置として現時点で想定しております新株予約権の無償割当も、当該大規模買付者以外の株主の皆様の利益を損なわないよう配慮して設計しており、本プランが株主の皆様の共同の利益を損なうことはないものと判断しております。
ⅲ 本プランが当社取締役の地位の維持を目的とするものではないこと
本プランの効力発生は株主総会での承認を条件としており、大規模買付者への対抗措置の発動プロセスにも取締役会の恣意性を排除するため、独立委員会のシステムを導入しております。以上により、本プランが当社の取締役の地位の維持を目的としたものではないかとの疑義を払拭するためのシステムを組み込んだものとなっていると判断しております。
なお、上記内容は概要であるため、本プランの詳細につきましては、インターネット上の当社ホームページに掲載してあります平成26年5月9日付プレスリリース「当社株式等の大規模買付行為に関する対応策(買収防衛策)の継続について」をご覧ください。
(当社ホームページURL:http://www.nishikawa-rbr.co.jp/news/items/2014-05-09-02.pdf)
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億23百万円であります。
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| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 48,343,000 |
| 計 | 48,343,000 |
| 種類 | 第3四半期会計期間末 現在発行数(株) (平成28年12月31日) |
提出日現在発行数(株) (平成29年2月13日) |
上場金融商品取引所 名又は登録認可金融 商品取引業協会名 |
内容 |
| 普通株式 | 19,995,387 | 19,995,387 | 東京証券取引所 (市場第二部) |
単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 19,995,387 | 19,995,387 | ― | ― |
該当事項はありません。 #### (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。 #### (4) 【ライツプランの内容】
該当事項はありません。 #### (5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) |
発行済株式 総数残高 (株) |
資本金増減額 (百万円) |
資本金残高 (百万円) |
資本準備金 増減額 (百万円) |
資本準備金 残高 (百万円) |
| 平成28年12月31日 | ― | 19,995,387 | ― | 3,364 | ― | 3,661 |
当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。
#### (7) 【議決権の状況】
当第3四半期会計期間末日現在の「発行済株式」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成28年9月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。##### ① 【発行済株式】
平成28年9月30日現在
区分
株式数(株)
議決権の数(個)
内容
無議決権株式
―
―
―
議決権制限株式(自己株式等)
―
―
―
議決権制限株式(その他)
―
―
―
完全議決権株式(自己株式等)
(自己保有株式)
| 普通株式 | 416,700 |
―
―
完全議決権株式(その他)
| 普通株式 | 19,563,800 |
195,638
―
単元未満株式
| 普通株式 | 14,887 |
―
―
発行済株式総数
19,995,387
―
―
総株主の議決権
―
195,638
―
(注) 「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式15株が含まれております。 ##### ② 【自己株式等】
| 平成28年9月30日現在 | |||||
| 所有者の氏名 又は名称 |
所有者の住所 | 自己名義 所有株式数 (株) |
他人名義 所有株式数 (株) |
所有株式数 の合計 (株) |
発行済株式 総数に対する 所有株式数 の割合(%) |
| (自己保有株式) 西川ゴム工業株式会社 |
広島市西区三篠町2丁目2-8 | 416,700 | ― | 416,700 | 2.08 |
| 計 | ― | 416,700 | ― | 416,700 | 2.08 |
該当事項はありません。
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1.四半期連結財務諸表の作成方法について
当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。
2.監査証明について
当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(平成28年10月1日から平成28年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(平成28年4月1日から平成28年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人による四半期レビューを受けております。
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1 【四半期連結財務諸表】
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成28年12月31日) |
||||||||||
| 資産の部 | |||||||||||
| 流動資産 | |||||||||||
| 現金及び預金 | 29,522 | 27,631 | |||||||||
| 受取手形及び売掛金 | ※ 14,748 | ※ 14,396 | |||||||||
| 電子記録債権 | 2,068 | 2,137 | |||||||||
| 有価証券 | 500 | ― | |||||||||
| 製品 | 2,242 | 2,009 | |||||||||
| 仕掛品 | 926 | 810 | |||||||||
| 原材料及び貯蔵品 | 1,678 | 1,435 | |||||||||
| 繰延税金資産 | 654 | 407 | |||||||||
| その他 | 2,080 | 2,469 | |||||||||
| 貸倒引当金 | △3 | △3 | |||||||||
| 流動資産合計 | 54,417 | 51,294 | |||||||||
| 固定資産 | |||||||||||
| 有形固定資産 | |||||||||||
| 建物及び構築物(純額) | 10,004 | 8,908 | |||||||||
| 機械装置及び運搬具(純額) | 10,730 | 9,236 | |||||||||
| その他(純額) | 8,448 | 8,825 | |||||||||
| 有形固定資産合計 | 29,183 | 26,970 | |||||||||
| 無形固定資産 | |||||||||||
| その他 | 986 | 922 | |||||||||
| 無形固定資産合計 | 986 | 922 | |||||||||
| 投資その他の資産 | |||||||||||
| 投資有価証券 | 31,151 | 30,589 | |||||||||
| 繰延税金資産 | 278 | 270 | |||||||||
| その他 | 709 | 658 | |||||||||
| 貸倒引当金 | △3 | △3 | |||||||||
