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AMITA HOLDINGS CO.,LTD.

Quarterly Report Nov 13, 2018

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 第3四半期報告書_20181109170730

【表紙】

【提出書類】 四半期報告書
【根拠条文】 金融商品取引法第24条の4の7第1項
【提出先】 近畿財務局長
【提出日】 平成30年11月13日
【四半期会計期間】 第9期第3四半期(自  平成30年7月1日  至  平成30年9月30日)
【会社名】 アミタホールディングス株式会社
【英訳名】 AMITA HOLDINGS CO.,LTD.
【代表者の役職氏名】 代表取締役会長兼社長    熊  野  英  介
【本店の所在の場所】 京都府京都市中京区烏丸通押小路上ル秋野々町535番地

(上記は登記上の本店所在地であり、実際の本社業務は下記の場所で行っております。)
【電話番号】 075(277)0378(代表)
【事務連絡者氏名】 取締役    清  水  太  朗
【最寄りの連絡場所】 東京都千代田区九段北三丁目2番4号
【電話番号】 03(5215)7766
【事務連絡者氏名】 取締役    清  水  太  朗
【縦覧に供する場所】 株式会社東京証券取引所

(東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E23634 21950 アミタホールディングス株式会社 AMITA HOLDINGS CO.,LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第四号の三様式 Japan GAAP true CTE 2018-01-01 2018-09-30 Q3 2018-12-31 2017-01-01 2017-09-30 2017-12-31 1 false false false E23634-000 2018-01-01 2018-09-30 E23634-000 2017-09-30 E23634-000 2017-07-01 2017-09-30 E23634-000 2017-01-01 2017-09-30 E23634-000 2017-12-31 E23634-000 2017-01-01 2017-12-31 E23634-000 2017-01-01 2017-09-30 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E23634-000 2017-01-01 2017-09-30 jpcrp040300-q3r_E23634-000:TerrestrialResourcesBusinessReportableSegmentsMember E23634-000 2017-01-01 2017-09-30 jpcrp040300-q3r_E23634-000:EcoSolutionsBusinessReportableSegmentsMember E23634-000 2017-01-01 2017-09-30 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E23634-000 2018-01-01 2018-09-30 jpcrp_cor:ReconcilingItemsMember E23634-000 2018-01-01 2018-09-30 jpcrp_cor:ReportableSegmentsMember E23634-000 2018-01-01 2018-09-30 jpcrp040300-q3r_E23634-000:EcoSolutionsBusinessReportableSegmentsMember E23634-000 2018-01-01 2018-09-30 jpcrp040300-q3r_E23634-000:TerrestrialResourcesBusinessReportableSegmentsMember E23634-000 2018-11-13 E23634-000 2018-09-30 E23634-000 2018-07-01 2018-09-30 iso4217:JPY xbrli:shares xbrli:pure iso4217:JPY

 第3四半期報告書_20181109170730

第一部【企業情報】

第1【企業の概況】

1【主要な経営指標等の推移】

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回次 第8期

第3四半期連結

累計期間
第9期

第3四半期連結

累計期間
第8期
会計期間 自平成29年1月1日

至平成29年9月30日
自平成30年1月1日

至平成30年9月30日
自平成29年1月1日

至平成29年12月31日
売上高 (千円) 3,323,812 3,462,694 4,803,630
経常利益又は経常損失(△) (千円) △5,876 24,162 114,327
親会社株主に帰属する四半期(当期)純損失(△) (千円) △42,376 △45,614 △337,186
四半期包括利益又は包括利益 (千円) △46,243 △34,855 △353,295
純資産額 (千円) 522,594 179,389 214,306
総資産額 (千円) 3,884,056 3,335,713 3,802,291
1株当たり四半期(当期)純損失金額(△) (円) △36.24 △39.01 △288.38
潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額 (円)
自己資本比率 (%) 13.5 5.4 5.6
回次 第8期

第3四半期連結

会計期間
第9期

第3四半期連結

会計期間
--- --- --- ---
会計期間 自平成29年7月1日

至平成29年9月30日
自平成30年7月1日

至平成30年9月30日
--- --- --- ---
1株当たり四半期純利益金額 (円) 5.62 8.07

(注)1.当社は四半期連結財務諸表を作成しておりますので、提出会社の主要な経営指標等の推移については記載しておりません。

2.売上高には、消費税等は含んでおりません。

3.潜在株式調整後1株当たり四半期(当期)純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

2【事業の内容】

当社グループは連結財務諸表提出会社である当社、当社の連結子会社4社、持分法適用関連会社1社により構成されております。当社グループは、「循環型社会システム」の提供を通じて、「持続可能社会=発展すればするほど自然資本と人間関係資本が増加する社会」の実現に貢献する未来デザイン企業を目指しております。

