AI Terminal

MODULE: AI_ANALYST
Interactive Q&A, Risk Assessment, Summarization
MODULE: DATA_EXTRACT
Excel Export, XBRL Parsing, Table Digitization
MODULE: PEER_COMP
Sector Benchmarking, Sentiment Analysis
SYSTEM ACCESS LOCKED
Authenticate / Register Log In

TOKAI CARBON CO., LTD.

AGM Information Mar 31, 2025

Preview not available for this file type.

Download Source File

0000000_header_0443514703703.htm

【表紙】
【提出書類】 臨時報告書
【提出先】 関東財務局長
【提出日】 2025年3月31日
【会社名】 東海カーボン株式会社
【英訳名】 TOKAI CARBON CO.,LTD.
【代表者の役職氏名】 代表取締役社長 長坂 一
【本店の所在の場所】 東京都港区北青山一丁目2番3号
【電話番号】 03-3746-5100(代表)
【事務連絡者氏名】 総務部長 加納 大輔
【最寄りの連絡場所】 東京都港区北青山一丁目2番3号
【電話番号】 03-3746-5100(代表)
【事務連絡者氏名】 総務部長 加納 大輔
【縦覧に供する場所】 東海カーボン株式会社大阪支店

 (大阪府大阪市北区小松原町2番4号)

東海カーボン株式会社名古屋支店

 (愛知県名古屋市中村区名駅三丁目28番12号)

株式会社東京証券取引所

 (東京都中央区日本橋兜町2番1号)

E01162 53010 東海カーボン株式会社 TOKAI CARBON CO.,LTD. 企業内容等の開示に関する内閣府令 第五号の三様式 1 false false false E01162-000 2025-03-31 xbrli:pure

0101010_honbun_0443514703703.htm

1【提出理由】

当社は、2025年3月27日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。 

2【報告内容】

(1) 株主総会が開催された年月日

2025年3月27日

(2) 決議事項の内容

第1号議案 剰余金処分の件

期末配当金は1株につき15円とする。   総額 3,202,088,670円

効力発生日  2025年3月28日

第2号議案 取締役9名選任の件

取締役に長坂一、辻雅史、山口勝之、山本俊二、山崎辰彦、真先隆史、神林伸光、浅田眞弓及び宮﨑俊郎の9氏を選任する。

第3号議案 補欠監査役1名選任の件

補欠監査役に小沼俊哉氏を選任する。

(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果

決議事項 賛数(個) 反対(個) 棄権・無効(個) 出席した株主の

議決権の個数(個)
決議の結果及び

賛成割合(%)
第1号議案 1,534,662 7,577 207 1,544,326 可決 99.37%
第2号議案
長坂 一 1,323,928 218,342 169 1,544,326 可決 85.73%
辻 雅史 1,462,698 79,579 169 1,544,326 可決 94.71%
山口 勝之 1,463,166 79,111 169 1,544,326 可決 94.74%
山本 俊二 1,462,616 79,661 169 1,544,326 可決 94.71%
山崎 辰彦 1,518,616 23,661 169 1,544,326 可決 98.34%
真先 隆史 1,518,813 23,464 169 1,544,326 可決 98.35%
神林 伸光 1,460,477 81,799 169 1,544,326 可決 94.57%
浅田 眞弓 1,470,575 71,702 169 1,544,326 可決 95.22%
宮﨑 俊郎 1,466,915 75,362 169 1,544,326 可決 94.99%
第3号議案
小沼 俊哉 1,531,586 10,696 165 1,544,326 可決 99.18%

(注) 各決議事項が可決されるための要件は次の通りであります。

・第1号議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成です。

・第2号議案及び第3号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成です。

(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由

本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。

Talk to a Data Expert

Have a question? We'll get back to you promptly.