| 投資その他の資産合計 | 32,136 | 31,515 | |||||||||
| 固定資産合計 | 62,305 | 59,409 | |||||||||
| 資産合計 | 116,722 | 110,704 |
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成28年12月31日) |
||||||||||
| 負債の部 | |||||||||||
| 流動負債 | |||||||||||
| 支払手形及び買掛金 | ※ 9,075 | ※ 9,278 | |||||||||
| 短期借入金 | 5,066 | 5,002 | |||||||||
| 未払法人税等 | 1,015 | 340 | |||||||||
| 賞与引当金 | 1,110 | 560 | |||||||||
| 製品保証引当金 | 34 | 26 | |||||||||
| その他 | 6,040 | 8,176 | |||||||||
| 流動負債合計 | 22,342 | 23,385 | |||||||||
| 固定負債 | |||||||||||
| 長期借入金 | 7,309 | 6,614 | |||||||||
| 繰延税金負債 | 7,416 | 7,160 | |||||||||
| 退職給付に係る負債 | 2,069 | 1,908 | |||||||||
| 役員退職慰労引当金 | 519 | 537 | |||||||||
| 長期未払金 | ― | 7,678 | |||||||||
| 資産除去債務 | 342 | 347 | |||||||||
| その他 | 233 | 489 | |||||||||
| 固定負債合計 | 17,891 | 24,736 | |||||||||
| 負債合計 | 40,234 | 48,121 | |||||||||
| 純資産の部 | |||||||||||
| 株主資本 | |||||||||||
| 資本金 | 3,364 | 3,364 | |||||||||
| 資本剰余金 | 3,660 | 3,660 | |||||||||
| 利益剰余金 | 47,473 | 37,788 | |||||||||
| 自己株式 | △423 | △423 | |||||||||
| 株主資本合計 | 54,075 | 44,389 | |||||||||
| その他の包括利益累計額 | |||||||||||
| その他有価証券評価差額金 | 16,844 | 16,433 | |||||||||
| 為替換算調整勘定 | 3,027 | △631 | |||||||||
| 退職給付に係る調整累計額 | △1,120 | △1,108 | |||||||||
| その他の包括利益累計額合計 | 18,751 | 14,693 | |||||||||
| 非支配株主持分 | 3,661 | 3,499 | |||||||||
| 純資産合計 | 76,488 | 62,582 | |||||||||
| 負債純資産合計 | 116,722 | 110,704 |
0104020_honbun_0553847502901.htm
(2) 【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
||||||||||
| 売上高 | 66,401 | 64,146 | |||||||||
| 売上原価 | 52,639 | 49,988 | |||||||||
| 売上総利益 | 13,761 | 14,157 | |||||||||
| 販売費及び一般管理費 | |||||||||||
| 荷造運搬費 | 2,328 | 2,422 | |||||||||
| 給料及び手当 | 1,999 | 1,883 | |||||||||
| 退職給付費用 | 93 | 55 | |||||||||
| その他 | 4,679 | 3,664 | |||||||||
| 販売費及び一般管理費合計 | 9,099 | 8,025 | |||||||||
| 営業利益 | 4,661 | 6,131 | |||||||||
| 営業外収益 | |||||||||||
| 受取利息 | 63 | 71 | |||||||||
| 受取配当金 | 448 | 556 | |||||||||
| 持分法による投資利益 | 40 | 60 | |||||||||
| その他 | 209 | 285 | |||||||||
| 営業外収益合計 | 761 | 974 | |||||||||
| 営業外費用 | |||||||||||
| 支払利息 | 98 | 90 | |||||||||
| 固定資産除却損 | 118 | 106 | |||||||||
| 為替差損 | 522 | 144 | |||||||||
| その他 | 16 | 127 | |||||||||
| 営業外費用合計 | 756 | 468 | |||||||||
| 経常利益 | 4,667 | 6,637 | |||||||||
| 特別利益 | |||||||||||
| 固定資産売却益 | 52 | - | |||||||||
| 特別利益合計 | 52 | - | |||||||||
| 特別損失 | |||||||||||
| 固定資産除却損 | 5 | 29 | |||||||||
| 独占禁止法関連損失 | - | ※ 13,413 | |||||||||
| 特別損失合計 | 5 | 13,442 | |||||||||
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) | 4,715 | △6,805 | |||||||||
| 法人税、住民税及び事業税 | 1,378 | 1,243 | |||||||||
| 法人税等調整額 | 66 | 339 | |||||||||
| 法人税等合計 | 1,444 | 1,582 | |||||||||
| 四半期純利益又は四半期純損失(△) | 3,270 | △8,387 | |||||||||
| 非支配株主に帰属する四半期純利益 | 459 | 592 | |||||||||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△) | 2,810 | △8,980 |
0104025_honbun_0553847502901.htm
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
||||||||||
| 四半期純利益又は四半期純損失(△) | 3,270 | △8,387 | |||||||||
| その他の包括利益 | |||||||||||
| その他有価証券評価差額金 | 11,506 | △410 | |||||||||
| 為替換算調整勘定 | △1,161 | △4,175 | |||||||||
| 退職給付に係る調整額 | 211 | 11 | |||||||||
| 持分法適用会社に対する持分相当額 | △35 | △25 | |||||||||
| その他の包括利益合計 | 10,520 | △4,600 | |||||||||
| 四半期包括利益 | 13,790 | △12,988 | |||||||||
| (内訳) | |||||||||||
| 親会社株主に係る四半期包括利益 | 13,525 | △13,038 | |||||||||
| 非支配株主に係る四半期包括利益 | 265 | 49 |
0104100_honbun_0553847502901.htm
該当事項はありません。 ##### (連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
該当事項はありません。