当第3四半期連結累計期間における、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 

 第3四半期報告書_20181109170730

第2【事業の状況】

1【事業等のリスク】

当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。

継続企業の前提に関する重要事象等について

当社グループは前連結会計年度において3期連続して親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことから、現時点においても継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。

当社といたしましては、「第2 事業の状況 3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策」に記載のとおり、諸施策を実施し収益力の回復と経営基盤の強化に努めております。前連結会計年度を含む過去3期いずれも営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローは黒字であり、諸施策の実施により今後も継続して営業キャッシュ・フローの黒字を確保することで、主要取引銀行等の支援体制も維持できることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 

2【経営上の重要な契約等】

当第3四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。

3【財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】

文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ(当社及び連結子会社)が判断したものであります。

(1)業績の状況

当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、緩やかな景気拡大基調が続いたものの、海外経済における保護主義的な通商政策の動向や新興国・資源国経済の動向などに留意を要する状況が続いており、経済の先行きは不確実性を含んだ状況で推移しております。

このような経済状況のもと、当社グループは循環型システムを創るリーディング・カンパニー・グループとして、企業の持続的な発展を支援する統合支援サービス「The Sustainable Stage」の提供拡大やリサイクルサービスの拡充、さらには海外における台湾・マレーシア事業の安定稼働に取り組んでまいりました。

以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は地上資源事業における有価物取引や国内リサイクルサービスの増加等により、3,462,694千円(前期比4.2%増、前期差+138,881千円)、営業利益は売上高の増加により31,625千円(前期比-、前期差+58,442千円)となりました。経常利益については営業利益の増加及び第3四半期会計期間において子会社が保有する外貨建資産に対する為替差損が18,296千円減少した影響等により24,162千円(前期比-、前期差+30,039千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は経常利益の増加はあるものの固定資産除却損の計上や課税所得の増加に伴う税金費用の増加もあり45,614千円(前期比-、前期差△3,238千円)となりました。

セグメント別の業績は次のとおりであります。

①  地上資源事業

地上資源製造(100%リサイクル)やリサイクルオペレーション、企業のサステナブル戦略の立案・実行に関する各種コンサルティング、廃棄物管理業務支援などを行うこのセグメントでは、有価物取引や姫路及び北九州循環資源製造所の取扱量が好調に推移したことにより、売上高は3,332,847千円(前期比3.3%増、前期差+106,209千円)となりました。営業利益は売上高の増加により45,642千円(前期比48.3%増、前期差+14,868千円)となりました。

②  環境ソリューション事業

調査・研究、FSCやMSCなどの認証関連サービスの提供を行うこのセグメントでは、自治体向けの調査、研究受託業務や認証関連サービスが順調に推移したことに伴い、売上高は129,846千円(前期比33.6%増、前期差+32,671千円)、営業損失は、売上高の増加及び販売管理費の削減効果により14,016千円(前期比-、前期差+43,574千円)となりました。

(2)経営方針・経営戦略等

当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。

(3)事業上及び財務上の対処すべき課題

当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。

(4)研究開発活動

該当事項はありません。

(5)継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策

当社グループは「第2 事業の状況 1 事業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載の継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況に対処すべく、以下の対応策を実施しております。

第一に地上資源事業において、国内では企業の持続的な発展を支援する総合支援サービス「The Sustainable Stage」の提供拡大やリサイクルサービスの拡充を進めてまいります。具体的には緊急度の高い案件を短期間で分析・検討・調整・契約まで行う受注体制を強化し、利益率の高い緊急案件の受注拡大を図ります。また、全国展開する資源製造プラットフォームを駆使したリサイクル提案の強化や、新規リサイクル製品の開発・製造の拡充により新規顧客の開拓を進めてまいります。製造面では、これまで実施してきた製造方法の効率化や低コスト化に向けた取り組みを継続し、競争力を強化してまいります。また、バイオガス施設「南三陸BIO」の水平展開と地域内資源循環システムの確立を推進してまいります。第二に海外事業では、台湾循環資源製造所において抜本的な計画の見直しを行い、マレーシアAKBK循環資源製造所では引き続き現地のパートナー企業と連携し、安定稼働や営業力の強化による収益改善に努めてまいります。

上記の対応策を実施することにより、収益力の回復と経営基盤の強化に努めてまいります。 

 第3四半期報告書_20181109170730

第3【提出会社の状況】

1【株式等の状況】

(1)【株式の総数等】

①【株式の総数】
種類 発行可能株式総数(株)
--- ---
普通株式 2,400,000
2,400,000
②【発行済株式】
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)

(平成30年9月30日)
提出日現在発行数(株)

(平成30年11月13日)
上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容
--- --- --- --- ---
普通株式 1,169,424 1,169,424 東京証券取引所

JASDAQ

(グロース)
単元株式数100株
1,169,424 1,169,424

(2)【新株予約権等の状況】

該当事項はありません。 

(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】

該当事項はありません。 

(4)【ライツプランの内容】

該当事項はありません。 

(5)【発行済株式総数、資本金等の推移】

年月日 発行済株式総数増減数

(株)
発行済株式総数残高(株) 資本金増減額

(千円)
資本金残高

(千円)
資本準備金増減額(千円) 資本準備金残高(千円)
--- --- --- --- --- --- ---
平成30年7月1日~平成30年9月30日 1,169,424 474,920 128,499

(6)【大株主の状況】

当四半期会計期間は第3四半期会計期間であるため、記載事項はありません。

(7)【議決権の状況】

当第3四半期会計期間末日現在の「議決権の状況」については、株主名簿の記載内容が確認できないため、記載することができないことから、直前の基準日(平成30年6月30日)に基づく株主名簿による記載をしております。 

①【発行済株式】
平成30年9月30日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
--- --- --- ---
無議決権株式
議決権制限株式(自己株式等)
議決権制限株式(その他)
完全議決権株式(自己株式等) 普通株式   200
完全議決権株式(その他) 普通株式   1,168,700 11,687 単元株式数100株
単元未満株式 普通株式   524
発行済株式総数 1,169,424
総株主の議決権 11,687

(注)単元未満株式の株式数の欄には、自己株式7株を含めて記載しております。 

②【自己株式等】
平成30年9月30日現在
所有者の氏名又は名称 所有者の住所 自己名義所有株式数(株) 他人名義所有株式数(株) 所有株式数の合計(株) 発行済株式総数に対する所有株式数の割合

(%)
--- --- --- --- --- ---
アミタホールディングス株式会社 京都府京都市中京区烏丸通押小路上ル秋野々町535番地 200 200 0.02
200 200 0.02

2【役員の状況】

該当事項はありません。 

 第3四半期報告書_20181109170730

第4【経理の状況】

1.四半期連結財務諸表の作成方法について

当社の四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号)に基づいて作成しております。

2.監査証明について

当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(平成30年7月1日から平成30年9月30日まで)及び第3四半期連結累計期間(平成30年1月1日から平成30年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、有限責任監査法人トーマツによる四半期レビューを受けております。 

1【四半期連結財務諸表】

(1)【四半期連結貸借対照表】

(単位:千円)
前連結会計年度

(平成29年12月31日)
当第3四半期連結会計期間

(平成30年9月30日)
資産の部
流動資産
現金及び預金 622,541 574,174
受取手形及び売掛金 865,292 570,871
商品及び製品 51,949 22,041
仕掛品 61,708 34,725
原材料及び貯蔵品 20,129 33,392
その他 204,824 150,501
流動資産合計 1,826,447 1,385,707
固定資産
有形固定資産
建物及び構築物(純額) 485,174 457,016
機械装置及び運搬具(純額) 288,713 265,564
土地 830,187 830,187
その他(純額) 72,172 109,551
有形固定資産合計 1,676,247 1,662,319
無形固定資産 71,736 58,164
投資その他の資産 227,860 229,521
固定資産合計 1,975,844 1,950,006
資産合計 3,802,291 3,335,713
(単位:千円)
前連結会計年度

(平成29年12月31日)
当第3四半期連結会計期間

(平成30年9月30日)
負債の部
流動負債
支払手形及び買掛金 538,923 273,222
短期借入金 100,000
1年内返済予定の長期借入金 585,324 578,765
未払法人税等 11,990 19,914
賞与引当金 54,766 23,338
その他 625,135 550,387
流動負債合計 1,816,139 1,545,629
固定負債
長期借入金 1,315,530 1,156,264
退職給付に係る負債 278,386 283,230
資産除去債務 103,821 104,703
その他 74,108 66,497
固定負債合計 1,771,846 1,610,695
負債合計 3,587,985 3,156,324
純資産の部
株主資本
資本金 474,920 474,920
資本剰余金 244,683 244,683
利益剰余金 △479,399 △525,014
自己株式 △183 △245
株主資本合計 240,020 194,343
その他の包括利益累計額
為替換算調整勘定 △25,713 △14,954
その他の包括利益累計額合計 △25,713 △14,954
純資産合計 214,306 179,389
負債純資産合計 3,802,291 3,335,713