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
※ 四半期連結会計期間末日満期手形の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理しております。
なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形を満期日に決済が行われたものとして処理しております。
| 前連結会計年度 (平成28年3月31日) |
当第3四半期連結会計期間 (平成28年12月31日) |
|
| 受取手形 | ―百万円 | 35百万円 |
| 支払手形 | ― 〃 | 181 〃 |
偶発債務
平成28年7月19日(米国時間)、米国司法省との間で、当社顧客への自動車用シール部品販売の一部に関して米国反トラスト法に違反したとして、罰金130百万米ドル(約134億円)を支払うことを主な内容とする司法取引に合意し、平成28年9月1日(米国時間)、裁判所より同金額の支払を命ずる判決の言渡しを受け、これの一部を支払いました。
本件に関連して、当社グループに対する損害賠償等を求める訴訟の結果が当社業績に影響を及ぼす可能性がありますが、現時点では四半期連結財務諸表に与える影響額を合理的に見積ることは困難であります。
(四半期連結損益計算書関係)
※ 独占禁止法関連損失
当社顧客への自動車用シール部品販売の一部に関して米国反トラスト法に違反したとして、平成28年7月19日(米国時間)に米国司法省との間で合意し、平成28年9月1日(米国時間)、裁判所より同金額の支払を命ずる判決の言渡しを受け、これの一部を支払いました。当該罰金を独占禁止法関連損失として特別損失に計上しております。
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)、のれんの償却額は、次のとおりであります。
| 前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
|
| 減価償却費 のれんの償却額 |
(百万円) 3,508 329 |
(百万円) 3,443 ― |
前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
1.配当金支払額
| 決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成27年6月26日 定時株主総会 |
普通株式 | 352 | 18 | 平成27年3月31日 | 平成27年6月29日 | 利益剰余金 |
| 平成27年10月15日 取締役会 |
普通株式 | 352 | 18 | 平成27年9月30日 | 平成27年12月4日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.配当金支払額
| 決議 | 株式の種類 | 配当金の総額 (百万円) |
1株当たり 配当額(円) |
基準日 | 効力発生日 | 配当の原資 |
| 平成28年6月28日 定時株主総会 |
普通株式 | 352 | 18 | 平成28年3月31日 | 平成28年6月29日 | 利益剰余金 |
| 平成28年10月17日 取締役会 |
普通株式 | 352 | 18 | 平成28年9月30日 | 平成28年12月5日 | 利益剰余金 |
2.基準日が当第3四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第3四半期連結会計期間の末日後となるもの
該当事項はありません。
0104110_honbun_0553847502901.htm
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 自動車用部品 | 一般産業資材 | 計 | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 63,222 | 3,178 | 66,401 | ― | 66,401 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 63,222 | 3,178 | 66,401 | ― | 66,401 |
| セグメント利益(注) | 4,328 | 333 | 4,661 | ― | 4,661 |
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||
| 自動車用部品 | 一般産業資材 | 計 | 調整額 | 四半期連結損益計算書計上額 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 60,753 | 3,392 | 64,146 | ― | 64,146 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 |
― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 60,753 | 3,392 | 64,146 | ― | 64,146 |
| セグメント利益(注) | 5,785 | 345 | 6,131 | ― | 6,131 |
(注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 ###### (1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第3四半期連結累計期間 (自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) |
当第3四半期連結累計期間 (自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) |
| 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) | 143円54銭 | △458円67銭 |
| (算定上の基礎) | ||
| 親会社株主に帰属する四半期純利益金額又は親会社株 主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) |
2,810 | △8,980 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益 金額又は親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△) (百万円) |
2,810 | △8,980 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 19,578,873 | 19,578,719 |
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 ###### (重要な後発事象)
該当事項はありません。 #### 2 【その他】
第68期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年10月17日開催の取締役会において、平成28年9月30日現在の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。
| (1) 配当金の総額 | 352百万円 |
| (2) 1株当たりの金額 | 18円 |
| (3) 支払請求権の効力発生日および支払開始日 | 平成28年12月5日 |
(訴訟)
「注記事項(四半期連結貸借対照表関係)偶発債務」に記載のとおりであります。
0201010_honbun_0553847502901.htm
該当事項はありません。
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