(2)【四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書】

【四半期連結損益計算書】
【第3四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間

(自 平成29年1月1日

 至 平成29年9月30日)
当第3四半期連結累計期間

(自 平成30年1月1日

 至 平成30年9月30日)
売上高 3,323,812 3,462,694
売上原価 2,296,185 2,337,297
売上総利益 1,027,626 1,125,396
販売費及び一般管理費 1,054,443 1,093,770
営業利益又は営業損失(△) △26,817 31,625
営業外収益
受取利息 100 111
持分法による投資利益 4,620
為替差益 12,144
受取補償金 23,129
補助金収入 7,500
その他 8,554 4,518
営業外収益合計 43,928 16,749
営業外費用
支払利息 13,663 13,020
持分法による投資損失 6,570
為替差損 10,977
その他 2,753 215
営業外費用合計 22,987 24,213
経常利益又は経常損失(△) △5,876 24,162
特別損失
固定資産除却損 13,828
特別損失合計 13,828
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期純損失(△) △5,876 10,333
法人税、住民税及び事業税 22,104 40,914
法人税等調整額 14,395 15,034
法人税等合計 36,499 55,948
四半期純損失(△) △42,376 △45,614
親会社株主に帰属する四半期純損失(△) △42,376 △45,614
【四半期連結包括利益計算書】
【第3四半期連結累計期間】
(単位:千円)
前第3四半期連結累計期間

(自 平成29年1月1日

 至 平成29年9月30日)
当第3四半期連結累計期間

(自 平成30年1月1日

 至 平成30年9月30日)
四半期純損失(△) △42,376 △45,614
その他の包括利益
為替換算調整勘定 △4,728 10,690
持分法適用会社に対する持分相当額 861 69
その他の包括利益合計 △3,867 10,759
四半期包括利益 △46,243 △34,855
(内訳)
親会社株主に係る四半期包括利益 △46,243 △34,855

【注記事項】

(四半期連結貸借対照表関係)

保証債務

連結会社以外の会社の金融機関等からの借入に対し、債務保証を行っております。

前連結会計年度

(平成29年12月31日)
当第3四半期連結会計期間

(平成30年9月30日)
--- --- --- ---
AMITA KUB-BERJAYA KITAR SDN. BHD. 129,150千円

(4,634千マレーシアリンギット)
AMITA KUB-BERJAYA KITAR SDN. BHD. 143,477千円

(5,234千マレーシアリンギット)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)

当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。

前第3四半期連結累計期間

(自  平成29年1月1日

至  平成29年9月30日)
当第3四半期連結累計期間

(自  平成30年1月1日

至  平成30年9月30日)
--- --- ---
減価償却費 137,348千円 109,428千円
(セグメント情報等)

【セグメント情報】

Ⅰ  前第3四半期連結累計期間(自  平成29年1月1日  至  平成29年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)
報告セグメント 調整額 四半期連結

損益計算書

計上額

(注)
地上資源 環境ソリュ

ーション
売上高
(1) 外部顧客への売上高 3,226,637 97,174 3,323,812 3,323,812
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高
3,226,637 97,174 3,323,812 3,323,812
セグメント利益又は損失(△) 30,773 △57,590 △26,817 △26,817

(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。 

Ⅱ  当第3四半期連結累計期間(自  平成30年1月1日  至  平成30年9月30日)

1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報

(単位:千円)
報告セグメント 調整額 四半期連結

損益計算書

計上額

(注)
地上資源 環境ソリュ

ーション
売上高
(1) 外部顧客への売上高 3,332,847 129,846 3,462,694 3,462,694
(2) セグメント間の内部売上高又は振替高
3,332,847 129,846 3,462,694 3,462,694
セグメント利益又は損失(△) 45,642 △14,016 31,625 31,625

(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。

2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報

該当事項はありません。 

(1株当たり情報)

1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。

前第3四半期連結累計期間

(自  平成29年1月1日

至  平成29年9月30日)
当第3四半期連結累計期間

(自  平成30年1月1日

至  平成30年9月30日)
--- --- ---
1株当たり四半期純損失金額 36円24銭 39円01銭
(算定上の基礎)
親会社株主に帰属する四半期純損失金額(千円) 42,376 45,614
普通株主に帰属しない金額(千円)
普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(千円) 42,376 45,614
普通株式の期中平均株式数(株) 1,169,233 1,169,225

(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 

(重要な後発事象)

該当事項はありません。

2【その他】

該当事項はありません。 

 第3四半期報告書_20181109170730

第二部【提出会社の保証会社等の情報】

該当事項はありません。

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